「07その他」の記事一覧(126 / 220ページ)

デビッド・ベッカム、息子がサッカー選手にならなかったことで一安心

デビッド・ベッカムは13歳の息子ロメオがサッカー選手になることをやめてホッとしたそうだ。現役時代は世界を又にかけてサッカー選手として活躍したベッカムだが、ファッションモデルとしてもデビューしているロメオがセッカー選手になりたくないと口にした時にはショックを受けたと言うが、他のことに情熱を注ぐ息子を応援しているようだ。「この前ロメオが僕のところに来て、もうサッカーはやりたくないって言ってきたんだ。がっかりした気持ちもあったけど、安心したところもあったんだ」「あの子には他にやりたいことがあるから、それは嬉しいんだ」

他にもブルックリン(16)とクルス(10)、そして4歳の娘ハーパーを妻ヴィクトリアと育てるベッカムは、自分自身は最近ではサッカーよりもラグビー観戦のほうがお好みだそうで、ラジオ・タイムズ誌に「僕はラグビーが大好きなんだ。見るのも全て大好きだよ。サッカーを見に行くよりもラグビースタジアムに行く方を楽しんでいるね」と語った。

「嫌な気分もなしに座っている」観衆を持つラグビーの雰囲気がとても好きだと話すベッカムだが、サッカーのほうがより「力強さ」を感じるそうで、「サッカーって大勢の人にとってとても意味のあるものだからすごく力強いと思うね」と続けた。

新垣里沙主演『暁のヨナ』舞台化に批判殺到も“アイドル史上最高”のブーイングで培った不屈の精神力で新垣ファンに不安なし!

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舞台『暁のヨナ』公式サイトより。

 4日、元モーニング娘。の新垣理沙が自身のブログに、来年3月に公演予定の主演舞台『暁のヨナ』の最新メインビジュアルが公開されたことを告知したのだが、原作ファンからは「“コレじゃない”感が半端ない」「原作実写化で怒るファンの人たちの気持ちが初めて理解できた」など、10月にキャスト・ビジュアル発表されてからの批判の声が今も鳴り止まないでいるようだ。

「『花とゆめ』(白泉社)にて現在も連載中の『暁のヨナ』(同)は、累計300万部を売り上げ、去年秋にはテレビアニメ化もされた人気コミックなだけに、舞台化されると報じられた時点でも反対の声が上がっていましたが、10月に主役の新垣理沙をはじめとするキャスト陣とビジュアルが発表された途端、その声は一気に高まりました。というのも、原作のキャラクターは、新垣が演じるヨナが真っ赤な髪をしているなど、日本人キャストには似合わない色とりどりの髪の毛をしているキャラクターばかり。モー娘でデビューした当初、矢口真里に“お豆ちゃん”というあだ名を付けられるなど、いかにも“純日本人”的な顔立ちをした新垣に真っ赤なウィッグなど似合うはずもありません。さらに、そのウィッグ自体も『本当にプロが作ったの?』と首を傾げるほどに粗雑なものに見え、『これなら、一般のコスプレイヤーの方がレベルが高い』と大批判を浴びているようです」(芸能関係者)

 原作ファンからの大ブーイングも、新垣ファンは「ガキさんなら、絶対に成功できる」と、全く意に介していないようだ。

「新垣がモー娘に加入した当初に浴びていたブーイングに比べれば、『暁のヨナ』ファンからのブーイングなんて大したことはないでしょう。新垣は、01年に行われた『モーニング娘。LOVEオーディション21』に合格し、高橋愛・紺野あさ美・小川麻琴と共に5期メンバーとして加入したのですが、そのオーディション番組中に流れた玩具会社のCMに、子役として活動していた時の新垣が出演していたことから、『玩具会社のコネなのでは?』という疑惑が噴出。一般人のみならずモー娘ファンからも批判を浴び、コンサートでは大ブーイング、あるいは新垣の自己紹介の時だけコールがなくなるなど、“アイドル史上最高”ともいわれるほどに叩かれ、それでもメンバーに擁護されながら必死に頑張り続け、11年にはリーダーに就任。歴代メンバー内でもトップクラスの歌唱力の持ち主だと評価されるまでに成長を果たしました。そんな新垣のことをデビュー当時から見守ってきたファンにとっては、『どんな逆境にあっても、ガキさんなら大丈夫』という確信があるのでしょうね」(同)

