「00芸能」の記事一覧(124 / 577ページ)

泰葉が「坂口杏里救済プロジェクト」発足を大発表! ホスト地獄から救い“第三のママ”に!?

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 初代林家三平の娘でタレントの泰葉が23日、恐喝未遂容疑で逮捕されたAV女優の坂口杏里容疑者について「救済計画」を発足させると自身のブログで発表した。

「母坂口良子様とは 旧知の仲でした」(原文ママ、以下同)という泰葉は、「彼女のためにも 杏里をなんとかしましょう」「私はもっとひどい女を 救済し幸せにした 実績があります」と自信満々で宣言。「有識者に相談し 結果ご報告します」と進行状況をブログで報告していくとし、「とんでもないプロジェクトに なっちゃったけど みんなの力で 頑張りましょう これが 泰葉のココロ塾! yaeh!!」と締めている。

 ネット上では、「なんかめんどくせーのが出てきた」「誰か止めてー!」「本当に他人を救済したいのなら、人知れずこっそりやれ」といった声が相次いでいる。

「坂口容疑者は、釈放時に親族が誰も引き取りに来なかったことから、身寄りがないことが表面化。彼女に頼れる存在が必要なのは確かですが、泰葉は直接接点がないうえ、『救済計画』の具体的な内容も決まっていない。坂口容疑者の気持ちを無視して注目を浴びようとする泰葉には、疑問の声が上がるのも当然」(芸能記者)

 坂口容疑者といえば、逮捕直前、インスタグラムに「第二のママとこれからごはーん #仲良し #大好き #4年の #付き合い」と投稿。ふくよかな女性とのツーショット写真を公開していた。

「この“第二のママ”はホストクラブ関係者と見られており、坂口容疑者をホスト地獄に落とした張本人とも。この女性との関係を絶たない限り、ホスト依存からは抜け出せないでしょう。また、坂口容疑者が所属するAVメーカーは、5月13日に5作目『ヤルからにはトップを獲る!芸能人ソープ嬢 ANRI』(ムーディーズ)を予定通り発売すると発表。AV業界も、易々と坂口容疑者を手放すとは思えません」(同)

 24日には、元夫・春風亭小朝から20年にわたり暴行や異常な性行為を受けていたとブログで告発した泰葉。この告発も、「坂口杏里救済計画」の一環なのだろうか?

タイトル変更の『サヨナラ、えなりくん』に「“えなりくん”が男性器の隠語に!?」と誤解する声が続々

<p> なんとも妙な展開だ。タイトルにクレームが殺到したAKB48・渡辺麻友主演のテレビ朝日系ドラマ『サヨナラ、きりたんぽ』が、新たに『サヨナラ、えなりくん』に変わり、物語の中身も大幅に変更されることが発表されたが、これで一件落着と言えるのだろうか。</p>

坂口杏里の3万円恐喝未遂逮捕はマニュアル通り!? 元ホストが明かす「金に詰まった客の対処法」とは

<p> 知人の30代ホストから現金3万円を脅し取ろうとしたとして警視庁新宿署に恐喝未遂容疑で逮捕されたセクシータレントのANRIこと坂口杏里容疑者だが、元ホストである芸能記者によると「ホスト相手に恐喝すると100%逮捕される」と話している。</p>

<p>「女性に恋心などを抱か</p>

『無限の住人』木村拓哉の“悲壮すぎる”猛プロモーション「コケれば帰る場所なし」

<p>29日に公開される映画『無限の住人』に主演している元SMAP・木村拓哉が異例の猛プロモーションに励んでいる。</p>

<p> これまでの出演作では舞台挨拶への登壇を拒否していた木村側だが、本作では東京だけでなく、熊本、広島、新潟、仙台など全国10カ所をめぐり、各地のローカルテレビ局にも出演。</p>

<p> さらに、18日放送の『報道ステーション』(テレビ朝日系)にインタビュー出演し、禁断の「SMAP解散」をネタにしながら映画をアピールするなど、マスコミにとっては“大サービス”となる異例の展開となった。<br />
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“NYゲス不倫”渡辺謙、事務所圧力で報道鎮静化も「ハリウッドでは、しばらく仕事なし」!?

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『誰?-WHO AM I?』(ブックマン社)

 先月末、「週刊文春」(文藝春秋)誌上で“NYゲス不倫”を報じられたハリウッド俳優の渡辺謙。その後、所属事務所・ケイダッシュの川村龍夫会長が「女性自身」(光文社)で渡辺の胸中を代弁するなど異例の対応を行い、同時にマスコミ各社に圧力をかけたことで騒動は沈静化しつつある。

 結局、渡辺本人は釈明会見を開くことなく、活動を続けていきそうな気配だ。

「本人は、記事が出るのがわかってから『すぐにでも会見をしたい』と所属事務所に直訴したそうです。ただ、川村会長が『まだ続報があるかもしれないから、待て』とストップをかけたとか。実際、翌週も報道があったので、会見はしなくて正解だったともっぱらです」(週刊誌記者)

