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プロポーズ情報も?”富豪ハンター”紗栄子が駆使するインスタ婚活術

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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「SAEKO EVERYDAY」より

 タレントの紗栄子(29)の周りがまたしても騒がしい。ファッション通販サイトZOZOTOWNの運営会社社長である前澤友作氏(40)との交際が発覚し、富豪ハンターぶりが話題になったのは昨年の12月こと。前澤氏と付き合うようになってからは2ショットをインスタグラムに連投、プライベートジェットで旅行に行く姿や、高級ホテルでの写真も多数掲載。ラブラブぶりを隠そうともしない。

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ハリソン・フォード、ハン・ソロのジャケットをチャリティオークションに出品!

ハリソン・フォードが『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』のハン・ソロ役で着用したジャケットをチャリティオークションに出品している。

ハリソンは同人気シリーズ最新作の登場シーンで着用していたというそのジャケットをニューヨーク大学ランゴーニ医療センターと「てんかんと脳卒中の治療を見つける(FACES)」の資金集めのために寄付しており、本人サイン付きのこのアイテムはオークションサイト「イフオンリー」で1万8000ドル(約204万円)の掛け値からスタートしている。

娘ジョージアがてんかん発作を患っていることを最近明かしたハリソンは、ニューヨークポスト紙のインタビューに対しジョーク交じりに同医療センター内の総合てんかんセンターのオーリン・デヴィンスキー所長がこのジャケットをとても気に入っていることを明かし、「デヴィンスキー医師はこのジャケットがとてもほしかったみたいだよ。それにジャケットは彼にぴったりだったんだ」と話している。

ハリソンは先日、ジョージアのてんかんについて明かした際、「愛する人がこの病気を抱えていると、計り知れない辛さにもなり得るよ。この病気が彼らの生活や将来、機会にどんな影響を及ぼすのかが分かっているから、病気の軽減の方法を何としてでも見つけたいと思うんだよ。彼らが心地よく効率的な生活を送るための方法を見つけたいってね」「僕は彼女の忍耐強さや才能、強さをとても尊敬しているんだ。彼女は僕のヒーローだよ。とても愛しているよ」と語っていた。

『いつ恋』も『ダメ恋』もハッピーエンドに 冬ドラマ最終回の“傾向”を読み解く

【リアルサウンドより】  3月も残りわずかとなり、年明け1月スタートの主要ドラマが終了した。今期を振り返る上で挙げておきたいのが、ハッピーエンドの多さ。  たとえば、恋愛ドラマでは…

香取慎吾の「自殺しているかも」発言のバカさ加減

 今年の冬ドラマが終了。のきなみ低調だったようだが、マスコミが注目するのはドラマの撮影終了後の「打ち上げ」である。役者たちの素の表情や人間模様が垣間見えることで注目度も決して低くない。

 ただ今回、その打ち上げで到底許されるべきでない発言をした人物がいた。『家族ノカタチ』(TBS系)で主演したSMAPの香取慎吾である。

 香取は主演として、同ドラマの打ち上げで挨拶をしたと「週刊女性」(主婦と生活社)は伝えている。「SMAPとしていろいろあった時期に、キャストやスタッフの方たちに気を遣っていただいて感謝しています」と、世間を騒がせた「SMAP解散騒動」の間に支えてくれた周囲に感謝。まあ本人としても辛かったのだろうし、ここまではまだ理解できる。

 しかしその後、香取はこう付け加えたようだ。

「明日どうなるかわかりません。もしかしたら自殺しているかもしれないですね」

 一瞬場の空気に緊張が走ったようだ。当然である。

 解散騒動の時点で「香取慎吾の精神状態がやばい」などという情報やウワサはよく出回っていた。退社したSMAPの元マネジャーが誰より可愛がっていたのが香取ということもあり、本人としてもそのショックは大きかったのだろう。20年以上の関係を考えればそうなってもおかしくない。

 しかし、である。わざわざ「自殺するかも」なんてセリフを打ち上げの場で宣言する必要はまったくないだろう。本人は冗談のつもりだったのだろうが、ブラックジョークにすらなっていない。

自殺は社会問題。仮に打ち上げだとしてもそんな言葉を使うべきではない。マスコミが自分の発言に注目していることなど、何十年も芸能界にいれば理解できることではないのか。そして、自分の発言の影響力に配慮すべきではないのだろうか。そのリスクをまったく考えていない。

 そもそも「SMAP解散騒動」が例え大きな出来事だとしても、それが「自殺」や「死」を連想させる出来事では断じてない。本質をいうなら「アイドルグループがなくなるかも」という、ただそれだけのことである。香取の発言のネガティブさは尋常ではない。

 香取の今回の発言ははっきりいって短絡的で思慮に欠ける。そんなに現状に不満があるならさっさとグループから離脱してしまうのも一興だろう。結局事務所に残る選択をした時点で、「挑戦」より「現状維持」を求めたという印象を多くの人が抱いているが、それも失敗だったのだろうか。

