「07その他」の記事一覧(111 / 220ページ)

”SMAP特需”実らず月9ドラマ『いつ恋』視聴率が早くも危険水域へ…ヒドすぎる脚本が物議

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

0201itukoi.jpeg
「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」公式サイトより

 第1話が平均視聴率11.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と健闘した月9ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(フジテレビ系) 。第2話が9.6%の1ケタに転落して早くも爆死の気配を見せている。

 ”若手の実力派俳優を大勢揃えた”と鳴り物入りで始まった「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」。平均視聴率は2ケタを超える勢いで順調なスタートを切ったかに見えたが、これには実はカラクリが。15分延長のスペシャル版で放送された第1話の後には、世間を騒がすSMAPの生謝罪会見が予定されていたのだ。「松岡修造の食いしん坊!万才」(フジテレビ系)も17.9%の高視聴率だっただけに、「SMAP×SMAP」(フジテレビ系)を見るために、視聴者がチャンネルをフジに合わせたことは想像に固くない。

続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
        
         

トム・クルーズ、映画プロデューサーと『トップ・ガン』続編の話し合い!

トム・クルーズと映画プロデューサーのジェリー・ブラッカイマーが『トップ・ガン』続編について話し合いを行ったという。ミラマー基地にある米軍戦闘機学校で学ぶトップレベルの戦闘機パイロットたちを描いた1986年作のオリジナル作品で、トムはピート・マーヴェリック・ミッチェル役を演じていたが、新作でも同役を再び演じる方向だ。

昨年6月に続編企画が進行中であることが明らかになっていたが、ブラッカイマーは先週末ニューオリンズでトムらとミーティングを行ったようで、自身のツイッターで「週末に長年の友人トム・クルーズと『トップ・ガン2』について話し合いをして、ニューオリンズからたった今戻ってきたところだよ」と報告し、トムとの写真を投稿した。

世界興行成績も大成功を収めたオリジナル作品の中ではトム演じる主人公のマーヴェリックとケリー・マクギリス演じる教官チャーリー・ブラックウッドの恋模様も描かれていた。

その一方でサウンドトラックとして使われていたベルリンが歌う『恋は吐息のように』はアカデミー賞主題歌賞を受賞していた。

期待高まる『トップ・ガン』続編の撮影日は今のところまだ明らかになっていないが、現在トムは『ジャック・リーチャー:ネバー・ゴー・バック』や『メナ』の撮影に忙しくしているところだ。

TOKIO長瀬智也はなぜ“異形の主役”ばかりを演じる? 特殊な役回りを考察

【リアルサウンドより】  フジテレビで毎週水曜日22時〜OA中の医療ドラマ『フラジャイル』。同名コミックを原作にした本作の主演は、フジテレビでの主演ドラマは『ムコ殿2003』から実…

紗綾の“未公開ショット”に「乳首公開じゃないの?」 “Fカップ小学生”時代がピークの声も

1601_saaya.jpg
「紗綾オフィシャルブログ」より。

 22日、グラビアアイドルの紗綾が自身のブログで、「10月に発売した写真集『紗綾』からの未発表グラビアを掲載しています」と、同日発売された写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)に、去年10月に発売された写真集『紗綾』(同)の未公開ショットが収められていることを告知したのだが、ネット上では「乳首公開はなしなの?」と不満の声が上がっている。

「写真集『紗綾』では、全裸になってのセミヌード姿を披露し、ファンからも『ここまで脱ぐとは思わなかった』『エロすぎる』と、歓喜の声が上がっていたのですが、胸を髪の毛で隠したショットでは、髪の毛先だけでは乳首が隠しきれるはずもないのに、乳首が全く見えないことから、ネット上では『露骨な修正に萎えた』『乳首も肌色なの?』と修整疑惑&批判が噴出。さらに、修整疑惑は『乳首だけ?』『王様のブランチに出演してた時はもっと太って見えたけどな』など、乳首以外の部位にも及び、さらに指摘のあった『王様のブランチ』(TBS系)のレギュラー出演についても、去年の9月23日の放送をもって卒業したことから、『だんだん脱ぎ仕事しかなくなってきているのでは?』『次、写真集出すとしたら、もうフルヌードしかないだろ』などと指摘する声も上がっているようです」(芸能関係者)