 人気コミックの実写化となると、多かれ少なかれ原作ファンからの批判の声は上がるものだが、その声を舞台上の演技で黙らせることこそ、女優としての最大のやり甲斐といえるのではないだろうか。

川島なお美が遺著で近藤誠医師のセカンドオピニオンを告発していた!「あれは何だったの」「がんを放置しないで」

川島なお美オフィシャルブログ「『なおはん』のほっこり日和」より 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 〈抗がん剤や放射線治療に見向きもしなかったのも先生の影響かもしれません。でも…

ナオミ・キャンベル、股関節置換手術へ?

ナオミ・キャンベル(45)が股関節置換手術を受ける必要があるという。先日行われたエディ・レッドメイン主演最新作『リリーのすべて』のロンドンプレミアで補助がなければ歩けなければいけない状態になっており、その様子を目撃した人物の1人はザ・サン紙に「ナオミは写真に撮られないように裏口のドアまでヨロヨロ行っていました」「でもほかの招待客には自分が股関節置換手術が必要かもしれないと堂々と話していましたね。ナオミはその怪我が摩擦によるものだと言っていました」「アフターパーティーの場ではあまりの痛さに片足で歩いている時さえありましたよ」と語っている。

ナオミはここ最近になって何度も車椅子姿を目撃されたことからその健康状態を心配されており、先週には友人であるマドンナ宅を人の手を借りながら後にしていた。ある関係者は「業界ではナオミが辛い状況にあることは良く知られています。車椅子が必要な時さえあるので、その病状については色々な噂話があります」と話す。

しかしナオミの親しい友人の1人はこの怪我が世界をまたにかけた仕事によるものだと考えているようで、十分な休養を取れば通常通りの生活に戻ると見込んでいるようだ。前述の関係者は「移動や仕事、エクササイズで酷使されたための軽い怪我です。ナオミ自体は元気ですし、何日かすればいつも通りに出かけられるようになりますよ」と続けた。

沢尻エリカの“ほろ酔い姿”がキュートすぎ!! ドラマ『大奥』に向けた清純派アピール?

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沢尻エリカ インスタグラム(@horoyoi_erika)より。

 8日、女優の沢尻エリカが自身のインスタグラムに、サントリーチューハイ「ほろよい」片手にほろ酔いになる姿を動画で披露。ナチュラルメイクでリラックスした表情を浮かべる沢尻の姿に、「エリカ様、かわいすぎる!」「エリカ様に酔い痴れています!」など、ファンからの興奮の声が鳴り止まない。

「今月1日からインスタグラムを始めた沢尻ですが、すでにフォロワーは20万人を突破。多くのファンが待ち望んでいたことが窺い知れます。11月にモデルの加賀美セイラのインスタグラムに、内山理名とのスリーショットが公開され、『エリカ様のプライベートなお姿をもっと拝見させて下さい』『エリカ様は、SNSに興味はないのでしょうか?』など、インスタグラムはおろか、ブログもTwitterも開設していない沢尻に、ファンからSNS開設を要望する声が噴出しただけに、今回のインスタグラム開設、さらに滅多に見られないプライベート感たっぷりの“ほろ酔い”動画が投稿されたとあって、ファンは感動しているようです。ただ、『今月15日からリニューアル新発売されるサントリーチューハイ“ほろよい”のPRが終わったら、インスタグラムも止めてしまうのでは?』という懸念が、ファンの間では広がっているようです」(芸能関係者)

