「14ウーマン」の記事一覧(42 / 175ページ)

小出恵介、17歳少女バックにつく“謎の人物”――「バラされたくなければ」と脅迫されていた!? 

 小出恵介との関係を「フライデー」(講談社)で告白した17歳少女のバックに、“謎の人物”がついていたことが、一部業界人の間で話題になっている。当初、彼らは「フライデー」ではなく、小出本人に接触していたというが……。

 小出が少女と飲酒し、関係を持ったとされるのは5月9日。そして、記事が掲載された「フライデー」が発売されたのは6月9日だが、この間に小出や事務所は、少女に近しい人物から“脅迫”に近い行為を受けていたという。

「少女本人ではなく、そのバックにつく人間から、『責任を取れ』などと詰められていたそう。簡単に言えば、『未成年との飲酒、淫行をバラされたくなければ、“誠意”を見せろ』というわけですね。小出は事務所に相談したところ、申し出を完全に拒否。話し合いは決裂に終わったといいます」(週刊誌記者)

 昨年、「フライデー」に“薬物疑惑写真”が掲載されたことを受け、芸能界から去った成宮寛貴も、当初写真の持ち主から、写真を買い取るように迫られていたとされる。

「少女のバックにつく人物は、小出からの“見返り”はないと判断し、『フライデー』に写真と証言を持ち込んだのでしょう。成宮の時と同じパターンですね。結果的に、小出サイドは報道を認める形で、今回の無期限活動停止へと追い込まれました」(同)

 一説には「少女は小出と関係を持つことを合意していたらしい」(テレビ局関係者)ともいわれているが……。

「ネット上に流出している、少女のものとみられるSNSアカウントを見ると、合意の上で関係を持ったのでは、と思わせる記述が確認できます。とはいえ、未成年と関係を持った事実は揺るがないため、やはり非は小出にあるといえるでしょう」(同)

 たとえ少女のバックにどんな素性の人間がついていたとしても、やはり小出の行いは“一夜の過ち”程度で済まされるものではなかったようだ。

小出恵介、17歳少女バックにつく“謎の人物”――「バラされたくなければ」と脅迫されていた!? 

 小出恵介との関係を「フライデー」(講談社)で告白した17歳少女のバックに、“謎の人物”がついていたことが、一部業界人の間で話題になっている。当初、彼らは「フライデー」ではなく、小出本人に接触していたというが……。

 小出が少女と飲酒し、関係を持ったとされるのは5月9日。そして、記事が掲載された「フライデー」が発売されたのは6月9日だが、この間に小出や事務所は、少女に近しい人物から“脅迫”に近い行為を受けていたという。

「少女本人ではなく、そのバックにつく人間から、『責任を取れ』などと詰められていたそう。簡単に言えば、『未成年との飲酒、淫行をバラされたくなければ、“誠意”を見せろ』というわけですね。小出は事務所に相談したところ、申し出を完全に拒否。話し合いは決裂に終わったといいます」(週刊誌記者)

 昨年、「フライデー」に“薬物疑惑写真”が掲載されたことを受け、芸能界から去った成宮寛貴も、当初写真の持ち主から、写真を買い取るように迫られていたとされる。

「少女のバックにつく人物は、小出からの“見返り”はないと判断し、『フライデー』に写真と証言を持ち込んだのでしょう。成宮の時と同じパターンですね。結果的に、小出サイドは報道を認める形で、今回の無期限活動停止へと追い込まれました」(同)

 一説には「少女は小出と関係を持つことを合意していたらしい」(テレビ局関係者)ともいわれているが……。

「ネット上に流出している、少女のものとみられるSNSアカウントを見ると、合意の上で関係を持ったのでは、と思わせる記述が確認できます。とはいえ、未成年と関係を持った事実は揺るがないため、やはり非は小出にあるといえるでしょう」(同)

 たとえ少女のバックにどんな素性の人間がついていたとしても、やはり小出の行いは“一夜の過ち”程度で済まされるものではなかったようだ。

小出恵介、17歳少女バックにつく“謎の人物”――「バラされたくなければ」と脅迫されていた!? 

 小出恵介との関係を「フライデー」(講談社)で告白した17歳少女のバックに、“謎の人物”がついていたことが、一部業界人の間で話題になっている。当初、彼らは「フライデー」ではなく、小出本人に接触していたというが……。

 小出が少女と飲酒し、関係を持ったとされるのは5月9日。そして、記事が掲載された「フライデー」が発売されたのは6月9日だが、この間に小出や事務所は、少女に近しい人物から“脅迫”に近い行為を受けていたという。

「少女本人ではなく、そのバックにつく人間から、『責任を取れ』などと詰められていたそう。簡単に言えば、『未成年との飲酒、淫行をバラされたくなければ、“誠意”を見せろ』というわけですね。小出は事務所に相談したところ、申し出を完全に拒否。話し合いは決裂に終わったといいます」(週刊誌記者)

 昨年、「フライデー」に“薬物疑惑写真”が掲載されたことを受け、芸能界から去った成宮寛貴も、当初写真の持ち主から、写真を買い取るように迫られていたとされる。

「少女のバックにつく人物は、小出からの“見返り”はないと判断し、『フライデー』に写真と証言を持ち込んだのでしょう。成宮の時と同じパターンですね。結果的に、小出サイドは報道を認める形で、今回の無期限活動停止へと追い込まれました」(同)

