一大ブーム到来!? 中南米ドラッグ・カルテル作品が量産されるようになった理由
【リアルサウンドより】 コロンビアの麻薬王パブロ・エスコバルをファミリーの一人であるカナダ人青年の視点から描いた『エスコバル 楽園の掟』が、先週末公開された。来月(4月9日)には…
「07その他」の記事一覧(87 / 220ページ)
【リアルサウンドより】 コロンビアの麻薬王パブロ・エスコバルをファミリーの一人であるカナダ人青年の視点から描いた『エスコバル 楽園の掟』が、先週末公開された。来月(4月9日)には…
忽那汐里インスタグラム(@shioli_kutsuna_official)より。5日、女優の忽那汐里が自身のインスタグラムに、「SANCHA KISSATEN」と画像中央に文字を入れ、お忍びで三軒茶屋にある喫茶店に訪れた際の画像を投稿。これを見たファンからは「三茶のどこ? 今から行きます!」「まだ店にいる?」など、興奮の声が上がった。
「忽那といえば、かつては同じ事務所に所属する武井咲、剛力彩芽と共に“オスカー平成3人娘”としてゴリ押しされていたのですが、“10代でデビューした場合、25歳まで恋愛禁止”という事務所のルールを破り、13年に松田翔太との熱愛デートが発覚してしまい、失速。14年の後半頃には不自然な活動休止期間があり、ネット上では『極秘出産?』『引退』などといったウワサも流れました。しかし、去年から再び、精力的に女優業を開始すると、映画『黒衣の刺客』『海難1890』など、立て続けに、大作映画に出演。さらに、先月27日から公開された映画『女が眠る時』では、国際的な映画監督であるウェイン・ワン、主演のビートたけしらに囲まれ、堂々たる演技を披露。忽那はオーストラリア出身で英語も堪能ということもあり、ネット上では『オスカー初の海外へのゴリ押し要員』との声も上がるなど、国際派女優としての活躍を期待されているだけに、“三茶画像”が投稿された際には、生の忽那に会えるのでないかとファンが興奮したようです」(芸能関係者)
忽那が復活を遂げた一方、“オスカー平成3人娘”の中でも特に過剰なゴリ押しで、一時期はその姿を見ない日はないほど、さまざまなメディアに登場していた剛力が、最近では露出が減り、ネット上では「干された?」という声すらチラホラと出始めてしまっている。
「女優業・モデル業・歌手業と、マルチな才能を発揮し、ファンからも過労死を心配されてしまうほどの激務にさらされていた剛力ですが、あまりのゴリ押しぶりに世間は辟易し、ドラマの視聴率やCDの売り上げが芳しくなくなったことで、次第に露出は減っていきました。今年に入ってからは、地方発のWEBドラマ主演が2本続いたことから、ネット上では『もはや話題性のあるドラマや映画からはオファーがこなくなっているのでは?』と指摘する声も上がっています。そんな中、JRAから16年ぶりに誕生した女性騎手・藤田菜七子がにわかに注目を集め始めると、ネット上では『剛力に似てない?』『剛力を野暮ったくした感じ』などといった声が上がるように。藤田は、3日に地方競馬でデビューし、5日には中央競馬でもデビューを果たしたのですが、それと共に、競馬ファンのみならず、一般的な認知度も高まりつつあります。剛力ファンからは、藤田人気に便乗して、『JRAのCMオファーがくるかも?』といった期待の声が上がっているようです」(同)
デビュー戦ですでに数億円の経済効果をもたらしたといわれ、将来的には数十億、数百億円の経済効果も期待されている藤田人気だが、剛力もその恩恵にあずかり、再起を掴むことができるのだろうか。
「忽那汐里の“お忍び”インスタ画像で三軒茶屋に激震が走る? 剛力彩芽は女性騎手・藤田菜七子のブレークで再起を掴むか」の続きを読む
TBSラジオ『JUNK 爆笑問題カーボーイ』公式サイトより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「お前の顔のほうが“電波停止”だよコノヤロー。お前の顔写せねえよバカヤロー。高…
「爆笑問題・太田光が高市早苗に放った「お前の顔のほうが電波停止」発言は何も悪くない! 今回は妻・光代も応援」の続きを読む
【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