 それでも、CMの違約金問題も含めて問題は山積みだ。

「各局には事務所から『あまり報道するな』とお達しがあったのですが、それでもまったく報道しないわけにはいかないですからね。いろんな報道をされて、本人は精神的に相当参ってるようです。報道が出た当初、奥様の南果歩さんが闘病中じゃなければ、ここまで叩かれることはなかったかもしれませんね」(ワイドショースタッフ)

 実際、ハリウッドでも“ケン・ワタナベ”の評判は急降下しているという。

「奥様が闘病中の中での不倫ですからね……。こういったことに厳しいハリウッドでは、しばらく仕事のオファーはないでしょうね。日本でも主演以外の仕事はほとんどしないので、しばらくテレビで見ることはないんじゃないでしょうか。今からでも、真摯に会見をするか、時間が経つのを待つしかないでしょう。ただ、すでに事務所も復帰プランを考えているようで、映画『怒り』(2016)を監督した李相日監督に、また賞を狙えるような作品でオファーをしたようです」(映画関係者)

 本当に“怒り”を感じているのは誰なのか――。

“NYゲス不倫”渡辺謙、事務所圧力で報道鎮静化も「ハリウッドでは、しばらく仕事なし」!?

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『誰?-WHO AM I?』(ブックマン社)

 先月末、「週刊文春」(文藝春秋)誌上で“NYゲス不倫”を報じられたハリウッド俳優の渡辺謙。その後、所属事務所・ケイダッシュの川村龍夫会長が「女性自身」(光文社)で渡辺の胸中を代弁するなど異例の対応を行い、同時にマスコミ各社に圧力をかけたことで騒動は沈静化しつつある。

 結局、渡辺本人は釈明会見を開くことなく、活動を続けていきそうな気配だ。

「本人は、記事が出るのがわかってから『すぐにでも会見をしたい』と所属事務所に直訴したそうです。ただ、川村会長が『まだ続報があるかもしれないから、待て』とストップをかけたとか。実際、翌週も報道があったので、会見はしなくて正解だったともっぱらです」(週刊誌記者)

 それでも、CMの違約金問題も含めて問題は山積みだ。

「各局には事務所から『あまり報道するな』とお達しがあったのですが、それでもまったく報道しないわけにはいかないですからね。いろんな報道をされて、本人は精神的に相当参ってるようです。報道が出た当初、奥様の南果歩さんが闘病中じゃなければ、ここまで叩かれることはなかったかもしれませんね」(ワイドショースタッフ)

 実際、ハリウッドでも“ケン・ワタナベ”の評判は急降下しているという。

「奥様が闘病中の中での不倫ですからね……。こういったことに厳しいハリウッドでは、しばらく仕事のオファーはないでしょうね。日本でも主演以外の仕事はほとんどしないので、しばらくテレビで見ることはないんじゃないでしょうか。今からでも、真摯に会見をするか、時間が経つのを待つしかないでしょう。ただ、すでに事務所も復帰プランを考えているようで、映画『怒り』(2016)を監督した李相日監督に、また賞を狙えるような作品でオファーをしたようです」(映画関係者)

 本当に“怒り”を感じているのは誰なのか――。

Gカップ桜井えりな“熱愛”彼氏とイチャイチャ旅行へ!?「尽くしてあげちゃう……」

<p>「ミスヤングチャンピオン2016」グランプリのGカップグラドル桜井えりなが、2枚目のDVD『さくらいろ』(ラインコミュニケーションズ)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。</p>

<p> 昨年11月に沖縄で撮影したという本作。付き合い始めたばかりの彼氏との、旅行デートをイメージした作品だという。詳しい内容についても聞いてみた。</p>

<p>――内容を教えてください。</p>

北朝鮮情勢で明らかになった英ロック界“レジェンド”イアン・マッカロクの寂しい現状「かつての人気はU2を凌駕……」

北朝鮮情勢で明らかになった英ロック界レジェンドイアン・マッカロクの寂しい現状「かつての人気はU2を凌駕……」の画像1
『Pro Patria Mori』(Edsel)

 緊迫を増す北朝鮮情勢の余波で、英ロック界の“レジェンド”の行状が、わが国で大々的に報じられることとなった。

 14日に東京・新宿でのライブを予定していたイギリスのロックミュージシャン、イアン・マッカロクがアメリカと北朝鮮の間で武力衝突があるというニュースを受け、イベント主催者側に無許可でマネジャーとともに日本から出国していたことが判明した。マッカロクは1980年代に活躍したロックバンド、エコー&ザ・バニーメンのリードボーカルで、今回はソロシンガーとして来日公演を行う予定だった。

