嵐・松本潤と井上真央は結婚するのか? 井上の独立で話題再燃も「文春=する」「新潮=しない」と真っ二つに
2人の恋の行く末は?(左・井上真央 Official Web Siteより) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 4月24日、女優の井上真央が10年以上所属した事務所「セブン…
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2人の恋の行く末は?(左・井上真央 Official Web Siteより) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 4月24日、女優の井上真央が10年以上所属した事務所「セブン…
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「Sweets-Best of Ryoko Shinohara-」より女優・篠原涼子(42)と俳優・江口洋介(48)の深夜焼肉デートを『女性セブン』(小学館)が報じ、波紋が広がっている。篠原と江口といえば、両者ともに「おしどり夫婦」「理想の夫婦」として有名な既婚同士。篠原は、俳優の市村正親(67)と、2005年12月に結婚。2008年に長男を、2012年に次男をもうけている。アラ還にして初めて父親になった市村のイクメンぶりは有名。子供を幼稚園に送り迎えする姿も度々目撃されている。
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ジャスティン・ビーバーが10万ドル(約1070万円)を求められる訴訟を起こされた。ロバート・アール・モーガンは先月、テキサス州ヒューストンにあるナイトクラブ、クレの中でジャスティンがビールを一気飲みする姿を録画しようとしたところ、ジャスティンに携帯電話を壊されたと訴えている。TMZが入手したモーガン氏の訴訟書類には、ジャスティンが激怒して携帯電話を取り上げ、粉々に破壊したと明記されているという。その携帯電話には祖母の100歳の誕生日パーティーの写真や旅行からのものを含めたかけがえのない写真や動画が5000枚近く保存されていたことや、仕事上に必要な電話番号を失ったことを理由にこの巨額を求めているようだ。
そんなジャスティンは、故プリンスが生前に行っていた未公開のインタビューでジャスティンのことを2流アーティストと呼んでいたことが明らかになっていたところだ。50年間に渡るキャリアを誇り、多岐のジャンルに渡って35枚のアルバムをリリースしたプリンスが2014年にローリングストーン誌に向けて行ったインタビューで、ジャスティンの人気の理由が音楽の才能というよりも個性にあると発言していた。Q&Aのセクションでプリンスは「今はみんなまず個性を探そうとするものなんだ。それで注目を集めるためにね。スキャンダルやリアリティ番組、セックステープなんかがあればなおさら良いわけさ。それをアートに落とし込むんだ。今で言えばジャスティン・ビーバーみたいにね!」とコメントしていた。
【リアルサウンドより】
日米を代表する演技派俳優として名を馳せる、渡辺謙とマシュー・マコノヒーが初共演を果たした、ガス・ヴァン・サント監督最新作『追憶の森』。富士山麓の青木ヶ原樹海を舞台に、死に場所を求めてやって来たアメリカ人アーサーと、樹海に迷い込んでしまった日本人タクミのサバイバル劇が淡々と進んで行く本作。見どころのひとつは、『ラスト・サムライ』でアカデミー賞助演男優賞にノミネートされた渡辺と、『ダラス・バイヤーズクラブ』で見事アカデミー賞主演男優賞に輝いたマコノヒーがみせる“静”と“動”の素晴らしい演技合戦だ。
マシュー・マコノヒーといえば『評決のとき』で注目を集めたものの、その後は『U-571』『サラマンダー』『サハラ 死の砂漠を脱出せよ』といったアクション作品への出演が続き、ムキムキの肉体美を誇るマッチョ俳優に転向かと思われたが、『リンカーン弁護士』で演技派俳優として復活。もちろん『マジック・マイク』などで自慢の肉体美を披露するファンサービスも忘れないが、『ダラス・バイヤーズクラブ』ではしっかりオスカー像を手にすることも忘れなかった。かたや渡辺謙は一度病に倒れたもののスクリーンに復帰し、『ラスト・サムライ』出演以降は『バッドマン ビギンズ』『SAYURI』『ダレン・シャン』などのハリウッド作品に続々出演。『王様と私』などのミュージカルにも出演し、着実に国際派スターの地位を築いていった。
