「07その他」の記事一覧(86 / 220ページ)

ハリソン・フォードとスピルバーグ監督、『インディ・ジョーンズ』第5弾で再タッグ決定!

ハリソン・フォードとスティーブン・スピルバーグ監督が『インディ・ジョーンズ』第5弾で再びタッグを組むことになった。シリーズ前4作を生み出してきた2人が返り咲くことになった2019年7月19日公開予定のタイトル未定の第5作目についてウォルト・ディズニー・スタジオのアーロン・ホーン会長は「インディアナ・ジョーンズは映画界の歴史における最高ヒーローの一人です。2019年にスクリーンで再び彼を見ることを待ちきれません。監督、プロデューサー、俳優と役柄がこれほどまでに完璧なコンビネーションを持つ作品はなかなかありません。ハリソンとスティーブンとともに新しい冒険をスタートさせることをこれ以上ないほど楽しみにしています」とコメントしている。

プロデューサー陣にはキャスリーン・ケネディとフランク・マーシャルが参加する。

1981年作の第一弾『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』を筆頭に1984年作『インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説』、1989年作『インディ・ジョーンズ/最後の聖戦』、2008年作『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』と製作されてきた同シリーズでは、前作の第4弾でシャイア・ラブーフがインディアナの息子として登場していたが、新作にも出演するかどうかは今のところわかっていない。

これまでにリリースされた4作品の世界興行収入は計約20億ドル(約2272億円)にものぼる。

今回第5弾の製作に乗り出したスピルバーグ監督は以前、クリス・パインがインディアナ役を引き継ぐのではないかと飛び交っていた噂とは裏腹にインディアナの役はハリソン以外演じることはできないとし「ハリソンのインディ役の代役なんて誰も考えられないよ。まあそんなことはまず起きないだろうね」「スパイダーマンやバットマンをいろんな役者たちが演じてきたようにインディをほかの俳優に演じさせるなんて間違いなく僕の意図ではないね」「インディアナ・ジョーンズを演じる唯一の俳優はハリソン・フォードだけなんだ」と語っていた。

『あさが来た』丸メガネの「のぶちゃん」役で注目! 吉岡里帆の骨太な“女優魂”

【リアルサウンドより】  すでに全撮影が終了したことが報じられ、4月2日(土)の最終回に向けて、いよいよクライマックスへと突入しようとしているNHK連続テレビ小説『あさが来た』。こ…

トリンドル玲奈、セクシーショット披露で「裸にエプロン?」とファン興奮 神楽坂恵の“伝説の美乳”には「円熟の域に達している」の声

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トリンドル玲奈instagramより

 8日、モデルのトリンドル玲奈が自身のインスタグラムに、背中がぱっくりと開いた服を着た姿を投稿したのだが、その服の形や、背景がキッチンのように見えることから、「まさか、裸にエプロン?」「妄想を掻き立てられる!」など、ファンを興奮させた。

「トリンドルといえば、専属モデルを務めるファッション雑誌『ViVi』(講談社)では、可愛い系のコーディネートを着こなす姿を見せるなど、清純なお嬢様といったイメージが強いのですが、去年10月には、インスタグラムに、網タイツを穿いたセクシーな太もものアップ画像を投稿するなど、時折、セクシーショットのサービスで男性ファンを喜ばせているようです。人形のような整った顔立ちで、モデルとしては抜群の人気を誇るトリンドルですが、去年公開された、自身初となる主演映画『リアル鬼ごっこ』が原作ファンから大酷評を浴びるなど、女優業に関しては『可愛い顔が演技の邪魔をしている』『人形に見えてしまう』などと指摘する声が少なくないだけに、ファンからは『人間味を出す為に、セクシーな役にも挑戦してみては?』『色気たっぷりなトリちゃんの姿も見てみたい』という声も上がっているようです」(芸能関係者)

