「07その他」の記事一覧(123 / 220ページ)

仲里依紗、私服姿が大阪のおばちゃん! “文豪”満島ひかりはユニクロで神対応ぶりを発揮!

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仲里依紗インスタグラム(@riisa1018naka)より。

 18日、女優の仲里依紗が自身のインスタグラムにヒョウ柄のコートを着た姿を投稿。12日にも別のものと思われるヒョウ柄の毛皮のコートを着た姿を投稿していたことから、「どんだけヒョウ柄が好きなんだ!」「大阪のおばちゃんか!」など、ネット上では大阪のおばちゃん化を指摘されている。

「仲は、ローティーン向けのファッション雑誌『CANDy』(白泉社)で専属モデルを務めていたにも関わらず、私服が『ダサい』『奇抜すぎる』と指摘されることが多く、今年5月に行われた連続ドラマ『テミスの求刑』(WOWOW)の完成披露試写会では、共演者の岸谷五郎に『(私服が)小学校4年生』『ジーパンに楳図かずおさんみたいなボーダーだった』と酷評されていました。去年、Twitter上で『某有名ストリートブランドの店員さんの態度がどの店舗も残念なぐらいひどいので着るのやめたくなる…』とツイートし話題となりましたが、ネット上では『仲に変な着こなしされたら売り上げが落ちるかもしれないからな』『仲の態度も悪かったんじゃないか?』など、仲の方に非があったのではないかと指摘する声も上がっていました」(芸能関係者)

 ネット上で“私服がダサい女優”のランキングがあると、仲と共に必ずといっていいほどランクインするのが満島ひかりだが、もはや「女優界ナンバーワンのダサさ」という声も多く上がっている。

「仲が奇抜で派手なファッションを好んでいるのに対して、満島は地味なファッションを好んでいるようで、丸メガネをかけ、ポール・ハーンデン・シューメーカーズというブランドのものと思われる地味めなコートを着た姿がネット上で拡散した際には、『文豪ファッション』『ファッションセンスがない奴が高い服を着ると無駄遣いになってしまう典型』など、嘲笑する声が上がっていました。可愛らしいルックスと抜群の演技力の持ち主なだけに、『私服姿がダサいのは大きなマイナス点』という声も聞かれますが、プライベートで服を選んでいる時でもファンサービスは抜群なようで、ユニクロで満島と遭遇したファンが『大好きです』と声をかけると、『ありがとうございます』と笑顔で応え、サインにも快く応じ『○○さんへ ユニクロにて よろしくお願いします 満島ひかり』とレシートの裏に書く神対応ぶり。そのレシートの画像をファンがブログに投稿すると、『私もユニクロでひかりちゃんを目撃した』『私もレシートの裏にサインしてもらった!』など、ユニクロでの目撃&神対応情報が次々と明るみになり、今では満島と遭遇することを期待してユニクロ通いするファンもいるようです」(同)

 妹の満島みなみがモデルとして活躍しているだけに、ファンからは「妹にコーディネートしてもらった方が良いのでは?」という声が上がっているようだ。

『ミヤネ屋』が安倍政権に批判的なコメンテーター・青木理をクビ切り降板! 政権への配慮、読売新聞の圧力説も

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読売テレビ『情報ライブ ミヤネ屋』番組ページより

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

 TBS『NEWS23』の岸井成格、膳場貴子両キャスターが安倍政権と右派勢力の圧力で降板させられそうになっていることを本サイトがスクープしてから2カ月。この間、『NEWS23』問題はさまざまなメディアで取り上げられ、論議をよんだが、ここにきて、2人の更迭は回避される可能性が出てきたらしい。

「二人の降板問題については、複数のメディアが後追い報道。視聴者からも批判の声が巻き起こり、岸井さんや膳場さんら当事者、(TBSの)報道、制作現場も激しい抵抗を見せた。そのため、上層部も動けなくなってしまったみたいですね。ただ、おさまらないのは岸井さんの後任に星浩特別編集委員を出すことを了承し、それを前提に人事計画を組んでいた朝日新聞。TBSの煮え切らない態度にカンカンらしいですよ」(TBS関係者)

