「12 AKB48」の記事一覧(6 / 26ページ)
2017年3月28日 [00芸能, 12 AKB48, AKB48, AKB48総合, HKT48, アイドル, フジテレビ, ワイドナショー, 恋愛ニュース, 指原莉乃, 松本人志, 選抜総選挙]

今年で9回目となるAKB48のシングル選抜総選挙について、昨年1位だったHKT48・指原莉乃が「まだ出るって決めてない」と、出馬しない可能性があることを明かした。
今年の開票イベントは、6月に沖縄のビーチで行われることが決定。26日放送のニュースバラエティ番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)がこの話題を取り上げると、出演者の指原はくだんの発言。さらに「もし出るなら、今年が最後って決めてる」と続け、その理由を「若手(メンバー)のファンの人から、指原が出てると順位が変わらないからつまんないって言われて」と説明した。
これに、共演者のダウンタウン・松本人志は、「えー!」と驚愕。「でも、指原出えへんかったら、選挙終わっちゃうんじゃないの!?」と指摘していた。
「松本の『選挙終わっちゃう』発言は、無名のメンバーだらけでは、テレビ中継するほどの内容にはならない、という意味合いでは? 実際、ファン以外は、選抜に入った16人の多くを知りません」(芸能記者)
松本は、昨年6月放送の『ワイドナショー』でも、前回の選抜総選挙の結果を前に「わっからへんもんなあ……」と発言。数年前には、AKB48への関心の高さを窺わせていたMCの東野幸治も、1位から5位まで読み上げたところで「(5位の)柏木由紀さんまでわかったんですけれども、途中からもうわからないですもん」と6位以下の紹介を取りやめ、脚本家・宮藤官九郎も「それから先(6位以降)、わかんないですね」と同調していた。なお、6位はHKT48兼AKB48の宮脇咲良だった。
「どうやら今年も例年通り、フジテレビが生中継特番を放送するようです。しかし、AKB48グループは世代交代に失敗し、年々、地下アイドル化。さらに、昨年大みそかの『NHK紅白歌合戦』でも、『AKB48 夢の紅白選抜をみんなで選ぼう!』と題した投票企画が行われたため、『また順位をつけるのか』とウンザリしている視聴者も多い。そもそも、未成年の少女に順位をつける様子をゴールデン帯で放送するフジに対し批判も多く、局のイメージダウンに繋がっているとの指摘も。平均視聴率も、最近は上位が発表される後半30分以外は1ケタに留まっており、指原不在となれば、来年以降の地上波生中継はなくなりそう」(同)
若手メンバーの知名度が上がらず、限られたファンのためのイベントと化した選抜総選挙。松本が指摘するように、近々“終わっちゃう”のだろうか?

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2017年3月24日 [00芸能, 12 AKB48, AKB48, アイドル, 恋愛ニュース, 高橋みなみ]
<p> 昨年4月にAKB48を卒業した高橋みなみが23日、ネット番組『13時間生放送!占い師最強No.1決定戦』(AbemaTV)に電話で出演。グループ卒業後の活動に関する悩みを打ち明けた。</p>
<p> 同番組は、日本全国から集まった占い師30人の中から“最強No.1占い師”を決めるという内容。MCのAKB48・峯岸みなみに「悩みとか何か占ってほしいことある?」と聞かれると、高橋は「ソロで活動を始めて1年が経って、もうすぐ2年目。今後、芸能界のポジションというか、どこを目指したらいいのか」と悩みを打ち明けた。</p>
<p> これに、占い師は「31歳で結婚、その後、すぐ子どもができる」「ママタレや秋元(康)さんのようなプロデュース業が向いている」などとアドバイス。高橋も食い入るように聞いていた。<br />
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「高橋みなみ「中森明菜を目標に」発言はなかったことに!? “元AKB48”の肩書も外せず八方塞がりに」の続きを読む
2017年3月22日 [015アイドル, 12 AKB48, AKB48, アダルト, 女子アナ, 恋愛ニュース]

