「07その他」の記事一覧(64 / 220ページ)

ライアン・ゴズリングの『ブレードランナー2』公開が前倒しに!

ライアン・ゴズリングが主役を務める『ブレードランナー2』の公開日が前倒しになることが決定したようだ。リドリー・スコット監督の1982年作『ブレードランナー』続編が当初予定していた2018年1月12日公開予定日から2017年10月公開予定に変更することをアルコン・エンターテイメントが発表した。

ハリソン・フォードが主役を務めた1982年公開のオリジナル作品は、2019年の暗黒郷と化したロサンゼルスを舞台とし、宇宙のコロニーで危険な仕事を強いられていたレプリカントと呼ばれる人造人間たちが戻ってきたため、ハリソン演じるリック・デッカードら警察特殊部隊がそれらを捕らえようとする姿を描いた。

ドゥニ・ヴィルヌーヴがメガホンを取る同作にはオリジナル作品の監督を務めたリドリー・スコットがエグセクティブ・プロデューサーとして参加するほか、脚本はオリジナル作品にも参加したハンプトン・ファンチャーと『グリーン・ランタン』のマイケル・グリーンが手掛ける。

『ハウス・オブ・カード 野望の階段』のロビン・ライトも出演する同作品は今年7月から撮影がスタートする予定だ。

続編のストーリーについての詳細はまだ明かされていないが、オリジナル作品の時代から数十年後の世界に設定されており、ハリソンが引き続きリック役を務め、ライアンは新キャストとして加わることになったとプレスリリースで発表されている。

スコットは以前、あるインタビューの中で「脚本がとてもいいんだ。もちろんハリソンも出演するよ。今まで生き延びた生存者としてね。続編制作は決定だよ」と語っていた。

『パープル・レイン』『バットマン』『ハッピーフィート』……プリンスと映画の関わりを振り返る

【リアルサウンドより】  偉大なるミュージシャン、プリンスが4月21日(現地時間)、自宅で急死した。57歳だった。その衝撃は音楽界のみならず、映画界にも及んでいる。プリンスの音楽的…

日本馬が世界と戦う今だからこそ押さえておきたい「世界トップ10」

 日本では来週開催の天皇賞・春(G1)から安田記念(G1)まで6週連続のG1開催となるが、その一方で「世界各国」でも、日本馬による熱い戦いが幕を開けようとしている。
 本日、香港のシャティン競馬場で開催されるクイーンエリザベス2世C(G1)を始め、来週にマイル王モーリスがチャンピオンズマイル(香港G1)、その翌週にラニがケンタッキーダービー(米G1)、さらにはエイシンヒカリがイスパーン賞(仏G1)と、日本馬が世界各国で海外一流馬と激闘を繰り広げる、ワールドワイドな春競馬になりそうだ。
 今回は世界に羽ばたく日本馬たちの強敵になるであろう海外馬を、先日10日に発表された「ロンジンワールドベストレースホースランキング」の結果を交えながら紹介したい。
●ロンジンワールドベストレースホースランキング 2016年1月1日~4月10日版
第1位タイ 126ポンド(ダート)
California Chromeカリフォルニアクローム
(牡5歳、USA)
主な勝ち鞍:ドバイワールドC(首)、ケンタッキーダービー、プリークネスS(米)
・一昨年の米国2冠馬。先日のドバイワールドC(G1)にて、後続に3・3/4馬身差をつける圧倒的なパフォーマンスを披露したカリフォルニアクローム。レコード勝ちということもあり、名実ともに世界のトップに君臨した。

南果歩は刑事役の“スペシャリスト”? 掘り起こされる“伝説のヌード”に栗山千明ファンは戦々恐々か?