 これが事実なら喜ばしい展開だが、しかし、一方で、報道圧力に屈し、自主規制を続けるテレビ局の空気はまったく変わっていない。つい最近も、あるワイドショーのコメンテーターが、安倍政権に批判的なスタンスが原因で、首を切られていたことが明らかになった。

 そのワイドショーとは『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)。首を切られたのはジャーナリストの青木理だ。

 青木は共同通信社の公安担当やソウル支局記者などを経てフリーになったジャーナリスト。著書や雑誌連載では安倍政権を真っ向批判するなど、リベラルなスタンスで知られるが、テレビでは、政治から犯罪、メディア批評など様々なジャンルに目配りできる安定感のある解説で重宝されており、現在は『モーニングショー』(テレビ朝日系)のレギュラー・コメンテーターなど、複数の番組で活躍している。

 その青木が、2年ほど前から『ミヤネ屋』にも月2回ほどコメンテーターとして出演していたのだが、10月くらいから、まったくその姿を見なくなってしまったのだ。

 調べてみると、やはり青木は番組を降ろされていた。しかも、原因はそのリベラルな政治スタンス、安倍政権批判にあったようだ。

「建前は通常の改編期の交代ですが、実際は上層部から『青木を切れ』というお達しがあったようです。事実、この時に切られたのは、青木さん1人だけでしたからね。『うちの局にも番組にも合わない』ということだったみたいですが」(読売テレビ関係者)

 たしかに青木は『ミヤネ屋』の中では、異色の存在だった。『ミヤネ屋』は局自体が政権べったりの読売テレビの制作というだけでなく、安倍首相の”腹話術人形”ともいわれる日本テレビの青山和弘政治部副部長がレギュラー出演し、9月には安倍首相の単独無批判インタビューを放映するなど、露骨に安倍政権に擦り寄りを見せている番組だ。

 その中で、青木はただ1人、政権への批判を口にし続けていた。安保法制については一貫して安倍政権の乱暴なやり方を批判していたし、朝日新聞の慰安婦問題でも一方的なバッシングに異を唱え、イスラム国の日本人人質殺害事件でも、安倍首相の演説の問題にはっきり言及していた。つまり、こうしたスタンスが上層部に嫌がられたということらしい。

 しかし、青木のリベラルなスタンスは今に始まったことではない。なぜ最近になって急に降板ということになったのか。

「青木さんを起用した『ミヤネ屋』のチーフプロデューサーとその部下の2人のプロデューサーが今年6月に異動してしまったんです。局内では事実上の更迭といわれています。このチーフプロデューサーは『番組に左巻きが1人くらいいたほうが面白い』というような骨のあるタイプで、彼がいたおかげで『ミヤネ屋』はぎりぎりバランスを保ってきた。青木氏についても、上層部に対して防波堤になってきた。そのチーフプロデューサーがいなくなって、番組ががらりと変わってしまったんです。報道姿勢も露骨に政権べったりになって、青木氏のような政権に批判的なコメンテーターも上層部にいわれるがまま排除することになった」(前出・読売テレビ関係者)

 なんとなく古賀茂明の『報道ステーション』(テレビ朝日系)更迭劇を彷彿とさせるが、実際、チーフプロデューサーの異動や青木降板の背後には、官邸の圧力と政権の意向を忖度した自主規制があったのではないか、ともささやかれている。

「『報ステ』や『NEWS23』のケースでもそうでしたが、圧力といっても直接、官邸が番組に抗議をしてくるということはでない。政治部の番記者などを通じて、チクチクと文句をつけてくるんですよ。で、そういう声は現場を飛び越えて局の上層部に届けられ、上層部は人事で政権に批判的な人間を現場から外してしまう。実はこれがテレビ局の自主規制の一番多いパターンなんです」(テレビ局関係者)