 一説には「少女は小出と関係を持つことを合意していたらしい」(テレビ局関係者)ともいわれているが……。

「ネット上に流出している、少女のものとみられるSNSアカウントを見ると、合意の上で関係を持ったのでは、と思わせる記述が確認できます。とはいえ、未成年と関係を持った事実は揺るがないため、やはり非は小出にあるといえるでしょう」(同)

 たとえ少女のバックにどんな素性の人間がついていたとしても、やはり小出の行いは“一夜の過ち”程度で済まされるものではなかったようだ。

ヤリマンの悔やんでも悔やみきれないセックス~小さいのにドヤ顔のアメリカン、3~5秒でイク男

まんこ史上最悪の事件。
ヤリマンだったわたしの性春を今日はふり返ってみようと思う。

親ゆびサイズでドヤ顔するアメリカ人

もう遠い過去で彼の名前を思い出せないのだが、彼を仮にジェームスと呼ぶことにしよう。

あれは私が二十歳のころ。ジェームスとはクラブで出会ったのだが、外見がもろ当時のタイプで、なんと最寄りの駅が一緒だった事もあり盛り上がりながらお持ち帰りに成功した。

当時、私は実家暮らしだったが、親にばれないように度々お持ち帰りしていた。だが……。
その日、親の目を盗んでまでジェームスを持ち帰った事を後悔するはめになるのを、帰宅途中の私はまだ知らない。

金髪に碧眼。透き通るような白い肌に整った顔立ち。
当時、外国人フェチだった私にジェームスのルックスはまさにビンゴだった。

おまけに物腰は柔らかく優しい。

ジェームスに一目惚れして「I wanna fu*k you!(あなたとヤリたい)」とストレートに逆ナンしたのは私。
ジェームスもまんざらでもない笑顔を浮かべて、あっさりお持ち帰りに成功したのだ。

ところが。

家に連れて行き、密室で二人きりになると彼は豹変した。
あの優しくて穏やかな彼が、ワイルドに私の服を激しく脱がし始めた。まるで映画のワンシーンのように。
「I wanna fu*k you」の呪文を囁いた時から、彼はもしかしたらずっと発情していたのかもしれない。

私のまんこもさらに熱くなった。
前戯などいらない。早く挿れてくれ!
私の濡れ濡れまんこに、ジェームスのぶっといちん…………

!!!!!!!!!!

神々しく登場したジェームスのちんこは、ちんまりとした親ゆびサイズだった。
それなのになぜか自信満々にドヤ顔しているジェームス。

さらに

「どうだい? やっぱりアメリカ人のオチンチンは大きいだろう?」

とドヤ顔MAXで私に聞いてくる。

あ然。そりゃデカけりゃいいってもんじゃないけど、自分では「デカい」って思ってるんだ……?
苦笑いを浮かべるしかない私だったが、それでも私はまだ期待していた。
もしかしたら、ジェームスのちんこは小さいながらも素晴らしいモノかもしれない。こんなにも彼が自信満々なのだから。

一縷の望みをつないだ。

いざ、挿入。

???????????

えーっと、入ってるのかな?

「オーイエス!! オーマイガッ〜!」

表情を歪めて興奮するジェームスを見て、私はひとり冷静だった。

入ってるのか………。

何も感じねぇ…………。

「どうだい? アメリカ人のオチンチン。大きいだろう? ん?」

激しくピストン運動しながらジェームスはまたドヤ顔で聞いてきた。
ジェームスの汗が光る。

「う……うん」

そう言うしかなかった。お願いだから早くイッてくれ。早く寝たい……。
まさかセックス中にそう願うことがあるとは。

「アメリカ人のオチンチン大きくて痛くないかい? 大丈夫かい?」

ジェームスは追いうちをかけるように聞いてきた。

痛いわけねーだろ……。入ってるかどうかも分からねぇよ………(涙)

「オーイエス! オーイエス、アイムカミンッ!!!」

ラストスパートはものすごく激しい腰使いで突いてきたジェームスだったが、最後まで入ってるかどうか分からないまま試合終了。
ジェームスとのセックスはこれが最初で最後だったが今もジェームスはこの広い空の下のどこかで言っているのかもしれない。

ドヤ顔で。

「僕のオチンチン大きいだろう?」

まだある。

続いてのまんこ史上最悪な事件。こちらこそ、私のまんこにとって人生一番最悪な事件かもしれない。

1時間待たされたのに3秒でイク男

あれはおととしの冬。
まだ今の彼氏に出会う前で、ヤリマン絶好調だった頃。

その夜相変わらず私は発情していてヤリたくてヤリたくて仕方なかった。
あまりにもヤリたすぎて、一人でクラブに男狩りへ。

私のまんこはかなり発情していたが、獲物はじっくり厳選して選ぶ。それが私の性のモットーだ。

だ、れ、に、し、よ、う、か、な。

女で良かった、と思う瞬間。ヤリたい時にヤレる。
なぜなら男子は女子と違って警戒心が薄いため、すぐにセックスに持ち込める。そりゃそうだ、いろいろな面で男と女の関係性は非対称だ。男がヤリたがって女はもったいぶって与えるとか、男の方が力が強くて暴力行為をやりやすい(容易だ、という意味で)とか。

その夜、私は沢山の男と連絡先を交換した。
この中から今夜ヤる男を決めよう。
そう思っていたが、なかなかヤリたいと思う男がいない。
いくらヤリマンのまんことはいえ、「来るもの拒まず」ではないのだ。

