清水尋也、濱田龍臣……勢いのある“現役高校生”のイケメン俳優たち
【リアルサウンドより】 山崎賢人や野村周平、菅田将暉など、現在第一線で活躍しているイケメン俳優の多くは、そのキャリアを中高生の頃から開始している。成長過程の初々しい少年たちは、芸…
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【リアルサウンドより】 山崎賢人や野村周平、菅田将暉など、現在第一線で活躍しているイケメン俳優の多くは、そのキャリアを中高生の頃から開始している。成長過程の初々しい少年たちは、芸…
澤山瑠奈インスタグラム(@rinasawayama)より。先月23日、プロフィギュアスケーターの澤山瑠奈が自身のインスタグラムに、ベッドで横たわるセクシーな姿を披露。これに対してネット上では「胸の谷間、エロ過ぎ!」「浅田真央にも、このエロさがあれば、完全無欠になるだろうな」などといった声が上がった。
「現在27歳の澤山は、安藤美姫や浅田舞・真央姉妹と同世代。ジュニア時代は全日本フィギュアスケートジュニア選手権のアイスダンスで04年から06年まで3連覇を果たすなど、その実力は折り紙つきで、スケートクラブの先輩である荒川静香にビールマン・スピンのコツを聞かれたことがあるという逸話も。スケートの実力だけでなく、『東レ水着キャンペーンガール』に選ばれるなど、ビジュアル面でも注目が集まり、他のスケート選手とは一線を画す活躍を見せています。12年には初のセミヌード写真集『I BELIEVE』(講談社)を発売し、スケートで鍛えぬいた肉体美を披露。スケートファンからは『何してるの?』『スケートのイメージを汚すな』と批判の声が、世の男性からは『グラビアアイドルとは違う筋肉質の肉体に興奮する』『裸でフィギュアを踊って欲しい』などといった称賛の声が上がっていました」(芸能関係者)
世の男性を虜にする澤山だが、過去には「山岸舞彩に彼氏を略奪されたのでは?」というウワサが広まったこともある。
「山岸は、14年に『週刊文春』(文芸春秋)によって、プロアイスホッケー選手・菊池秀治と車内でキスをする写真を撮られ話題となったことがありましたが、ネット上では、13年に放送された『恋するカミングアウト』(フジテレビ系)で、澤山が『信頼していた先輩の女性タレントに悪口を言いふらされ、好きな男性を奪われたと』と告白していたことがほじくり返され、山岸と澤山が『東レ水着キャンペーンガール』の先輩・後輩の間柄で互いのSNSに登場するなど親交があったこと、さらに、菊池が澤山と同じ法政大学出身であることなどから、『略奪愛だったのでは?』との疑惑が浮上。結局その後、山岸は菊池と別れ、去年7月に一般男性と結婚したことで略奪愛騒動も沈静化しましたが、先月21日に山岸がホテルオークラ東京で挙式・披露宴を行ったにも関わらず、澤山が自身のSNSで特に何も発信していないことから、『やっぱり略奪されて親交が途絶えた?』といった疑惑が再燃してしまったようです」(同)
山岸の結婚相手は百貨店『丸井』の創業者の孫とウワサされているのだが、ネット上では「結局金か」「マイナーなホッケー選手を捨てて、超御曹司ゲット」などと揶揄する声も上がっているようだ。
「澤山瑠奈のベッド姿に「浅田真央にこのエロさがあれば…」と称賛の声! 山岸舞彩の披露宴報告なく、略奪愛疑惑が再燃?」の続きを読む
百田尚樹オフィシャルウェブサイトより
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】
歌手でタレントのやしきたかじん氏(享年64歳)の闘病生活と、30歳以上年下の妻・さくら氏の”無償の夫婦愛”を描いた『殉愛』(百田尚樹/幻冬舎)を巡る裁判。たかじん氏の長女が名誉を傷つけられたとして幻冬舎を相手に出版差し止めなどを請求した民事訴訟の第9回口頭弁論が、昨日3月2日、東京地裁で開かれた。
同作は、発売直後からネット上で、さくら夫人の経歴を始めとする記述の嘘やデタラメが次々と露呈し大騒動となったが、今回の公判は、作者の百田尚樹氏が初めて証人として出廷することもあり、世間の注目を集めていた。百田氏は2014年11月、ツイッターでこのように発言していた。
〈たかじん氏の娘が出版差し止め請求の裁判を起こしてきた。裁判となれば、今まで言わなかったこと、本には敢えて書かなかったいろんな証拠を、すべて法廷に提出する。一番おぞましい人間は誰か、真実はどこにあるか、すべて明らかになる。世間はびっくりするぞ。〉