 しかも、今回の青木降板劇には、もうひとつ、大きな要因があったようだ。それは読売テレビの親会社である読売新聞の介入だ。

「チーフプロデューサーが番組を降ろされるすこし前、東京の読売新聞本社のメディア戦略室の幹部がわざわざ大阪の読売テレビに出向いてきたことがあった。その用件はズバリ青木氏降ろしだったようです」(前出・読売テレビ関係者)

 実は青木は昨年の朝日新聞慰安婦問題に関し、「サンデー毎日」(毎日新聞出版)の連載で読売新聞の報道姿勢と、独裁的な社内体制を批判する記事を掲載したのだが、これに対し、読売新聞が激怒。内容証明を送りつけてくるという事態に発展していた。そういう経緯もあって、読売新聞が青木をどうにかしろとクレームをつけてきたようなのだ。

「幹部は相当な剣幕で、直々に読売テレビ上層部に圧力をかけたといわれます。読売テレビは読売新聞のグループ会社ですし、社長は代々読売新聞の経済部OBが”天下る”。その意向は絶対でしょう」(前出・読売テレビ関係者)

 まさに、報道の自由もへったくれもない、あからさまな現場介入だが、この更迭劇について青木はどう考えているのか。直接、本人に聞いてみた。

「クビになったのは事実ですが、説明があったわけではないんで、事情はわからないね。いろいろ噂はとびかってるけど、まあ、僕らは社員じゃないんで、方針に合わなかったり、必要がなくなったら切られるというのはしようがない。むしろ、あの番組が僕のような人間を起用していたのが奇跡でしょう」

 てっきり『ミヤネ屋』の悪口を聞かせてくれるものと期待していたのだが、青木は淡々とこう語るのみで、批判はまったく出てこなかった。

 実は、青木は古賀茂明の『報道ステーション』降板騒動の際も冷ややかな反応を示しており、どうも、切られた時は四の五の言わないという、フリーとしての矜持のようなものがあるらしい。

 だが、青木の個人的な信条はどうあれ、今回の降板が、安倍政権による一連の報道機関への圧力、テレビ局の過剰な政権批判自粛の延長線上にあるのは間違いない。本サイトとしては、テレビ局のこうした体質を見逃すことなく、これからも徹底追及していくつもりだ。
(伊勢崎馨)

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』、初週世界興行収入が627億円超え!

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の初週世界興行収入が5億1700万ドル(約627億6000万円)であったことが明らかになった。『ジュラシック・ワールド』の5億2500万円(約637億5000万円)を少し下回る結果となったが、歴代初週興行収入2位という結果になっているが、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』はまだ中国での公開が始まっておらず、同国では来年1月9日から公開がスタートすることになっている。

さらに同作品は北米での第1週目週末興行収入で2億3800万ドル(約289億円)という数字を記録し、史上最高記録となった。

好調な出だしを記録している同作品に出演するハリソン・フォードは先日行われたヨーロッパプレミアで「みんなが興味を持ってくれて嬉しいよ。みんなの人生の一部になれたことやこの映画シリーズに対する熱狂的な興味と気持ちを持ってくれてとても感謝しているんだ。僕にとって宝だよ」とコメントしていた。

藤井リナ、豊胸疑惑再浮上! 結婚&出産願望吐露も「ブラックすぎて無理!」の声

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「藤井リナ 公式ブログ」より。

 16日、モデルの藤井リナが自身のブログに、イメージモデルを務めるランジェリーブランド「Reinest」の新カタログが完成したことを報告。カタログに掲載されている、胸の谷間を強調したような画像を投稿したのだが、「胸、盛りすぎだろ!」「こんなにでかかったっけ? 何か入れた?」など、ネット上では豊胸疑惑が浮上している。