しかし、強いて言うなら一人ましなのがいた。(ひどい言い方……)

二十歳の大学生の圭君。(仮名)

圭君は、口が開くたびむわぁぁぁんと口臭が漂ったが、外見はこの夜出会った中で一番タイプだった。
そして、連絡先を交換する時に事前にオチンチンも触って大きさや形などチェックさせてもらったので口臭をのぞけば合格だった。

しかし合格といえど、なかなかクラブを一緒に出てまでの“やる気”にならなかったので、結局朝まで誰もつかまえずに一人でクラブを出る事にした。こういう日もあるのだ。

連絡を交換した男達は、やる相手を必死に探しているためか、LINEを積極的に送ってきていたが、それでも私は一人で帰ることにした。
あれだけ発情していたまんこは、炎が消えたように落ち着いていた。

圭君からもLINEが来ていたが、既読スルーしたまま電車に乗り込んだ。

家に帰って寝よう。
そう思いながら最寄りの駅に着いた頃。

あっ、やばい………。

まんこの炎が再び燃え上がる。

ああっヤリたい!
やっぱりヤリたい!!!!!!!!!!

気がつけば、最寄り駅から自宅に帰る道を歩きながら、口臭イケメンの圭君に電話をかけていた。

「もしもし」

ざわざわした雑音の中、圭君の声が響いた。

「今どこ?」

「今友達とごはん食べてるー! どしたの?」

圭君がとぼけたように聞く。分かってるくせに。

「今からうち来ない?」

率直に聞いた。

「ええっ今から? 今◯◯駅のファミレスなんだけど。行きたいけどもう渋谷の方から離れちゃったよー」

◯◯駅は私の家から結構遠かった。そして圭君はもうやる気より面倒くさい気持ちの方が勝っている。それは通話している圭君の口調でよく分かった。

しかし、私は譲らない。燃えさかるまんこのために。
お願いだ。早く私のまんこを消火してくれー!

「ヤリたい。セックスしよう」

「……分かった。じゃごはん食べたら向かうよ。どこ住んでるんだっけ?」

よっしゃ!!! 思わず心の中でガッツポーズをきめる。

「◯◯駅」

「遠っ! てか俺今日お金使い過ぎて、そっち行っても帰りの電車乗る金ないや。千円貸してくれない?」

……どんだけ金ないんだよ……そう言いたかったが

「オッケー!」

すんなり受け入れた。とにかくヤリたい! ヤリたい! ヤリたいー!

「じゃ、◯◯駅の改札出たところで待ってるね」

そう言って電話を切った。

自宅に向かっていた足を止めて、駅まで引き返す。

というのも、圭君の携帯の充電がなくなりかけているということで、念のため駅で待つことにしたのだ。
それに一度家に帰ったら、だらけて外に出るのがおっくうになりそうだ。

真冬の早朝、私は圭君が来るのを待った。
風が冷たい。
手がかじかんだが、もうすぐヤレると考えたらなんとか厳しい寒さも我慢できた。全てはヤるための修行だと思えばいい。
体は冷えてもまんこだけは真冬の寒さにびくともせず熱いままだった。
しかし時間が経つのが遅い……。
体は疲れきっていた。元気なのはまんこのみだ。

一時間経った頃、ようやく圭君が到着した。
さっきまで暗かった空はもう明るくなっていた。

やっとヤレる!!

沈みきっていたテンションが一気にあがった。

家に連れ込み、最初に約束していた千円を渡す。「貸す」という建て前だが、たった千円といえど、まるで買春するおっさんの気分だ。

しかしそんな事はどうだっていい。

「ねぇ、早く挿れてぇん」

甘く囁くと圭君の元気な硬いおちんちんがひょっこり顔を出した。
ゴムをつけていざ挿入開始。

「ああん」

挿れた瞬間に気持ちいい!!! 最高!!! と衝撃が走る。寒空の下、待っていてよかった。

しかし……

「あっ!」

挿れてわずか3秒。

圭君の動きがピタリと止まる。

「ん? どうしたの?」

嫌な予感がする……。

「ごめん、出ちゃった」

ガーン

えええええっ

まるでギャグ漫画のような光景。

「ちょっ、嘘でしょう? ねぇ? もう一回しよう?」

慌てて圭君に詰め寄る。
一時間も寒空の下待たされて3秒とは……。
いくら私から誘ったとはいえ納得できなかった。

「俺、早漏なんだわ。いつももって1分くらいかなー」

のんきに圭君は言う。

「それ、最初に言ってよね!!!」

体質だから責めても仕方ないのは分かっていたが、どうしても怒りの感情が爆発せざるを得ない。

「とにかく二回戦!!」

私は必死だった。

私の勢いに押され、圭君はしぶしぶ二回戦をしてくれる事に。

「二回目ならもうちょっと長くやれると思う」

圭君が言う。

その言葉を信じて、いざ二回戦突入。

「ああんっああん」

挿入してからわずか10秒程経過した頃だろうか。

「あっ!」

再び圭君は叫ぶ。

またもや嫌な予感が走る……。

「何?」

冷ややかな視線を浴びせ圭君に聞いた。

「これ以上動くとまた出ちゃいそう」

アゲイン!?

