来年4月クール『重版出来!』ドラマ化で頓挫していた女優・能年玲奈の“連ドラ主演復帰”計画
「来年4月クールの話なので公にはなりませんでしたが、本当はそこで、能年玲奈さんが連ドラの主演で復帰するはずだったんです。それも、今の所属事務所レプロを辞めて、というところまで内定していました。それが、やはりというか、多方面から横やりが入って頓挫したんです」(ドラマ関係者)
TBSの来年4月クールで、現在「月刊!スピリッツ」(小学館)で連載中の漫画『重版出来!』が連ドラ化されることが内定しているという。
「能年玲奈」の記事一覧(6 / 7ページ)
「来年4月クールの話なので公にはなりませんでしたが、本当はそこで、能年玲奈さんが連ドラの主演で復帰するはずだったんです。それも、今の所属事務所レプロを辞めて、というところまで内定していました。それが、やはりというか、多方面から横やりが入って頓挫したんです」(ドラマ関係者)
TBSの来年4月クールで、現在「月刊!スピリッツ」(小学館)で連載中の漫画『重版出来!』が連ドラ化されることが内定しているという。
<p> 女優の能年玲奈が自身のブログで、映画『アベンジャーズ/エイジオブウルトロン』のブラック・ウィドウのコスプレ姿を披露。</p>
<p>「さすが! 抜群のスタイル!」<br />
「玲奈ちゃん似合ってる! 次回作ではオファーがくるかもね」<br />
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『「人生は、夢だらけ?」前編 - YouTube』(かんぽ生命企業広告)より“独立騒動”渦中の能年玲奈が出演する「かんぽ生命保険」のCM第3弾「人生の山と谷」編と「夢の中へ」編が、27日より全国で放送開始した。
意味深なのは、能年の現在の心境を表すかのような内容だ。「人生の山と谷」編では、滝藤賢一演じる怪しげなスーツ姿の男に人生について諭され「教えてください! 私、どうすれば?」と思案顔。「夢の中へ」編では「私今、悩んじゃってます」と難しげな表情を見せ、スーツの男から「迷ったら、面白いほうを選べばいいのではないでしょうか」と助言されると「私、一度ミュージカルやってみたかったんです」と笑顔で踊りだしている。
<p> 所属事務所とのトラブルで“飼い殺し状態”が続いている女優の能年玲奈(22)が、トラブル前から契約しているかんぽ生命のウェブ限定企業CM「人生は、夢だらけ?」に出演。その“前編”の動画が26日、YouTube上に公開された。</p>
<p> 同動画は、新垣結衣が出演する「GMOクリック証券」のCMをはじめ、メッセージ性の強いCMを多数手掛けるクリエイター・志伯健太郎氏と、きゃりーぱみゅぱみゅが出演する「an」のCMなどを手掛ける児玉裕一氏がタッグを組んだ7分45分にわたる映像作品。</p>
<p> 独立騒動の渦中にある女優・能年玲奈だが、父親をマネジャーにして新しい事務所を設立するとの情報が伝えられている。しかし、芸能界のタブーである“独立”の代償は大きく、身内の運営する事務所では仕事の激減は避けられそうもない。実際、現在の仕事はすでに決まっていた案件だけをこなしている状態で、テレビドラマのキャスティングをしている関係者からも「能年はリストから外れた」という話も聞かれるほど。<br />
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“独立騒動”渦中の女優・能年玲奈が6月21日、ブログを更新し、尊敬する小泉今日子の出演舞台『草枕』を観に行ったことを明かした。
能年はNHKの朝ドラ『あまちゃん』で共演した女優の渡辺えりと一緒に観劇。ブログでは小泉、渡辺とのスリーショット写真も掲載し「ママ(小泉)はいつ見てもかっこいい。えりさんはいつも楽しい!」とコメント。続けて「ママの夏目漱石の事を話すシーンが大好き。段田安則さんと寝転んでるとこも好き!」「暗転から開けて浅野和之さんが出てきた瞬間にその佇まいだけで笑いをかっさらってらっしゃったのが凄かったです。あんな風になりたい!と憧れました」と舞台を回想し、感想を述べている。
「07' nounen 能年玲奈オフィシャルブログ」より所属事務所からの独立騒動で渦中の女優・能年玲奈だが、その近況を「女性自身」(光文社/7月7日・14日合併号)が報じている。
同誌によると、能年は都内で今月6日から3日間、出演している「かんぽ生命」のCM撮影に臨んだ。そのため、事務所との“雪解け”も近いと思われたが、直接テーブルに着いて話し合いを求める事務所に対して、能年は弁護士を通じてそれを拒否。CM撮影は昨年から決まっていたもので、ようやく行われたという。
能年玲奈能年玲奈の独立騒動に新展開だ。能年の所属事務所「レプロエンタテインメント」が9日、一連の騒動で能年寄りの記事を掲載した「週刊文春」(文藝春秋)に対し、名誉を傷つけられたとして約1億1,000万円の損害賠償と、謝罪広告を求める訴訟を東京地裁に起こした。
能年玲奈
4月下旬に発覚した能年玲奈の“独立洗脳騒動”が、一向に収まらない。
これは所属事務所「レプロエンタテインメント」に内緒で、能年が「先生」と慕う、魅力開発トレーナーの滝沢充子氏とともに個人事務所を設立したことに端を発する。2人は都内の商業ビルで“半同棲中”といわれ、「洗脳」という過激なワードも週刊誌上を飾るようになった。
4月から複数のメディアが報じている、女優・能年玲奈の独立騒動。
大半のメディアは、能年が、心酔する演技指導者の女性からの“洗脳”によって個人事務所を設立したと報じたのに対し、「週刊文春」(文藝春秋)だけが能年サイド寄りの報道。
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