「07その他」の記事一覧(55 / 220ページ)

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『X-MEN』最新作、プレミアにキャスト集結 J・ローレンス「終わりという気がしなかった」

【リアルサウンドより】

 『X-MEN』シリーズの最新作『X-MEN:アポカリプス』のロンドンプレミアが、現地時間5月9日にイギリス・ロンドンのBFI IMAX Southbankにて行われ、ジェームズ・マカヴォイ、ジェニファー・ローレンス、オスカー・アイザックらキャスト陣とブライアン・シンガー監督がレッドカーペットに登場した。

 本作は、マーベル・コミックによる同名コミックを映画化した2000年公開の『X-MEN』からはじまる、『X-MEN』シリーズ第6作にして、『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』『X-MEN:フューチャー&パスト』に続く三部作の完結編。プロフェッサーXらX-MENたちが、最強の敵アポカリプスに立ち向かう模様を描く。

 ロンドンプレミアには、『X-MEN』『X-MEN2』『X-MEN:フューチャー&パスト』に続きメガホンを取ったブライアン・シンガー監督をはじめ、プロフェッサーX役のジェームズ・マカヴォイ、ミスティーク役のジェニファー・ローレンス、アポカリプス役のオスカー・アイザック、サイロック役のオリヴィア・マン、ジーン・グレイ役のソフィー・ターナー、クイックシルバー役のエヴァン・ピーターズ、サイクロップス役のタイ・シェリダン、ストーム役のアレクサンドラ・シップ、エンジェル役のベン・ハーディ、製作を務めたサイモン・キンバーグとハッチ・パーカーらが出席。あいにくの雨にも関わらず、世界中から多くのファンや135媒体のマスコミが駆けつけ、作品のイメージに合わせた水色のカーペットに姿を現した。

 シンガー監督は、「全く新しいストーリーで、今までにないタイプの悪役が登場し、今まで以上にスケールの大きいシーンが盛りだくさんだ。すごいアクションが詰まっていると同時に、多くの感情が行き交っていると思う」と、本作がこれまでの『X-MEN』とは異なることを強調しながら、「多くの挑戦があった。とにかく、これまでとは全く違うストーリーにしたかった」と、本作にかける思いを語った。

 プロフェッサーX役のマカヴォイも、「今まで以上のすごいアクションが満載だよ。というのも、ミュータント社会の終焉ではなく、世界の全てのものの終焉についてのストーリーだからね。過去の作品よりも断然スケールが大きいよ」と、過去作との違いを語る。続けて、「僕からしてみれば、映画の一番の魅力は家族というテーマだと思う。過去の作品も家族をテーマとして扱ってきているけど、今作は家族というテーマがはっきりと描かれている」と話した。さらに、「観客は大いに楽しめる作品だと思う。関係者全員が持てる力を全て発揮した作品なんだ。特殊効果もすごいし、監督も脚本家も素晴らしい仕事をしている。世界一のキャストも揃っているしね。スーパーヒーロー映画とは思えないような素晴らしいキャストだよ。観客はきっと圧倒され、満足のいく作品だと思うよ」と、本作の魅力を熱く語った。

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(左から)ジェニファー・ローレンス、ジェームズ・マカヴォイ

 最強の敵アポカリプスを演じたアイザックは、シンガー監督の印象を聞かれると、「このジャンルのゴッドファーザー(父親)的な存在だよ。ベストなキャストを探し求め、ストーリーをリアルに表現しようと真剣に取り組んでいる。監督はとても知的で、作品に対する理解がとても深いね」と、その手腕を絶賛。本作の魅力については、「観客は一大スペクタクルを体験すると思う。多くのファンが待ち焦がれた『X-MEN』作品の決定版だね。一気に巨編へとレベルアップしている。ヒーローとなる以前の、X-MENの真の姿を垣間見ることもできる作品だよ」と、コメントした。