「まじか……」

がっくり。
しかし、もう私は何も言わなかった。

その後、わずか5秒ほど腰を動かしてイッてしまった圭君。

二回戦終了。

私はシャワーを浴びるだけ浴びて横になった。

「ねえ、普段何してんのー? また遊ぼうよー」

一人だけ二回もイッてスッキリしている圭君は元気に話しかけてきた。
絞り出すような声でなんとか相槌を打つが内心早く一人になりたい、と願う。もう寝たい。

「もっと話そうよー? ねぇ?」

圭君はめげずに話しかけてきたが、もう私には圭君に応える気力も残っていなかった。

「俺、帰るよ? 話してくんないなら」

すねた子供のような口調で圭君が言ったので

「ごめん、眠い」

と返した。

「あっ、千円ありがとう! 今度返すね」

健気に圭君が言ったが、私は

「大丈夫。あげる」

と遠まわしに「次回はない」ということを伝えた。

一時間待って3秒と15秒で終了したセックス……。
言い方を変えると3秒のセックスのために一時間も待ったのだ。

早漏なのは仕方ない。本当に心から愛するひとがもし早漏だとしても普通なら愛でカバーできるだろう。
だけど、遊びで早漏の男に当たるのは勘弁してくれ……。まんこが災難すぎる。

二回もセックスしたのにスッキリするどころか余計欲求不満が蓄積した最悪な日になったのは言うまでもない……………。

愛がないからこそ、いいセックスしかしたくない。
そんな私のヤリマン性春期の話である。

小出恵介、“ドラッグ使用疑惑”浮上!? テレビ局激震、事務所は「完全否定」の舞台裏

 6月8日、翌9日発売の「フライデー」(講談社)報道を受けて、無期限の活動停止を発表した小出恵介。一部業界関係者の間では、7日夜の時点で、「小出について、とんでもないスキャンダルが出るらしい」と大騒ぎになっていたという。情報を辿っていくと、当初は“準強姦”ではなく、“ドラッグ疑惑”が浮上していたようだ。

「小出の所属事務所・アミューズは、7日時点で、今後出演予定があったテレビ局や制作会社、プロダクションなどに対して『フライデーに記事が出る』と説明して回っていました。しかしその内容は、未成年との不適切な関係というよりも、ドラッグに関する話だったと聞いています」(キー局プロデューサー)

 しかし、いざ発売された「フライデー」には薬物に関する記述は一切なかった。

「アミューズサイドは、説明回りをしていた際、『フライデー』で報じられる可能性のあったドラッグ使用疑惑に関して『絶対にない』と胸を張っていました。小出にも事情聴取をした上で、確証を持っていたと思われます。しかし、8日に早売りが出回ると、一転して、『掲載されている内容に弁明の余地はない』と、降板を申し入れてきたんです。恐らく『フライデー』側は、アミューズサイドに、小出の薬物使用疑惑に関する取材をしていたものの、結局、裏取りができなかったため記事化は見送った……ということではないでしょうか」(同)

 騒動の勃発を受け、各局が小出の素行調査を行っており、「ドラッグに関しては、どこも確証は得ていないようですが、少なくとも素行不良、特に酒や女性絡みの問題は日常茶飯事だったとみられています。実は、8日に無期限の活動停止が発表された直後から、彼の“醜聞”の証拠を持つ人たちが、週刊誌などに一斉にタレコミを開始しているようです。『フライデー』以上の衝撃情報が、今後どこかのメディアから飛び出す可能性は大いにありますよ」(同)という。

 そうなれば、小出の活動停止は、永遠に解除されないことになるかもしれない。果たして、騒動の行方は――?

小出恵介は活動停止に…「18歳未満の女性は児童である」という認識の浸透が必要

 俳優の小出恵介(33)が17歳女性と飲酒し不適切な関係を持ったとして、8日、所属事務所のアミューズが無期限の活動停止としたことを発表した。9日発売の「FRIDAY」(講談社)がこの未成年飲酒と淫行について掲載、同誌の問い合わせを受けた事務所が本人に事情を聴いたところ、事実と確認された。小出はこれを受けて「自覚の低さ、自分自身への甘さが招いたことであり、弁解の余地はございません。今後は、全てのご批判や処罰を真摯に受け止め、私自身の取るべき責任を果たしていきたいと思います」等記した謝罪文を発表している。

 「FRIDAY」によると、小出は今年5月、NHKドラマの撮影後に17歳の女子高生をバーに呼び出し、飲酒をすすめたうえ、肉体関係を強要。女子高生は拒否したが無理やりに肉体関係を持たされたという。現役の人気俳優だった小出が浮き現活動停止になった余波は大きく、10日からの放送を控えていた前述の主演ドラマ『神様からひと言~なにわお客様相談室物語~』(NHK)は放送を取りやめ、別番組に変更することを決めた。7月から放送予定の連続ドラマ『愛してたって、秘密はある。』(日本テレビ)にも出演予定だったが降板が決まっている。明石家さんまが企画・プロデュースしNetflixで7月から配信予定だったドラマ『Jimmy~アホみたいなホンマの話~』に、小出はさんま役で出演予定だったがこれも白紙状態に。億単位の違約金が発生する可能性もあると報じられている。

 スポニチは「酒好き」「女好き」として知られている小出の素顔を、関係者の証言をもとに報じたが、これによれば「普段は寡黙な好青年だが酔うと女性に強引に迫ることもある」のだという。役者としては悪くない評価を保っていただけに業界内には衝撃が広がっているようだ。しかし酒好きはともかくとして、仮にA子さんが「フライデー」で証言した内容通りの扱いを受けていたとすれば、それを「女好き」と言えるかどうかは甚だ疑問だ。女好きというよりも、女性の肉体を一方的に破壊するような行動だからである。

