「東アジアニュース」の記事一覧(125 / 156ページ)

年間80~120万人の奇形児が生まれる中国で、びっくり人間「内臓逆位」が相次いで発見!

<p>「内臓逆位」という言葉をご存じだろうか? これは、内臓のすべてが鏡に映したように逆に位置している内臓奇形を指している。かつては、手塚治虫の『ブラック・ジャック』でも取り上げられた症状で、ブラック・ジャックは鏡を使って手術を行っていた。</p>

<p> 中国でも最近、内臓逆位に悩まされている男性が出現し、話題となっている。<br />
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乃木坂46盗撮動画騒動に韓国ファンも激怒!「警察は何やってんだ!?」

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橋本奈々未ファースト写真集『やさしい棘(とげ)』(幻冬舎)

 乃木坂46の人気メンバー・橋本奈々未のトイレ盗撮動画流出騒動に、韓国のファンたちが困惑している。

 先日、日本の盗撮動画サイトに「今世紀最大の大流出!!空前絶後の超激ヤバ映像を独占公開!あの国民的スーパーアイドルグループ!乃●坂46 橋●奈々未 トイレシーンがまさかまさかの大流出!!」という告知が登場し、瞬く間にネット上で拡散。「本人ではないか」という声が相次ぎ、ファンの間では検証作業まで行われた。同サイトは当初、12日に公開すると宣言していたが、延期をほのめかしながら最終的には中止。現在は「アイドル激ヤバ流出作品の公開を自粛します」という文言が掲げられている。

 一連の騒動に対して「事務所から圧力がかかった」「(サイト側の)炎上商法じゃないのか」など、さまざまな臆測が飛び交っているが、韓国では橋本ファンを中心に配信サイトに対する批判の声が多いようだ。

 日本のアイドルを応援しているあるブロガーは、自身のブログに「なんでこんな盗撮をするのか。2ちゃんにもすでに拡散しているよう……。ななみん本人、ファンの人たちはとても傷つくだろう」とつづった。そのほかにも、ネット上では「明らかに犯罪行為なのに、日本の警察は何をやっているんだ」などの声が相次いでいる。中には「こんなことまでできるなんて、さすが先進国クオリティー」「まさか、これもマーケティング?」などと騒動を揶揄する声や、「日本では海外でサーバーを運用していたら捕まえられないのか」と、事態を悲観するコメントも噴出している。

 今回の騒動には、韓国メディアも飛び付いた。韓国大手スポーツ紙・スポーツ東亜は、動画流出騒動をピックアップして次のように報じた。

「どういう経路でこの動画が撮影されたかは定かではないが、橋本本人および彼女のファンを傷つけることは間違いない。韓国国内は、芸能人の私生活侵害が深刻な問題となっているため、今回の騒動は韓国でも多くの関心を集めるだろう」

 経済紙・ヘラルド経済のウェブ版でも「乃木坂46は先日発売したシングルが63万枚を売り上げ、AKB48を駆逐するほどの人気アイドルグループ」とした上で「今回の盗撮騒動は、グループ最大の危機」と報じている。

「韓国では盗撮画像が出回るということはほとんどないですが、芸能人や有名人が自ら撮影したプライベートな画像が流出して、人気が低迷することが少なくありません。おそらく、韓国の報道はその点を懸念しているのではないでしょうか」(韓国芸能事情に詳しい記者)

 今回の騒動は、橋本本人や乃木坂46にはなんの落ち度もない。韓国メディアが懸念しているような、人気低迷の要因とはなり得ないだろう。ただ、同じような動画流出騒動で人気が失墜した自国の芸能人を見ている韓国ファンにとっては、非常に心配になるエピソードのようだ。

