「14ウーマン」の記事一覧(79 / 175ページ)

井上真央の私服が攻め攻めだった!? 実際に見た人物語るギャップとは?

 4月24日、一部スポーツ紙で「所属事務所退社」や「独立」が報じられた女優・井上真央。かねてから嵐・松本潤との交際が報じられており、結婚に向けた独立である可能性を指摘する声も飛び交っているが、27日発売の『週刊新潮』(新潮社)がその真相を掲載。また、実際に井上を見たことがあるという関係者からは、彼女の“意外な素顔”について聞くことができた。

 まず、『週刊新潮』によれば、実は井上の独立話が出たのは今回が初めてではなかったとのこと。3年ほど前からギャラをめぐって事務所との交渉が行われており、その中で井上はギャラが上がらないのならば他の事務所へ行くことも口にしていたそうだ。その後、井上が2015年のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』の主演に決まったことで、交渉は一旦白紙化。しかし、昨年10月に同ドラマの撮影を終えた井上が再び独立を申し出、今回の報道に至ったという。

「また、『週刊新潮』も結婚話に触れていますが、松本の所属するジャニーズ事務所が『2人の結婚は今は認められない』と名言したということで、2人の結婚と井上の独立は関係がないと結論付けられています」(芸能ライター)

 いずれにせよ井上が渦中にあることは間違いないのだが、そんな中、ある芸能プロダクション関係者からは井上のプライベートについて興味深い証言が飛び出した。

「井上さんが、ある舞台をお忍びで訪れていたのを目撃したことがあるのですが、ファッションが奇抜で本当にビックリしました。テレビなどでは上品で落ち着いた印象を受け、てっきりプライベートもふんわりお嬢様のコンサバ系かと思い込んでいましたけど、実際は全身黒づくめに物凄く高いヒールを履いた、超モード系。攻めファッション女子そのものだったので、普段のイメージは事務所なりお母さんにやらされているのかなと思いました」

 井上の母親といえば、娘の独立後に個人事務所を立ち上げる際には“幹部”になるのではないかとも噂されている。

「イメージとはかなり異なっていましたが、それでも『井上真央だ』って気付けたのは、可愛らしい顔とのギャップで物凄く目立っていたからなんです。ちなみに、松本さんも席は違ったけれど、同舞台に一緒に見に来ていましたよ」(同)

 さらに、仕事の現場からは次のような話も。

「井上さんは楽屋や廊下などでは気配を消しているのですが、本番では一転してオーラ全開になる。舞台上で圧倒的な存在感を放つ、大女優タイプですね」(スタイリスト)

 29歳にして大女優と称される威厳を持つほどならば、むしろ“超攻めファッション”でも納得か。『週刊新潮』では、母親が独立に関しては認める発言をしているが、今後の井上が芸能界でも攻めのスタイルで突き進むのも見てみたい気がする。

「リア充でしたよ」潔癖症・人見知り・気難し屋のトリプルコンボ俳優・本郷奏多の意外な大学生活!!

 ドラマや映画に絶賛活躍中のイケメン俳優、本郷奏多。そんな本郷が今月23日、関東の大学サークルが集まるイベント「Freshman’s Fes 2016」に登場し、大学時代の生活について振り返った。そこでは「どちらかというとリア充寄りの生活を送っていました」「25歳の立派な成人男性なので、デートの1度や2度はありますよ」と語り、ネット上では「意外だなおい!」「イメージと違う!」といった声が上がっている。

 そもそも本郷は、ファンのあいだでは常識といってもいいほど有名な潔癖症で、人見知りで、気難しい男というトリプルコンボ。そんな本郷から飛び出た「リア充」や「デート」といった単語に驚きの声が上がるのも当然だろう。昨年8月に放送された『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演した際には、家に友人を招くときには玄関で着替えて欲しいと思っていることを明かしている。誰が触ったのか分からないものが生理的に受け付けないようで、電車の座席に触れた衣服を家のなかに持ち込まれることにすら、拒否反応が出てしまうとのこと。

 本郷は今回のイベントでも、「みなさん女性に料理を作ってもらいがちで、手料理というファーストステージがマストだと思ってるじゃないですか。いらないんですよ」とポリシーを語り、「(手料理を作るぐらいなら)コンビニでグミを買ってきてほしい」と豪語した。男は胃袋を掴んで落とせとはよく言われるが、本郷には通用しなさそうである。

