「韓国」の記事一覧(59 / 89ページ)
老人・外国人・異性を叩きまくり!? 韓国ネット上で差別発言が止らない!
<p> 韓国のネット上ではここ数年の間、老人や外国人、そして女性を差別、蔑視するヘイト表現が顕著に増え始めている。今月、放送通信委員会がその実態を調べた資料を公開した。</p>
<p> 同委員会が削除を要請したコンテンツおよび停止を求めたアカウント数は、2013年に622件、14年に705件、15年に833件と、毎年10%以上増加。今年に限っていえば、前年比18.2%増となった。これらはあくまで、取り締まりが必要なほど悪質なものの数にすぎない。実際には、ニュースのコメント欄や掲示板、SNS上などあらゆる場所で差別的な書き込みを目にすることができる。</p>
小学校入学前に初体験する女子も……? 低年齢化する韓国中高生の性経験と、高まる性病リスク
<p> 韓国で、中高生の性にまつわる驚きの研究結果が発表された。延世大学の研究チームは、男女中高生たちの実態を調べた青少年健康形態オンライン調査(2007~13年)の資料を分析し、その結果を12月24日に発表した。</p>
<p> それによると、52万6,857人の回答者のうち、セックス経験者は2万2,381人。全体の4.25%で、彼らの初体験年齢は、平均すると男子15.2歳、女子14.7歳となった。日本でも世代が若くなるにつれて初体験の低年齢化が指摘されているが、その状況は韓国も同じようだ。<br />
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日韓外相会談の裏で……“現代の慰安婦”韓国人風俗嬢の最新事情
東京・御徒町にある、韓国風俗エステ街2015年最後の大ニュースとなった日韓外相会談。従軍慰安婦を支援するための基金をめぐり、日韓共に激しい反発の声が上がっている。一方、日本国内でめっきり少なくなった韓国式風俗エステ店で働く現代の“慰安婦”たちは、日韓関係の喉元に刺さったトゲのひとつとなっている慰安婦問題が再燃することにため息をついていた。
「最近の嫌韓ブームってどうなの。また従軍慰安婦問題かぁ。日本と韓国の仲が悪くなると、お客さんは減る一方だったヨ」
詐欺、暴力沙汰に、ドロ沼事務所トラブル……韓国芸能界2015年スキャンダル総まとめ
<p> 2015年、韓国芸能界ではさまざまなスキャンダルが勃発した。</p>
<p> 例えば、芸能人たちの詐欺行為だ。格闘家兼タレントとして日本でも有名なチェ・ホンマンが知人から借りた金を返さず、ソウル地検の出頭命令にも応じなかったため指名手配されたことは以前、当コラムで紹介したが(<a href=”http://www.cyzo.com/2015/05/post_22104.html”target=”_blank”>参照記事</a>)、詐欺行為を働いた芸能人はホンマンだけではなかった。お笑いタレントのイ・ヒョクジェが知人から借りた2億ウォン(約2,000万円)を返さなかったとして詐欺容疑で告訴されているし、1990年代に一世を風靡した人気グループ、ソテジワアイドゥルのメンバーだったイ・ジュノが知人2名から借りた約1億6,500万ウォン(約1,600万円)を返さず、詐欺容疑で不拘束起訴された。</p>
「インコを生きたままスーツケースに入れ、窒息死……」韓国・絶滅危惧種詐欺で被害者にもバッシング!
<p> 韓国で、驚きの詐欺事件が発覚も、被害者に対してまで冷たい視線が浴びせられている。</p>
<p> 被害に遭ったのは、ソウル在住のバス運転手、チョン氏(58)。インターネットを通じて、チョン氏の趣味が鳥の飼育だと知ったチェ容疑者(31)とシン容疑者(42)は2014年8月から今年3月にかけて、チョン氏に「絶滅危惧種のベニコンゴウインコの卵を手に入れる手段がある」と接近。「孵化して売れば、金になる」として、卵の購入費、孵化器購入費、海外出張経費など約2億ウォン(約2,000万円)をだまし取った。チョン氏は2人の話を本気で信じ込み、親戚などから借金までして金の工面をしたそうだ。<br />
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韓国ナンバーワンレースクイーン決定も「30代は賞味期限切れ」「愛人契約要求」の現実
<p> レーシングモデル(日本でいうところのレースクイーン)のナンバーワンを決める「韓国レーシングモデル・アワード」がソウルで開催された。今年で4回目を迎える同アワードは、今年行われたモーターショウや新車発表会、さらにはモータースポーツ大会などで活躍したレーシングモデルたちの中から、「大賞」「最高人気賞」「最優秀グローバルスター賞」「最優秀モデル賞」「最高人気新人賞」などを投票によって決める、韓国で唯一のレーシングモデル表彰式でもある。</p>
「完全に新しい世界……」韓国で爆発的に成長する女性用オナニーグッズ市場、お得意様は30代?
イメージ画像(「Thinkstock」より)韓国で、女性用オナニーグッズ市場が爆発的に成長中だ。
ネット通販サイト「Auction」が公開した統計によれば、韓国ではここ3年間で女性用オナニーグッズの売り上げが急上昇しているという。2013年には前年比197%増、14年は128%増、15年は100%増と、毎年2~3倍の増え幅をマークしている。一方、男性用オナニーグッズの売り上げは、この3年間で1.5倍程度の増加率にとどまった。
奇行を繰り返す鹿に、命を落とす動物も……韓国“デパート動物園”で不祥事続々
<p> 韓国の動物園で、ずさんな管理による不祥事が続出している。</p>
<p> 特に問題となっているのが、デパートの屋上などに作られる“ミニ動物園”だ。最近デパートでは、客足が落ちると子連れ客を引き込もうと、犬やウサギ、ニワトリなどの動物と触れ合う広場を作るのが流行している。</p>
<p> 中でも注目を集めたのが、釜山(プサン)のロッテ百貨店で育てられた鹿のララだ。デパート側は公式ブログを通じて「都心に隠れるヒーリングスポット」と銘打ち、ララや屋上動物園の存在を大々的にアピールしていた。しかし、10月末にある中国人観光客がララの窮状を訴えると、事態は急変。</p>
「SEXはOKでも、気持ちよくなるのは違法!?」韓国で未成年への“特殊型コンドーム”販売が禁止に
「コンドーム うすぴた High-Grade 1500」韓国の政府機関が、とんでもない理由で未成年者への特殊型コンドームの販売を禁止し、問題になっている。
その政府機関とは、韓国内では悪名高い「女性家族部」(「部」は日本における「省」に相当)。その名の通り、女性や家族、青少年、児童の人権に関する政策を打ち出すことを仕事としており、今まで青少年たちの夜間ゲームシャットダウン制(16歳未満のユーザーは午前0~6時の間、オンラインゲームのプレイを禁じるという法案)や児童ポルノ法(児童青少年性保護法)など、主に男性が不利益を受ける法律を施行してきた。ちなみに、歴代の長官はみんな女性ばかり。一部ではフェミニスト集団とも呼ばれており、廃止を求める声も少なくはない。





