「07その他」の記事一覧(117 / 220ページ)

スポーツ紙の「中居正広が後悔」報道はジャニーズの情報操作だ! メリーが記者に直接電話で中居、飯島の悪口を

ジャニーズ事務所側が仕掛けた情報操作にだまされるな! 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  SMAP解散報道は今日になって様相が急変してきた。複数のスポーツ紙が中居正広ら4人が…

デヴィッド・ボウイの追悼コンサートが決定

デヴィッド・ボウイの追悼コンサートが3月にニューヨークで開催されることになった。このコンサートは10日(日)にデヴィッドががんによって他界するわずか数時間後に発表されていたが、記念コンサートとして予定通りカーネギー・ホールで開催されることになった。コンサート主催者の声明文では「デヴィッド・ボウイの予期せぬ悲報により、記念コンサートとして開催することになりました」「過去には数々のサプライズ出演や受賞者によるパフォーマンスなどがされてきましたが、今回はデヴィッドの友人や仲間、ファン達によって彼の音楽を称えるものとなることは間違いないでしょう。今回のニュースに私達は深く悲しんでおり、チケットの販売開始のタイミングは奇妙なものとなりましたし、ショー自体に様々な感情が入り混じっています。デヴィッド、安らかにお眠りください。神のご加護がありますように…」と記載されている。

デヴィッドの長年のコラボレーターであるトニー・ヴィスコンティが同イベントでバンドを率いる方向になっており、ザ・ルーツ、シンディ・ローパー、マウンテン・ゴーツ、ベティ・ラベット、ロビン・ヒッチコック、ペリー・ファレル、ジェイコブ・ディラン、ハートのアン・ウィルソンなどのパフォーマンスが予定されている。そのほかにも今後数々のアーティストが参加するのではないかと見られている。

この記念コンサートからの収益はヤング・オーディエンス・ニューヨーク、リトル・キッズ・ロック、チャーチ・ストリート・スクール・オブ・ミュージック、ザ・センター・フォー・アーツ・エデュケーション、ザ・アメリカン・シンフォニー・オーケストラ、グラミー・イン・ザ・スクールズへと寄付される。

スクープから一転、大誤報だった!? 当事者が激怒会見して信ぴょう性が大幅にダウンした神田正輝と三船美佳の熱愛報道

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神田正輝

 元日にスポーツニッポンが一面で熱愛を報じた俳優・神田正輝とタレント・三船美佳が9日、共演する生番組『朝だ!生です旅サラダ』(テレビ朝日系)終了後、大阪・朝日放送で2ショット会見。そろって報道を完全否定し、怒りを爆発させた。

 各スポーツ紙などが報じたところによると、神田は「会社(所属する石原プロモーション)に入って40数年、怒ったのはこれが3回目」、「今回のことは笑って過ごせない」など怒りが爆発。三船も「(神田と密会したと)書かれている日にちは、娘といました」と“アリバイ”を主張し、「書いた記者には訂正というか、あらためていただきたい。正直大迷惑しています」と怒りをぶちまけたというのだ。

 スポニチによると、現在、夫の高橋ジョージと離婚裁判中の三船が神田に相談するうちに昨年夏ごろに交際に発展。記者の目撃情報として、昨年11月と12月に2人が大阪市内で密会する様子までが報じられていたのだが……。

「1度、双方は所属事務所を通じて報道を真っ向から否定。対応することはないと思われていたが、まったくやましい関係ではないことを証明するため、あえて2ショットで会見した。ふだんはダジャレを連発している神田だが、会見では“鬼の形相”でリポーターをにらみつけていたという。会見からスポニチの記者が締め出されたというから、双方の怒りはかなりのもの。現段階では大誤報のような形になってしまった」(芸能デスク)

 スポニチの記事ではテレビ関係者のコメントとして「子どものこともあるので、交際は認めることはないだろう」とされていたが、認めないどころか、双方怒りの全否定となってしまった。