 この調子で人付き合いも出来なそうな本郷だから、「学生時代はリア充」だった発言が驚かれるのも納得。ただ実際、大学では映画サークルを立ち上げて100人以上の部員を集め、まとめ上げていたという。変わり者に見られがちであるが、その人柄は非常に評判がよく、人望も厚い。千葉雄大や神木隆之介といった同年代の俳優と仲が良く「かなてぃ」と呼ばれていたり、hydeやGacktといった芸能界の先輩と親交が深かったり……人見知りを公言するものの、心を許した相手とはジャレ合うような一面が、これまたファンには魅力に映るのかもしれない。

 現在、恋人の有無は不明ながら、これまでに幾多の女性関係が噂されている。タレント・堺正章の娘であるモデルの栗原菊乃、女優でタレントの夏帆、さらに主要キャラクターの一人の役として出演した『NANA2』の女性スタッフとの交際がネットで囁かれ、同じ学校に通う一般人女性とキスをしている写真が出回ったこともあった。とはいえいずれも真偽は確定しておらず、イベントでは「外に出るのが嫌いなので、家にいたいし、そもそも人間があまり好きではないので、デートっていうか……人にあんまり会いたくない」と”本郷らしい”コメントも残している。

 その一筋縄ではいかないキャラクターがミステリアスな雰囲気を醸し出し、他のイケメン俳優とは一線を画す本郷。今後の活躍も楽しみである。

「青」が気になりすぎた男 ― 熊谷聖司の写真集が魂レベルで神秘的【写真多数】

【不思議サイトトカナより】

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BRIGHT MOMENTS』(マルクマ本店)。写真展情報は最終ページに掲載

 写真展「青について」が5月8日まで開催中の写真家・熊谷聖司の写真集『BRIGHT MOMENTS』は不思議な深みと広がりを感じさせる写真集だ。イメージを構成する主な要素は岩と空と水、そして女性の肌。そのどれもが青のベールで包まれたようにぼんやりと写し出されている。そこから感じ取れるのは世界の始まりだ。

 写真集は、岩に囲まれた水のなかに立つ女性の足を撮ったイメージから始まる。岩場、水面に浮かぶ女性の肉体、波、雲間から射す陽の光。個々の要素のどれかにフォーカスを当てるのではなく、写真全体で熊谷が捕らえたイメージを投げかける。

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嵐・松本潤、結婚は「3年後までない」!? 井上真央“独立騒動”めぐるジャニーズ側の思惑

 所属事務所「セブンスアヴェニュー」の事務所退社が伝えられた井上真央だが、そのきっかけは嵐・松本潤との結婚ではなく、金銭トラブルの可能性があったと27日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。同誌によれば、井上は数年前にも、所属事務所に移籍の意志を伝えており、今後は母親がトップとなる個人事務所を設立するのだという。

 井上の事務所独立については、24日に一部スポーツ紙で報じられた。同記事でも、独立の理由が松本との結婚であることは否定されていたが、独立の時期や理由など不明瞭な部分も多かった。

「これは発売日から考えても、『新潮』のスクープを潰すため、事務所側がスポーツ紙にリークしたものでしょう。その後、ほかのマスコミが井上の所属事務所に取材を行うも、担当者の携帯にすら電話がつながらない状況で、後追い取材が成功した社は皆無です」(スポーツ紙記者)

 「新潮」の記事では明言こそされていないものの、節々に「真央側」という言い回しが使用されていることから、独立の主導権は、現事務所でも井上自身でもなく、井上の母親にあるとみられているという。

「記事によれば、井上の年俸は2,000万円プラスCMギャラの約半分。ドラマ・映画での主演や単独CMなど、井上のポジションを考えれば、年収2億円はもらっていて差し支えないレベルです」(芸能プロ関係者)

 事務所と井上は弁護士を立てて話し合いを行っている段階で、独立話はジャニーズ事務所、副社長の藤島ジュリー景子氏にも伝わっていったという。また、2人の結婚についてもジャニーズ内で熟考されているようだ。

