「恋愛ニュース」の記事一覧(103 / 1879ページ)

おっぱい丸出しで店員を挑発! 英マックの店内で男女が組んずほぐれつ

 イギリス王室のヘンリー王子とメーガン妃のロイヤル・ウェディングの興奮も冷めやらないロンドンで、とんでもない監視カメラ映像が出てきたと、英大衆紙「ザ・サン」が報じた。

 それによると、ある日の夕方5時半ごろ、ロンドン中心部にあるマクドナルドに、酔っ払った若いカップルが入ってきた。しばらく2人はカウンターの前でいちゃついていたが、そのうち興奮してきたのか、女性がカウンターの上に腰…

続きを読む

中居正広と香取慎吾の会食記事が、なぜかネット配信されず……中居の「新しい地図」合流説が再燃中!

 6月は、元SMAP周辺がざわつく季節。稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人がジャニーズ事務所退所の意思を示したのが、昨年の6月だった。

「元SMAPのメンバーたちとジャニーズ事務所との契約は毎年9月で満期を迎えるのですが、その3カ月前となる6月までに、契約を更新するかどうかの意思を伝えなければならないというルールになっているんです。だから、もしも中居正広や木村拓哉がジャニーズ事…

続きを読む

“原作実写化俳優”山崎賢人の憂鬱……『キングダム』劇場公開予算は10億円超も中国ロケなし

「今、原作の実写化といえば山崎賢人というくらい彼の名前を見ない作品はないですね。来月公開の映画『羊と鋼の森』もそうですが、年に2~4本のペースで映画出演している彼が原作のなかった作品に出演したのは、5年前の『ジンクス!!!』までさかのぼらないといけません。また、来年公開予定の映画『キングダム』でも主演を務めますが、こちらも漫画原作です。この夏にかけての撮影は、彼が多忙ということもあって中国の…

続きを読む

フジ月9、長澤まさみ主演『コンフィデンスマンJP』1ケタ台続くも、実は高視聴率?

 フジテレビの看板ドラマ枠・月9で放送されている、長澤まさみ主演『コンフィデンスマンJP』の視聴率がなかなか伸びない。

 初回は9.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で発進したが、第2話で7.7%と急落。その後、9.1%、9.2%、9.3%と9%台に持ち直したが、第6話で8.2%と再び降下。21日放送の第7話も8.9%にとどまった。いまだ1度も2ケタに乗せることはでき…

続きを読む

米倉涼子もエゴサしている? 浜崎あゆみ、藤原紀香らに続く表明のワケ

 米倉涼子(42)が、5月20日に東京都内で行われた「日経ヘルス」の創刊20周年記念『ビューティーミューズ大賞』のスペシャルトークショーに出席した。大人気ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)という代表作を持つ米倉涼子。ドラマのキメゼリフは「私、失敗しないので」だが、「失敗なんてない人はいない。私もネット調べるといろんな失敗してると思います。視聴率が取れないとか、頑張って…

続きを読む

もうゴールデン・プライム帯での復活は無理!? 向井理がNHK土曜時代ドラマで“ひっそり”主演

 19日に放送開始したNHK土曜時代ドラマ『そろばん侍 風の市兵衛』(土曜午後6時5分~)で、向井理が主演を務めている。これまで、ゴールデン・プライム帯で主役を張ってきた男だけに、一抹のさびしさを禁じ得ない。

 同ドラマの原作は、辻堂魁氏の小説『風の市兵衛』シリーズ(祥伝社文庫)で、全9話の3部構成。脚本は第1部が池端俊策氏、第2部が小松與志子氏、第3部は森岡利行氏が担当してい…

続きを読む

地元では怒りの声も……人気居酒屋チェーン・塚田農場が産地偽装で宮崎県民も唖然

「こんな偽装をされて、風評被害も甚だしいですよ」

 宮崎県出身者に話を聞くと、そんな怒りの声を上げた。

 居酒屋チェーン「塚田農場」を展開するエー・ピーカンパニーが、看板メニューである鶏肉の産地を虚偽表示していたことが発覚したのである。

 その「虚偽」の内容は唖然とするものだ。

 店名に「宮崎県日南市 塚田農場」と看板を掲げて、宮崎県の…

続きを読む

ジャニーズ栄枯盛衰物語――契約解除・山口達也の行く末と、辞めジュたちの悲喜こもごも

1805_yamaguchi2.jpg

「蟻一匹入る余地がない」と言われるほど鉄壁を誇っていたジャニーズ事務所が揺れている。“関ジャ…

続きを読む

ローラ、事務所との“和解”強調も関係は悪化したまま……「バラエティ復帰」は絶望的か

 長らく事務所との不和が取り沙汰されていた、モデルでタレントのローラ。4月下旬に自身のSNSで、所属事務所・LIBERAとの“電撃和解”を発表した。

 ローラは女性ファッション誌「SWEET」(宝島社)の6月号で表紙を務め、発売初日から売り切れが続出。変わらずの人気ぶりだが、いまだテレビ界からは干されたままだ。バラエティ番組復帰のめどは立っていないという。

 昨年…

続きを読む

中国“美人すぎる作家”「慰安婦はマシ」発言で大炎上 SNSアカウントも凍結に……

 李克強首相が来日するなど、日中関係に改善の兆しが見られる中、中国では慰安婦に関する発言で女性作家が窮地に立たされている。

「香港01」(5月22日付)などによると、美人すぎる作家として知られるAyawawa氏が18日、中国版Twitter「微博(ウェイボー)」に、こんな投稿をした。

「日本軍の虐殺から男性は逃れることができず、一つの穴に遺体が1000体埋められた…

続きを読む

サブコンテンツ

このページの先頭へ