 また、インスタグラム開設には、好感度を上げる為の“庶民派”演出だとする声も上がっている。

「沢尻といえば今だに、07年に映画『クローズド・ノート』の舞台挨拶で見せた不機嫌そうな態度と『別に』発言による“悪女”イメージを払拭できずにいるようで、来年1月22、29日に2週連続で放送されるスペシャルドラマ『大奥』(フジテレビ系)に、『第一部~最凶の女~』では“悪女役”として、『第二部~悲劇の姉妹~』では“聖女役”として1人で2人の女性を演じ分けることが発表されると、『悪女役だけでいいだろ』『悪女役も聖女役もこなせる演技力をアピールしたいの?』など、“聖女役”を演じることに対して批判の声が高まっているようです。また、今回の“聖女役”を足掛かりに、『清純派女優へ回帰しようと目論んでいるのではないか?』という憶測が業界内では広まっていますが、果たしてそう上手くいくでしょうか……」(同)

 時代劇初挑戦となる沢尻だが、親友である内山理名が05年に放送された『大奥~華の乱~』(同)に主演していたことから、キャラづくりのアドバイスはもらっていることだろう。果たして、“悪女”のイメージがさらに付いてしまうことになるのか、“聖女”のイメージへと転換することになるのか注目される。

フジ特番が触れなかった津山事件=八つ墓村の真相! 殺された女性の夫が「夜這い」原因説について語った

数々の小説のモチーフとなってきた津山事件、テレビが触れない真相とは!?(横溝正史『八つ墓村』角川書店) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  12月12日夜、フジテレビで放送さ…

レオナルド・ディカプリオとエディ・レッドメイン、SAGsで大バトル!

レオナルド・ディカプリオ、エディ・レッドメイン、ケイト・ウィンスレット、ケイト・ブランシェットが全米俳優組合賞(SAGs)で受賞を巡り大バトルを繰り広げることになりそうだ。

最優秀男優賞には『ザ・レヴェナント』のディカプリオの他、『リリーのすべて』のエディ、『ブラック・スキャンダル』のジョニー・デップがノミネートされている一方で、最優秀女優賞には『キャロル』に出演したブランシェット、『黄金のアデーレ 名画の帰還』のヘレン・ミレンらが選出されている。

さらにヘレンは伝記映画『トランボ』のヘッダ・ホッパー役において助演女優賞にもノミネートされている。助演女優賞には他にも『スティーブ・ジョブス』のウィンスレット、『スポットライト』のレイチェル・マクアダムス、『リリーのすべて』のアリシア・ヴィキャンデル、『キャロル』のルーニー・マーラが名を連ねている。

ドラマシリーズ部門では最優秀パフォーマンス賞に『ダウントン・アビー 〜貴族とメイドと相続人〜』『ゲーム・オブ・スローンズ』『HOMELAND』『ハウス・オブ・カード 野望の階段』 『マッドメン』が選ばれている。

来年1月30日にロサンゼルスで行われる第22回全米俳優組合賞のノミネート発表は9日(水)、アンナ・ファリスとアンソニー・マッキーによって行われ、授賞式当日には2015年度の最も素晴らしい映画とTVドラマがその栄冠を手にする。

木下優樹菜の子どもが木下に似てきた? 無謀だといわれていたフジモンの“妄想”実現への可能性も!

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木下優樹菜インスタグラム(@yuuukiiinaaa)より。

 モデルの木下優樹菜が4日、28回目の誕生日を迎え、ファンからは祝福コメントが殺到。これに対して、木下は自身のインスタグラムで「みんなbirthdayコメントいっっっぱいありがとう」とコメントしたのだが、ファンからは「最近、莉々菜ちゃんがユッキーナに似てきた」「ユッキーナ似の美人になりそう」など、長女・莉々菜ちゃんの顔の変化を指摘する声が多く上がっている。

「12年に誕生した長女・莉々菜ちゃんは今年で3歳になりましたが、出産前に木下が『私は女の子が欲しいけど、女の子はお父さんに似るっていうので……』と危惧した通り、出産直後に披露された莉々菜ちゃんの顔は、夫であるお笑いコンビ・FUJIWARAの藤本敏史にそっくりと話題に。さらに木下が『ブスでも明るい女の子なら、芸人になってもOK』と語ったこともあり、『将来は芸人か?』『将来、フジモンとの親子漫才もありかもな』など、ネット上ではすっかり、“芸人推し”の声が上がり、フジモンにちなんで“リリモン”というあだ名まで付いていました。しかし、最近になって木下に似てきたと話題に。『将来は芸人じゃなく、モデルになる可能性も出てきた』という声が多く聞かれるようになってきました」(芸能関係者)