「同誌で証言するジャニーズ関係者によれば、嵐が事務所の稼ぎ頭であることを踏まえ、松本本人も『結婚はまだ早い』と考えており、少なくとも結成20周年の3年後までは独身のままという“大人の判断”をしているとのこと。しかし、『新潮』といえばSMAP独立騒動でメリー喜多川副社長の単独インタビューを掲載するなど、ジャニーズべったりのスタンスが散見される。結婚はまだ早いというのは、本人同士の意志などでなく“ジャニーズの意向”ということが透けて見えますね」(同)

 世間的には「結婚一直線」と見られていた松本・井上のカップルだったが、図らずも今回の独立報道で、少なくともジャニーズサイドにその意向はないことが判明してしまった。果たして両者は、この荒波をどう乗り越えていくのだろうか?

オザケン家の育児とは? 妻&母が「粉ミルク=資本主義の陰謀」と語り合う

 6年ぶりという全国ツアーも直前となり、オザケン(小沢健二)ファンの皆様におきましては、どのような心持ちでお過ごしでしょうか。90年代に一世風靡した渋谷系プリンスは今やすっかり中年になったにも関わらず、未だその吸引力は衰えないようで、約2年前の、16年ぶりというTV出演時には、うっすら涙を浮かべて感動に震えていた友人がそこそこいたものです。私はどちらかというと小山田君派ではありましたが、それでもオザケンが父になったニュースを聞いたときには「文化的価値のあるDNAが受け継がれてよかったよかった」くらいには、喜びました。

 オザケンといえば現在、かつての路線から真逆である〈エコや反グローバリズム〉な世界にどっぷりであるようですが、そんな小沢家で行われる子育ては、一体どんなことになっているのか、俄然興味も沸いてきます。岡崎京子を読み漁り、フリッパーズギターにときめいていた世代としては、あのプリンスは今! と、のぞき見したくなるのは当然のことですよね。

 そんなゲスい想いに応えてくれたかどうかはわかりませんが、答えがサクッと見つかりました。オザケン妻×実母の対談本である『老いと幼なのいうことには』(エリザベス・コール、小沢牧子著/小澤むかしばなし研究所)です。

 オザケンの母は、日本とドイツで2児の育児を経験し、現在は孫に囲まれて暮らす、いわば現役引退の〈元・母〉。オザケン妻のエリザベス・コール氏は、アメリカで1歳になる息子を育てる〈新米・母〉。時代も文化も違うときを生きるふたりが語らうことで見えてくる、現在の日本の問題点、これからどのように老いや子供と向き合っていくべきか、というのが同書のメインテーマのようです。

 1970年代の日本の育児、現在のアメリカの育児。エリザベス・コール氏によって撮影された世界各国の子どもたちなど、興味深い話しがちりばめられているなか、最も熱く語られているのは母乳育児についてです。これがまあ、さすが(?)環境活動家(妻)×反原発(実母)チーム。粉ミルク育児をディスること、ディスること!

 対談で語られているのは、オザケン妻がはじめての育児を通じて実感した、母乳育児のすばらしさ。自分と赤ちゃん、身ひとつで出かけられるのは、気楽で自然でいい気持ち。粉ミルク育児の友人が語っていたという、災害でミルクが手に入らなくなったらという不安について。授乳はミルクでコントロールするのではなく、いつどれだけ飲むのか赤ちゃんに主導権を持たせて行われるべき。母乳を与えている間の、母と子の一体感。赤ちゃんがおっぱいを飲みながら眠ることの安心感と幸せが、その後の人生も安定させるetc.……

 そこへ粉ミルクが主流だった時代のオザケン母が、「自分は粉ミルク育児で、本当に残念だった」とばかりに相槌を打つのです。そして母乳育児賛礼から、徐々に現代の授乳事情をディスりはじめる両者。

 授乳ケープは、まるで恥ずかしいことをしているかのような気持ちになる。大人だって顔にナプキンかけられてパイを食べたくないでしょう? 授乳用の服なんて特殊な服を着るのは変な話。搾乳して飲ませるのは2倍の仕事をすることになるので、やっている女性は本当にすごい(と褒めながら、不自然よねーと言いたいのが伝わってくる)。

◎出ました、陰謀論!