「ファッション雑誌『ViVi』(講談社)の専属モデルとして、10年以上もの長い期間活躍していた藤井ですが、グラビアアイドル顔負けのDカップの美バストとくびれを武器に、ランジェリー雑誌『ピーチ・ジョン』など、ランジェリー・モデルとしても活躍していました。しかし、その頃から『谷間が不自然』『昔の写真と比べると、明らかに大きくなってる』など、ネット上で豊胸疑惑が流れていました。さらに疑惑は胸だけでなく、顔にも向けられ、藤井のチャームポイントである両頬のホクロに対しては『付けボクロ』と、目に関しては『二重幅、目頭切開、涙袋をいじってる』という疑惑が、今でも払拭されないままでいるようです。ホクロに関しては『なまずにしか見えない』と不評の声の方が多いようです」(芸能関係者)

 疑惑はあれども、藤井には男を惹き付ける魅力が抜群にあるらしく、これまでにウワサになった男性芸能人は枚挙にいとまがない。

「有名どころでは、09年に『女性セブン』(小学館)で路上キスしているところを激写されたISSAとの交際でしょうが、他にも元KAT-TUN田中聖や赤西仁、錦戸亮など、熱愛のウワサが流れたのは名の知れた男性芸能人ばかり。世の女性が羨むばかりの豪華な男性遍歴ですが、今年で31歳になったこともあり、7月に行われた自身の誕生日と個人事務所設立3周年を祝う記念イベントでは、『子供がほしい。できるだけ早めに作って、発表できるように頑張ります。相手? 至急探しています』と、結婚&出産願望を吐露。しかし、スターダストプロモーションから事実上クビになった、“スーパーやコンビニで、お会計する前にジュースを飲んだりする”や“違法駐車70回、罰金60万円滞納”といった素行の悪さや、関東連合元リーダー・石本太一と交際していたというウワサがある為、『ブラックすぎて、誰も近寄らないだろ』『子供をまともに育てられるとは思えない』など、ネット上では否定的な声が上がっているようです」(同)

 10月に放送された『あの素晴らしい修羅場をもう一度!』(TBS系)に出演したISSAが、過去の熱愛スキャンダルに関して言及。普段ならどう考えても酔わない量のお酒で、なぜか泥酔し、『その2週間後、写真週刊誌を見たら(自分が)路上で、ものすごいディープキスしてるんですよ』と“ハニートラップ”にかかったことを明かしたのだが、その相手こそ藤井だったのではないかと、ネット上ではまたしても“黒いウワサ”が流れているようだ。

なべおさみのヤバい交友録第二弾! 暴力団や政治家だけじゃない、王貞治を手かざし治療、ハイジャック犯撃退…

『昭和の怪物 裏も表も芸能界』(講談社) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  あの、なべおさみが新著を出版した。タイトルは『昭和の怪物 裏も表も芸能界』(講談社)。  ちなみ…

舞台版『ハリー・ポッター』、あのおなじみトリオがキャスト一新!

人気シリーズのスピンオフ作となる舞台『ハリー・ポッター・アンド・ザ・カースド・チャイルド』の主役が決定した。来年の夏からロンドンのパレス・シアターで公演される同作では、映画版の中でダニエル・ラドクリフ、エマ・ワトソン、ルパート・グリントが演じていたハリーとハーマイオニー・グレンジャー、ロン・ウィーズリーのおなじみトリオの歳取った姿をジェイミー・パーカー、ノーマ・ドゥメズウェニ、ポール・ソーンリーがそれぞれ演じることが発表された。

舞台監督を務め、同作の脚本執筆にも携わっているジョン・ティファニーは以前からダニエルら映画のキャストが出演することはないとしていた。その際ティファニー監督は「オリジナル版のキャストが出演したら驚くよ。だって彼らは10年前にやったことになんて戻りたくないからね」「今年のはじめから俳優陣とは作品に取り掛かり始めているけど、この作品のスターはキャラクターそのものだから、ハリウッドの人気俳優がハリー・ポッターを演じることはないと思うよ」と話していた。

一方でプロデューサーを務めるソニア・フリードマン氏は今回のキャスティングの決断が、原作者のJ・K・ローリング、ティファニー監督、脚本家のジャック・ソーン、プロデューサーのコリン・カレンダーと話し合った結果にたどり着いたものだと明かしていた。

ローリングがシリーズ8作目とするこの作品では、最終作から19年後を舞台にハリーの次男アルバスが中心となって展開するストーリーが描かれることになる。

ニコ動の新・音楽バラエティ「サイゾー動画©」ラッパー・KOHHのライヴを完全独占生中継!