「スポニチといえば、昨年1月に三船が高橋と離婚を決意したことをスクープ。どうやら、東京ではなく大阪の記者が、現在は母親と長女と大阪で暮らす三船サイドに太いパイプがあるようで、今回の熱愛ネタもかなり堅いと思われていた。ところが、まさかの双方完全否定。ネタ元からガセネタをつかまされたのか、あるいは、親身になって相談に乗っていたからこそ、神田が、三船に迷惑がかかると思って怒りの否定会見を行ったか、真相は藪の中」(週刊誌記者)

 10日付の各スポーツ紙が神田と三船の会見を大々的に報じる中、スポニチは紙面でまったく取り上げず。今後、紙面で神田と三船に交際の決定的な“証拠”を突きつけるのか、それとも誤報と認め謝罪するのかが非常に注目される。

草彅生出演でも触れられない解散問題…でもSMAPメンバーは1年半前、解散への思いを語っていた! その時もキムタクだけは…

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過去に放送されたフェイクドキュメンタリーでの5人の発言が、木村と他4人に分裂した現状を見事に予見していた……。

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

 昨日発覚したSMAPの解散騒動。そんななか、草彅剛が今朝、本日スタートするドラマの番宣でテレビ朝日の情報番組をはしご。騒動後メンバーの初の生出演とあり大きな注目を集めたが、いざ箱を開けてみると、そこには異常な光景が広がっていた。

 最初に出演した『グッド!モーニング』では、番組内でSMAP解散の話題を当然取り上げていたにもかかわらず、草彅が登場するとドラマ『スペシャリスト』の話に終始。しかし、もっと醜かったのはつづけて出演した『モーニングショー』だ。

 当然、ジャニーズ側からは解散の話題にふれるのはNGだと言い渡されていただろうが、国内外で大注目を集めているこの機会に何らかのかたちで草彅に問題をぶつけなくては、羽鳥慎一はワイドショーの司会者として失格である。だが、そんな司会者としての大一番で、草彅がスタジオに登場した際、羽鳥の口から出てきたのはこんな一言だった。

「いいパーカーですね!」

 草彅が「パーカー好きなんで」と答えると、「そうなんですか。私もパーカー大好きなんです!」「(自分は普段はパーカーばかり着てて)予備校行っても埋もれちゃうくらい(似合う)」「(草彅も)パーカーすごく似合う!」「うわー、(パーカー)欲しいなー」と、ドラマの話題以外はほとんどパーカー話ばかり。多くの視聴者が「パーカーの話してる場合か!」とずっこけたはずだ。

 視聴者が知りたいこと。それは無論、解散騒動の真相、そしていま、SMAPメンバーが何を考え、感じているかということだろう。羽鳥はその肝心の話題を露骨に避けたが、じつはいまから約1年半前、メンバー自身が「解散」を仮定した証言をある番組内で行っていたのをご存じだろうか。

 2014年、SMAPはフジテレビの『27時間テレビ』でメイン司会を務めたが、そのなかで放送されたのが『俺たちに明日はある』というドラマ。このドラマは「SMAP解散」という噂が駆け回り日本中が騒然とするなか、メンバーに『27時間テレビ』スタッフが密着、解散についてどう考えるかとメンバーに問う「架空のドキュメンタリードラマ」というかたちのもの。そのため昨日、SMAP解散の第一報が流れると、同時に「SMAP解散は過去のドラマの設定で、デマ情報」とするツイートも一気に拡散され、混乱する人が多数現れたほどだった。

 しかもこのドラマ、放送時は「ほんとうに解散発表するのでは?」とフジに問い合わせする人たちも続出したらしいが、それだけメンバーが語る「解散」の内容がリアルだったのだ。実際、このドラマは台本が存在せず、すべてアドリブだったのだという。