AKB48の中村麻里子が3月末でグループを卒業し、4月から独立放送局のサンテレビジョンに契約アナウンサーとして入社することがわかった。中村は報道キャスター志望で、契約期間は1年だという。
「“AKBの中村”と言われても、人気メンバーではないので、ファン以外には『誰それ?』といったところでしょう。コアではないファンにしても『まだいたの?』と、今回の報道であらためてその存在を思い出した人も多いかも(笑)。彼女は総監督の横山由依と同じ9期生なのですが、選抜メンバーに選ばれたこともほとんどありませんからね。本人もそんな状況に危機感を持っていたのでしょう。明治学院大学に通う傍ら、アイドル活動と並行してテレビ局への就職活動を行っていたそうです」(アイドル誌編集者)
アイドルからアナウンサーへの転身は昨今のトレンドのようで、特にAKB関連では、姉妹グループのSKE48から柴田阿弥がフリーアナとしてセント・フォースに移籍し、坂道シリーズの乃木坂46からはOGメンバーの市來玲奈が日本テレビのアナウンサーに内定している。
「中村が入社するサンテレビジョンは兵庫県神戸市の独立放送局で、地元の阪神タイガースの試合を完全中継することで知られています。ですが、地方のテレビ局の中でも在京キー局のネットワークに属さないので、規模も小さい。彼女は10社ほど、テレビ局の入社試験を受けたそうですが、女子アナ志望者は在京キー局、在阪の準キー局、主要都市のテレビ局もしくはフリーアナ専門の大手プロダクション、地方局、独立放送局の順に受験するのが一般的。中村は、そんな女子アナ“ヒエラルキー”の最下層である独立放送局に契約アナとして入社するわけですから、柴田や市來との差は歴然です」(同)
最近は坂道シリーズの人気に押されるように、凋落の一途をたどるAKB48グループだが、こんなところにもその一端を垣間見ることができるといったら、言いすぎだろうか?

「「誰それ……?」AKB48・中村麻里子のサンテレ契約アナ入社は“AKB凋落”の証拠か」の続きを読む
2017年3月21日 [00芸能, 12 AKB48, AKB48, AKB48総合, STU48, アイドル, 恋愛ニュース, 炎上]
<p> HKT48の指原莉乃が劇場支配人を務めるアイドルグループ・STU48(SeToUchi48)のオーディション合格者と思しき人物のTwitterに、批判が殺到している。</p>
<p> STU48は、秋元康氏がプロデュースする瀬戸内7県を本拠地とした新グループ。夏の始動へ向けて、19日に第1期生の最終選考が行われ、応募者8,061人の中から選ばれた合格者44人がお披露目された。<br />
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「STU48・17歳合格者が「恋愛禁止じゃない」契約に大喜び!? Twitter大炎上で辞退必至か」の続きを読む
2017年3月17日 [00芸能, 12 AKB48, AKB48, ネット, 元メンバー総合, 恋愛ニュース, 高城亜樹]
<p> 昨年にAKB48を卒業した“あきちゃ”こと高城亜樹が15日、YouTuberデビューした。</p>
<p> 専用チャンネルには、自己紹介動画のほか、“食べてみた”企画にも挑戦。カップのソース焼きそばにチョコクリームを混ぜ、「ペヤング チョコレートやきそば」のようなものを作ったり、熱湯の代わりにコーラや、オレンジジュース「なっちゃん!」でソース焼きそばを調理。それらを試食し、「まずい」「腐った臭いがする」「ゲロみたいな臭いする」と酷評している内容だ。</p>
<p>「最近は、元HKT48・菅本裕</p>

「永尾まりや、高城亜樹……AKB48卒業生が続々YouTuber化! “食べてみた動画”で「ゲロみたい」」の続きを読む
2017年3月1日 [00芸能, 015アイドル, 12 AKB48, AKB48, HKT48, NHK, アイドル, 兒玉遥, 恋愛ニュース, 紅白]