 5月には、官邸お抱えジャーナリストの山口敬之氏の準強姦疑惑が報じられたばかり。酩酊状態の女性を強姦、さらに逮捕状が取り消されたことなどについて糾弾されている。5月25日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、無名の吉本芸人による集団強姦を報じていた。芸人らは会社員女性を輪姦し、その模様をスマートフォンで動画撮影。女性さんは必死に抵抗し「帰りたい」と訴えたが、芸人らは「口で射精させるまで帰さない」と強制したという。いずれも性暴力をセックスと同義に捉える人々が起こした事件と考えられる。

10代女子と性交に及ぶということ

 また「FRIDAY」は今年1月、狩野英孝による17歳女子高生との淫行を報じ、狩野はこれを受けて謹慎していたが、6月1日付で所属事務所のマセキ芸能社が謹慎解除を発表していた。小出の騒動により、この復帰も「早い」という声が上がり、暗雲が立ち込めつつある状況だ。芸能界において未成年との淫行により活動休止となる俳優やタレントは後を絶たないが、この行為の問題点を、改めて整理したい。

改ページ

 まず18歳未満の者に淫行をさせる行為は「児童福祉法違反」となり処罰の対象となる。お金を渡せば「児童買春」だ。また都道府県の青少年健全育成条例は、例えば東京都であれば18歳未満の青少年(青少年の定義が都道府県により異なるので注意が必要)に対する「淫らな性行為及びわいせつな行為の禁止」や「夜間の連れ出し等の禁止」などが定められている。罰則としては2年以下の懲役又は100万円以下の罰金となる。ただし、女子児童は16歳になれば結婚できると民法に定められているため、お互いに結婚を前提とした真剣な交際であれば罰せられることはない。小出は今回、大阪府で17歳の女子高生を夜間に呼び出しているので、大阪府の青少年健全育成条例に違反していると考えられる。また淫行を強要したのであれば児童福祉法違反ということになる。仮にお酒も強要したとして、件の女子高生が飲酒酩酊状態にあるなか、女子児童の意思に反して淫行していれば準強姦罪にもなりうるだろう。もし女子高生の意に沿わず肉体関係を持たされたとなれば、これから両者間で示談交渉がすすめられる可能性が高い。

 先述した通り、今回の出来事で小出は無期限活動停止処分となった。もはや当事者間だけの問題ではなく、小出の所属事務所やテレビ局、スポンサーも巻き込み、大きな金銭的損害が発生している。「フライデー」記事によれば、小出は「若い子だったら誰でもいい」と言い、20代半ばの女性を「オバハン」と断定していたそうだが、その感覚(女子高生を性的対象とする感覚)は先進国として異常であり、男性の身を滅ぼす。リスクを負ってまで10代の女子児童と性的関係を持ちたいのか、そもそも犯罪であることを認識していないのか……いずれにしろ理解に苦しむ。

 先ほど、あえて“女子児童”と記した。18歳未満の女性は、どれだけ容貌が成熟して見えたとしても、児童である。大人はそのことをよくよく理解したうえで、どう接するべきなのか判断しなければならない。余談だがJKビジネスなどの事象を取り巻く報道も、彼女たちがあくまでも児童であり成人女性と同じ扱いをしてはならないということを念頭に置くべきだろう。

 一方で、A子さんの素性も割れてきており、実際は高校生ではなくそもそも素行に問題のある児童という疑惑もあるが、彼女が18歳未満ということに変わりはない。そして彼女の周囲を取り囲む大人たちがマトモでないことは確かかもしれない。「FRIDAY」によれば小出と件の女子児童が会ったのは大人数での飲み会に彼女が呼び出されたことからだった。さらに他にも1人、18歳未満の女子児童がいたともある。酒席に複数の18歳未満児童を呼び出し一緒に飲む……小出だけでなく他のメンバーの倫理観にも呆れるばかりである。大人としてあってはならない態度の連中だとしか言えない。そんな面々とツルんでいた小出はどこまでも愚かだ。やはり芸能界復帰はありえないだろう。

(鼻咲ゆうみ)

小出恵介、17歳少女淫行事件……「フライデー」発売前“記事もみ消し”に動いていた!?

 6月9日発売の「フライデー」(講談社)報道を受けて、小出恵介の無期限活動停止が発表された。同誌が報じたのは、小出が17歳少女に対して淫行を働いたという疑惑で、小出サイドもこれを認めた格好だ。しかし、ことが公になる直前に、小出は“悪あがき”を見せていたという。

 記事によれば、小出は出演予定だったNHK連続ドラマの撮影のため、大阪を訪れ、17歳の少女に飲酒させた上、ホテルへ連れ込み関係を持ったという。少女の証言では、小出は相手が17歳ということを理解して関係を持ったといい、大阪府の青少年健全育成条例のみならず、準強姦罪に問われる可能性があるそうだ。また、記事内には当日写されたという、小出がレンズに目線を向けた写真なども掲載されている。

「所属事務所のアミューズは、『フライデー』の記事を確認した上で、今回の処分を発表したとみられます。今後、警察の捜査が及ぶなどした場合には、即座に解雇されておかしくない流れです」(情報番組デスク)