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『南 果歩オフィシャルブログ』より

 20日、スペシャルドラマ『マザー・強行犯係の女~傍聞き~』(テレビ東京系)が放送され、主役の女刑事役を務めた南果歩には、「復帰おめでとう!」「刑事役のスペシャリスト!」と、ファンから賛辞が贈られたようだ。

「原作の『傍聞き』(双葉社)が、『第61回日本推理作家協会賞短編部門』の受賞作ということで、大きな期待が寄せられていたドラマですが、シングルマザーの女刑事役を南は見事に演じ切り、原作ファンを唸らせると共に、南といえば、13年からシリーズ化され放送されているドラマ『スペシャリスト Specialist』(テレビ朝日系)でもシングルマザーの女刑事役を演じ、主演の草なぎ剛の相棒として高評価を得ていたことから、『シングルマザーで女刑事役といったら、果歩さんで決まりですね』『刑事役のスペシャリスト!』と、ファンから称賛されているようです。また、南は今年3月に乳がんのステージ1と診断され手術をしたことで、ファンを心配させていたのですが、その後の経過は順調のようで、今月13日には自身のブログに、来月17日から始まる主演舞台『パーマ屋スミレ』の稽古初日の様子をアップ。20日に発売されたスポーツ報知のインタビュー記事でも、元気な姿を見せていることから、ファンを安堵させているようです」(芸能関係者)

 そんな南が過去に出演した映画『不機嫌な果実』が、今、再び注目を集めているようだ。

「“不倫小説の最高傑作”との呼び声が高い、林真理子原作の『不機嫌な果実』ですが、主演・栗山千明でドラマ化され、今月29日から放送開始されるということで、1997年に公開された映画版で主演を務めた南の演技に再び注目が集まっているようです。その映画版で、南はヌード姿を披露。映倫の審査で『全裸・全身の男女の性描写が扱われている』と判断され、松竹配給の邦画作品では初めて成人映画の指定を受けたのですが、南の大胆な演技が話題を呼び、『原作に忠実』『南果歩の代表作に決定!』などと、原作ファンをも唸らせ、ヒットしただけに、『ドラマじゃヌード披露できないから分が悪い』『映画版と比較されて叩かれるのでは?』などと、栗山ファンの間で不安が広がっているようです。また、『どうせなら映画をリメイクして、ヌード姿を披露して欲しい』という要望も少なくないようです」(同)

『不機嫌な果実』は、1997年に石田ゆり子主演でドラマ化された際には、全話平均視聴率14.7%をマーク。一概に比較することはできないが、果たしてどこまで健闘することができるのか、業界内でも注目が集まっているようだ。

南果歩は刑事役の“スペシャリスト”? 掘り起こされる“伝説のヌード”に栗山千明ファンは戦々恐々か?

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『南 果歩オフィシャルブログ』より

 20日、スペシャルドラマ『マザー・強行犯係の女~傍聞き~』(テレビ東京系)が放送され、主役の女刑事役を務めた南果歩には、「復帰おめでとう!」「刑事役のスペシャリスト!」と、ファンから賛辞が贈られたようだ。

「原作の『傍聞き』(双葉社)が、『第61回日本推理作家協会賞短編部門』の受賞作ということで、大きな期待が寄せられていたドラマですが、シングルマザーの女刑事役を南は見事に演じ切り、原作ファンを唸らせると共に、南といえば、13年からシリーズ化され放送されているドラマ『スペシャリスト Specialist』(テレビ朝日系)でもシングルマザーの女刑事役を演じ、主演の草なぎ剛の相棒として高評価を得ていたことから、『シングルマザーで女刑事役といったら、果歩さんで決まりですね』『刑事役のスペシャリスト!』と、ファンから称賛されているようです。また、南は今年3月に乳がんのステージ1と診断され手術をしたことで、ファンを心配させていたのですが、その後の経過は順調のようで、今月13日には自身のブログに、来月17日から始まる主演舞台『パーマ屋スミレ』の稽古初日の様子をアップ。20日に発売されたスポーツ報知のインタビュー記事でも、元気な姿を見せていることから、ファンを安堵させているようです」(芸能関係者)

