「07その他」の記事一覧(92 / 220ページ)

乳首を責められたい男が急増する中、「乳首が性感帯の男は学歴が高い」のデータが? あの経済学者が本気で分析

『できる男は乳首で決まる』(幻冬舎ルネッサンス) 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  最近、「乳首を責められたい」という男が増えているらしい。「乳首責め」にコンセプトをしぼっ…

Hey!Say!JUMPの「めざましデビュー」で加速する”SMAP解体危機”

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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 ジャニーズ事務所の朝番組進出がめざましい。NHKの『あさイチ』でMCを務めるV6・井ノ原快彦(39)をはじめ、TOKIOでは山口達也(44)が『ZIP!』(日本テレビ系)、国分太一(41)も『白熱ライブ ビビット』(TBS系)に出演。4月からは『めざましテレビ』(フジテレビ系)にHey!Say!JUMPの伊野尾慧(25)もレギュラーとして参加することが明らかになった。まだまだ知名度不足な若手の朝番組投入に、さすがに業界内からも呆れ声がちらほら聞こえる。

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ハリソン・フォードの直筆サイン入りストームトルーパーのヘルメットが競売へ

『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』で使用されたストームトルーパーのヘルメットがオークションにかけられることになった。HIVの問題に取り組む英チャリティ団体「テランス・ヒギンズ・トラスト」によって出品されたそのヘルメットは、ハリソン・フォードを含むキャスト陣の直筆サイン入りとなっており、今月17日(木)にロンドンのクリスティーズ・オークションハウスで落札される予定だ。

同団体からはほかにもサイン入りポスター、バーバラ・ウィンザーのプライベート鑑賞できる権利、6月にロイヤル・オペラ・ハウスでペット・ショップ・ボーイズと会える権利などが出品されている。

約30年も続くこのオークションは、イギリスでHIV患者やHIV感染の恐れがある人々を支援する資金集めのために有名人と何か体験できる権利や有名なアート作品、そして贅沢な旅セットなどを提供している。

中島裕翔、中島健人、山田涼介……ジャニーズの“ラブシーン”はどう描かれてきたか?

【リアルサウンドより】  ジャニーズの俳優にとって、さわやかさや可愛らしさ、あるいは瑞々しさといったイメージと同じくらい重要なのが“色気”だ。それは歌声や歌詞の内容、佇まいなどにも…

瑛太もSMAPも“不要”!? すこぶる評判が悪い「豪華競馬CM」の低センスにファンも呆れ果て……

 ネット広告がプロモーションにおいて重要視される中、テレビCMの価値は反比例しているような気がしてならない。テレビ自体の影響力が弱まり、効果が見込めないCMも減少気味になっているのが現実である。

 それでも、商品購入ではなく世間一般に「浸透」させるという意味では、いまだにテレビの効果はあるように思える。テレビという“公共性”は、インターネットの広告にはない信頼感を生むのも事実だろう。

 よく見かけるCMとしては酒、自動車、化粧品、携帯電話会社、あとは食品といったところ。同様に、JRA(日本中央競馬会)も数多くのCMを毎年出していることで知られる。

 競馬CMは一年中流す「ブランドCM」と、G1レースの前に流れる「G1プロモーション」が主要といえる。CMを見て「ああ、今年もダービーか」「行ってみようかな天皇賞」などと思う人も多いかもしれない。

 しかしこの競馬CM、こと競馬ファンからすこぶる評判が悪い場合がほとんど。特に今年はその嫌われっぷりが顕著なのだ。

「昨年に引き続き、今年も瑛太、有村架純、笑福亭鶴瓶の3人がCMキャラクターに抜擢されました。JRAとしては各世代、性別の客層を取り込もうとする意図があるのでしょうが、『これでホントに客が増えるのか』『有名人並べてるだけ』という意見が非常に多いんです。もともとの競馬ファンは嫌悪感すら示している場合も……。『G1プロモーション』も、今年最初の『フェブラリーS』の評判は最悪。瑛太が走って、有村がジャンプして……何が伝えたいのかまったくわかりません」(記者)

「ブランドCM」にもこの3人が出演しているが、競馬場に訪れた有村が「あ、ポニーいる!」というシーンについて、ネットユーザーから「あれはミニチュアホースでは?」とツッコまれてしまう始末だ。

 一部関係者は「たぶん、競馬に興味のない人がCMを作っているのでは」と語る。JRAの広告を取り仕切っているのは広告代理店最大手の電通で、おそらく制作会社がからんでCMを作っているんだろうが……。

「2011年のCM『20th Century Boy』シリーズなどは、重厚なキャッチコピーと競走馬を全面に押し出した構成で、かつてない好評を博しました。その後2年間は競走馬中心のシリーズ展開をして『JRAもようやくわかったか』とファンも安堵していたのですが、2014年からまた芸能人のゴリ押しに……。好評時は競馬のなんたるかを知っている制作者がからんでおり、その後は競馬に無関心な人間が作っていると考えると、確かにしっくりきますよね」(関係者)