「解散騒動の渦中」にあると仮定されたなかで、メンバーは何と答えていたのか。──たとえば今日、生放送では沈黙を貫いた草彅は、こんな話をしている。

「でもホントにね、SMAPじゃなかったらドラマなんか出れてなかったと思うし、絶対主役なんてできてなかったね。帰るとこがあるからがんばれるって感じだよね。それがないと、ドラマとかスケジュール耐えられないかもしんない(笑)。すげえキツくなると……心折れそう」

 SMAPという国民的グループにいるからこそ主役を張ることができる……。これは草彅の正直な感想なのだろう。同じように稲垣吾郎も、自身が起こした道路交通法違反と公務執行妨害による逮捕劇を振り返るかたちでSMAPへの感謝の言葉を語っている。

「その昔、ぼくがねメンバーに迷惑をかけたときに、ホントにみんなのありがたみとか存在のでかさっていうのはわかったし、それ以来ね、そのことは忘れたことは一度もないんだけど、だからSMAPのメンバーでいられるってことは、ぼくは本当に感謝しているんですね」

 しかし、「解散」については、稲垣はこんなことも言っていた。

「まあでも、もしも誰か、このグループでいることが居心地が悪かったり辞めたいなと思っているんだったら、悲しいけど、ぼくには止められないことですよね」

 ドラマの設定ゆえの感想だったのかもしれないが、稲垣の性格を考えるとこれは本音であるような気もする。だが、稲垣のこの言葉をよりリアルにしたのが、香取慎吾のコメントだろう。

 ドラマ内で香取はSMAPのことを、「そりゃ好きですよ。SMAPのことは大好きです。ファンでいてくれる人もたくさんいると思うけど、たぶん、ぼくが世界でいちばんSMAPのこと好きです」と語る。しかし、つづけて出てくるのは、こんな言葉だ。

「でも、SMAPがなくなっちゃうなら、まあ、仕方ないかなあ……とも思います。他のメンバーとか、エライ人たち、エライ大人の人たちが解散と言うなら、ぼくだけじゃどうしようもないし」

 いま聞くとドラマとは思えない現実感にあふれた話だ。事実、このドラマの放送から約半年後に”エラい人”であるメリー喜多川副社長が「週刊文春」(文藝春秋)誌上で飯島マネージャーに向かって「SMAPを連れていっても今日から出て行ってもらう」とはっきり言い切っているのだから。

 香取はそのあと、「(SMAPがなくなったら)たぶん辞めちゃうんじゃないですか。辞めちゃうでしょ。SMAPがなくなったら、芸能界は辞めちゃうんじゃないですかね。日本にはいないんじゃない?」と言い、「まあ、想像はつかないですよね。生まれてこの方SMAPですから。(中略)SMAPが解散、なくなっちゃうなら、そうですね、ぼくは誰になるんだろう」と複雑な表情を浮かべていた。それは演技というより素が多分に入り交じっていることを感じさせるものだ。

 草彅、稲垣、香取がもつSMAP愛。しかし、それがもっとも強烈に伝わってきたのは、リーダーである中居正広である。インタビュアーに「中居さんはSMAPが好きですか?」と聞かれた中居は、「大好きです。SMAPがないとぼくは何もできないので……」と話し、自身の芸能界における立ち位置をこのように分析するのだ。

「SMAPの中居がお芝居してて、SMAPの中居が歌を歌ってて、SMAPの中居がバラエティやってる感じですからね……はい」

 SMAPが基礎にあってこそ自分は芸能界で仕事ができている。草彅に通じる認識ともいえるが、たしかに普段の中居の言動を見ると、この考えに裏打ちされているように思える。この話をしたあと中居は「これ、ドキュメントですよね? 基本的に本当のこと言ってないですけど、大丈夫ですか?」とも語っているのだが、これは中居らしいオチを付けただけだろう。

