「07その他」の記事一覧(93 / 220ページ)

ほしのあきの夫・三浦皇成騎手がヤバい?

 今年も気がつけば3月に入り、徐々に気温も上がっている印象。時の移ろいの速さを多くの人が感じる時期かもしれない。

 競馬界でも、特に“ジョッキー”に関しては、すでに今年の「勢力図」は大体決まった様子。破竹の勢いで重賞を勝ちまくるM.デムーロ(28勝)と、3着内率が50%超という脅威の安定感で現在リーディング1位のC.ルメール(33勝)という「最強外国人コンビ」が競馬界を引っ張っているのは明白。前年のリーディング騎手・戸崎圭太(32勝)がこの2人の間に割って入り、武豊(22勝)や川田将雅(25勝)などが食い下がるという展開だ。

 そんな中、高い知名度をほこりながら2月終了時点でわずか「4勝」と不振にあえぐ有名騎手がいる。デビュー年に武豊の新人勝利数記録を塗り替え、タレントのほしのあきとの結婚でも騒がれた、三浦皇成騎手である。

 昨年、三浦騎手は64勝。その前数年も同等の勝利数を上げ、中堅騎手としてコンスタントに数字を残してきた。しかし、今年は2月終了時点で4勝。単純計算すると年間「24勝」ということになる。デビューから8年間の間で三浦騎手の最低成績は2010年の「46勝」だが、その半分にまで落ち込みそうな低ペースなのである。

 リーディング上位のデムーロやルメール、戸崎に東西問わず多くの有力馬に騎乗することで割を食っている部分はあるのかもしれない。三浦騎手に限らず、ベテランの柴田善臣や田中勝春も思うように勝ち星を積み重ねることができていない。

 ただ、かつては「武豊2世」とまでいわれただけに、今の成績はさすがに寂しすぎるのも事実。ここまでの成績下降には明確な理由があるのだろうか。

「最近はドゥラメンテを筆頭に関東にも最強クラスの馬が出てくるようになったものの、競馬界全体で考えればいまだに『西高東低』という状況は変わっていません。騎手リーディングにおいても、上位の大半は栗東(関西)所属の騎手です。ただでさえ不利の多い関東で、好調外国人騎手に幅を利かせられたらそれはキツくもなるでしょう」(某関係者)

 理由の一端はわかった。しかし、それだけではすまない“悲しい現実”もある。

 現在、リーディング13位につけるデビュー3年目の松若風馬騎手。昨年は60勝と最近の新人騎手としては異例の好成績を収めた若手の注目株は、現在12勝。年間としては「72勝」ペースということになる。現状ながら、三浦騎手は松若騎手に“トリプルスコア”で大敗を喫しているのだ。これは辛い……。

 安定した成績を残し、相当な年収を稼いでいた頼れる夫だからこそ、妻であるほしのあきも「離婚寸前」とささやかれながら三浦騎手を全面的にサポートしていた部分もあるだろうし、週刊誌に掲載された“浮気”にも大きな反応を示さなかった。しかし、成績が今後一気に下降したら……などと勝手な想像もしてしまう。

 勝負の世界は厳しい。今年はまだ10カ月残っているので、三浦騎手の復活に大いに期待したい。

グラビア界で1番大きいバストに顔を埋める森下悠里に「羨ましい!」の声 鷲掴みにした指原莉乃には「公開処刑」の声

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森下悠里インスタグラム(@yuurimorishita)より。

 先月25日、グラビアモデルの森下悠里が自身のインスタグラムに、「グラビア界で おそらく一番大きいバストの柳瀬早紀ちゃん」の胸に顔を埋めている画像を投稿。これに対してネット上では「羨ましすぎる!」「気持ちよさそうな顔しやがって!」など、嫉妬の声が飛び交っている。

「画像は、今月16日から公演が開始される、総勢18名のグラビアモデルが出演する舞台『熱いぞ! 猫ヶ谷!!』の舞台稽古での一コマのようですが、Iカップ100cmの柳瀬のバストは、森下の誇張でも何でもなく、グラビア界で1番大きいといっても過言ではないでしょう。森下と柳瀬が胸を並べるようにして撮った別のショットも投稿されているのですが、Gカップを誇る森下のバストですら霞むほどの大きさ。『顔よりデカい』『大きすぎて走れない』『シャツのボタンがしまらない』などといった、貧乳女性からすれば異次元の悩みをもつ柳瀬の巨乳は、グラビア界に衝撃を与え、一部『胸だけじゃなくて体全体がデカくないか?』『デカすぎて萎える』と指摘する声も上がっているものの、巨乳フェチの男性からは“やなパイ”の敬称が付けられ人気を博しているようです。また、以前から豊胸疑惑のある森下に対して、ネット上では『どうせなら柳瀬ぐらい大きくすれば?』という声も上がっているようです」(芸能関係者)