老舗芸能雑誌『Myojo』(集英社・2月号)が発表した「恋人にしたいJr.大賞」で、岩橋玄樹(19)が3年連続で1位を獲得した。『Prince』メンバーとしての活動に加え、俳優デビューとなった2013年放送のドラマ『幽かな彼女』(フジテレビ系)にも香取慎吾(39)との共演相手に抜擢されるなど、早くから注目されていた存在ではあった。今年は舞台『ジャニーズ銀座』にも出演しており、飛躍の1年となりそうな岩橋玄樹。だが、先日はこんな“失態”を目撃されていた。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
デヴィッド・ボウイの妻イマン・アブドゥルマジドは5000万ドル(約56億円)の遺産を受け取ることになるようだ。1月にがんで他界したボウイと24年間の結婚生活を送っていたイマンは、マンハッタンにあるマンションなどを含めたほとんどの物件を相続することになるという。また、2人の15歳の娘アレクサンドリアは25歳になった時に、そして前妻アンジー・ボウイとの息子であるダンカン・ジョーンズは間もなく、それぞれ2500万ドル(約28億円)ずつを相続するという。ほかにもボウイの長年のスタッフなどにも遺産の一部が相続されるという。
そんなボウイについて、元コラボレーターのイヴォ・ヴァン・ホーヴェはマイホームパパであるというボウイが生きるために必死に戦っていたと以前に明かしていた。「彼が本当に死にたくないんだなということを心から感じたよ。死なないための戦いではなく、生きるための戦いだったんだ」「そして彼にとって生きるということは本当の家族思いの人間であることだったんだよ。彼は家に帰って、娘と妻、家族といることが大好きだったんだ」
【リアルサウンドより】 目を血走らせ、異常なハイテンションの暴力的な演技をさせれば右に出る者がなく、また、下がった眉毛と子犬のような潤んだ瞳で母性本能をもくすぐる、相反する極端な…
テニス界の“妖精”と呼ばれるマリア・シャラポワが、1月後半に行われたテニス・全豪オープン期間中のドーピング検査で「禁止薬物検出」を発表し、当面の公式戦出場停止処分を受けた事件は世界に衝撃を与えた。
シャラポワが陽性反応となった禁止薬物「メルドニウム」は不整脈治療などに用いられるそうだが、スポーツに関しては競技力向上などが認められるため、今年から世界反ドーピング機関(WADA)により禁止薬物に指定されていた。ロシアでは以前からスポーツ選手が使用した例があり、中には五輪の金メダリストもいるのだとか。シャラポワは会見で、自身の関係者ふくめ「禁止薬物だと知らなかった」と語ったが、多くの世話役全員がメルドニウムを知らなかったという発言に疑問を呈する声もある。
テニスのみならず、世界中のスポーツ関係者から疑いの眼差しを向けられることとなってしまったロシア。ドーピングは使用者の力を一気に向上させることで競技の公平性を失わせるだけでなく、ホルモン異常などをふくむ後の肉体的、精神的問題を引き起こす危険性があるため、世界的に厳しく取り締まるのは当然。
絶大な人気をほこるシャラポワがからんだ今回の事件。今年1月に持ち上がった“疑惑”と合わせ、テニス界の打撃は計り知れないものがあるだろう。
その疑惑とは、テニス界の“八百長”疑惑問題である。発端は、イギリスBBCとインターネットのニュースサイト「バズフィード」が報じた「過去10年、世界ランク50位以内に入ったことがある16人の選手が、意図的に負けた疑いがある」というもの。日本では今、プロ野球・読売巨人軍の「野球賭博」が話題をさらい、野球界の腐敗が叫ばれているが、テニスにかけられた疑惑はそれをはるかに超える深刻さだ。
巨人の場合は、選手が野球の試合を対象に禁止される賭博に手を染めたことが責められているが、テニスの場合、公式戦で選手と八百長をもちかける人物との間に金銭授受が発生し「わざと負ける」というようなもの。真剣勝負であるはずの試合結果が「コントロール」されるという点で、野球賭博問題とは本質が異なり、より問題視されるべき事象といえる。
日本のプロ野球との相違点として、テニスは現在、すでに多くの国で公式な「賭け」の対象となっている。テニス界自体も試合でのギャンブルを否定しているわけではなく、かつては合法のブックメーカーが会場内にあったり、現在でもオンラインギャンブルの会社が大会スポンサーに入っていたりもする。そんな中だからこそ八百長も起こりやすいのかもしれないが、一部の人間に試合の流れをコントロールされ、ギャンブルの公平性が失われてしまうのはやはり見逃せない問題だ。
「選手が八百長を断ればいい」という意見がごもっともではあるが、テニスの八百長に関し証言した元選手によれば、プロ選手約1万4000人のうち45%はテニスから得ている収入がゼロとのこと。その中でトーナメントを勝ち上がるよりも高額の報酬を渡すという「八百長斡旋」の話を聞いてしまうのだとか。1大会の優勝賞金よりも提示額が大きい場合もあるというのだから驚きだ。それが、上位選手も何人かが八百長に加担した要因か。