 しかし、こうしたメンバーたちと対照的なのが、木村拓哉の証言だ。まず、木村は、「SMAP解散」が社会問題になるなかでテレビに出ること(あくまでドラマの設定の話だが)を、「信じられないっすよ。こんなんでできんのかって感じですよ」と断ずる。

「表現すること、やることは、だってポジティブであったり、前向きであるべき作業だったり内容だったりするのに、その根っこが腐ってたら、見た目は色づいたものができるかもしれないけど、食ったら不味いっていう、そういうものができちゃうと思うし。とにかく、受け取ってもらう人たちに失礼でしょ」

 解散問題とはつまり根っこが腐っている状態──。インタビュアーに「刺激的な表現」だと驚かれると、「言い過ぎた?」と木村は笑いを浮かべていたが、ドラマの設定が本当に現実化してしまったいまも木村は同じように考えているのだろうか……?

 さらに、他メンバーとは違い、木村はサーファー仲間である”海の友だち”への感謝を述べ、「めちゃくちゃ励みというか、ホントにぶっ倒れそうになるときもあるけど、精神的に。でもすごい救われますよ」と熱く話し、対して「SMAPから脱退するメンバーが出てきて、それでもSMAPをつづけるというのは成立する?」という質問には、冷静にこう述べるのだ。

「するんじゃないですか。ぼくは引き留めないですね。うん。その、だから、ね。以前の森のときも全然そういう気持ちはなかったし、進んでいく方向を彼は選んだわけだし、怪我もあったけど一線でやってるわけだし。鎖でつながれるものではないと思うから、そこは違うんじゃないかな」

 脱退する者が出てきても自分は引き留めない。この明確な意志表示はまさに現在の状況と同じであり、木村にはSMAPに固執する素振りはまったくない。ドラマであるとはいえ、アドリブで出てきたこうしたメンバーのコメントをあらためて見ていくと、木村ひとりがジャニーズ事務所に残り、ほかが全員、育ての親である飯島マネージャーに付くという図式になるのは必然だったのかもしれない。

 というように、まるで現在の状況を予見していたかのように示唆に富んだこのドキュメンタリードラマ。だが、ドラマと現実では違う展開を見せた場面が、じつはふたつある。

 ひとつ目は、ワイドショーの扱いだ。このドラマではSMAPの解散疑惑を『情報プレゼンター とくダネ!』と『ノンストップ!』が報じるシーンが登場するのだが、『とくダネ!』では司会の小倉智昭が「SMAP側が沈黙を貫いているのが気になるんですよね」と追及。さらには「うちの番組、『HERO』の出演者に話、聞きに行ったんですってね」と言い、実際に当時収録中だった撮影現場にレポーターが出向き、北川景子や八嶋智人らにSMAP解散の真相を取材している。まあ、架空の設定のドラマ内の茶番に過ぎないのだが、それにしても独自取材もなく、ただスポーツ紙を読み上げる報道に徹している現状とは大きな違いである。

 そしてもうひとつ違う点は、ドラマ最後の中居の言葉だ。結局、このドラマでは解散を回避するという結末を迎えるのだが、そのときにつぶやく中居の言葉がなんとも泣けるものなのだ。

「5人それぞれ抱えているものは、色も違うし重さも違うし、かたちも違うと思うんですけど、5人で話し合えば、何でも解決するんじゃないかな」

 5人で話し合えば何でも解決するはず──。しかし、現実はそうならなかった。「新潮」の報道では飯島マネージャーが今後の活動でジャニーズから圧力を受けることを懸念し、飯島側に付いた香取、草彅、稲垣、中居に対して事務所にとどまるよう説得、4人は迷っていると伝えられたが、本日付のスポーツ紙は〈(独立を画策した)4人を簡単に受け入れられるはずもない〉(スポーツニッポン)、〈事務所側はいったん独立の意思を示した4人の翻意を認めることはなく、受け入れるつもりもないようだ〉(日刊スポーツ)と報道。スポーツ紙がジャニーズサイド、つまりメリー陣営に付いた報道を展開していることを考えると、メリー副社長の”SMAP追放”の意志は固いと見るべきだろう。

 ドラマで香取が語ったように、”エライ人”によってSMAP解散は現実になってしまうのか。そして木村が語った”根っこが腐った”状態に陥ったいま、どんな顔で『SMAP×SMAP』に5人は登場するのか。今後も目が離せない。
(大方 草)

ケイティ・ペリーとオーランド・ブルーム、新たな恋の予感?