 イマイチ競馬プロモーションになっていない競馬のCMというと、SMAP木村拓哉が出演した98年のCMがあるが、ちょうどその年から競馬の売上が下降し始めているという事実もある。人気芸能人起用など、金をかけるほどに評判が悪くなるというのが実に皮肉だ。

 11年のように、競馬の面白さやすごさにダイレクトに届くCMのほうが、馬券を買ったことない人も反応するような気もするのだが……。

「不倫はダメで、離婚はいいの?」映画『クレヨンしんちゃん』主題歌“ゲス代役”はケツメイシで大丈夫か

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映画『クレヨンしんちゃん 爆睡!ユメミーワールド大突撃』公式サイトより。

 4月公開の映画『クレヨンしんちゃん 爆睡!ユメミーワールド大突撃』の主題歌は、当初ゲスの極み乙女。が担当する予定であったが、ベッキーとの不倫報道を受けて取り下げとなったことは記憶に新しい。不倫のイメージが映画にふさわしくないとして、製作側から取り下げの申し出がなされ、バンド側も了承した形だ。

 これを受け、代役はレゲエミュージシャンのケツメイシとなった。もともとメンバー全員が既婚者の子持ちのため、親子そろって『クレヨンしんちゃん』の大ファンであり、おしりを出すしんちゃんとは“おケツ”つながりもある。

 宙に浮いていた主題歌が決まり、一件落着かと思いきや、ケツメイシのメンバーであるRYOJIの離婚報道が飛び込んできた。ネット上では「不倫はダメで、離婚はいいのか?」という当然のツッコミが生じている。

「昨年9月には離婚していたといいますから、映画関係者も承知の上だったかもしれません。ですが、報道のタイミングが悪すぎますね。さらにRYOJIはバツ3ですし、今回離婚したモデルの石川亜沙美との間には子どももいます。印象はあまり良くないでしょう」(芸能関係者)

 2人の出会いは2004年9月。もともと石川がケツメイシの大ファンであったことから、共通の知人を介して知り合い意気投合。その後、06年に妊娠が発覚しての“デキ婚”だった。

「2人が出会ったとされる04年9月はRYOJIが前妻と離婚してから1カ月しか経っていません。そのため、結婚前から不倫関係にあった、“略奪婚”だったのではといぶかしむ声もありましたね。今回の離婚は“結婚後の度重なる衝突”が原因ということですが、不倫ではないことを願いたいですね」(同)

 映画の公開日は4月16日と来月に迫っている。思いがけず波乱続きとなってしまったが、映画が無事に公開されることを願いたい。
(文=平田宏利)

嵐・二宮がアカデミー賞のスピーチで山田洋次監督を無視して「ジャニーさんとメリーさんとジュリーさん」にお礼の言葉述べ、大顰蹙!

映画にまでジャニーズの支配が…… 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  先日4日に発表された第39回日本アカデミー賞。最優秀主演男優賞には嵐のニ宮和也が選ばれた。昨年の岡田准一…

SMAP解散騒動にも影響?キムタク父が始めた驚きの”珍商売”

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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 2016年最大級の芸能ニュースといえば、SMAPの解散騒動だろう。キャスティングボードを握った木村拓哉(43)によって解散は避けられたが、メンバー間に重く残ったしこりは未だ拭えない。そんなキムタクの家族を巡り、気になる情報が飛び込んできた。

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フー・ファイターズ、解散を否定

フー・ファイターズが解散説を否定した。フロントマンのデイヴ・グロールがソロアルバムの制作に入る様子をみせており、残りのメンバーであるテイラー・ホーキンス、クリス・シフレット、パット・スミアー、ネイト・メンデルがデイヴの代わりにジャスティン・ビーバー、リアム・ギャラガー、フィル・コリンズ、ニック・ラシェイらをフロントマン候補に据えていると噂まででていたが、バンドはビデオメッセージを公式ツイッターに投稿して解散の噂を一掃した。

コミカルに仕立てあげられたその映像の最後には、「何千万回でもいうよ。解散なんてしない。誰もソロ活動なんてしない!」とテロップが流れた。

この発表の前日2日(水)には、デイヴのソロ活動計画の報道が出た後解散説が流れたことを受け、公式発表をすると告知していた。バンドの代理人は以前この解散説について「完全にばかげている」とコメントしていた。

元ニルヴァーナのドラムを務めていたデイヴは先月28日に行われたアカデミー賞でビートルズの曲『ブラックバード』のアコースティックバージョンのカバーを1人で演奏したことで、今回の噂が広まっていた。一部のファン間では、このパフォーマンスがデイヴのソロアーティストしての船出とまで表現されていた。

『ハウス・オブ・カード』全シーズン、遂に解禁! Netflixが示したコンテンツホルダーのあるべき姿

【リアルサウンドより】  昨年9月に日本でサービスをスタートさせたNetflix。数々のオリジナル作品をはじめとする充実したラインナップ、快適なインターフェイス、視聴者に最適な作品…

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