 ミスティーク役のローレンスは、「スリリングで、どことなく恐い感じもある。だけど、とても感情的な作品。とてもワクワクするわ」と、本作の魅力を語りながら、「素晴らしい才能を持つ新しいキャストも迎えているの。オリヴィア・マンのファイトシーンは本当に凄くて、素晴らしいパフォーマンスを見せているわ。キャストの多くがアクションをレベルアップさせているの」と、サイロック役のマンの演技を絶賛。ローレンスは本作でシリーズを卒業することが噂されているが、三部作完結を迎えた心境を聞かれると、「
終わりという気がしなかったわ。キャストとは普段から仲良くしていて、いつも会ったりしているの。今まで何度も別れては再会して、というのを繰り返してきているので、今回もお別れという気がしなかったわ」と話した。

 なお、日本での公開日は、8月11日に決定した。

■公開情報
『X-MAN:アポカリプス』
8月11日(木・祝) TOHOシネマズ スカラ座ほか3D/2D全国ロードショー
監督:ブライアン・シンガー
出演:ジェームズ・マカヴォイ、マイケル・ファスベンダー、ジェニファー・ローレンス、オスカー・アイザックほか
配給:20世紀フォックス映画
(c)2016 MARVEL (c)2016 Twentieth Century Fox
公式サイト:http://www.foxmovies-jp.com/xmen/

映画祭の増加と制作コストの低下は「未来の監督」を生み出すのか? 自主制作映画の現状と課題

【リアルサウンドより】 「映画の専門学校を卒業して約10年。僕が知る限りでは、100人近くいた同級生の中でいまだにその道で頑張っているのは3人程度ですね」  こう話すのは、「シネア…

ハリセンボンに不仲説浮上?近藤春菜が漏らした相方への不満

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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写真はオフィシャルサイトより

 仲良しコンビに何が起きたのか──。お笑いコンビ・ハリセンボンの近藤春菜(33)と箕輪はるか(36)に不仲説が浮上、今まで仲良しコンビと知られていただけに、意外な展開となっている。  2人の関係をおかしくしている原因は、コンビ間の格差らしい。たしかに、昨今のキャスティングを見るとそれは一目瞭然の差がある。

続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
        
         

ショーン・ペン、11億円訴訟終焉を迎える

ショーン・ペンがリー・ダニエルズに対し起こしていた1000万ドル(約11億円)の訴訟が終焉を迎えたようだ。米人気ドラマ『Empire 成功の代償』の監督としてお馴染みのリーは、同ドラマに出演しているテレンス・ハワードの離婚訴訟の際、元妻ミシェル・ゲントへの家庭内暴力に対して言及されたことを擁護するために、あるインタビューの中でショーンが以前家庭内暴力をふるっていたかのような発言をしたためショーンは訴訟を起こしていた。

しかしここにきてリーはショーンに「ショーンを傷つけてしまい本当に申し訳なく思っています。僕の不注意な発言に対して謝罪します。私はどれほど考えなしだったのでしょう。あなたは僕が友人と考える人物であり、素晴らしい俳優である、ハリウッドの伝説的な人物であり、真の博愛家です」「僕も今までこういった虚偽の非難をされる対象になってきました。僕は父として子供たちに、ゴシップを事実として引用することは間違いであると、身をもって教えることが大切であると考えています。そういったことは人にダメージを与え、傷つけることになるということをです」「ドメスティックバイオレンスはとても深刻な問題です。僕はこの問題の厳しさを減らそうとしたわけではなく、国民的な会話の中で人種によって扱いが変わるという点を強調したかったのです。あなたとその家族に苦痛を与えてしまったことをもう一度謝罪します」という謝罪文を発表した。

さらにリーはショーンが運営しているチャリティ団体J/P HROに金額は明かされていないものの募金を行ったとのことだ。

この謝罪文に対しショーンは「リーの心温まる謝罪を受け入れ、このことに感謝します。また、J/P HROへの彼の寛大な募金に感謝します。この募金はハイチに暮らす人々の生活のために役立つことになるでしょう」とコメントを出している。

今回の騒動はリーがあるインタビューに対し「テレンスはマーロン・ブランドやショーン・ペンがやったことと何も変わりないことをしたんだ。なのに彼だけ突然悪者扱いさ。これぞまさにアメリカで現在起きている人種差別のサインだよ」と語ったことで、その後訴訟に発展していた

コーエン兄弟の“映画愛”溢れる『ヘイル、シーザー!』 50年代ハリウッドの裏側をどう描いた?