 現在22歳の紗綾だが、グラビアデビューは11歳の時と、もはやベテランであり、「もうさすがに見飽きた」「小学生の時がピークだったんじゃない?」と、辛辣な意見も寄せられている。

「紗綾は、05年に発売された1stDVD『紗綾 さあや11歳』(エルクハートプロモーション)で、小学生とは思えぬ早熟ボディに注目が集まり、グラビアアイドルとして一気にブレークを果たしましたが、身長の伸びが150cmで止まったにもかかわらず、『横幅の成長は続いている』と指摘されることが多くなり、去年発売された写真集『紗綾』に関しても、『熟女みたい』『フレッシュさは完全に失った』と嘆く声が聞かれました。タレント活動にしても、14年の『王様のブランチ』のロケ中にデング熱に感染したことで、ブログのアクセス数が2ケタ増えたり、バラエティ番組出演のオファーが増えるなど、“デング熱特需”があったのですが、それをうまく活かしてタレント活動の波に乗ることが出来なかったため、ファンからも『先行きが不安』という声が上がっているようです」(同)

 今月30日に公開される映画『民暴』に出演するなど、女優としても活動している紗綾だが、「胸が気になって演技に集中できない」と、自慢の巨乳が女優業の妨げになっていると指摘する声も上がっているようだ。

“ドロ沼の父子確執”を繰り広げる長嶋茂雄と一茂親子がついに完全決裂か! 一茂が巨人からも追放されていた

遂に球団との関係まで切れてしまった長嶋一茂(映画『ハッピーランディング』公式サイトインタビューより) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  確執が伝えられてきた長嶋茂雄・一茂親…

ベッキーとSMAP、明暗を分けた”所属事務所のタレント管理術”

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

3shine.jpg
「3shine!~Singles&More~」より

 次々と燃料が投下されるせいか、一向に収まる気配の無いゲス&ベッキーの不倫騒動(注1)。そしてメンバーの釈明によって一旦は収束したかに見えるSMAPの独立問題。どちらも予断を許さないとはいえ、ここまで大きな違いを見せているのは、それぞれの所属事務所の対応だ。ベッキーのサンミュージックとSMAPのジャニーズ事務所、いったい何が違っていたのか?

続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
        
         

マイケル・ジャクソン、やはり「ソニック・ザ・ヘッジホッグ3」に曲提供していた!?

マイケル・ジャクソンがメガドライブのゲーム「ソニック・ザ・ヘッジホッグ3」のために曲を書き下ろしていたと新たな証言がなされている。マイケルと同ゲームの曲が数箇所で酷似していることからマイケルが音楽を担当したと長い間ささやかれてきたが、このほどマイケルは参加したもののゲームと自身が関連づけられることを望んでいなかったのだと主張されている。ハフィントンポストによると、マイケルは完成した音楽がゲームに実装される過程で圧縮されたため、その仕上がりに納得いっていなかったようだ。

同ゲームの音楽を担当した1人として知られるブラッド・バクサーは同紙に「私とマイケルがアルバム『デンジャラス』を制作しているときに、『ソニック・ザ・ヘッジホッグ3』の曲を手掛けると彼が私に話したのです」「その手助けをしてくれないかと私に聞いてきましたよ」と明かす。

さらに、音響技師のマット・フォルジェは「私達はたくさんの衝撃音をレコーディングしましたよ。マイケルの声が奏でるパーカッションがいっぱいありました」「彼は笑ったり、ジョークをいったりしていて、そんな伝染するような物腰でしたから、仕事を仕事と感じさせませんでした。マイケルはこれがゲームのためであるってことを理解していましたし、取り掛かっているときは本当にテンションをあがっていましたね」と話す。