 すべてを「自然じゃない!」とぶったぎるふたりの主張は、粉ミルクそのものが悪いわけではなく、そうせざるをえない社会のあり方が問題であるというものですが、結果的に粉ミルク育児を行っている女性が読んだら、嫌な気持ちになることは間違いありません。さらに自然に反した粉ミルク育児推しは、より多くの商品を買わせようとする資本主義の陰謀とばかりにグローバリズムを糾弾します。

 おっぱいの世界は〈権力の思惑と資本の都合を無視した解放区〉。だから支配する側は母乳育児を恐れる。粉ミルクなら、消費社会のマーケットに吸収して親子を支配することができるんですと。なんじゃそりゃ! 母乳は母乳で、ハーブティやらマッサージやらいくらでも商売があり、中国では母乳の出をよくするためのマッサージ技術を持った〈催乳師〉の職業が高収入につながると人気が高まっている今、母乳=ナチュラルだから特別なものは何も必要ないなんて考え方は、ただの理想論です。

 そんなお説とともに引き合いに出されるのは、1977年のネスレボイコット運動※や、1955年の森永ヒ素ミルク事件。

※ネスレをはじめとする乳幼児食品販売会社が、発展途上国に進出して粉ミルクによる育児を推進したことで、ミルクを継続的に購入できない貧しい家庭で栄養欠乏が起こったり、不衛生な環境で作られたミルクで感染症の問題が発生したりして、告発が相次いだ。

 粉ミルク推進運動によって同書で指摘されるような問題が過去に起こったのは事実ですが、それに対しては既にWHO(世界保健機構)コードがあり(母乳を推進するガイドライン)、日本も現在はとっくに「可能である限り母乳」という風潮は できあがっています(日本助産師会による母乳神話よりのテイストは気になるものの)。そのうえで粉ミルク育児を行うのは、どうしても母乳が出なかったり足りなかったり、病気や仕事の都合で切り替える必要に迫られるからです。

 とってつけたように「私はたまたま母乳育児ができて本当にラッキー」「出ない人にとっては必要だけど」とことわりを入れつつも、今のこの時代に、粉ミルクの古臭いネガティブな情報をまき散らす必要も意義も、まったく意味不明。自然こそが正義! な環境活動家は、自然な営みから外れたものは、サクッと排除するのでしょうか。こわー。私はエコ自体は嫌いではないけれど、それを広める人たちが嫌いなのは、こういった現実を無視した理想論をふりまくからだということを、改めて実感できました。

◎浮世離れした「理想の育児」

 オザケン家の育児風景は、産後のお母さんは赤ちゃんのペースでお乳をあげるのが仕事(でもマイペースに自宅でできる仕事はする)、赤ちゃんは好きなときに好きなだけ飲むのが仕事、お父さんは家事が仕事というチームで一致団結。そして清潔な土にふれあい、放射能汚染のない食品を選び、オトナの習慣を押し付けず子どものリズムにあわせた暮らしをするのだとか。

 そりゃ、自由業かつ過去の印税(家族ぐるみでディスる、消費社会の恩恵!)で潤っている夫がいてこそ実現できる、ていねいな育児だよな~。今の日本の普通の勤め人では、なかなかハードルの高い育児モデルでございますことよ。それで世の中のあり方に、疑問を持たれても、こまっちゃう~。

 今年1月に行われた渋谷クアトロのゲリラライブはファンの扱いのひどさが話題になり、魔法が溶けたという人も少なくなかった模様ですが、5月のツアーでは少しは商業を意識した俗世へ戻っていらっしゃるのでしょうか。消費文化のど真ん中で成功を手にしたかつてのプリンスは、家族ぐるみですっかり浮世離れしたグルとなっているようですが、新たにどんな姿を見せてくれるのか、ライブのチケットの入手した方はぜひともタレコミをお願いいたします。

(謎物件ウォッチャー・山田ノジル)