「若い世代はあまりなじみがないかもしれませんが、70年代末にデビューした“エコバニ”は、同時期にデビューした世界的なロックバンドのU2とともに80年代のイギリスで絶大な人気を誇っていました。日本では洋楽チャートの上位にランクインするような人気こそありませんでしたが、独特の耽美的なサウンドは当時のマニアックな洋楽ファンから一定の支持を得ていました。美少年風のマッカロクのビジュアルも、女性には人気でしたね」(音楽ライター)

 80年代前半のイギリスにおけるエコバニの人気はU2を凌駕していたが、後半になるとアメリカで大ブレークしたU2に対して、エコバニは次第に失速していく。マッカロクのソロ活動の比重が高まり、93年にはいったん解散。96年に再結成を果たし現在に至るが、往年の勢いはすでにないというのが、実際のところだろう。

「エコバニは2005年にサマーソニックに出演して、かつてのファンを喜ばせましたが、今回はマッカロクのソロ公演でした。会場もライブハウスという小さなハコで、寂しいことですがエコバニはもはや大々的に観客を集めるようなバンドではないということでしょう。マッカロクの公演はそもそも昨年12月に行われるはずだったのですが、喉の不調で延期となり、今回は振替公演でした。つまり、2度目のドタキャンだったというわけです。マッカロクは当時からライバルのU2をボロクソにディスるなど、ビッグマウスで傍若無人なキャラで知られていますが、今回の公演キャンセルに対して、『デカい口を叩く割には臆病』『日本をナメている』といった、失望するファンの声が相次いでいます。北朝鮮情勢に身の危険を感じる気持ちはわからないでもないですが、それを言うならイギリスやヨーロッパはもっとテロの危険に満ちていますからね」(同)

 半ば忘れかけられていたロック界のレジェンドが北朝鮮情勢のおかげでクローズアップされたのは皮肉と言うしかないが、いずれにせよ日本国民としてはマッカロクの判断は正しかった、なんてことにならないよう願いたいものだ。

主役・長谷川博己を差し置いて、香川照之の顔芸祭り開催!『小さな巨人』第1話レビュー

<p> 2013年に放送され、全話平均視聴率28.7%(関東地区、ビデオリサーチ調べ/以下同)という大ヒットを記録したTBS系連続ドラマ『半沢直樹』。それと同じ『日曜劇場』枠、キャスト・スタッフの顔ぶれが似通っていることから“警察版・半沢直樹”と称されるなど、新ドラマ『小さな巨人』には放送前から注目が集まっていました。</p>

<p> その第1話が16日に放送されたのですが、初回平均視聴率は13.7%と、『半沢直樹』の初回平均視聴率19.4%に遠く及ばなかったどころか、前クールに放送された木村拓哉主演の『A LIFE~愛しき人~』の初回平均視聴率14.2%にも届きませんでした。</p>

「スポーツ観戦は苦手」なのに大相撲、NBA……元AKB48・秋元才加が“いっちょかみ”で2代目・佐藤藍子に!?

「スポーツ観戦は苦手」なのに大相撲、NBA……元AKB48・秋元才加がいっちょかみで2代目・佐藤藍子に!?の画像1

 元AKB48の秋元才加が15日、WOWOWで放送された北米のプロバスケットリーグであるNBAの特番『超絶!NBAバスケットボール 東西プレーオフ徹底解剖』に出演した。秋元は小学校から高校2年までバスケ部に所属しており、番組では「ダイナミックでパワフル」とNBAの魅力を語った。

 秋元といえば、昨年秋にNHKの大相撲中継に出演し、相撲好きをアピールしたことでも知られる。このことから、あらゆるスポーツに首を突っ込む“いっちょかみ”を指摘する声が上がっている。

「相撲中継への出演は、もともと関脇の高安が幼なじみで、15年ぶりに再会したことがきっかけで実現しました。とはいえ、相撲に続き、バスケ番組に出演となると、いっちょかみ疑惑も持たれてしまいますね。もともと『スポーツ観戦は苦手』と公言しているだけあり、専門的な知識がほとんどないのも叩かれる要因となりそうです」(放送作家)

 芸能界には“いっちょかみ”人間が多い。 矢口真里はなんでもかんでもブームに乗っかり、コアなファンであることを強調するが、実際は浅はかな知識しか持ち合わせておらず、そのことが真のファンの反感を買うこともしばしば。また、秋元と似たパターンでは、女優・佐藤藍子の例がある。

「1990年代末に突然『地元なので、昔から好きだったと』横浜ベイスターズ(現DeNA)ファンを公言したかと思えば、Mr.Childrenの桜井和寿が小脳梗塞になると『親戚に脳梗塞の人がいたので他人事とは思えない、昔からファンでした』とコメントし、何かニュースがあるたびに行う“ファン宣言”が話題となりました。このことは『ナインティナインのオールナイトニッポン』(ニッポン放送系)でも、たびたびイジられていましたね」(同)

 秋元の“いっちょかみ”も、このまま極めていけば新たなキャラとなり、活躍の種となりそうだ。
(文=平田宏利)

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