 色気といえば、『リアル鬼ごっこ』の監督を務めた園子温の妻で、女優の神楽坂恵は、Iカップの巨乳を披露し、世の男性から称賛の声を浴びている。

「神楽坂は、元々はグラビアアイドルをしていただけのことはあり、そのスタイルの良さは女優の中でも群を抜き、11年には、映画『冷たい熱帯魚』『恋の罪』と、立て続けにヌード姿を披露し話題に。『恋の罪』では、水野美紀が初のフルヌードシーンに挑戦していたのですが、神楽坂と比べると、その肉体の迫力には雲泥の差があった為、『公開処刑』『脱ぎ損』などといった声も上がっていました。今月4日に発売された週刊誌『FRIDAY』(講談社)には、『伝説の美乳ヘアヌード!』と題して、ヌード写真が掲載されているのですが、ネット上では『垂れ具合が溜まらない』『円熟の域に達している』などと、絶賛の声が上がっているようです」(同)

 しかし、神楽坂がヌード姿を披露した途端、“演技派”というレッテルが貼られ始めたことに関して、映画ファンからは「ただ脱いだだけだろ」「脱げば、“演技派”“体当たり演技”って、安直すぎるだろ」などといった批判の声も上がっているようだ。

似た者同士のバトル再燃?加藤紗里を攻撃し続ける川本真琴の本音

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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 狩野英孝(34)のドロ沼複数交際報道で一躍話題になった加藤沙里(25)と、“元カノ”である川本真琴(42)のバトルが再燃している。

 川本は3月14日、<わざわざ個人のアカウントに来て 批判していく人って、心腐ってるわ>と、一連の騒動を売名行為と批判するツイートをユーザーに向けて行った。騒動後は加藤に対するバッシングがほとんどだったが、ここに来てこうしたツイートを行うほどに川本側にも批判が殺到している。

 9日に更新したツイッターで川本は、<この方、いつまで嘘つくんだろう。いい加減やめてほしい。私と狩野さんに対して失礼すぎる>と、加藤に対して不快感を示した。

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マドンナ、ステージでの泥酔疑惑に反論

マドンナが先日のステージにおける泥酔疑惑に反論のコメントを出した。「レベル・ハート」ツアーを敢行中のマドンナは先日、オーストラリアのメルボルン公演中にテキーラを飲んでいる姿が目撃されており、さらには「誰か私を抱いてちょうだい。誰か私の面倒をみて。誰が私の面倒をみてくれるっていうの?冗談よ。そんなこと聞く必要はないわよね」という発言をして観衆を驚かせていたが、今回インスタグラムでファンからの応援のメッセージをシェアしながら「応援ありがとう。演技の芸術性とかキャラクターを演じることが分からない人がいて困っちゃうわよね。私はハイだったり酔っぱらってステージに立つことなんて絶対ないわ」「この騒ぎにはまた性差別の問題が関わっているのよね。平等賃金はもらえないのに、何か違った行動をしたり枠に捉えられない考えた方をするとあたかも異端者のように扱われるっていうことよ。性差別はあるけど、私は愛のために生きているの」と投稿した。

マドンナの突拍子もない言動を受けて、ファンからは元夫ガイ・リッチーとの息子ロッコ(15)を巡る親権争いの疲れが出てきているのではないかと心配の声が上がっていた。

山田洋次監督は“熟年離婚”にまつわる喜劇をどう描いた? 『家族はつらいよ』が伝えるメッセージ

【リアルサウンドより】 「家族というのは、厄介で、煩わしくて、無くてもよいと思うこともあるのだけれど、やはり切り捨てるわけにはいかない。そのつらさを何とか切り抜けていかねばならない…

安藤サクラ、股間にバラ&スケスケドレス姿披露でファン興奮! 門脇麦は“美ちっぱい”披露で「将来が楽しみ」

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安藤サクラ インスタグラム(@sakuraando)より。

 5日、女優の安藤サクラが自身のインスタグラムに、前日行われた『第39回日本アカデミー賞』授賞式の様子を投稿。バラの柄があしらわれた、スケスケのドレス姿に「胸元もざっくり開いてるし、結構エッチな衣装だったんですね!」「スケスケドレス越しに見える美脚に興奮する!」など、ファンからは歓喜の声が上がった。