ケイティ・ペリーとオーランド・ブルームがゴールデン・グローブ賞授賞式後のパーティーで親密にしているところを目撃されたようだ。ニューヨーク・ポスト紙ページ・シックス欄にある関係者は「ケイティとオーランドはモエのシャンパンを飲みながら2人でパーティー会場を後にするまで、会場の後ろの方でかなりいちゃいちゃしていましたよ」「ケイティの襟ぐりのあいたドレス姿をオーランドは見つめ続けていて、ケイティはかなりオーランドにいちゃいちゃして気を引いていましたね」と語っている。

その夜には2人で一緒に踊っている姿も目撃されており、Usウィークリー誌に別の関係者も「ケイティとオーランドは思いっきりダンス対決をしていて、そのパーティーの中でもかなり印象的な場面でしたね。ケイティは床に這いつくばって腰を振ったりしながらオーランドに手招きしていましたよ」「オーランドは彼女の耳にささやきかけて、背中に手を回したりしながら、なにやらおしゃべりを楽しんでいましたよ」と話している。

ゲスの極みと“不倫スキャンダル”のベッキー、CMだけでなく「ハーフ会」の幹事も降ろされた!?

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「ベッキーオフィシャルウェブサイト」より。

 人気バンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音との不倫報道が浮上したベッキー。CM契約していた10社のほとんどが差し替えを検討中というだけに大ピンチだ。

 降ろされるのはCMだけではない。これまでベッキーが率いてきた芸能界の一大勢力である「ハーフ会」の幹事も降りることになったという。

「ハーフ会には、ベッキーのほかローラ、トリンドル玲奈、ウエンツ瑛士、SHELLY、ホラン千秋、IVAN、ハリー杉山、JOY、アントニーらが参加。メンバー同士の『恋愛禁止』というルールがあり、なおかつ、トリンドルに対しては『個別LINE禁止』と、口説かれないよう鉄壁のガードが敷かれています。毎回ベッキーが作成した旅のしおりに沿って行動するのだとか」(芸能ライター)

 これまで「ハーフ会」内で、他人の恋愛に関してとやかく言ってはウザがられていたベッキーだけに、さすがに自身が不倫していたとなれば示しがつかない。

「幹事をやめ、SHELLYがその座についたそうです。これまでベッキーと気の合わない女性は呼ばれなかったようですが、メンバーの大幅な入れ替えもありそうです」(テレビ関係者)

 今後はハーフ会に名を連ねてこなかったマリエ、ダレノガレ明美、マギー、水沢アリーら“反ベッキー派”の勢いが増していくのかもしれない。

SMAP解散! 飯島vsジュリー派閥争いでキムタク以外独立、なぜキムタクだけジャニーズ残留? 20年前の裏取引

もうこの5人での姿は見られなくなってしまうのか 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「SMAP解散」13日未明、衝撃の一報が流れた。日刊スポーツが「SMAP解散  木村拓哉以外…

レディー・ガガとテイラー・キニー、雑誌表紙でヌード披露!