獰猛すぎるオバタリアンが少女の服を引きちぎり、半裸に!! 中国地下鉄で「キャットファイト」が多発中

<p> 中国の地下鉄で起こる人間ドラマは、とにかく激しい。最近では、女性同士による車内でのすさまじいケンカに注目が集まっている。</p>

<p> 8月4日、北京の地下鉄4号線で女性2人の殴り合いのケンカが発生。乗客が一部始終を撮影した動画が拡散され、話題となった。彼女たちは座席をめぐって、お互いの胸ぐらをつかみ、暴言を浴びせ合っている。</p>

<p>「あんた、触るんじゃないわよ!」<br />
「あんた殴る気だね!? やってやるわよ!」</p>

オーストラリア慰安婦像設置「否決」でも安心できない!? 結束強まる“反日”中韓勢力の脅威

<p> オーストラリアの市議会が、中国・韓国系勢力が求めていた「慰安婦像」設置を全会一致で否決した。韓国メディアはその敗因について、「日本の組織的な妨害の壁を越えられなかった」などと報道。各地に慰安婦関連の像や碑を設置したアメリカのようにいかなかった現実を嘆いているようだ。</p>

<p> そもそも、オーストラリアのストラスフィールド市を舞台に行われた今回の“慰安婦像設置運動”は、韓国系団体「豪州シドニー韓人会」が主導して昨年2月から始まったもの。運動開始から2カ月後の4月1日、市議会が聴聞会を開くまで、運動は活性化。しかし、市議会は「州政府と連邦政府の意見を集めてから決定する」との立場から、決定を保留した。在豪韓国人たちは、「日本人団体らが日本とオーストラリアの経済と安保の緊密な関係を利用して、ロビー活動を行っている」と非難していたという。</p>

外壁の一部が手でも砕ける!? 中国「新おから建築」トレンドは発泡スチロールか

<p> 中国の手抜き建築を象徴する言葉に“おから建築”という言葉がある。建築費を浮かせるために劣悪な建材を使用したり、建物の支柱を細くしたりする行為は数年来、社会問題となっていた。2008年の四川大地震でもおから建築が原因で小学校などが倒壊し、多数の二次被害が生じたのは周知の通り。</p>

<p> こうした違法建築に関するニュースは、現在でもたびたび報じられている。「中視新聞」(8月6日付)などが報じたところによると、山西省太原市内の新築物件の購入者数百人が、支払いをめぐって業者とトラブルになっているという。その理由は、なんと建物の外壁の一部が発泡スチロールでできていたから! 中国の建築に関する法律では、外壁の断熱材としてA級以上の非可燃性の建材を使用することが定められているが、もちろん発泡スチロールの使用は禁じられている。</p>

韓国有名大学“キャンパス内青姦”動画が相次いで流出「絶対に国内の映像じゃない。中国か日本だろ!?」

<p> とあるインターネット掲示板にアップされた動画が、韓国のネットユーザーたちの間で話題になっている。「○○○大学性行為カップル」と題された動画だ。正味50秒足らずだが、若い男女2人が芝生の上に寝そべって、性行為をしているではないか。それも白昼堂々、大学のキャンパス内で青姦を楽しんでいるのだから、あきれるばかりである。</p>

<p> 映像はカップルよりも上の階にいた学生が撮影したものとみられ、周囲の雑音もあることから、ほかにも多くの目撃者がいたと思われる。見つかったことに気づいたのか、女性は恥ずかしそうに手で顔を隠すが、男性のほうは「何があったのか?」とばかりに堂々と体を起こしてみせるのだから、厚顔無恥とはまさにこのこと。この動画は瞬く間に拡散され、ネットユーザーたちも驚きを隠さない。「大学キャンパスでセックスなんて……。絶対に国内の映像じゃない。中国か日本だろ!?」との書き込みも出るほどの論争に発展したが、ネットユーザーたちの調査の結果、韓国の名門私立S大学のキャンパスであることがわかり、ネット上はさらに騒然としている。</p>

8月15日を前に“お騒がせ”韓国活動家が太極旗プロジェクト始動も、国民はドッチラケ!