 今回の記事が世に出る前に、小出は「フライデー」側に対して、次のような行動を見せていたという。

「『フライデー』側は事前に、記事化をアミューズサイドに伝えていましたが、その後、小出は、アミューズを通さず、独断で掲載を阻止しようと動いていたようなんです。一部業界人の間では有名な話ですが、小出は筋の悪い連中と交流を持っていただけに、そこに頼ったのかもしれません。しかし、『フライデー』側は圧力に屈しなかったため、悪巧みも虚しく、結局記事は世に出てしまうこととなったそうです」(同)

 今回の事件は、同じく未成年淫行で活動謹慎となった狩野英孝と比較されているが、相手の年齢を知っていて、かつ“もみ消し”の動きまで見せていたとすれば、小出の方が“数段悪質”と言えるだろう。

15歳の少年に“クリイキ”を教えることの是非ーー映画『20センチュリー・ウーマン』

 先週の当コラムでは、雑誌「with」の“結婚できるセックス”特集で飛び交っていた前時代的な言説を「あれ、いまってまだ20世紀でしたっけ? 的なアドバイス」と書きましたが、これは乱暴なくくりだったかもしれません。性に対する価値観が歴史上最も劇的に変化したはずの20世紀、いまのほうがむしろ退行している面も多いでしょう。

 現在、映画『20センチュリー・ウーマン』が公開されています。舞台は1979年の米国カリフォルニア州サンタバーバラ。主人公のドロシアは働きながら15歳の息子を育てるシングルマザーです。社交的で、自身の車が故障して炎上したときなどは消火に駆けつけた消防士をホームパーティに招くほど。自宅の空き室を貸し出し、共同生活を営んでもいます。

 目下の悩みといえば、息子の成長。二次性徴の真っ只中にある息子ジェイミーの心と体が揺れ動いていることを感じ、世代も違えば価値観も違う自分よりも、年齢の近い女性のほうが彼に影響を与えられるのではないかと考え、息子のガールフレンドであるジュリーと、ルームシェアしているパンクな女性フォトグラファー・アビーに「息子を助けてやってほしい」とお願いするのでした。だって自分は息子の聴くパンク音楽も、好きだというものもまったく理解できないから。

 ドロシアを演じるのは、大女優アネット・ベニングですが、一見して思わず「老けたな!」と感じてしまいました。私が彼女の出演作を最後に見たのは、『キッズ・オールライト』(2010年公開、映画通じゃないものでスミマセン)です。同じ男性から精子提供を受けてそれぞれに設けた子どもを育てるレズビアンカップル(相手役はジュリアン・ムーア)の役でした。

息子の教育を、若い女性に託す

 ベッドシーンもあリパートナーの浮気に嫉妬するシーンもあり、この作品では恋愛現役感バリバリでした。ちなみに私がなぜこの作品を鮮明に覚えているかというと、彼女らのベッドシーンで、当時の私が愛用していた日本製バイブレーターが登場したからです!

 しかし本作でのアネット・ベニングは息子や同居人らをまじえた食事に男性を招きはしても、ふたりきりで会うことには及び腰。会社でレズビアンだと噂されていることを知り、ちょっと傷ついた顔はしても、基本的には「母である」ことのアイデンティティが第一。生活感あふれ年齢以上に見せるよう役作りがされています。

 息子は息子でそんな母に苛立ちを感じながらも、この年齢なら当然のごとく女の子とセックスに興味津々。そんな彼にアビーはフェミニズムや女性のオーガズムについて書かれた本を与えます。15歳男子(童貞)が「女性はクリトリスでオーガズムに達する」なんて読んだら衝撃なわけですよ。同世代の男子が「昨夜はオレのもので彼女を3回もイカせたぜ」とうそぶいたら、思わず「わかってないな、そうじゃなくてクリトリスを指とかバイブとかで刺激するんだよ」と言いたいわけですよ。

 でも男性にホントのことをいうと逆上されるのはいつの世も同じことらしく、ジェイミーは彼にボコボコにされるのです。痛い思いをしたジェイミーに、その本を渡したアビー自身が「男友だちのセックストークには合わせておいたほうがいいわ」という、矛盾を孕んだ助言をしました。フェミニズムやオーガズムについて男性も学ぶことが悪いわけではありませんが、彼に関してはまだその“時期”ではなかったようです。それは彼がそれを知りたかったからではなく(好奇心はあったにしても)、それを教えたい人たちによってもたらされたものだからです。

改ページ

 女性たちはみな性やセックスにおいて苦い思いをしています。アビーは子宮頸部に機能不全が見つかり、将来的に子どもを持つのは難しいと診断されます。ルームシェアする男性と性的関係にありますが、惰性のつき合いのようです。17歳のジュリーはボーイフレンドたちとのセックスについて「オーガズムなんて経験したことがない」「2回に1回は後悔する」とジェイミーに心情を吐露します。母親のドロシアも年をとった女性に向けられる視線に戸惑い、それと同時に自分に性的なコンタクトを仕掛ける男性の存在にも混乱を覚えます。

 特に若い2人が露悪的に性の話をするシーンは、食事中に生々しい性の話をするのが下品だからでなく、癒えていない傷口を開示しているような痛々しさがあり観ていてつらいものがありました。