青学箱根駅伝エースにDV疑惑、女性は重症!? 一方、原監督は「笑点」に出演

【不思議サイトトカナより】

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画像は、Thinkstockより

 正月の箱根駅伝を2連覇中の青山学院大・原晋監督が24日、放送50周年を迎えた日本テレビ系「笑点」にゲスト出演した。同監督は大喜利最後のお題で「あの方を」と司会の桂歌丸に招かれて登場。青学大OBの三遊亭円楽は青学大の校歌を歌って熱烈歓迎した。お題は原監督が「一緒に箱根に行こう!」と笑点大学のタスキを差し出し「メンバーが新入生にふんして一言」というもの。円楽は真っ先に手を挙げ「任せてください!瀬古の再来といわれた男です」と瀬古利彦似という“必殺ネタ”を投入し会場を沸かせた。

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SMAP・中居正広、「炊き出しチーム」にRIPSLYMEも! 熊本出向いた“仲間”とは

 SMAP・中居正広が4月24日、地震の被害に遭った熊本県をお忍びで訪れ、炊き出しを行ったことが話題になっている。中居は2011年の東日本大震災の時も友人や親しいスタッフらと福島県内の避難所を訪れていたが、今回も“完全プライベート”で現地へ出向き、被災地に笑顔をもたらしたようだ。

 この日、黒いニット帽にサングラス、マスク姿で素顔を隠し、熊本市立長嶺小学校に現れた中居。仲間らとお忍びで炊き出しを行っていたが、Twitterにはフライパンで調理中の中居の写真や「SMAPの中居くんがチャーハン作ってた」という書き込みが複数上がり、たちまちネット上に情報が広がった。中居は22日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)で、熊本市在住の元マラソン選手・松野明美と電話をつないだ際、「できる限りのことはさせていただきたいと思いますので」と声をかけていたが、スケジュールの合間を縫って早速現地入りしたのだろう。

 25日付の「日刊スポーツ」によると、中居の訪問は突然だったものの、炊き出しの前に長嶺小学校の中村好郎校長にはあいさつを済ませていたという。中居は「何か僕にできることがないかと思い、うかがいました」と話し、混乱を避けるためか「一切誰にも言わないでください」とお願いしたそう。さらに、中居らは炊き出しだけでなく避難生活において問題視されているエコノミークラス症候群を考慮したのか、マッサージチェア1台と電動足もみ器3台のほか、子ども向けのおもちゃを寄贈。同紙の取材に対し、中村校長は「子どもたちも喜び、マッサージ器は避難されている高齢の皆さんが喜んで使われています。遠いところまで来ていただき、ありがとうございました」と、コメントしている。

「Twitterに上がっている目撃情報などから、中居の炊き出しチームにはRIP SLYMEメンバーも参加していたとみられています。DJ FUMIYAとSU、PESに加え、中居が信頼している仕事仲間で、メガネのスタイリングを手掛けているM氏と、ヘアメークのY氏、地元の友人も同行していたようです。中居とRIP SLYME の関係は、DJ FUMIYA の兄・竹内一也氏が中居の中学時代の同級生で、SUは中学の後輩。そこにPESが加わった布陣です。また、M氏とY氏のそれぞれのブログには、中居の名前を出さずに炊き出しやボランティアのことがつづられています」(ジャニーズに詳しい記者)

 多忙を極める中居だけに限られた時間での滞在だったようだが、中居らは長嶺小学校以外に、被害が大きかったとされる熊本県益城町での目撃情報も出ていた。

「現地で中居と遭遇した人からは『中居くん、熊本に来てくれてありがとう』『元気になった』などと感謝のツイートが続出。また、炊き出しでは『チャーハン作ってた』との報告が出る一方、『ピラフがおいしかった』という感想が出ていたため、ファンが『チャーハンとピラフ、どっちを作ったの?』などとザワつく事態に。中居はチャーハンが得意で過去に番組でも作っていたことから、ファンの間では『中居くんならピラフじゃなくてチャーハンだと思う』との予想も上がっていましたが、一行が作業したテーブルには『ピラフ』『チャーハン』と書かれており、チャーハンだけでなくピラフも提供していたようです」(同)

 東日本大震災が発生した際には、ラジオ『中居正広のSome girl’SMAP』(ニッポン放送、11年3月26日放送)で、友達と炊き出しをする計画を立てていることを明かしつつ、「いい子ぶってると思われたとしても、少しでもやろうって人が1人でも2人でも増えたらいいなって」と、語っていた中居。今回の極秘訪問も多くの人々に勇気や元気を与えたことは間違いないだろう。