 これまでに6枚のイメージDVDをリリースしている柳瀬だが、ファンとしてはやはり生の“やなパイ”を見たい願望が強いらしく、柳瀬が東京・秋葉原ソフマップアミューズメント館で発売記念イベントを行う際には、熱狂的なファンが多く駆け付けるようだ。

「はちきれんばかりの生“やなパイ”をソフマップのイベント会場で披露し話題となった柳瀬ですが、その反響の声がテレビ局にまで届き、去年11月に放送された深夜番組『指原カイワイズ』(フジテレビ系)に、『ソフマップ界隈でちょっとだけ話題』の人物としてスタジオに登場。規格外の柳瀬の巨乳ぶりに、MCを務める指原莉乃は驚きを隠せず、ネット上でも『指原、公開処刑』『これが女の格差社会』などといった声が上がっていました。指原自身、“乳トレダンス”などの豊胸マッサージをして巨乳化を図っていることを公言している為、柳瀬の胸には興味津々のようで、柳瀬に『触りたい』と懇願し、鷲掴みに。これにはファンから『指原のことがこれ程までに羨ましく思ったことはない』と嫉妬の声が上がっていました」(同)

 柳瀬の胸をじっくりと揉んだ指原は、「場所によって感触が違う」と感想を漏らしたのだが、ファンからは「どこがどういう感触なのか、詳しく語ってもらおうか」「ツイートに詳細をよろしく」といった声が上がっていた。

自爆証言した百田尚樹がメルマガでトンデモ裁判報告!『殉愛』を「小説」と書き、たかじんの娘をさらに誹謗中傷

ニコニコ動画「百田尚樹チャンネル」より 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  先日3月2日、東京地裁で開かれた、やしきたかじん氏の長女が名誉を傷つけられたとして幻冬舎を相手に『…

清原逮捕に続くか?薬物芸能人”芋づるリスト”の衝撃

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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 清原和博容疑者(48)の逮捕を発端に、“薬物芸能人”に関する情報が業界中を駆け巡っている。アスリートのみならず、俳優、アーティスト、そしてアイドルと、芸能人の”薬物疑惑”はとどまることを知らず、捜査当局が部署を飛び越えて火花を散らしている。

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ディズニー、『ハイスクール・ミュージカル』第4弾製作を発表!

ディズニーが『ハイスクール・ミュージカル』第4弾の製作を発表した。ザック・エフロン、ヴァネッサ・ハジェンズ、アシュレイ・ティスデイルが出演している人気映画シリーズの第4弾となる同作品は2008年公開の『ハイスクール・ミュージカル/ザ・ムービー』以来の新作となる。

ディズニー・チャンネルのゲイリー・マーシュ会長は「『ハイスクール・ミュージカル』はディズニー・チャンネルのDNAのようなものです。我々を体現しているような作品なのです。私たちの遺産として存在し続けているこの作品の『新たなスタート』を皆さんにお知らせできることをうれしく思っています。『ハイスクール・ミュージカル』第4弾となる同作品のためにイースト高校のキャストたちを探しているところです」とコメントしている。

『ハイスクール・ミュージカル』は現代版の『ロミオとジュリエット』のような作品となっており、ザック演じる小さな町の高校に通うスポーツ万能の高校生トロイ・ボルトンが少しオタクながらも美しい少女ガブリエラ・モンテスにカラオケパーティーで出会い、恋に落ちるというストーリーである。

『ティーン・ビーチ・ムービー』 のジェフリー・ホーナディ監督がメガホンを取るとともに振り付けも担当する予定となっているようだ。

オリジナル作品に出演したキャストたちが登場するかどうかは今のところ明らかになっていない。

『ヘイトフル・エイト』は何を告発するのか? タランティーノ最高傑作が描くアメリカの闇

【リアルサウンドより】  「恐らく、これは俺の最高傑作と言えるだろう」   南北戦争終結後のアメリカ、冬の山岳地帯の山小屋を舞台にした密室殺人ミステリー西部劇『ヘイトフル・エイト』…