 そんな彼女たちだからこそ、まだ性の扉を開いたばかりのジェイミーに「こういう男性になってほしい」「女性のこういう本音を知っておいてほしい」と期待してしまうのでしょう。しかし彼は彼でひとりの人間ですから、それぞれの女性に対して期待があります。セックスをしたい、一人前だと認めてほしい、ほかの人を介さずに自分と直接向き合ってほしい……。でも彼はまだ未熟なので、それをうまく伝えることもできません。

性には他者との葛藤がつきまとう

 性にまつわるアレコレは、自分以外の人との間で起きる葛藤が必ず伴います。そこには、期待や失望も含まれます。一方的に押し付けてしまうこともまた、人間的な行為。ですが自分自身の“性”が確立されていれば、それによって不必要なほど人を傷つけたり、そのことによって自分も傷つかずに済むのではないか、と思えてなりません。

 サンタバーバラといえば、「サンフランシスコ発! 性の活動家女性が教えてくれる『セックスポジティブ』」でご紹介したMIDORIさんのホームと同じカリフォルニア州です。同じ州でも違いはあるのかもしれませんが、1960年代にはピルが販売され女性がバースコントロールをはじめ、1970年代はフリーセックスな空気がこの地を覆ったといいます。本作の舞台は1979年。人々がオープンなセックスライフを楽しむ時代は、そろそろ終焉を迎えようとしています。なぜなら1980年代に入るとAIDSが蔓延し、セックスは忌避されるものとなるからです。

 国も違うし時代背景も違う、この時代の人たちがこうして傷つき行動してくれたからこそ今を生きる私たちがラクになったこともあるし、彼女たちが生きた時代のほうがよほど先進的だった面もある、そして前世紀からの宿題としていまの時代に託されているものもあるーー私たちの性に関する悩みや課題は“点”のようでいて、“線”でつながっているんだと思いました。10代のジュリー、20代のアビー、50代のドロシア……ひとりの女性のなかでも年齢とともに変わっていきます。「20センチュリー・ウーマン」の性は、「21センチュリー・ウーマン」の性でもあると感じました。

既婚者とは知らずセックスをしてしまった。いつの間にか美容師の不倫相手になっていました

知らず知らずのうちに、浮気相手っぽくなっていました。

 というか、男。いや女もかもしれないけれど今回のパターンにおいては男! 彼女や妻がいるにもかかわらず、なぜ別の女性に手を出すのでしょうか。今はドラマ『あなたのほどはそれほど』や劇場版の公開が控える『昼顔』など、不倫を題材にした作品が流行っていたりしますが、“ゲス不倫”を報じられた芸能人たちが不倫のリスクの高さを痛いほど世間に示してくれたじゃないですか。「男の性だから仕方ない」のかもしれませんが、この連載では浮気・不倫をする男性の心理を自ら調査していきます。

◎浮気男との出会い

 今回は筆者の実体験をお話ししていこうと思います。

 ハプバー常連になったり、ホストクラブに通い詰めたり、適当にふらふら遊んでいたら、「そういえば2年くらい彼氏がいない!」と気づいた昨年の年の瀬。そんな時、知人に誘われた飲み会で出会ったのが、のちに“浮気男”だと判明する彼でした。

 シュンスケさん(仮名)は、原宿で美容師をしているそう。“付き合ってはいけない3B職業”(あとはバンドマンとバーテンダー)のひとつですね(笑)。小柄で細身のオシャレさん、顔もイケメンの部類なので、おそらく彼目当てでカットに来ているお客さんもいそうな感じ。年齢は筆者(25)よりちょっと年上の28歳。美容師業界について無知すぎるのですごいのかよく分からないですが、その年齢で自分の店を持っていて、雑誌などのヘアメイクも担当しているそうです。

 私は特別美人でもないし(おまけに貧乳)、しかもただのオタク女なので、そんなオッシャレ~な世界で生きてそうな人が自分に興味を持つことはないし、今後付き合いがあるわけでもないだろうと思っていたのですが、その飲み会が終わったあと、「近々ご飯しよ」「普通に遊ぼ」というLINEが殺到することに。マジですか。

 美容師をやっていれば、普段から美人と接しているだろうし、なんか周りにはモデルっぽい友達が多そうだし、なんなら遊びでセックスしてそうだし(偏見)。だから「なんでこんな平々凡々な私にグイグイ来るんだよ~。なんか詐欺なのかな」と疑いまくっていたのですが、あまりにも「会おう」LINEが止まらないので、「じゃあ会ってやろうじゃないの!」と半ばヤケクソで会う約束をしたのでした。

 というか、美容師という仕事は結構忙しいみたいで「会いたい」と言ってきたわりには全然予定が合わず(笑)。そして、やっと会った日も「仕事の打ち合わせが入った」と言って数分で帰ってしまったりと、結構振り回されるハメに。ここで引き下がればよかったのですが、「は~!? グイグイだったのになんで!? 意地でも会って真意を確認してみせる!」と謎のスイッチが入ってしまい。あれ……もしかしてシュンスケの策略だったのかな!?