HKT48オフィシャルサイトより
やはり、あの放送事故が影響しているのだろうか?
2月24日に放送された『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に、アイドルグループHKT48が出演。新曲「バグっていいじゃん」を披露したのだが、人気メンバーの兒玉遥が不在だったことで、ファンがざわつく事態となった。
「兒玉は『Mステ』だけでなく、数日前に行われたAKB48・小嶋陽菜の卒業コンサートにも姿を見せていなかった。SNSもしばらく更新されていなかったため、ネット上ではメンタルの不調を心配する声が多数書き込まれました」(芸能記者)
兒玉といえば、昨年の『第67回NHK紅白歌合戦』で起こったハプニングが話題となった。紅白では、歌唱中に視聴者投票による、AKB48選抜ランキングを発表。
昨年の「AKB48 45thシングル選抜総選挙」で9位に躍進していた兒玉は、1位発表の直前、自分がトップだと勘違いして前に飛び出してくるも、結果は選抜圏外。1人ステージに取り残され、「私は? 私は?」と、パニックになる様子が映し出されてしまった。
「結局、兒玉の順位は29位でした。彼女は正月に帰省した際に、悔しさから母親の前で大号泣したことを明かしています。さらに、握手会ではこの件をネタにするファンもいたようで、本人も相当落ち込んでいたようです。そのため、一部ファンからは、この件が尾を引いてトラウマになってしまっているのでは? との声が上がりました」(前出・芸能記者)
もっとも、『Mステ』放送後、兒玉は「今回は体調を崩し、ご心配をおかけてしてごめんなさい。(後略)」と久しぶりにTwitterを更新。復帰の時期は未定だが、ファンはひと安心したようだ。

「HKT48・兒玉遥の『Mステ』不在は、やっぱり“紅白事件”のトラウマ?」の続きを読む
2017年2月23日 [12 AKB48, AKB48, AKB48総合, HKT48, STU48, 恋愛ニュース, 指原莉乃]

撮影=岡崎隆生
HKT48の指原莉乃が、夏に誕生する新グループ・STU48の兼任となり、STU48劇場の支配人を務めることを発表した。
昨年10月に発表されたSTU48は、兵庫・岡山・広島・山口・愛媛・香川・徳島の瀬戸内7県が本拠地。劇場は船上に設けられるといい、運営は「美しい瀬戸内海を航行し、主要港で公演を実施して参ります」としている。
「広告業界離れと、『CRぱちんこAKB48』の新機種が2014年を最後に発売されていないことで、売り上げが落ち込んでいると言われるAKB48グループですが、STU48は新たな収入源として期待されている。STU48は、博報堂の子会社・中国四国博報堂や、せとうち観光推進機構など、複数の地元企業や国、自治体が関わった一大プロジェクトとウワサされています。しかし、AKB48グループ自体が下火の今、アイドルファンからは『5年遅い』『それより、HKT48やSKE48のファン離れをどうにかしろ』と厳しい意見も上がっています」(芸能記者)
指原は23日未明のラジオ番組『AKB48のオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で、「なんと私、STU48の劇場支配人の辞令を受けまして」「私もステージに立って、パフォーマンスをしたいと思うので、(HKT48と)兼任して、STU48を盛り上げようと思っております」と報告。ほかのメンバーから「HKT48と兼任?」「(声優アイドルの)プロデュースもしてるのに……」と多忙ぶりを指摘されると、指原も「大変だよー」と返していた。
指原といえば、先月末に、代々木アニメーション学院のバックアップで、声優アイドルをプロデュースすると発表したばかり。それもあってか、今回のSTU48の発表に対し、ネット上では「また指原か」「肩書き増えすぎ」「知ってるメンバーが指原しかいないから仕方ない」といった声が相次いでいる。
「STU48のキャプテンには、AKB48の中心メンバーである岡田奈々が就任することが既に発表されていますが、岡田の知名度では宣伝効果は期待できない。小嶋陽菜が卒業した今、AKB48グループには、指原以外に世間が食いつくメンバーがいませんから、指原にSTU48のような大きな案件や、“代アニ”のようなクライアント案件の仕事が集中するのも仕方ありません」(同)
400人以上のメンバーがいながら、指原1人に頼りきりのAKB48グループ。指原が過労で倒れてしまわないかと心配だ……。