ところが、証言台に立った百田氏の口からは、そんな”敢えて書かなかった新証拠”や”一番おぞましい人間の真実”なるものは一切出てこず、むしろ、百田氏自身の”ずさんな取材”の実態ばかりが露呈したのだった──。
被告代理人による主尋問から、百田氏はたかじん氏の長女が名誉棄損とする記述について、”誰に対する取材に基づいているのか”を証言した。20数カ所についてひとつずつ聞かれていったのだが、百田氏の答えの半分以上は、「奥さんに聞いた」。残りの箇所も、『そこまで言って委員会』の製作会社・ボーイズ代表取締役の相原康司氏、同じくAZITO代表取締役・井関猛親氏など、さくら夫人の代理人的な動きをしていた人物の名前しか出てこなかった。
主尋問は被告の幻冬舎側代理人によるものなので、通常は、きちんとした取材をしていることを立証することが目的なのだが、百田氏は逆に、一方的な取材しかしていないことを自ら暴露してしまったのだ。
主尋問でこれだから、反対尋問は推して知るべしだ。百田氏はたかじん氏長女の代理人から、さくら夫人が、たかじん氏の生前、「業務委託契約」を結んでいたことや、たかじん氏の死後すぐに「Office TAKAJIN」を設立していたこと、また相原氏の会社・ボーイズの取締役にも就任していたことや、たかじん氏の自宅金庫にあった2億8000万円のうち1億8000万円を自分のものだと主張したことなどを知っていながら、『殉愛』で「無償の愛」と謳ったのではないか、との質問を受けた。
すると、百田氏は、1億8000万円については知らないと言ったものの、「業務委託契約」を結んでいたことについては「ちらっと聞いたことがある」と回答。さらに「Office TAKAJIN」設立や、相原氏の会社・ボーイズの取締役にも就任していたことを「知っていた」とあっさり認めてしまったのだ。
さくら夫人がイタリア人男性と結婚していたことについても同様だった。百田氏は「知っていた」ことをあっさり認めたうえ、たかじん氏がさくら夫人の過去を明かすことを望んでいなかったため、『殉愛』に書かなかったと弁明した。
たかじん氏の死後にはじめて取材した百田氏が、いったいどうやってたかじんの意思を確認できたのか。そもそも、百田氏は『殉愛』でさくら夫人が結婚していたことを書かなかったのではなく、イタリア人男性のことをわざわざ記述した上で、彼とは結婚していない、恋人でもないと書いているのだが……。
今回の公判の最大の争点であった、”たかじんの長女側に一切取材をしないまま誹謗中傷した”という問題に関しても、百田氏は驚くべき主張をしていた。主尋問では、長女の話は本のメインではなかったから、というような言い訳をしていた百田氏だが、反対尋問では、厳しい追及に窮して「娘さんは信用できないから取材しなかった」と言い放ったのである。反論の場所をもっていない一般人に対して、そんな理由で取材しないまま一方的に誹謗中傷をしていたとは……。
しかも、唖然としたのは、百田氏がこうしたノンフィクションの取材、執筆の方法としてはありえない行為を次々と認めながら、まったく悪びれる様子がなかったことである。それどころか、質問とは無関係な自説を長々としゃべり続け、裁判長から「簡潔におねがいします」と制されたり、あげくは、反対尋問で厳しく追及されると「全然ウソの質問して、なに言うとんのや!」「なんの関係があるんや」と激昂する始末だった。
しかし、考えてみたら、この証人尋問、いかにも百田尚樹という作家らしいものだったといえるだろう。事実なんておかまいなし、身勝手な思い込みだけで他人を攻撃し、自分が批判をされると、逆ギレする……。百田氏はデビュー以降、ずっとこういう行動パターンを繰り返してきた。
だが、これをまたか?と笑ってすませることができないのは、こんな男が出版界から今もベストセラー作家として重用され、政界でも安倍首相のブレーンとして憲法改正の啓蒙活動を担っているからだ。この国は本当に大丈夫なのか。
(編集部)
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「ブスの瞳に恋してる」より芸人にとって、出産も一つのネタなのか──。お笑いトリオ・森三中の大島美幸(36)の言動が注目を集めている。夫で放送作家の鈴木おさむ(43)と共に番組にトーク番組に出演した大島は、自らの“妊活休業”や出産について言及した。