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サイゾー動画©チャンネルページ

 サイゾーがニコニコ動画にて会員登録制の音楽バラエティ・チャンネル「サイゾー動画©」(http://ch.nicovideo.jp/cyzo-c)を開局! 毎週お届けしていく4番組には、再燃している日本語ラップの第一線で活躍するラッパーたちから、魅惑のセクシーダンサーまで登場する。本日12月22日(火)より無料で視聴できる体験期間(Vol.0)、年明け1月4日(月)から有料の本放送がスタートすることになっているが、ここでは各番組の内容をかいつまんで紹介しよう。

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PARALLELZ

放送日:毎週月曜

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2015年に刊行され、シーン内外で話題を呼んだ漢の自伝『ヒップホップ・ドリーム』(河出書房新社)を構成したライターの二木信が水先案内人となり、毎月、気鋭のラッパー/クリエイター1名の日常をドキュメント。私たちの日常とは異なるもう一つの世界=パラレルワールドをあぶり出す。また月一回、そのラッパーのライヴも生放送でお届け! 1月放送開始のVol.0ではDOGMAに密着。チャンネル登録者に毎月送られるメルマガ(ブロマガ)には二木信による番組後記を掲載。

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日本の中学生
放送日時:毎週火曜

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2012年に発表したPV「YOUNG FOREVER」で小学生ラッパーとして話題を集めたLIL KOHH。東京・王子の団地に住む彼と地元の友人たちを追ったドキュメンタリー映像「日本の小学生」も注目されたが、あれから3年、その続編となる「日本の中学生」は、北区王子◯中学校の生徒たちの生態に迫る衝撃の問題作。LIL KOHHはなんと親に内緒でニューヨーク、マイアミ、ジャマイカに向かう! そして、麻薬の取引現場やラッパー・ファボラス所有のスタジオなどに足を踏み入れ、信じられない出来事の数々に遭遇していくーー。

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エンドルフィン

放送日:毎週水曜

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「出てしまった部分はモザイクで対応」。この言葉をコンセプトに、日本語ラップ界随一の肉体美を誇るYOUNG HASTLEとDJ SPACE KID、AV女優のAIKAがお届けするセクシーダンサー系バラエティ番組。セクシー水着をまとった覆面ダンサーたちがSEXについて赤裸々に語る座談会「マスクの女たち」や、接写の限界に挑戦した「BEDROCK SHOW」など、ちょっと過激な企画が目白押しなので、ご両親や奥様のいないところでご覧ください!

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7INC TREE

放送日時:毎週木曜

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SICK TEAMやDOWN NORTH CAMPなどでの活動で知られるラッパーのISSUGIが、才気あふれるトラックメイカーたちと共作を行い、その楽曲をレコーディング、7インチ・レコードとしてリリースする過程を番組化! 毎月最終週にはライヴも放送し、共作した楽曲の7インチをその場で再生・即売する。Vol.0ではMR.PUG、JJJが登場。


 以上、4番組の内容をざっと紹介してきたが、無料体験期間中の12月27日(日)には、すでにソールドアウトとなっている人気若手ラッパー・KOHHのライブ「”DIRT”CONCERT & GALLERY SPECIAL」(http://live.nicovideo.jp/watch/lv246254231)を完全独占生中継! 絶対に見逃すな!

加藤ミリヤのエロT姿に「水原希子を意識?」水原も負けず劣らずの“エロアート”投稿で炎上!