指原莉乃、新作“エロ本”発売で秋元康からの“脱ぎ強要”疑惑浮上? セクシー路線に変更も“悪臭疑惑”で「エロさを感じない」の声

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指原莉乃写真集 スキャンダル中毒【公式】Twitter(@345__vegas)より。

 22日、HKT48の指原莉乃が、写真集『スキャンダル中毒』(講談社)の発売を記念した握手会に登場したのだが、その後の囲み取材では、秋元康からの“脱ぎ強要”ともとれる発言をし、ネット上で話題となった。

「指原自身、『HKT48の中学生メンバーに写真集を見せたら「エロ本」と言われたので、“キレイなエロ本”だと思います』と語るほど、今回の写真集に関しては、発売前から大胆なショットが話題となっていたのですが、“全編ラスベガス撮り下ろし”という謳い文句については、『この表紙の写真は東京都の立川で撮ったものです』と告白。さらに、『(ラスベガス)ロケをした後にいくつか写真を撮り直すことになり、写真集の中には立川で撮った写真が半分くらいあるんです』と語ったのですが、撮り直しになった理由について、『もっと大胆に』と秋元康から命じられたからだと説明。これに対してネット上では『言い換えれば、「脱げ」って命じられたってことだな』『秋元に命令されたら、拒否できないよな』など、“脱ぎ強要”疑惑が浮上。さらに、『最終的に、AKBメンバー全員、ヌードを命じられる日がくるのでは?』という声も上がっているようです」(芸能関係者)

 今回の写真集では半ケツ姿やランジェリー姿を披露し、まさかのセクシー路線にイメチェンを図った指原だが、そのズボラな性格が知れ渡っているため、「エロさを感じない」という声が上がっているようだ。

「指原は、先月23日に放送された『徳井と後藤と芳しの指原が今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演した際、パジャマを全然洗わないことを告白。さらに昨年5月に放送された『HKT48のおでかけ!』(TBS系)では、結婚について『絶対できないです』と語り、その理由として『掃除しない。ご飯作らない。家汚い。臭いし』と挙げ、『冷蔵庫がめっちゃ臭い。何が原因で臭いのかわからなくて、怖くて冷蔵庫が開けられない』と告白していたのですが、指原家の冷蔵庫が悪臭を放っていることは、HKT48メンバー間では周知の事実らしく、昨年4月に放送された『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)にHKT48が出演した際には、指原の家に泊まったことがあるという矢吹奈子が『冷蔵庫が臭かったです』と暴露し、兒玉遥も『メンバーの間でも噂になってます』と告白。さらに遡れば、14年に放送された『AKB調べ』(フジテレビ系)では、パンツを部屋に脱ぎっぱなしにしていることを告白し、『私が汚ドルです』と認めていただけに、ネット上では『不潔なイメージが強すぎて、エロさを感じない』『臭そう』などといった声が上がっているようです」(同)

 指原は、昨年9月に放送された『真夜中の保健室 有吉先生が誰にも言えない女性の体の悩みきいてあげます…』(日本テレビ系)では、「何十人もが同じ衣装を着るんです」と、AKB48内で衣装を着まわしていることを暴露。さらに、衣装は毎回クリーニングに出すわけにはいかず、メンバー各自で消臭スプレーで臭いを消しているのだが、「踊ってる途中に、臭ってくるんです」と告白したため、ネット上では「AKBって汚ドル集団だったんだな」「ライブの最前列の客まで臭ってくるのかな?」などといった声が上がっているようだ。

「餃子の王将」が調査報告書でひた隠しにする260億円不正取引の相手は“部落解放同盟のドン”の弟だった!

「株式会社王将フードサービス」公式サイトより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  29日、「餃子の王将」を展開する王将フードサービス(京都市山科区)が、大東隆行前社長の射殺事…

AKB48卒業後、高橋みなみのソロ活動を支える“噂の彼”の存在

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「Jane Doe」より

 AKB48を支え続けた高橋みなみ(24)の卒業コンサート『祝 高橋みなみ卒業 “148.5cmの見た夢”』が3月27日、横浜スタジアムで行われた。メンバー、一人ひとりが「たかみな」「たかみなさん」と呼ぶ映像からスタート。メインセットの 一部が開くと高橋が登場し、その後ろから「たかみな」と聞き慣れた声とともに、不動の元祖センター前田敦子(24)が現れ、2万8000人が歓喜した。前田と『思い出のほとんど』をデュエットし、高橋は冒頭から号泣。前田ももらい泣きし、歌い終えた2人はステージで抱き合いながら涙した。

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サム・メンデス監督、『007 スペクター』でダニエル・クレイグの別れを感じた!?