「「また指原かよ」HKT48・指原莉乃の“STU48兼任”に漂う、AKB48グループの手詰まり感」の続きを読む
2017年2月23日 [00芸能, 015アイドル, 12 AKB48, AKB48, 小嶋陽菜, 恋愛ニュース]

今月21、22日に大々的に卒コン「こじまつり」を国立代々木競技場第一体育館で開催したAKB48の“こじはる”こと小嶋陽菜。そんな小嶋がこの卒コンに連動し、特に原宿を中心に稼ぎまくったのだという。
小嶋は2月に入ってからは自身がプロデュースするポップアップショップ『22;market』を期間限定でオープン。こちらは東京・大阪・名古屋の3都市展開で、9日にオープンした東京店は、代々木体育館から程近いラフォーレ原宿内で展開。さらに、16日からはこのラフォーレ原宿の目と鼻の先にあるサマンサタバサ表参道GATESポップアップデジタルストアにて「小嶋陽菜×Sweet×Samantha Thavasa スペシャルコラボショップ」を、こちらも期間限定で展開している。
「ショップが原宿に集中していることに、小嶋は8日の『22;market』内覧会で、『卒コンに合わせて、原宿でイベントをできないかなって思って』と言っていました。しかも、だいぶ前から練られていたようで、『22;market』で売るTシャツのデザインも、ロサンゼルスに行って決めたものがあるそうですが、ならば昨年の11月には動き出していたことになります。16日のスペシャルコラボショップイベントでは、卒コンのセットリストも『10月の段階から決めていて』と、説明。この日のために、相当前からさまざまな企画が同時進行していた様子が伺えるだけに、その期間に卒業のことを積極的に言及しなかったこともある意味うなずけます」(ワイドショー関係者)
さらに、これらの店舗を比べてみると、結構計算高い感じがするいう。
「両店では、アイテムのカテゴリ自体がバッティングしないようにしたりと、念入りに準備してきている感じをうかがわせています。8日のイベントでも、小嶋は『このお店を作る作業が忙しすぎて、卒業コンサートのことはすっかり忘れていました』と言っていて、小嶋のキャラクターもあってか話半分に聞いている記者が多かったのですが、これだけ大型コラボを展開するとなると本当に忙しかったのでは? また、卒コン後のことを聞かれて『何もしたくない』『休みたい』とコメントしてましたが、そう言えるくらいAKB48からの“退職金”をしっかり稼いだという実感があるのかもしれません」(同)
こうした小嶋の努力のかいあってか『22;market』のオンラインストアでは「SOLD OUT」が続出したり、同店Twitterでは入店が2時間待ちの日があるというほどの盛況。サマンサタバサ表参道GATESポップアップデジタルストアの方はといえば、公式サイトで22日の営業時間について「お仕事帰りのお客様はもちろんコンサート帰りのお客様にも」という配慮を示す形で「オープン時間を22:00までに延長致します」と掲載、理由がどうであれ商魂のたくましさも見せている。
卒コンでは、小嶋のAKB卒業日は4月19日と発表もあったが、そのあたりで“もう一稼ぎ”はあるのだろうか……。

「商魂たくましいAKB48・小嶋陽菜、卒コン前後に原宿で“退職金”を荒稼ぎ!? 用意周到な計画が……」の続きを読む
2017年2月20日 [00芸能, 015アイドル, 12 AKB48, その他AKB関連グループ, アイドル, 乃木坂46, 恋愛ニュース]