「菅田くんのタケノコ…!」菅田将暉と藤原さくらのイチャつきぶりに悶々!? 「ブサイク系イケメン」といわれる俳優の有り余る魅力に迫る

 月9ドラマ『ラヴソング』(フジテレビ系)に出演中の俳優の菅田将暉が、共演者の藤原さくらに“ドS対応”をしたとのことで、「羨ましい試練」「これを見て思った。菅田将暉はモテる!」「たけのこ……エロいっ…!」「菅田くんのタケノコ……!!」と大反響が起こっている。

 今月21日、藤原は自身のTwitter(@MammothSakura)で「ダイエットを宣言した直後に菅田さんが楽屋に残していった試練」というコメントと共に、「じゃがりこ」と「たけのこの里」が写った画像をアップ、それらには「さくら用」「さくらへ」と菅田が手描きで描いたと思われる文字がついていたのだ。

 このイジワルな菅田の行為に女性たちは次々に反応して、菅田への称賛の声と共に「嫉妬しそう」「だんだんムカついてきた」「藤原はこの( ´3`)表情が好かない、菅田君に近づかないで」「藤原さくらって奇跡的なブスやな。なんだろ。この人をいらっとさせるツラは。菅田きゅん出てるのにお前のせいでドラマみれねえんだよ!」「( ´3`)<『菅田くんの試練~』……はぁ消えろ」との批判の声まで噴出するほどの騒ぎとなった。

 これは、以前菅田が『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)に出演した際、初対面の女性と接する時に「常に相手の地雷を踏まないように、探り探りで距離を縮める」と発言していたことから、菅田と藤原の距離がかなり近いと推測されるための怒りなのだろう。しかし、菅田がここまで女性を惹きつける魅力とはなんなのだろうか。

 菅田は2008年に「第21回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」のファイナリストに選出され、これがきっかけで芸能界入り。今までに『仮面ライダーW』(テレビ朝日系)『死神くん』(テレビ朝日系)『ちゃんぽん食べたか』(NHK系)『民王』(テレビ朝日系)『王様とボク』『共喰い』『男子高校生の日常』『海月姫』『暗殺教室』『明烏 あけがらす』など数多くのドラマ、映画作品に出演し、ヒーロー、死神、内閣総理大臣、女装男子、アホ高校生、天才不良、さだまさしといった、情けない役もグイグイいく役も何でもこなす七変化俳優として活躍中。映画賞はこれまでに何個も受賞している。

 また、ザ・イケメンといった顔立ちではないかもしれないが「どこが好きかってアンニュイなあの顔つきだよ」「量産型イケメンじゃない感じがイケメン」「時折でるブスさが愛おしし」「菅田キュンは『ブサイク!』って言えるイケメン、みんなわかるよな」と、“ブサイク系イケメン”という謎のジャンルでルックスの評価も高い。ちなみにお笑い芸人クマムシの“あったかくないほう”こと佐藤大樹と激似! とも囁かれているが、佐藤はイケメンと言われているからその噂はファンの方々には許してもらいたい。

 そして女優の二階堂ふみとは交際報道も出るほど仲が良く、そこはファンからしたら少しひっかかるところだが、『暗殺教室』で共演したHey!Say!JUMPの山田涼介とも親友で、それに関しては非常に肯定的。山田いわく菅田は「非常に変な人」とのことだが、それは「ファッションが独特」「涙を止めるためにアダルトビデオを見た」「夏でもダウンジャケット」「好きな芸人が野生爆弾」といった菅田伝説からも存分に理解できる。

 このように挙げていくと、確かにここまで魅力に溢れた人間は地球上の中でも菅田将暉くらいで、世の女性が夢中になるのも納得だ。そしてこんな菅田にイジワルされるなんて、藤原が羨ましい!