日テレ・岩本乃蒼アナの“揺れるバスト”に視聴者騒然! 東京マラソンで“隠れ巨乳”ぶりを披露

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日本テレビ 公式サイトより。

 日本テレビのアイドル女子アナ・岩本乃蒼アナが、“揺れるバスト”を披露し、視聴者を騒然とさせた。

 岩本アナはレギュラー出演する『火曜サプライズ』の番組企画で、オリエンタルラジオ・藤森慎吾とともに、東京マラソン(2月28日開催)を走ることになった。2012年3月、名古屋ウイメンズマラソンで完走経験がある岩本アナは、見事4時間6分11秒のタイムでゴールした。

 そのもようが、3月1日オンエアの同番組で放送されたのだが、肌に密着した上着を着ていたため、胸がユサユサと揺れる様子がゴールデン帯のお茶の間に流れたのだ。この“サービスカット”に世の殿方たちは生唾を飲み、随喜の涙を流した……。

 昨年11月、岩本アナは朝の情報番組『スッキリ!』で、引き締め効果のあるエクサイズを紹介した際、体験レポーターとして登場。両手ではさんだペットボトルを胸元に押し当てて、前傾姿勢を取るという、いわゆる“パイ◯リ”シーンを披露。推定Cカップといわれる、“隠れ巨乳”ぶりとともに、そのエロさに男性視聴者を驚がくさせたことがあった。

 今回、本人は大マジメにマラソンを走っただけなのだが、はからずも、またまたバストをアピールする格好となってしまった。

 岩本アナは、慶應義塾大学環境情報学部在学中に、「ノンノモデル2010オーディション」でグランプリに輝き、ファッション雑誌『non-no』(集英社)の専属モデルを務めた。また、11年4月から2年間、『ZIP!』にレギュラー出演していたことがある“アイドル女子アナ”。14年4月に入社した際には、“即戦力”としての期待を受け、かつて出演していた『ZIP!』で天気を担当。15年3月末より、『スッキリ!』の司会に抜擢され、“次期エース”との呼び声も高い。

 キュートなルックスに加え、“隠れ巨乳”の岩本アナ。今後も男性視聴者を楽しませてくれるに違いない。
(文=森田英雄)

今井絵理子が逮捕された恋人の“本番”風俗店に来店、サービス内容を知りながら黙認していた!? 元経営者が証言

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今井絵理子オフィシャルブログより

【本と雑誌のニュースサイトリテラより】

 7月の参院選に自民党から出馬を表明した元SPEED今井絵里子氏だが、その直後にとんだスキャンダルが噴出している。障がい者の子どもを持つシングルマザーだったはずの今井氏に半同棲の恋人が存在したのだ。

 これを報じた「週刊文春」(文藝春秋)2月25日号の取材に対し、今井は恋人の存在を認め、男性が沖縄の同級生で現在、障がい者児童デイサービスで働いていること、また息子も「再婚してほしいと望んでいる」と誠実な男性との順調交際を強調した。

 もちろんここまでなら特に問題のないことだ。だが、翌週2月22日発売の「週刊ポスト」(小学館)3月4日号に、今井の恋人A氏が昨年まで那覇市で経営する風俗店で中学生を含む少女たちに本番等の行為をさせ、15年3月には風営法・児童福祉法違反容疑で逮捕されていたとすっぱ抜かれたのだ。

 政治家を目指す今井氏にとって大きな足かせとなりかねない交際男性の逮捕歴。しかも少女たちにわいせつ行為をさせていたというのだから、そのダメージは決して小さなものではない。目玉候補の思わぬスキャンダルに自民党は「今井が男性を更正させている」などと美談にすり替え火消しに躍起だが、しかし今回の一件は単に今井の交際相手の問題などといった話では済まされない疑惑さえ浮上している。

 それは、今井がA氏の仕事内容を知った上で黙認していた、というものだ。

 今週発売の「週刊ポスト」3月11日号では、A氏の風俗店共同経営者で共に逮捕されたX氏が証言している。

 今井氏との交際を自慢そうに語っていたというA氏に対し、X氏は今井氏と会いたいと頼み、それが実現したのだが、そのときの様子をこう語ったのだ。

「今井さんは、夜の世界への知識は全然なかったけど、好奇心が強くて僕らの仕事の話を面白そうに聞いていました。それで彼女は『現場も見てみたい』と思ったらしく、一度その風俗店に来たこともありました。そのときはさすがに怖そうにしていて、全然面白そうではなかったですが」

