「芸能」の記事一覧(149 / 239ページ)

あゆがバブリーな寝室初公開、狩野英孝の報告にゾワッ、のぶみ氏が不良時代の写真公開……週末芸能ニュース雑話

■あゆが超バブリーな“寝室”公開

記者H 芸人の狩野英孝が15日、ブログで「タトゥー入れちゃいました。龍、ヘビ、鯉、トラ なんのタトゥーいれようか 悩んだ結果、QRコードにしました」と、腕にQRコードのタトゥーを入れたことを報告しています。ネット上では、「ネタ?」「赤くなってないから、シールじゃない?」と、嘘報告を疑う声も見受けられますが……。

デスクT なんか、…

続きを読む

テレビ局の“ジャニーズ忖度”で……人気上昇も「グループ売り」できないEBiDANの苦悩

 男性アイドルといえば、ジャニーズ事務所の寡占状態となっている日本の芸能界だが、その牙城を切り崩そうと近頃、勢いを増しているのがスターダストプロモーションのEBiDANだ。

 超特急、DISH//、PrizmaXなどのユニットを擁するEBiDAN。地上波のテレビに登場することは少ないが、超特急は昨年オリコン1位を獲得し、アリーナツアーも成功、DISH//も単独日本武道館公演を何…

続きを読む

「新しい地図」の3人が雑誌の世界からも消える? “親ジャニーズ”なテレビ誌&女性週刊誌が忖度発動!

 香取慎吾の『おじゃMAP!!』(フジテレビ系)と草なぎ剛の『「ぷっ」すま』(テレビ朝日系)が、ともに3月で終了することが決定。元SMAPの3人の地上波レギュラー番組は稲垣吾郎の『ゴロウ・デラックス』(TBS系)のみになるという事態になってしまった。

「元SMAPの3人がジャニーズから独立した直後は、ジャニーズサイドも露骨な圧力をかけていると思われたくないとの理由で、テレビ局に…

続きを読む

ディーン・フジオカの連ドラ“単独初主演”作『モンテ・クリスト伯』、どう考えても「爆死濃厚」な数々のワケとは?

“逆輸入俳優”ディーン・フジオカが4月期にフジテレビ系「木10」枠でオンエアされる『モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐-』で、単独では初の連ドラ主演を務める。

 ディーンは、昨年10月期に、日本テレビ系の日曜ドラマ『今からあなたを脅迫します』で、武井咲とダブル主演しており、1クール間を空けただけで、立て続けに大役へ臨むこととなった。

「『今から――』は、武井とのダブ…

続きを読む

フジテレビ『隣の家族は青く見える』4.6%と超低空飛行も、深田恭子の“善き人”ぶりに注目!?

 ある集合住宅(コーポラティブハウス)を舞台に、そこに住む4組の「家族」の価値観の違いを軽やかに描く『隣の家族は青く見える』(フジテレビ系)。

 なかなか子どもができない奈々に、子どもがらみの事件が降りかかる第5話は4.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、さらにダウン。NHKで放送されていた平昌五輪のカーリングが高視聴率だったことが響いた模様。4家庭の現状から振り返ります。…

続きを読む

「離婚・再婚」「実家が火事」「親の恋人は同年代」……ハードな人生を歩んできた“二世タレント”たち

 一般的に二世タレントというと、金持ちで、私立の学校に行かせてもらい、小さい頃からチヤホヤされて……という印象がある。しかし、中にはかなり苦労している二世タレントも存在するのだ。

 まずは石田純一の息子・いしだ壱成。最近では19歳の女優・飯村貴子との熱愛が世間を騒がせたが、彼が女性関係で数々のトラブルを巻き起こしてきたのは誰もが知るところ。2003年に元タレントの三宅えみと結婚…

続きを読む

新婚・菊地亜美、旦那の“チャラすぎ過去”のせいで祝福が一転、「すぐ離婚!」と悲観する声が……

 最近、芸能界では男女関係なく、一般人と結婚することが多くなってきている。そうなると、世間では相手側の“一般人”がどのような人物なのかが話題になり、ネットではファンによる“特定”が開始されることに。大抵は会社経営者や元モデルなどといった、芸能人の華やかな交友関係で出会ったのだろうと思われる人物だとわかり、世間からは「いい人と結婚したね!」「お幸せに!」と祝福される。しかし、先日結婚を発表した…

続きを読む

『ねほりんぱほりん』並み? Misono、坂口杏里、脇坂英理子……芸能人“ホストクラブ狂い”武勇伝

 お堅いはずのNHKが、「プロ彼女」や「腐女子」、「元不良」など、現代社会の隙間に存在する人々に焦点を当て、赤裸々トークを繰り広げるバラエティ番組『ねほりんぱほりん』(NHK Eテレ)。2月7日・14日は「ホストに貢ぐ女」特集を放送し、「10代でホストクラブにハマり、毎日通っている」「お気に入りのホストをNO.1 にするため風俗の掛け持ち」など、驚くべき実態が明るみになり、放送直後から話題に…

続きを読む

『ロボコップ』丸出しの木村拓哉『BG』見続けるのが“ストレス”になるワケ

 近未来のデトロイト。警察から治安業務を請け負っている民間の巨大複合企業オムニ社は、殉職した警官・マーフィをロボコップとして生き返らせた。オムニ社の役員であるディック・ジョーンズは、実は警察組織にも裏から手を回し、街を牛耳る大悪党。そんなジョーンズを追い詰めたマーフィだったが、「オムニ社の役員に危害を加えることができない」というプログラムのため、ジョーンズに引き金を引くことができない。オムニ…

続きを読む

『とくダネ』新アシスタント・山崎夕貴は“不祥事の火消し”要員!? テコ入れに「小倉外すのが先だろ」の声

 フジテレビの看板女子アナウンサー・山崎夕貴が、春から朝の情報番組『情報プレゼンター とくダネ!』のメインアシスタントを務めることが発表された。

 昨年9月に番組を卒業した女優の菊川怜と入れ替わりで、同局・海老原優香アナウンサーがレギュラーに加わっていたが、4月からはアンカーの小倉智昭、山崎夕貴、さらに同局・エースアナウンサーの伊藤利尋がMCを務める新体制に生まれ変わるという。…

続きを読む

サブコンテンツ

このページの先頭へ