<p> 8月15日の終戦記念日を前に、韓国の一部ナショナリストたちが何かと騒がしい。今年は“戦後70年(韓国にとっては独立70周年)”という節目の年を迎えることもあって、あちこちで光復70周年記念イベントが開かれているが、その中でもひときわ目立つ活動を繰り広げているのが、自称“韓国広報専門家”を名乗る、誠信女子大学の徐敬徳(ソ・ギョンドク)教授だ。</p>

<p> 徐教授といえば、米「ニューヨーク・タイムズ」誌にプルコギの広告を出したり、「ウォール・ストリート・ジャーナル」やFacebookなどに日本の歴史歪曲是正を訴える広告を出稿し続けていることで知られる人物。韓国では日本の歴史認識問題を批判する急先鋒であり、職業的に嫌日をうたうタレントのような存在で、その名は日本でも知れ渡り、過去のコラムでも何度かその活動を紹介してきたが、相変わらず日本の国民感情を逆撫でするように挑発的だ。</p>

地下鉄駅を、イケアを、銀行ATMを……猛暑の中国で「納涼族」が街中を占拠中

<p> 日本列島が記録的な猛暑に見舞われる一方、中国各地でも厳しい暑さが続いている。</p>

<p> 8月9日には、広東省珠海市で日中最高気温が38.4度に達したほか、同省広州市や珠江デルタの各都市でも35度を記録。翌10日には、河南省洛陽市や湖南省株洲市でも35度を記録している。<br />
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 そんな中、ちまたでは「納涼族」と呼ばれる人々が出現し、話題となっている。</p>

ロッテお家騒動をきっかけに、韓国大企業の傲慢体質に不満爆発「いつの間にかスイカバーが小さくなってる!?」

<p>お家騒動をきっかけに、系列会社が複雑に株式を持ち合うなど、創業家による不透明な支配構造も明らかになり、韓国政府の圧力や消費者の不買運動に悩まされているロッテ・グループ。11日には韓国国民へ向けて謝罪文まで発表するハメになったが、それでも国民の反感は収まらず、いまやロッテだけでなく、大企業への不信が高まっている。その証拠に、ネット上では大企業の悪質な商売が次々と報告され、話題になっているのだ。</p>

<p> 例えば、ロッテ製菓のアイスキャンディー。ロッテ製菓のアイスキャンディーは日本の“ガリガリ君”のように、80年代に販売開始され今もなお愛されているヒット商品が多いのだが、昔と比べて明らかにサイズが小さくなっているというのだ。その対象となるのが、“国民アイス”とも呼ばれる「テジバー」「ジョスバー」「スイカバー」だ。</p>

<p> 特に日本でも販売されているスイカバーの場合、変化が目に見えてわかるほどサイズが小さくなっている。SNSでは「小さくなっていてビックリした」「初心を忘れたんだな」「昔というか、日本のスイカバーと比べても大きさが違う」といったコメントや、それを裏付ける画像が続出。</p>

偽札防止で新100元紙幣発行も、人民からブーイング!「成り金趣味」「待ってたのはコレジャナイ」

<p>8月10日、中国人民銀行は今年の11月12日に、最高額紙幣である100元札の、第5版となる新紙幣を発行することを発表し、そのデザインを公開した。</p>

<p> 2005年から現在まで発行されている第4版100元札は、約10年間でその“任期”を終えることとなった。25年間にわたって発行された第3版の100元札と比べると、かなり短命であったといえるが、その理由が偽札の横行だ。</p>

<p> いまや中国は、流通する100元札の偽札率は1%とも5%ともいわれ、銀行のATMからも偽札が出てくるという末期的な状態にある。人民銀行は、そんななか登場する新100元札には、ホログラムやすかし、エンボス加工など、最新の偽造防止技術を採用したとしている。</p>

<p> 人民の間では、この新100元札について、早くも賛否両論が巻き起こっている。</p>

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