頭で考えるより先に、つい体が反応してしまうアーサーの抜群の行動力を体現したマコノヒーと、深い森の中で方向感覚を失いながらも、決して乱れることのないタクミの冷静さを表現した渡辺は好対照をみせる。さすがは名優と呼ばれる二人だけあって、閉ざされた樹海という空間での緊張感あふれるやり取りはもとより、何気ない会話の様子や、ちょっとした目線や仕草に至るまですべてがパーフェクトと言っても過言ではない。観客は共に樹海で困難な時間を過ごすうちに、次第に心を通わせていくアーサーとタクミの姿にグイグイ目を奪われてしまうのだ。
二人組を主人公にした“バディムービー”には、ガス・ヴァン・サント監督の過去の作品で、リヴァー・フェニックスとキアヌ・リーヴスを起用した『マイ・プライベート・アイダホ』や、ロビン・ウィリアムズとマット・デイモン共演の『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』なども挙げられる。その他にも『48時間』『リーサル・ウェポン』『バッドボーイズ』『ラッシュアワー』『メン・イン・ブラック』「最強のふたり』『ジャージの二人』『まほろ駅前狂騒曲』等々枚挙にいとまがない。そんな中、『追憶の森』がより一層われわれの心に深く響くのは、渡辺謙とマシュー・マコノヒーという才能豊かな役者たちが、エモーショナルかつリアルな演技で観る者の心をわしづかみにするからに他ならない。
大自然の持つ恐ろしさと美しさ、そして人間に備わった弱さと強さを浮き彫りにした本作は、ガス・ヴァン・サント監督の死生観を表している。普段はあまり意識することはないけれど、本来人間は善と悪を合わせ持ち、何人たりとも決して死から逃れることは出来ないのが現実だ。富士山の青木ヶ原樹海と言えば“自殺の名所”でもあるのだが、同時に樹海探検の観光名所でもあるという不思議。まさに“生”と“死”が隣り合わせにある場所に、世界中から静謐なる死を求めて多数の人々が集まるというのも納得。そこには人智を超えたスピリチュアルな特別な“何か”が宿っているのかもしれない。
なにゆえにわざわざ死ぬためだけに遠い日本まで……という無粋な疑問はひとまず横に置き、自然の脅威と美しさが共存する“樹海”で、何かに導かれるように出会った二人の男性の宿命に注目したい。それは決して単なる運命のイタズラではなく、必然であったのだ。抜群の演技力と圧倒的な存在感で、スクリーン上に揺るぎない地位を築いてきた渡辺謙とマシュー・マコノヒーという、日米が誇る名優の、本作での出会いが必然であったように。
■平野敦子
映画&猫専門フリーライター。著書に『新版 人に育てられたシロクマ・ピース』『ふたつの名前で愛された犬』(以上学研プラス)。猫びより等に寄稿中。年間約400本の映画を鑑賞。旅行中毒で、今後は台湾と輪島温泉を訪問予定。死ぬ前に観たい映画は『哀愁』(笑)。
■公開情報
『追憶の森』
公開中
監督:ガス・ヴァン・サント
製作:ギル・ネッター
主演:マシュー・マコノヒー、渡辺謙、ナオミ・ワッツ
提供:パルコ、ハピネット
配給:東宝東和
原題:The Sea of Trees/2015年/アメリカ/110分
(c)2015 Grand Experiment, LLC.
公式サイト:http://tsuiokunomori.jp/
日本時間の8日早朝、21年ぶりに日本馬が参戦することで大きな注目を集める米ケンタッキーダービー(G1)。ラニはUAEダービーを勝利しており、強敵ぞろいとはなるが期待は高まるばかりだ。
そんなラニに騎乗する武豊騎手は現在絶好調。1日の天皇賞・春ではキタサンブラックで10年ぶりに勝利をつかみ、5日には地方交流のかしわ記念をコパノリッキーで制した。目下「G12連勝中」という状況である。
そんな武騎手、決戦を控えてラジオ日経の取材に答えていたのだが、ここでも名手独特の余裕を「コメント」で表現し、ファンの間で話題となっている。
3日、女優の相武紗季が直筆の文書により、会社経営する一般男性との結婚を発表。これには、「ゴールデンウィークの悪夢!」「紗季ちゃん、俺と結婚してくれるんじゃなかったの?」など、ファンを落胆させてしまったようだ。
「相武が結婚したのは、昨年7月に写真週刊誌『FRIDAY』(講談社)によって交際を報じられた男性なのですが、相武が昨年ごろから料理学校に通いだしたこと、さらに一緒に旅行へ行くほど仲の良い吹石一恵が昨年、福山雅治と結婚したことなどから、『Xデーは近い?』と、ファンは戦々恐々としていました。ゴールデンウィークで気が緩んでいたところへの不意打ちの結婚発表に、ファンのショックは倍増したようで、『ゴールデンウィーク明け、会社行く気失くした』『人生で初めて5月病にかかった』などと、相武ロスに苦しむ男性が大量発生。また、相武に男性を紹介したという俳優の金子ノブアキに対して『余計なことしやがって~』と、怒りの矛先を向けるファンも少なくないようです。さらに、相武といえば、かつてはTOKIOの長瀬智也と熱愛報道が流れたことがあるだけに、会社社長との結婚に関しては、『結局、女は金か』『ジャニーズブランドも社長の肩書きには負けるか』などと、ネット上では揶揄が飛び交っているようです」(芸能関係者)