レディー・ガガとテイラー・キニーがV誌の表紙でセックス後を彷彿とさせる自撮りヌード写真を披露した。同誌の表紙の写真はガガがテイラーに後ろから抱きついている姿を鏡越しにテイラーがデジカメで撮影しているもので、これはテイラーのアイデアだったとガガが明かしている。同誌春号のゲスト編集者も務めたガガは編集者コメントの欄で「私たちはシカゴである日曜日、キャンバスの上でセックスをしたの。テロの真っ最中にセックスをしたのよ。それから増え続ける暴力を目にしたり、目撃したりすることで世界中の多くの人達の心もどれだけ苦しんでいるかについて話したわ。暴力のさなかにセックスしたの」「この騒がしいご時世の中で私たちはみんなにこの写真を見てもらうことで、恐れを忘れ、思いやりの心を持って、お互いをワイルドに、寛大に、完全に、カラフルに愛するということを思い出してほしいの。私たちは数えきれない色の世界を作り、たまに空っぽのブラックホールが現れてもそれをお互いで埋めあっていくの」とコメントしている。

同号の売上はガガが運営するチャリティ団体ボーン・ディス・ウェイ財団へと寄付されることになっている。

ダレノガレ明美のドMエロボディに「ENJO最高!」 “ゲス不倫”ベッキー自滅&マギー蹴落としでハーフ枠のドンに君臨?

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「ダレノガレ明美」インスタグラム(@darenogare.akemi)より。

 今月25日に発売されるファースト写真集『ENJO』(集英社)の表紙を、ダレノガレ明美が1日、自身のインスタグラムで発表。「安心してください! ギリエロ本ではないです!」というコメントと共にアップされた、豊満な胸の谷間をあらわにしたセクシーショットには、「ENJO最高! 絶対買います!」「ダレノガレの胸の谷間にオレノアレを挟ませて下さい!」など、ファンから歓喜と興奮の声が殺到している。

「ダレノガレは去年7月21日発売の『週刊プレイボーイ』(集英社)で、男性誌では自身初となる水着グラビアに挑戦し、同誌のインタビューで『グラビアの写真集をたくさん見て、体のラインや表情など見え方をかなり考えて撮影に臨みました』と語った通り、“男目線”を研究し尽したアングルとセクシーな肉体美を披露し、『バラエティ見てて嫌いだったけど、一気に好きになった』と、新規男性ファンを取り込むことに成功。今回はファースト写真集とあって、前回のグラビア以上に男目線を意識したアングルを研究し、セクシーな肉体に仕上げてきていることでしょうから、ファンの期待は高まっているようです」(芸能関係者)

 ハーフタレントでセクシー路線といえば、マギーも、先月1日に発売した『Your まぎー』(講談社)で大胆な姿を披露し話題となった。

「M字開脚を披露するなど、マギーのセクシー路線変更に、ダレノガレは対抗意識を燃やしているようで、今月3日に放送された『世間とズレてる芸能人は誰だ!?ズレ!オチ』(フジテレビ系)の『20~60代主婦に聞いた バラエティで生き残りそうなハーフタレントランキング』というコーナーに出演した際には、『マギーよりしゃべれんだよ、私。アイツつまんねーもん』『私のほうがスタイルブック売れた!』と、マギーについて暴言を吐きまくっていました。結果的に、ダレノガレは8位のマギーよりも上の6位にランクイン。さらに、このランキングで1位に選ばれたベッキーは、ロックバンド・ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との不倫騒動で、この先、仕事が激減するとみられますから、写真集の売れ行き次第では、ダレノガレがハーフタレントの雄となる可能性は低くはないでしょう」(同)

 ダレノガレは現在、俗に“お肌の曲がり角”といわれる25歳なだけに、写真集の売れ行きが悪ければ、セクシー路線は即終了となり、マギーにお株を奪われることになりかねないのだが、結果はいかに?

結婚したDAIGOに祖父・竹下登の後を継ぎ政界出馬説…でもDAIGOは竹下家の忌わしい過去を知っているのか

「DAIGOオフィシャルブログ Powered by Ameba」より 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  1月11日、揃って入籍会見を行ったDAIGOと北川景子。これまでラ…

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