 木下がファッション雑誌「ViVi」(講談社)で専属モデルを務めていることから、木下が妊娠した時、藤本は「娘も将来はモデルに?」と舞い上がり、ネット上では「いや、フジモンに似ちゃったら完全に無理だろ」という失笑の声が上がっていたのだが、莉々菜ちゃんが木下に似てきたことで、藤本の“妄想”が実現する可能性が出てきたことになる。

「“娘をモデルに”という藤本の妄想には、前述した通り、妻の木下でさえも『女の子はお父さんに似るっていうので』と希望を抱いていなかったようですが、去年10月に行われたファッション&音楽イベント『GirlsAward 2014 AUTUMN/WINTER』で、莉々菜ちゃんは木下と手を繋ぎランウェイを歩き、華々しくモデルデビューを飾りました。さらに、12月にはディズニー映画『マレフィセント MovieNEX』の発売記念イベントに木下と一緒にドレス姿で登場。その頃はまだ、顔が藤本に似ていたことから、『やっぱり、将来は芸人コースかな』といわれていましたが、最近になって木下に似てきたことや、イベントで臆することなく堂々とポーズを決め、愛嬌を振りまいていたことから、『フジモンの妄想もひょっとしたら、ひょっとするぞ』『顔が木下で、性格がフジモンだったら、バラエティタレントとしてもかなりの逸材になりそうだな』など、莉々菜ちゃんの将来性に期待する声が多くなってきたようです」(同)

 先月3日には第2子女児も誕生。藤本家のサラブレッドたちは将来、芸能界で活躍することになるのだろうか?

なぜ? 新国立競技場に東京都が突如400億円拠出を決定! 舛添知事と森喜朗組織委会長が裏取引か

上・舛添要一公式サイトより/下・森喜朗公式サイトより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  白紙撤回から約5カ月。新国立競技場計画が意外な展開を見せた。12月1日、舛添要一東京…

ジャスティン・ビーバーがまたもや警察沙汰!?

ジャスティン・ビーバーがロンドンの滞在先ホテルの部屋に警察を呼んだという。6日(日)に行われたキャピタル・ジングル・ベル・ボールの出演後、滞在先のローズウッド・ホテルの部屋に4人の女性を連れ帰ったジャスティンだが、そのうちの1人がかんしゃくを起こしたことで警察に通報する羽目になったのだという。ある関係者は「ジャスティンはあの晩、順調に行っていると思っていました。2、3件のクラブに行って、そこで出会った4人の女の子たちをホテルに連れ帰ったんです。でも室内でしばらく楽しんでいた後、そのうちの1人がひどい錯乱状態になったんです」「その女性は受付まで靴も履かずに降りて行って、騒ぎを起こしました」「午前6時過ぎの話だったので、ご想像通りかなりの混乱を引き起こしました」「彼女は『私の友達はどこ?警察を呼ぶわ!』と言っていました」「その女性は明らかにその晩を楽しみすぎてしまったようで、結局本当に警察を呼んだんです」と状況を説明した。

ロンドン警視庁は同ホテルに出動したことを認めているが、ジャスティンとは話をしなかったと発表している。「午前6時15分頃、ハイ・ホルボーンにあるホテルにいた女性の健康状態を懸念した出動要請を受けました」「警察官が現場に駆け付けたところ、その女性は無事で良好な状態でした。何も犯罪行為はありませんでした」

その事件の直後、ジャスティンは車の後方座席に乗り込んで空港へと向かった姿が目撃されており、前述の関係者はザ・サン紙に「ジャスティンは何も悪いことをしていませんが、スタッフたちはかなり焦っていました」「以前にロンドンに滞在した際にもホテルでトラブルを起こしていたので、ローズウッドからも出入り禁止にされたくなかったんです」「それでスタッフたちはジャスティンを連れて、プライベート機が用意されていたルートン空港へと直行したのです」「午前8時半には故郷カナダへと向かって飛び立っていましたよ」と続けた。

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