武田玲奈からは大ブレイクの予感しか漂ってこないーー広がる活躍分野と演技への期待

【リアルサウンドより】  NEWSの加藤シゲアキ原作のドラマ『傘を持たない蟻たちは』が佳境を迎えている。もともと6編の短編集であった原作から3つのエピソードを抜き出し、それをオムニ…

ダレノガレ明美のフェミニン化に「安心できません!」の声も「Sだと足りない」発言飛び出すドMぶりにファン歓喜!

1601_darenogareakemi.jpg
「ダレノガレ明美」インスタグラム(@darenogare.akemi)より。

 22日、タレントのダレノガレ明美が、自身のTwitterに「最近髪型やらメイク変えたら『彼氏か好きな人できたんですか?』ってファンの人に聞かれるんだけど…安心してください! いませんよ」とツイートしたのだが、ファンからは「安心できません!」「最近の明美ちゃんのフェミニン化を見過ごすわけにはいきません!」など、心配の声が上がっている。

「ファンの指摘通り、最近、ダレノガレは頻繁に髪型やメイクを変え、女性らしさがアップしているようで、ネット上でも『バラエティ番組での姿を知らなければ惚れてしまう』『女性は恋すると綺麗になるって言うからなー』と、恋人の存在を疑う声が上がっているようです。ダレノガレといえば、13年にバラエティ番組で巨人の坂本勇人のファンであることを公言したことで、熱愛疑惑が浮上。同年7月3日付のブログで、『私ダレノガレ明美は2年ぶりに彼氏ができました』と報告し、ファンからの『野球選手ですか?』の問いに『どうでしょう? 秘密です』と曖昧に答え、相手の特徴に関して『カンガルーみたいな人。動物っぽいです』と答えたことから、ネット上では坂本がカンガルーに似ているかどうかの大論争に。さらに、坂本ファンからは『売名目的!』と大バッシングを浴びる事態となってしまいました。結局、その彼とは破局してしまったようですが、その理由について、同年11月に放送された『ナカイの窓』(日本テレビ系)に出演した際、『相手がチャラかったから。彼はクラブに遊びに行くみたいな感じの人だった』と答えたことで、『やっぱり坂本だったのでは?』という疑惑が再燃していました」(芸能関係者)

 現在、恋のお相手がいるのかどうかは定かではないが、ダレノガレが交際相手に求める条件は明確なようだ。

「25日に発売された、ダレノガレ初となる写真集『ENJO』(集英社)の表紙にある『実は、私ドMなんです!!(笑)』というコピー通り、ダレノガレはドM気質のようで、去年11月に放送された『ライオンのごきげんよう』(フジテレビ系)では、好みの男性は『優しくない人』と語り、『お弁当投げられたりとか、唐揚げの揚げ方が気に食わないって言われたり。それが嬉しく思っちゃう』と、ドMエピソードを披露。さらに、去年2月に行われた映画『きっと、星のせいじゃない。』のプレミア試写会に出席した際には、交際相手の性格について、『ドSがいい。Sだと足りない』と発言したことから、『よし、俺が立候補してやる』『思う存分、いたぶってやる』など、ドSのファンから歓喜の声が上がっていたようです」(同)

 しかし、写真集ではエロスを、Twitter上ではフェミニンな姿を見せていることから、「キャラぶれてない?」と指摘する声も上がっているようだ。

山里亮太が“アイドルに飽きた”は本当だった! 吉田豪・小出祐介との鼎談で「あのときの熱はない」発言

吉本興業株式会社HP「南海キャンディーズ」芸人プロフィールより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  南海キャンディーズの山里亮太といえば、芸能界の中でも、指折のアイドル好きと…

サブコンテンツ

このページの先頭へ