テニス界もそんな現状を知りつつ、トーナメント1、2回戦どまりの選手への競技報酬を増額しない意図もあって、八百長撲滅には消極的だとその元選手は語った。テニス界にとってはもはや“必要悪”とでもいうのだろうか。
錦織圭の登場で、日本人視聴者にとって非常に身近になったプロテニス。そんな中でこのような「爆弾」が2つも一気に投下されるとは残念だ。巨額が動くプロスポーツ界には、こういった「間違ったギャンブル」がどうしてもついて回るということなのか。
「石川恋オフィシャルブログ」より。4日、モデルの石川恋が自身のブログに、「LOVE LETTERSのポスターの前で同じポーズ」と、先月29日に発売された1st写真集『LOVE LETTERS』(集英社)の表紙画像を特大に引き伸ばしたポスターの前で、同じポーズで撮った画像を投稿。これにはファンから「そのポスター欲しい!」「おっぱいも特大になってるね!」など、興奮の声が上がった。
「去年公開された映画『映画 ビリギャル』の原作本の表紙を飾ったことで、一気に知名度を上げた石川ですが、初となる今回の写真集の表紙では、何も着ていない状態で膝を抱えて座っている姿を披露。その豊満な横乳には、『破壊力満点!』『柔らかそう!』など、興奮の声が上がっているようです。また、写真集発売に伴い、各週刊誌や漫画誌の表紙を飾ったのですが、4日に発売された『ヤングアニマル』(白泉社)には、“お風呂ポスター”の付録がついていることから、『恋ちゃんに裸を見られているみたいで興奮する』『ポスターと一緒に湯船に浸かっている』など、ファンからは反響が大きいようです」(芸能関係者)
“ビリギャル”効果で飛躍したのは石川だけではない。映画に主演した有村架純、そして有村の母親役を演じた吉田羊も、映画の大ヒットによって恩恵を受けた。
「『映画 ビリギャル』は、映画関係者の予想を大きく上回る、興行収入25億円超えの大ヒットを記録し話題となったのですが、映画賞レースでも主演の有村、助演の吉田、伊藤淳史が奮闘。4日に行われた『第39回日本アカデミー賞』では、それぞれが優秀賞を受賞し、有村は新人俳優賞も受賞。特に、有村と吉田の母娘役に関しては『本当の母娘みたい』と、評価が高いのですが、プライベートでも母娘のように仲が良いようで、最優秀助演女優賞発表の直前、吉田がインタビューを受けた際には、有村のことが可愛すぎて、有村の両腕を紐で縛り、『逮捕した』時の画像が公開され、会場からは笑いが、ネット上では『羊さんに縛ってもらえるなんて羨ましい!』『架純ちゃんの従順な感じが可愛すぎる』など、興奮の声が上がっていたようです」(同)
吉田は、去年のクリスマスイブ、自身のブログに「人智を超えていると思うの。この子の可愛さ。」と、有村とのツーショット画像付きで投稿したのだが、ネット上では「40歳過ぎてその美貌を保つ吉田羊も、十分に人智を超えていると思う」と指摘する声が上がっていた。
「“ビリギャル”石川恋の“特大”横乳の破壊力が凄すぎると話題に! 吉田羊の有村架純“緊縛”画像には「羨ましい!」の声」の続きを読む
フジテレビ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』番組サイトより 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 有村架純、高良健吾主演のフジテレビ月9ドラマ『いつかこの恋を思い出…
「フジ番組審議会で林真理子が月9『いつ恋』めぐり暴言! 介護職という設定に「あの容姿ならもっとラクな仕事ある」」の続きを読む
【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
年明けとともに世間に衝撃を与えたSMAPの解散騒動。1月18日放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で視聴者にSMAPが公開謝罪をしたことで、いったんの終息を迎えたかにみえた。あれから約2ヶ月──。騒動後初の5人揃っての生パフォーマンスを3月12日、『震災から5年 明日へコンサート』(NHK)で披露した。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
Copyright (C) 2026 恋愛相談.com All Rights Reserved.