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最低映画を決めるラジー賞こと第36回ゴールデンラズベリー賞で『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』が最多受賞となってしまった。アカデミー賞授賞式前日に毎年最低映画発表するラジー賞で、ジェイミー・ドーナンとダコタ・ジョンソンが主演を務めた『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』が最低作品賞、最低男優賞、最低女優賞、最低スクリーンコンボ賞、さらには最低脚本賞という不名誉な賞を次々と獲得した。ちなみに『ファンタスティック・フォー』も最低作品賞を同時に受賞した。
28日(日)に行われたアカデミー賞で最優秀男優賞にノミネートされていたエディ・レッドメインは、同賞の受賞を逃した一方で『ジュピター』で最低助演男優賞を受賞している。最低助演女優賞はケイリー・クオコとなっている。
過去にラジー賞に選ばれるも名俳優として再び輝かしい舞台に復活した俳優に贈られるラジー名誉挽回賞には『クリード チャンプを継ぐ男』のシルヴェスター・スタローンが選ばれた。
第36回ゴールデンラズベリー賞 受賞リスト
最低作品賞
『ファンタスティック・フォー』
『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』
最低女優賞
ダコタ・ジョンソン 『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』
最低男優賞
ジェイミー・ドーナン 『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』
ラジー名誉挽回賞
シルヴェスター・スタローン 『クリード チャンプを継ぐ男』
最低助演女優賞
ケイリー・クオコ 『アルビン・アンド・ザ・チップマンクス:ザ・ロード・チップ』と『ベストマン -シャイな花婿と壮大なる悪夢の2週間-』
最低助演男優賞
エディ・レッドメイン 『ジュピター』
最低スクリーンコンボ賞
ジェイミー・ドーナン&ダコタ・ジョンソン 『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』
最低監督賞
ジョシュ・トランク監督 『ファンタスティック・フォー』
最低脚本賞
『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』
最低リメイク、パクリ、続編映画賞
『ファンタスティック・フォー』
【リアルサウンドより】 かつて「アカデミー賞が欲しくない俳優なんかいない」と豪語したレオナルド・ディカプリオが、自身5度目のノミネートにして遂に『レヴェナント:蘇りし者』でアカデ…
競艇界の「アイドルレーサー」が結婚した。女子ボートレーサー・鎌倉涼が1日に結婚を発表。お相手は同じ競艇選手の深谷知博とのこと。
デビュー当初からそのルックスで競艇ファンの心をわしづかみにしてきた鎌倉。実力のほうも申し分なく、通算優勝は12回、生涯獲得賞金は2億に迫っている「女子若手トップ選手」である。
そんな鎌倉が結婚……ファンは悲嘆に暮れているに違いないが、夫である深谷知博も若手トップクラスの実力を持ち、その上かなりの「イケメン」ということもあってか、祝福ムードなのがうかがえる。
むしろファンやネットユーザーが騒いでいるのが、鎌倉がすでに「妊娠」しているということだ。美男美女のボートレーサーの“デキ婚”ということで、妙に興奮しているファンも多いようで……。
「実は鎌倉選手、『腰痛の悪化』を理由に今年に入って相次いでレースを欠場していたんです。ファンの間では心配されていたのですが、フタを開ければ『デキ婚』ということで、安心したような寂しいような……。腰痛が本当だったのかは謎なところですが、一部のファンの中には『なんだ、腰の振り過ぎか』『夜も昼も乗っていたらそりゃ痛めますね』と下品な勘ぐりをする声もあります。まあ、それだけ鎌倉選手に対する注目度の高さの表れでしょう」(記者)
鎌倉は競艇界の上位20%しか入れない最上位ランク「A1」の選手だが、妊娠に伴う休養によってレースに出場できないため、A1からは落ちてしまう見込み。しかし、夫である深谷もA1選手として相当稼いでいるため、特に心配はいらないようだ。
ただ、競艇界のスターダムにのし上がった彼女が、このタイミングで妊娠したことを残念がる関係者も多いようだ。