◎セックス後、まさかの事実発覚

 意図は違えどお互いに「会いたいね」とLINEを送り合う中、再び会う日が決まって。とある夜、彼の仕事終わりに原宿のカフェでお茶をすることに。他愛のない会話をしている中で、「美容師をやっていれば、お客さんとかモデルでかわいい人捕まえられそうじゃん。私みたいなオタク女に行かなくてもww」って冗談っぽく突いてみたんですよね。そしたら、「基本仕事相手だから、手は出せないよ~。あとカゴメちゃんは普通にかわいいよ」って返されて。「それっぽくかわしやがって」と思ったのですが、「かわいい」と言われて普通に照れてしまったところもあって。

 そんな会話をしていると、カフェの閉店時間に。店を出て夜の原宿をふらふら歩いていると、急に路地に連れてかれました。「なんだ!?」って思っていると、シュンスケは両手を伸ばして、「癒やして」ってハグをおねだりしてきました。なんでもお仕事でお疲れのようで。ハグくらいならいっかと思ってハグハグしていると、顎をクイっと軽く持ち上げてチューされちゃったんですよね。おか~さ~~ん! 私、竹下通りの路地で路チュウしちゃったよ~~~!

 しかも、シュンスケさんのアレがおっ立ってしまい。私も少しばかりムラムラしてしまったので、もうなし崩し的な感じでホテル街に移動して、そのままセックスしちゃいました(ちなみに私はプロフィールにもあるように、貞操観念がほぼありません)。エッチ中も「かわいい」って言うものだから、普通にキュンとしちゃったのを覚えています。超相性がイイってわけでもなかったのですが、ラブラブ系のエッチで「恋人っぽいな~」と思ったり。

 でもセックスしたからと言って、そこで付き合うという流れにはなりませんでした。「好きだよ」とは言われたんですが。私自身、今はあまり“人と付き合う”というものに興味がないので、適当に流してしまったからかもしれません。でも、彼と別れた後「あれ? これシュンスケの狙い通りだったんじゃないか!?」と頭を抱えましたが(汗)。

 でも自分にある程度好意を向けてくれる男性は気になるんですよね。無意識に彼のSNSを探してみると、美容師だからすぐに見つかったのですが、もう一つ気になるアカウントを見つけてしまって。既婚者女性だとアカウント名を「新姓(旧姓)名前」としたりしますが、その女性のアカウント名にはシュンスケの名字があって。恐る恐る開いてみると、シュンスケとの日常写真やウエディング写真がゴロゴロ出てくる出てくる。ぎょえー! 結婚3年目なんですか! つい最近結婚記念日だったんですね!

 言うまでもなくシュンスケが既婚者だと判明したわけですが、なんとなく女はいるだろうなとは思っていたんですよね。美容師という人と接する仕事をやっているのもあるかもしれないけど、妙に女慣れしすぎていて。まさか既婚者だとは思わなかったけど。でも知らなかったとはいえ、不貞行為をしてしまった。知らず知らずのうちに不倫に加担してしまっていたのです。

 シュンスケに呆れや怒りを感じるというよりは、「なぜこんなにもゲス不倫ゲス不倫言われている今、他の女に手を出したのか」という疑問のが強いです。シュンスケの心理を知るために、そしてmessyでネタにしてやるために、今もなんとなくやりとりをしています。ちなみに、キス・セックスは極力避けていますよ!

 というか、やっぱり3B職業の人は絡んではいけないのかもしれないですね(その人次第だとは思うけど)。不倫した小倉優子の夫も美容師でしたし。

斎藤工、女子大生の「セックス暴露」に反省ナシ!? 春先から“ナンパ目撃談”多発中!

 昨年、一部女性週刊誌に、女子大生との“ワンナイトラブ”を報じられた斎藤工。記事は、女性の証言を元に構成され、「自分よりも、私の体を第一に考えてくれました」など、生々しいセックスの様子までつづられていた。斎藤側の“異例の対応”が功を奏してか、炎上には発展しなかったが……。

 昨年11月発売の「女性セブン」(小学館)によれば、とあるパーティーで斎藤に声をかけられたという女子大生は、携帯番号とLINEのIDが書かれたメモをその場で受け取ったという。連絡を取り合うようになると、翌日には斎藤の自宅へ招かれ、そこで男女の関係になったそうだ。

「それ以降は連絡が途絶えがちになり、女子大生は“ヤリ捨て”された格好ですが、斎藤の所属事務所は『好意を持っていた女性ではありましたが、すでに終わっております』とのコメントを発表。無視や否定など、いくらでも取り繕うことはできたはずなのに、嫌疑をハッキリ認めたことで、炎上の“火種”をあっさりと消火させました」(週刊誌記者)

 この報道により、斎藤の女性遊びは落ち着いたかと思いきや、春先頃から斎藤の“ナンパ目撃談”が、たびたび飛び交うようになったという。

「4月には、とある有名写真家の誕生日パーティーで、やはり若い女性に声をかけている様子が目撃されています。一見、手当たり次第口説いているかのようでしたが、どうも斎藤が気に入る女性には、ある“共通点”があるんです」(芸能プロ関係者)

 「セブン」に登場したのは、有村架純似という21歳の美人女子大生だったが……。

「斎藤は外見というより、どうやら女性が通っている大学を、一番意識しているようなんです。先のパーティーで連絡先を交換していたのも、都内の有名私大に通っているお嬢様でした。斎藤は以前、NHK『スタジオパークからこんにちは』に出演した際に、自らの信条や心構えを記したノートが紹介しましたが『誤字が多すぎる』と、ネット上で話題に。もしかしたら本人の中に“学歴コンプレックス”のようなものがあり、高学歴の女性に惹かれるのかもしれませんね」(同)

 こうして、自ら積極的に女子大学生との交流を深めようとする斎藤。次に女性スキャンダルが報じられるとすれば、やはりお相手の肩書は“美人女子大生”なのかもしれない。

サブコンテンツ

このページの先頭へ