しかし、ネット上では、「逆玉の輿なのでは?」との疑惑も浮上しているようだ。
「昨年、『FRIDAY』によって熱愛スクープがなされるとすぐに、ネット上では相手男性の特定が進められたのですが、『FRIDAY』の記事に掲載された、『Sグループという、化粧品販売やイベントを制作する会社のK社長』『金子ノブアキの友人』などといった情報から、相手の男性が従業員数19名ほどの『スカイ・グループ』という会社の社長であることが有力となってくると、『社長っていっても、中小規模だな』『相武の方が稼いでいるのでは?』などとささやかれ、結婚が発表されると、逆玉の輿疑惑が浮上。2007年にはCM女王に輝いたこともある相武ですが、昨年1月に発売された『FRIDAY』によれば、CM1本あたりの推定のギャラが2,000万円から2,500万円ですから、これに1本あたり推定100万円前後のドラマのギャラが上乗せされれば、相武の方が相手男性より稼いでいる可能性は少なくないでしょう。とはいえ、『FRIDAY』によれば、相手の男性は六本木にある高級マンション在住ということで、『一般人の俺からしたら、雲の上の存在』『金持ちなうえに、相武紗季が嫁って、どんだけ勝ち組なんだよ!』などと、ファンのショックはしばらく癒えることはないようです」(同)
現在放送中のドラマ『僕のヤバイ妻』(フジテレビ系)では、濃厚なラブシーンも披露しているだけに、「紗季ちゃんを独り占めできるなんて羨ましすぎる!」と、ファンの嫉妬は尽きないようだ。
左・安倍晋三公式サイトより/右・「週刊新潮」(新潮社)5月5・12日号 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 熊本大地震発生から3週間。今も震度4クラスの余震が頻発しているが、…
「安倍政権の震災対応のヒドさに“応援団”の「週刊新潮」までが告発記事掲載! 安倍首相と閣僚の失態が次々と…」の続きを読む
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ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長(84)がインタビューに応じたことで、再注目されているSMAPの解散問題。今年1月に騒動となって以降、各メディアが様々な面から報道を行ってきたが、ここに来てジャニー社長が公式の場で「解散はありえない」と明言。しかし、メンバー間の溝はいまだに埋まっていないと見る向きは多い。
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アーノルド・シュワルツェネッガーが新作アクションコメディ『ホワイ・ウィアー・キリング・ガンサー』へ出演するようだ。『サタデー・ナイト・ライブ』などでおなじみのタラン・キラムが自ら脚本も執筆した監督デビュー作でシュワルツェネッガーが主役のガンサー役を務める方向だという。
同作ではタランも出演を果たすほか、実生活での妻で『ママと恋に落ちるまで』でおなじみのコビー・スマルダーズをはじめ、ボビー・モイニハン、ポール・ブリテイン、クメイル・ナンジアニ、ランドール・パーク、ライアン・ガウルらコメディでおなじみの面々がキャストに名を連ねている。
シュワルツェネッガーは本作の中で、一流のベテラン殺し屋ながらもその横柄な性格に嫌気が刺した殺し屋仲間から命を狙われる役どころを演じることになるようだ。
タランはキム・リードフォード、アッシュ・サロヒア、スティーブン・スクィランテと共にプロデューサーも務める。
シュワルツェネッガーにとってこの新作は、『ゲーム・オブ・スローンズ』のエミリア・クラークと共演し、おなじみのサイボーグT-800を再演した『ターミネーター:新起動/ジェニシス』以来の出演作となる。
1日に天皇賞・春(G1)をキタサンブラックで、5日に交流G1かしわ記念をコパノリッキーで制した武豊騎手。今週以降もラニでケンタッキーダービーに挑み、エイシンヒカリで欧州遠征、ダービーでも有力の一角エアスピネルに騎乗予定など、47歳にして競馬界のトップランナーであり続けるその姿には感服するばかりだ。
特にキタサンブラックでの勝利に関しては、絶妙なペース配分でライバルたちを置き去りにしての勝利であった。中には「今こそ全盛期」「最近また上手くなったように見える」という声すらもある。競馬界を引っ張るレジェンドの進化はどこまで続くのか。
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