「A1という最高グレードで活躍していた鎌倉選手は26歳。ボートレーサーとして華開き、今後さらに成長が見込める中での妊娠に『もったいない』という声も多い。ファンの間では『妊娠したから仕方なく結婚という感じがしないでもない』『これからって時だから、もっと慎重にすればよかったのに』という声もありました。こういった声からも、彼女への期待や贔屓筋の多さを感じさせます。出産後に復帰する時、実力が鈍っていないかが焦点ですね」(同)
結婚から妊娠という順序を考えると豪快な“まくり”を決めてしまった鎌倉選手。残念がる声が多いのもスターの証だ。無事出産し、再び競艇の“ママドル”として活躍してほしい。
「テレビ朝日」公式サイトより。先月23日に放送された『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)内の企画『私服センスなしオンナ ナンバー1決定トーナメント』で、AKB48の総監督・横山由依が女王の座に輝いたのだが、横山ファンからは、審査員を務めた梅宮アンナと益若つばさに対して、「偉そうに!」「自分たちもセンスないじゃないか!」といった声が上がっているようだ。
「ネット上では、『キャラ立ちしない横山がヤラセで女王を獲得したのでは?』と疑いの声も上がっていますが、横山がSNSで披露する私服姿が『ダサい』ということは、以前からメンバーやファンの間では有名。横山自身もネタにしているところがあるのですが、番組内で、上から目線でズケズケと批評する梅宮と益若には、横山ファンも我慢がならなかったようです。また、もう1人、女性審査員として参加していたモデルの大石参月に関しては、梅宮と益若に気を遣って、2人に追従したようなコメントをするばかりで、『必要なかった』『ただの空気』との声も。番組には、“私服センスなし”女性として、安藤美姫もエントリーしていたのですが、梅宮が番組放送翌日のブログに『安藤美姫さんとのツーショット! アスリートって、やっぱり格好いいですね』と、安藤とのツーショット画像を投稿したことでも分かるように、番組内でもやたらと安藤を持ち上げるようなコメントが目立ったことから、ネット上では『女が女を審査すると、公平さに欠く』『厳しい意見も言うけど、ちゃんとフォローもする栗原類が1番優秀な審査員だった』などといった声も上がっていたようです」(芸能関係者)
そんな中、トーナメント初戦で、安藤と対決した弘中綾香アナウンサーには、審査員を務めた、おぎやはぎの小木博明や栗原だけでなく、世の男性からも「可愛すぎる!」と絶賛の声が上がった。
「『男にモテたい春ファッション』というテーマで、弘中が私服姿を披露した際、辛口で知られる小木が顔をニヤつかせ、『すごくイイ』『可愛い』と連呼。栗原からも称賛の声が上がり、ネット上でも『マジ天使!』『AKBに入ったら、即日センター間違いなし!』などといった声が上がっていたようです。弘中は、テレビ朝日に入社した13年にアナウンサー・デビューをし、同年10月には『ミュージックステーション』の9代目サブ司会に抜擢されるなど、社からの期待も高く、『将来的に、日本テレビの水卜麻美やフジテレビの加藤綾子と肩を並べる存在になるのでは?』との声も上がっているようです」(同)
ももいろクローバーZのファンであることを公言し、推しメンには玉井詩織の名前を挙げている弘中だが、ももクロファンからは「いっそのこと、ももクロに入っちゃえば?」「早見あかりのブルーを引き継ぐ?」などといった好意の声が寄せられているようだ。
「梅宮アンナ&益若つばさに「偉そうに!」とAKB48ファンが激怒? 弘中綾香アナには「天使!」「AKBに入ったらセンター間違いなし」の声」の続きを読む
「週刊文春」(文藝春秋)2016年1月28日号 【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「週刊文春」(文藝春秋、以下「文春」)のスクープラッシュが止まらない。新年早々1月14日号に…
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「Jr.の給料は、よくて半年で軽自動車1台分、三ケタいかないくらい」「ファンレターは一通一通ちゃんと手書きで返してねと事務所から推奨」「意外と体育会系で、楽屋の上座と下座はしっかりしている」「握手はOKだが、ファンと写真を撮るのは絶対にダメ。やったらとんでもないことになる」これはジャニーズJr.の知られざる内幕だ。
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