 恋人のA氏が経営する風俗店に今井氏も訪れたことがあった。当然、そこでどんなことが行われていたかは、風俗の知識がない今井氏でも分かっただろう。しかも今井氏はそれを止めることもなかったという。記事にはこう記されている。

「X氏の知る限り、若い女性に性を売らせるビジネスを本気でやめさせようとしたやり取りはなかった」

 A氏は昨年の逮捕を機に風俗店から手を引き、上京して現在の生活になったというが、今井氏はA氏の逮捕前から恋人の仕事内容を知っていたということになる。もちろん少女たちがそこで働いていたことを認識していたかどうかまでは分からないが、それでも大きな衝撃だ。

 しかも記事によれば、A氏は風俗だけでなく闇金まがいの金貸しをしていて、その借金を盾に17歳少女を風俗店で働かせるようなことまでしていたという。

 男を見る目がないだけではなく、恋人の違法なビジネスを黙認した──。これは今井氏の政治家としての資質に大きな疑問が生じるもので、彼女がいう「明るい希望を持てる社会」とは真逆な行動だろう。

 さらに「週刊文春」(3月3日号)では、A氏の逮捕は今回が初めてではなく、05年4月にも風営法違反で警視庁に逮捕された過去があったこと、また昨年A氏が逮捕された際、今井氏は那覇署の留置所に駆けつけて2回面会した上、弁護士費用も支払ったと報じられてもいる。

 昨年の安保法制時、「戦争は何があってもダメ」とTwitterに投稿していた今井氏だが、自民党から出馬するや一転、「万が一のために備えは必要」と前言を翻した。また沖縄基地問題にしても、シングルマザーや家庭問題にしても、今井氏の思いと自民党、安倍政権が乖離していることは一目瞭然なのだが、そんなことにも気づかない、または目をつむっていると本サイトは以前にも指摘した。 

 そう考えると今井氏は自民党から出馬することと同様、再婚まで決意していた恋人の”都合の悪いビジネス”に関しても目をつむって黙殺したのだろうか。出馬に関しては政界と芸能界の癒着問題や、仕事が激減した今井氏の経済的理由が指摘されているが、恋人に関しても経済的理由を優先させた。そう捉えられても仕方がないものだ。

 自民党にスター候補と持ち上げられ広告塔となった今井氏だが、ほんとうに政治家になって大丈夫なのだろうか。
(伊勢崎馨)

今井絵理子の「夫の不祥事知らなかった」はウソ?自民党内でも反発で窮地に

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】

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「just kiddin'」より 

 今夏の参院選に自民党の比例代表候補として出馬すると宣言したSPEEDの今井絵理子(32)に激しい逆風が吹いている。婚約者である同級生のイケメン男性が元風俗店経営者で逮捕歴があったことが判明し、参院選の「目玉」から一転して崖っぷちに立たされているのだ。本来なら当人の清廉性とは無関係のはずだが、そうもいっていられない要素が続々と発覚している。

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『ハリー・ポッター』シリーズ最新作『幻の動物とその生息地』は3部作

「ハリー・ポッター」シリーズ原作者のJ・K・ローリングが新作『幻の動物とその生息地』は3部作の第1弾となることを発表した。同名の小説の映画化となるエディ・レッドメイン主役のスピンオフ作は、3部作として公開されることになるという。ローリングは1日(火)、もう1つのスピンオフ作であるロンドンの舞台作『ハリー・ポッター・アンド・ザ・カースド・チャイルド』が映画化されるのかというツイッターでのファンからの質問に対して、「それは残念ながら間違った情報ね。『カースド・チャイルド』は舞台作よ。『幻の動物とその生息地』は3部作になるけどね!」と回答してこのニュースを発表した。

『幻の動物とその生息地』の撮影は現在進行中で今年の11月にも公開が予定されている。ハリーが誕生する70年前の1920年代を舞台にしたこの作品では、エディ演じる魔法動物学者のニュート・スキャマンダーが魔法の生物を探す旅を終えた後のストーリーとなっているが、エディが続編への出演契約を交わしたかどうかについては分かっていない。

またローリングは舞台作が前日譚となるのではないかというファンの予想が正解ではないことも明確にすると共に、19年後を舞台にした続編が予定されていることを明かした。

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