「菅田くんのタケノコ…!」菅田将暉と藤原さくらのイチャつきぶりに悶々!? 「ブサイク系イケメン」といわれる俳優の有り余る魅力に迫る

 月9ドラマ『ラヴソング』(フジテレビ系)に出演中の俳優の菅田将暉が、共演者の藤原さくらに“ドS対応”をしたとのことで、「羨ましい試練」「これを見て思った。菅田将暉はモテる!」「たけのこ……エロいっ…!」「菅田くんのタケノコ……!!」と大反響が起こっている。

 今月21日、藤原は自身のTwitter(@MammothSakura)で「ダイエットを宣言した直後に菅田さんが楽屋に残していった試練」というコメントと共に、「じゃがりこ」と「たけのこの里」が写った画像をアップ、それらには「さくら用」「さくらへ」と菅田が手描きで描いたと思われる文字がついていたのだ。

 このイジワルな菅田の行為に女性たちは次々に反応して、菅田への称賛の声と共に「嫉妬しそう」「だんだんムカついてきた」「藤原はこの( ´3`)表情が好かない、菅田君に近づかないで」「藤原さくらって奇跡的なブスやな。なんだろ。この人をいらっとさせるツラは。菅田きゅん出てるのにお前のせいでドラマみれねえんだよ!」「( ´3`)<『菅田くんの試練~』……はぁ消えろ」との批判の声まで噴出するほどの騒ぎとなった。

 これは、以前菅田が『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)に出演した際、初対面の女性と接する時に「常に相手の地雷を踏まないように、探り探りで距離を縮める」と発言していたことから、菅田と藤原の距離がかなり近いと推測されるための怒りなのだろう。しかし、菅田がここまで女性を惹きつける魅力とはなんなのだろうか。

 菅田は2008年に「第21回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」のファイナリストに選出され、これがきっかけで芸能界入り。今までに『仮面ライダーW』(テレビ朝日系)『死神くん』(テレビ朝日系)『ちゃんぽん食べたか』(NHK系)『民王』(テレビ朝日系)『王様とボク』『共喰い』『男子高校生の日常』『海月姫』『暗殺教室』『明烏 あけがらす』など数多くのドラマ、映画作品に出演し、ヒーロー、死神、内閣総理大臣、女装男子、アホ高校生、天才不良、さだまさしといった、情けない役もグイグイいく役も何でもこなす七変化俳優として活躍中。映画賞はこれまでに何個も受賞している。

 また、ザ・イケメンといった顔立ちではないかもしれないが「どこが好きかってアンニュイなあの顔つきだよ」「量産型イケメンじゃない感じがイケメン」「時折でるブスさが愛おしし」「菅田キュンは『ブサイク!』って言えるイケメン、みんなわかるよな」と、“ブサイク系イケメン”という謎のジャンルでルックスの評価も高い。ちなみにお笑い芸人クマムシの“あったかくないほう”こと佐藤大樹と激似! とも囁かれているが、佐藤はイケメンと言われているからその噂はファンの方々には許してもらいたい。

 そして女優の二階堂ふみとは交際報道も出るほど仲が良く、そこはファンからしたら少しひっかかるところだが、『暗殺教室』で共演したHey!Say!JUMPの山田涼介とも親友で、それに関しては非常に肯定的。山田いわく菅田は「非常に変な人」とのことだが、それは「ファッションが独特」「涙を止めるためにアダルトビデオを見た」「夏でもダウンジャケット」「好きな芸人が野生爆弾」といった菅田伝説からも存分に理解できる。

 このように挙げていくと、確かにここまで魅力に溢れた人間は地球上の中でも菅田将暉くらいで、世の女性が夢中になるのも納得だ。そしてこんな菅田にイジワルされるなんて、藤原が羨ましい!

能年玲奈、週休7日で生活ギリギリ? 7月以降にデザイナーデビュー?

【不思議サイトトカナより】

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画像は、能年玲奈オフィシャルホームページより

 開店休業状態の女優・能年玲奈が21日、熊本県のご当地キャラクター・くまモンのイラストをブログで公開し、感動を呼んでいる。

 能年はこの日、「私もくまモンがんばれ絵、を書かせていただきました。熊本県、大分県、九州にお住まいの皆様。どうか、少しでも不安が和らぎますように」というコメントとともに、水彩画タッチで描かれたくまモンと女の子の絵を掲載。不安そうな少女を、後ろからくまモンが優しく包み込んでいる。このイラストに、ファンからは「心がほっこり、感動しました」「日本全体で力を合わせ、乗り越えていきたいですね」と賞賛の声が相次いでいる。

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