 そんな南が過去に出演した映画『不機嫌な果実』が、今、再び注目を集めているようだ。

「“不倫小説の最高傑作”との呼び声が高い、林真理子原作の『不機嫌な果実』ですが、主演・栗山千明でドラマ化され、今月29日から放送開始されるということで、1997年に公開された映画版で主演を務めた南の演技に再び注目が集まっているようです。その映画版で、南はヌード姿を披露。映倫の審査で『全裸・全身の男女の性描写が扱われている』と判断され、松竹配給の邦画作品では初めて成人映画の指定を受けたのですが、南の大胆な演技が話題を呼び、『原作に忠実』『南果歩の代表作に決定!』などと、原作ファンをも唸らせ、ヒットしただけに、『ドラマじゃヌード披露できないから分が悪い』『映画版と比較されて叩かれるのでは?』などと、栗山ファンの間で不安が広がっているようです。また、『どうせなら映画をリメイクして、ヌード姿を披露して欲しい』という要望も少なくないようです」(同)

『不機嫌な果実』は、1997年に石田ゆり子主演でドラマ化された際には、全話平均視聴率14.7%をマーク。一概に比較することはできないが、果たしてどこまで健闘することができるのか、業界内でも注目が集まっているようだ。

山田孝之がネットの声に激怒した“ややこしすぎるエピソード”告白! 自分の演技酷評に同意したネット民に…

『実録山田』(ワニブックス) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  ヤンキー集団のボスや闇金融の経営者から、オタクやアラサーのニートまで、出演作ごとにまったく異なる役を演じ切り…

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藤原紀香とは大違い?熊本地震で“神対応”をみせた著名人たち

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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 4月14日から熊本県で震度7を計測してから1週間。多くの芸能人がツイッターでのコメントや寄付、現地に赴くなど様々な形でアクションを起こしている。 そんな中、“不謹慎厨”と揶揄される一部の人々によって、本人は予想だにしなかった批判にさらされる事例が頻発している。

続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
        
         

プリンスが死去、享年57歳

歌手のプリンスが死去した。57歳だったプリンスの遺体が21日(木)朝、ミネソタ州にある自身のペイズリー・パーク事務所で発見されたことを複数の関係者がTMZに認めた。午前9時43分に救急隊が現場に駆け付けたものの、その遺体がプリンスであることはすぐに認識されなかったという。

プリンスは今月15日、数週間に渡って患っていたインフルエンザの症状がプライベートジェットでの飛行中に悪化したことにより、病院へと搬送されていた。しかし翌日には、ファンに元気な姿を見せようとダンスイベントに出席するほどの回復ぶりを見せていた。そのステージで歌こそ歌わなかったプリンスだが、観衆に「祈りを無駄にするまで数日間待ってくれよ」と呼びかけていた。

また、プリンスは体調不良のため2公演をキャンセルしており、先週にはインスタグラムに真っ白な画像を投稿したことでファンからお見舞いのメッセージが殺到していた。

プリンスことプリンス・ロジャース・ネルソンは1982年に大ヒットアルバム『1999』で一躍有名となった後、そのキャリアにおいてアルバム累計セールス1億万枚以上、7度のグラミー賞受賞という輝かしい記録を残した。2004年にはロックの殿堂入りの資格を得たその初年に殿堂入りを果たしている。

1993年にレコード会社との契約に反対するかたちで芸名をシンボルへと改名したことはあまりにも有名だ。

プリンスはその生涯において2度の結婚をしており、初婚の相手であったダンサーのマイテ・ガルシアとの間には1996年に息子のボーイ・グレゴリーが誕生したが、生後わずか1週間で他界した。その後、マイテとは4年間の結婚生活の末2000年に離婚し、翌年に結婚したマニュエラ・テストリーニとは5年間の結婚生活の末2006年に離婚している。

プリンスは昨年9月に『ヒット・アンド・ラン フェーズ・ワン』、同年12月に『ヒット・アンド・ラン フェーズ・ツー』をリリースしたばかりで、今年に入ってからは『ザ・ビューティフル・ワンズ』という名の回顧録を執筆していることを明かしていたところだった。

EXILE TRIBEが提示する新しいドラマのかたち 集団抗争描く『HiGH&LOW Season2』への期待

【リアルサウンドより】  EXILE、三代目 J Soul Brothers、GENERATIONS、E-girlsなど、EXILE TRIBEのメンバーが総出演するドラマ第2弾『…

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