「安藤は、綾瀬はるか、有村架純、樹木希林、吉永小百合といった、豪華女優陣をおさえ、映画『百円の恋』での演技で最優秀主演女優賞を見事受賞しました。撮影期間たったの2週間という厳しい制限があったにも関わらず、自堕落な女性がボクシングに打ち込むことで変わっていく姿を、体重10kgの増減やハードなボクシングシーンをこなし熱演。その姿、役者魂には、『女版ロッキー』『和製ロバート・デ・ニーロ』などといった声が上がり、評価は急上昇。安藤はかつて、『ずっと2世なのがコンプレックスだった』と語ったことがあるなど、父親で俳優の奥田瑛二、母親でエッセイストの安藤和津に対して、コンプレックスを抱いていたようですが、日本アカデミー賞での最優秀主演女優賞を獲得したことにより、そのコンプレックスはもはや解消されたことでしょう。来月から放送開始される宮藤官九郎脚本ドラマ『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)への出演も決まっていますし、俄然注目度は高まっています」(芸能関係者)

 体当たり演技で評価された、といえば、同じ事務所に所属する若手女優・門脇麦も負けてはいない。

「門脇は、13年に出演した、『チョコラBB Feチャージ(エーザイ)』のCMで注目を集め、同年に公開された映画『スクールガール・コンプレックス』では初主演を飾るなど、透明感のあるルックスを武器に、清純派女優として将来性を期待されていたのですが、14年に公開された、裏風俗を描いたR18+指定映画『愛の渦』で、“地味でまじめそうな容姿ながら、誰よりも性欲が強い女子大生”というヒロイン役に抜擢され、フルヌードでの官能シーンを披露した際には、ファンも業界関係者も『いい意味で裏切られた』と騒然。若手で、しかも清純派のレッテルが貼られた女優の、潔いまでの脱ぎっぷりの良さ、『カラオケボックスで練習した』という喘ぎ声を出しながらの体当たり演技は見応えがあり、演技派女優として一気に注目を集めるようになりました。ネット上では『小さいけど美乳』『肌キレイ』など、ヌード姿に称賛の声が上がっていますし、『これから熟れていくのを見るのが楽しみ』という声も上がっているようです」(同)

『愛の渦』で門脇の相手役を務めた池松壮亮は、これまでにも宮沢りえや市川由衣、夏菜といった女優たちとラブシーンを演じていることから、ネット上では「羨ましい!」「代われ!」など、嫉妬の声が上がっているようだ。

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解散は免れたが、その先に待ち受けるのはやはり…… 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「ジャニーズの歴史からSMAPが消される」SMAP解散騒動から2カ月程が経ち、ファンの間で…

『報ステ』『とくダネ!』のイケメン国際派コンサルが“経歴詐称”の波紋

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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『報道ステーション』(テレビ朝日系)や朝の帯番組『とくダネ!』(フジテレビ系)でレギュラーコメンテーターとして出演を続けていた国際コンサルタント、マクアードル川上氏(47)に突如として“学歴詐称疑惑”が浮上した。

 川上氏が15日、自身の公式HPで明らかにしたもので、16日発売の週刊文春が「ショーンKの嘘」として自身の学歴詐称疑惑を報じることを報告。これまで公表されていた「テンプル大学でBA(学位)、ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得。パリ第1大学に留学経験」としていた経歴が詐称であったことを認めて謝罪した。また、これに併せて、レギュラー出演中だった『報道ステーション』などに出演自粛を申し入れたことを明らかにした。

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プリンスのあの手錠がオークションに!

プリンスが1994年のステージで使用したラインストーン付きの手錠がオークションに出品されることになった。プリンスが『ザ・モスト・ビューティフル・ガール・イン・ザ・ワールド』のパフォーマンスの際に使用したことで有名なこの手錠が、デモテープやギブソンのギター、手書きの歌詞と共にオークションにかけられるという。

この貴重アイテムの数々はプリンスの元妻マイテ・ガルシアと元マネージャーのオーウェン・ハスニーによってネイト・D・サンダース・オークションへ出品された。今回出品されたギターはプリンスが初期のレコーディング時を通じて使用されたもので、オーウェンによる証明書も付いてくるようだ。入札は6万ドル(約682万円)からとなっており、落札価格の5パーセントはチャリティ団体アウワ・ハウス・LA’sキャンプ・エリン・フォー・グリーヴィング・チルドレンへと寄付されるという。

またプリンスがマイテにプレゼントしたダイヤの婚約指輪も10万ドル(約1140万円)からで出品されており、このアイテムにはハート形の紙に書かれたプリンスの手書きのメッセージも付いてくる。

プリンスファン待望のこのオークションは3月17日開始予定だ。

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