乃木坂46公式サイトより
2月2日からスタートした乃木坂46の3期生メンバー12人による初舞台『3人のプリンシパル』が12日に千秋楽公演を迎え、ファンの熱い声援が会場を包み込んだ。
同舞台は第一幕で自己PRや演技審査などを行い、鑑賞した観客が第二幕の舞台に出演するにふさわしいメンバーを選択。第二幕では選ばれた3名のみがメーンキャストを演じることができるというシステムだ。観劇したアイドル誌編集者が驚嘆して言う。
「昨年12月の『お見立て会』のときは、まだまだ素人の女の子という印象でした。しかし、そのときとはプロ意識が大違い。第一幕では何がなんでも第二幕に出たいという貪欲さが全メンバーから見られ、最年長メンバーの吉田綾乃クリスティーは、全15公演の中で唯一第二幕には進めず、悔し涙を流していました」
乃木坂といえばメンバーが美女ぞろいで、いまやアイドル界で一人勝ちともいえる最強グループ。しかし、人気メンバーの橋本奈々未が今月20日をもって卒業・引退、8月で25歳となるエースの白石麻衣にも卒業のうわさがあるだけに、この3期生の中から次世代エースが出てきてほしいと願うファンの目は、いつも増して熱がこもっていたようだ。
「3期生の中でとりわけ注目を浴びていたのが、山下美月でした。『お見立て会』のときからアイドル性は圧倒的でしたが、今回の舞台でも存在感はピカイチでしたね。さらに、急成長しているように感じたのが久保史緒里です。演技力ではほかのメンバーよりを頭一つ抜けていて、ファンも自然と彼女を追ってしまったようです。また、向井葉月も、1公演ごとに1人選出される敢闘賞を最多の10回獲得。食いしん坊キャラで笑いを取っていましたが、バラエティで活躍してくれそうです」(同)
1期生、2期生のメンバーからすれば心強くも強力なライバルとなりそうだが、彼女たちの成長とともに、乃木坂の天下はいよいよ盤石となりそうだ。

「世代交代は進むのか……乃木坂3期生の初舞台で見えた次世代エース候補は山下美月と久保史緒里!?」の続きを読む
2017年2月12日 [015アイドル, 12 AKB48, AKB48, アイドル, アダルト, 恋愛ニュース]

田野優花インスタグラムより
「あの金子修介監督が『この子は大女優になる!』と大絶賛なんです。一般的な知名度はほとんどないので、超大抜擢と言ってもいいかもしれませんね。金子監督はアイドル好きで、これまでも数多くの若手女優を抜擢。みんな成功していますから、映画がヒットすれば、彼女もグループを卒業して女優の道に進むかもしれませんね」(映画関係者)
AKB48のチームKのメンバーである田野優花が、金子修介監督の『LINKING LOVE』で映画初主演を務める。
「彼女の演技経験は、これまでAKB関係のドラマや舞台がほとんどだったんですが、金子監督は『ズバ抜けてよかった。すぐに目に留まった』と話していました。周囲も『前田敦子、大島優子は比じゃない。女優としてなら、彼女が一番』とまで言っていますね。立ち回りはもちろん、ラップもできたりと、多才な面も監督が気に入ったようです。本人は『歌って踊れる女優になりたい』と言っているので、まさに願ったりかなったりじゃないですかね」(芸能事務所関係者)
共演には渡辺徹、西村雅彦、大倉孝二、浅田美代子、落合モトキ、黄川田将也と、そうそうたるメンバーがそろっている。
「配給はBS-TBSですが、結果を残せば、女優としてやっていくのに大きなアドバンテージになります。そうなると、またグループに戻ってモチベーションを保つのは難しいでしょうから、ヒットしたら即卒業でもおかしくないかもしれませんね」(スポーツ紙記者)
AKBから、初の大物女優誕生なるか!?

「前田敦子、大島優子をゴボウ抜き!? AKB48・田野優花が“大女優”になれるワケ」の続きを読む