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加藤ミリヤ インスタグラム(@miliyahtokyo)より。

 14日、歌手の加藤ミリヤが自身のインスタグラムに、知人から貰ったプリントTシャツ姿を投稿したのだが、ファンから「ミリヤちゃん、そのプリント、インスタで晒しちゃっても大丈夫?」「水原希子みたいにバッシングされないか心配」など、不安の声が飛び交っている。

「加藤が着ているTシャツには、女が男の首に抱き着き、男がパンツ越しに女の股間をまさぐっている、まさに“R指定”のアニメ絵がプリントされているのですが、ファンの不安通り、ネット上ではすでに『卑猥すぎる!』と批判の声が上がり始めているようです。また、女優の水原希子がインスタグラムに、白のショーツを穿いた女性の股間アップ画像や『FUCK YOU』とプリントされたTシャツ姿を投稿し大炎上したことがあるだけに、『水原と同じ路線で、話題集めを狙った?』と指摘する声も上がっています。しかしそれ以上に注目されているのが、以前から“研ナオコ化”が指摘されている加藤の顔について。『ますます研ナオコに似てきた』『“私、こういうTシャツも着こなせるの”っていうドヤ顔が腹立つ!』など、水原以上に批判の声は高まりつつあるようです」(芸能関係者)

 インスタグラム大炎上クイーンのお株を奪われると思いきや、水原も負けてはいない。

「水原が17日に自身のインスタグラムに投稿した“アート”には、男女が性交しているように見える絵が入っていることから、『エロ=アートという短絡的なセンス』『どうして、そこまでアーティストぶりたいのか意味不明』など、批判の声が上がっているようです。また、平均視聴率20.4%を記録するなど、今クール最大のヒットドラマといわれている『下町ロケット』(TBS系)の後続ドラマ『家族ノカタチ』(同)に“縁故入社したお嬢様であり、仕事に対する情熱、出世欲や野望が全くない”という役で出演することが発表されると、『水原がお嬢様? ミスキャストも甚だしい!』『香取慎吾と上野樹里が主演てだけでも視聴率とれなそうなのに、水原抜擢ってやる気あるの?』など、批判の声が噴出しているようです」(同)

 水原は『家族ノカタチ』の公式SNSに、「一般常識がないのは自分とリンクするところかも知れません」と、役柄と自分自身との共通点を挙げているのだが、ネット上では「自覚があるなら直せ!」という声が上がっているようだ。

声優学校ではスキルよりコネを身につけろ!? 声優キャスティングの生々しすぎる実態を現役プロデューサーが暴露

『声優サバイバルガイド~現役プロデューサーが語る“声優の戦い方”』(くびら出版) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  大晦日の『NHK紅白歌合戦』に『ラブライブ!』声優9人組…

ジェームズ・キャメロン、『アバター』続編の脚本仕上げ中

ジェームズ・キャメロンは『アバター』続編の脚本を仕上げているところのようだ。2017年に公開予定となっている待望の同作で監督を務めるキャメロンは、2009年公開の大ヒット作の続編に向けて脚本とデザインにおける仕上げ段階にいることを明かしており、第1弾がまぐれのヒットでなかったことを証明しようと意気込んでいる様子だ。エンターテイメント・ウィークリー誌にキャメロンは「今は3冊の脚本にまた新たな角度を取り込んでいる過程なんだ。デザインの行程と並行してね」「デザインの過程はかなり出来上がってきているよ。1年半もデザインを手がけているからね。全キャラクターや舞台、生物とか全てがほぼ出来上がっているんだ」と話した。

一方で以前にはシガニー・ウィーバーが自身のキャラクターは前作で重傷を負っていたにも関わらず「SFの世界では絶対に誰かが死ぬことはない」として続編にも登場することをほのめかしていた。「私はとにかくすごくクールなキャラクターを演じることが分かっているから、知っている範囲内で役作りに取り掛かっているわ。まだ撮影は始まっていないけど、始まったら1年半くらい地球から姿を消すことになるんじゃないかしら」とシガニーは話していた。

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