サム・メンデス監督は『007 スペクター』の最後のシーンの撮影の際、ダニエル・クレイグがジェームズ・ボンド役に別れを告げている気分がしたそうだ。前2作の監督を務めたメンデスは、4作でのボンド役を経て降板が囁かれるダニエルがシリーズへ別れを告げているように感じ取り、その日が来るのも近いのではないかと思っているそうだ。 メンデス監督は「最後にダニエルがボンドに別れを告げているようには確かに感じたね」「でも彼が戻ってくる可能性はいくらでもあるよ。だってボンドは死んでいないんだからね!だからダニエル次第さ」と話す。

メンデス監督自身はダニエルに5度目のボンドを演じてもらいたいそうだが、もちろんダニエルがその役を演じる気になっていることが条件だとエンパイア誌に続ける。「戻って来るには100パーセントやる気がないとね。それは彼も分かっていると思うよ」「彼はまず休みを取って、他の役を演じてから、その後にどう感じるかだよ。僕だって君たちと同じくらい興味深くその様子を見守っているよ」

ダニエルが降板した場合に備えてトム・ヒドルストン、イドリス・エルバ、トム・ハーディなど数々の俳優名が候補に挙がっており、先日には『風の勇士 ポルダーク』のエイダン・ターナーがプロデューサー陣と話し合いを行ったと報じられていた。当時ある関係者は「エイダンは『007』プロデューサー陣とまだ正式な形ではありませんが、話をしたようです。ロサンゼルスにいるほうが今後この役について、もっと話し合いをするチャンスが彼に与えられるかもしれません」と話していた。

岩井俊二『リップヴァンウィンクルの花嫁』“3時間の長尺”から伝わる意志

【リアルサウンドより】  3時間である。映画としては、間違いなく、長い。なぜ映画は90〜120分ぐらいの作品が多いのか、映画館の編成都合(回転率)や人間の集中力の問題など諸説あるが…

『情熱大陸』出演のミルコ・デムーロ騎手に暗雲!? 「負の歴史」繰り返しでTBSの目論見崩壊か

 「ギャンブルジャーナルより」ドゥラメンテやリオンディーズの主戦を務め、今年も重賞を勝ちまくっているミルコ・デムーロ騎手が『情熱大陸』(TBS系)に出演することが決まった。

 毎回、高視聴率が期待される人気密着ドキュメンタリーへの出演とあって、多くのファンは今から「録画必須!」と大盛り上がり。放送は4月17日になる予定で、ちょうどデムーロ騎手が上位人気の予想されるリオンディーズで参戦する皐月賞(G1)の夜になる。

 そんな偶然もあってか、ネット上では「勝つのはリオンディーズか」「これはフラグ立ったな」「リオンディーズ、まず一冠」「(馬主の)キャロットファーム、おめでとう」など、早くも祝勝ムード一色。確かに『情熱大陸』を放送するTBSからすれば、是が非でもリオンディーズにクラシックの1冠目をもぎ取ってほしいところだろう。

 しかし、有名番組からのプッシュもあって皐月賞は「リオンディーズ断然」かと思いきや、「これは不吉だわ」「ああ、残念」「リオンディーズに暗雲」といった全く逆の声も……。

 どうやら、それには『情熱大陸』が前回、競馬を題材として取り上げたのが2014年04月27日放送の「チームキズナ」だったことが関係しているようだ。

 当時の番組は日本ダービー(G1)を勝ったキズナが、世界最高峰の舞台となる凱旋門賞(G1)に挑む1年を追った競馬ファン納得の内容。番組の最後には、お馴染みの葉加瀬太郎氏の名曲をバックに、復帰したキズナが大阪杯(G2)を圧勝するシーンが流れるなど、まさに本馬がこれからの競馬界を背負っていく存在となる期待を持たせるものだった。

 ところが、その年の天皇賞・春(G1)。キズナは『情熱大陸』の相乗効果もあって、単勝1.7倍の絶対的な支持を集めるも、馬券圏外となる4着に惨敗……。過剰人気を後押ししたファンの期待を裏切ってしまうと、さらにはレース後に骨折が発覚。絵に描いたような凋落ぶりでその後は結局、一度も勝てずに引退してしまった。

 まさに天国から地獄……そんな偶然があって良いのかと思ったのだが、2012年5月26日にBSジャパンで放送された『ジョッキー福永祐一の挑戦 ~越えろ!ユウイチ~』では、さらに”悲惨な末路”が待っていた。

 番組では、ワールドエースに騎乗して皐月賞で2着に惜敗した福永騎手が、続く日本ダービー(G1)に対する思いを熱く語る内容。対談相手には前年にリーディングを争った岩田康誠騎手が招かれ、トップジョッキー同士だからこそ語り合える濃密な時間が放送された。

 しかしその後、実際に日本ダービーを勝ったのは、番組内でも主役の福永騎手をひたすら「ヨイショ」していた岩田騎手だったのだから、なんとも皮肉な結果としか言いようがない……。

 そんなエピソードもファンの印象に残っているせいか、どうやら『情熱大陸』に限らず、密着ドキュメンタリー番組などでプッシュされた騎手は、それが”裏目”に出てしまうジンクスが定着してしまっているようだ。

 果たしてデムーロ騎手はジンクスを破れるのだろうか、それとも”負の歴史”は繰り返しTBSの目論見は淡く崩れ去るのだろうか……。

『情熱大陸』も必見だが、その前の皐月賞も必見であることに間違いはなさそうだ。

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