【リアルサウンドより】  コーエン兄弟の作品は、大まかに分けて二つのタイプがある。一つは兄弟の名前を一躍世界に知らしめるきっかけとなった、処女作『ブラッド・シンプル』のようなスリラ…

カビ生えすぎな『サンジャポ』に愕然

 熱を帯びる「日朝ワイドショー戦争」だが、先を見据えると大きく明暗が分かれるという見解が多い。

 松本人志がメインコメンテーターを務める『ワイドナショー』(フジテレビ系)と、爆笑問題がMCを務める『サンデー・ジャポン』。かつては先立って放送されていた『サンジャポ』が『ワイドナ』を完全に突き放していたが、ここへきてその差が縮まってきている。

道端ジェシカ、パーフェクトな美尻披露で求婚男性が殺到! “ナパーム弾みたいな”性生活が暴露される可能性が?

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道端ジェシカ公式インスタグラムより

 先月25日、モデルの道端ジェシカが自身のインスタグラムに、「Perfect beach day with」というコメントと共に、ビキニを着て後ろ向きに撮った画像を投稿。これには「パーフェクトなのは、ジェシカちゃんのお尻だよ!」「微妙な食い込み加減がたまらない!」など、男性ファンが熱狂したようだ。

「姉のカレン、妹のアンジェリカ共々、モデルとして活躍していることから、道端3姉妹として有名ですが、特に道端ジェシカの美貌については『3姉妹の中で1番』と推す声がネット上のみならず、業界内でも多く、1997年、13歳の時にモデルデビューして以降は、各ファッション雑誌、各ファッションイベントに引っ張りダコ状態で、『道端ジェシカが出演したことのない女性ファッション雑誌はないのでは?』との声も。昨年2月に行われた映画『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』の女性限定スペシャルイベントに出演した際には、毒舌で知られる坂上忍が、『3姉妹の中で1番綺麗。間違いなく美女です』と、珍しくデレデレした様子を見せたことから、『あの坂上が褒めちぎるってことは、実際に見ると相当美人なんだな』と、ネット上でさらに株を上げていました。3姉妹の中では男性人気ナンバーワンともいわれているだけに、2014年にF1レーサーのジェンソン・バトンとの結婚を発表した際には、ファンを落胆させていましたが、昨年末に、“離婚決意”との報道が流れると、ファンは歓喜。さらに、総資産60億円とも70億円ともいわれている超セレブなジェンソンなだけに、離婚が成立した場合には6億円から13億円もの大金が道端の懐に転がり込んでくるのではないかという憶測も広まり、ネット上では『美人で億万長者なんて最高!』『僕と結婚して養ってください!』などといった、独身男性からの求婚コメントが溢れ返っているようです」(芸能関係者)

 しかし、道端は、パリコレでも活躍するなど、世界のトップモデルと並んでも引けを取らない美貌を誇っているだけに、セレブ男性から引く手あまたのようだ。

「道端は、昨年11月、イタリア・ミラノに本社があるファッション系コンサルタント会社のCEO・ジュアン・ラバナルとの不倫疑惑が流れ、日本のみならず海外のゴシップ誌をも賑わせていました。さらに、今年の3月には、シンガーソングライターのジョン・メイヤーとデートしている姿がスクープされたことで、『付き合うのはセレブばっかりだな』『俺らみたいな低所得者なんて眼中にないか…』などと、ファンを落胆させてしまいました。と同時に、ジョンといえば、10年に発売された米国版『PLAYBOY』誌で、元カノであるジェシカ・シンプソンについて『彼女は(麻薬の)クラック・コカイン、いや、ナパーム弾みたいな凄い女の子だった。だから彼女とのセックスはもうかなり強烈だったよ』と暴露したことで、世間からバッシングされた“前科”があることから、『ジェシカちゃんも性生活を暴露されちゃうのでは?』『奇しくも、ジェシカって同じ名前だし、何だか心配だな』などと、ファンを不安にさせているようです」(同)

 しかし、ネット上では、道端の恋の行方よりも、1年で1億円以上も美容に費やしているというジェシカ・シンプソンの“ナパーム弾みたいな”凄さについて、もっと詳細を知りたいという意見が多いようだ。

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