「恋愛ニュース」の記事一覧(116 / 1879ページ)

【日大アメフト部“悪質タックル”問題】内田監督のネクタイに波紋

 相手選手への悪質タックル問題で窮地に追い込まれた日本大学アメリカンフットボール部の内田正人監督が19日、ケガを負わせた関西学院大学の選手や関係者らに直接謝罪した。東京への帰路に就く際、内田氏は監督を辞任する意向を明かしたが、その言動を巡ってさまざまな波紋が広がっている。

 伊丹空港で内田氏は大勢の報道陣の前で「私の責任。監督を辞任いたします」と頭を下げた。

 事…

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【日大アメフト部“悪質タックル”問題】競技そのものにダーティーイメージが……スポーツ番組の「アメフト外し」懸念

 日本大学アメリカンフットボール部の騒動は、内田正人監督が19日に被害者の関西学院大学の選手らに謝罪し、新たな展開を迎えている。

 今後は24日に行われる予定の関学大の会見で、日大サイドからの今回の経緯に関する回答書の詳細が語られる予定で、その内容いかんによっては「刑事告発など、次なる一手を関学大側は打ってくることになるだろう」(全国紙社会部デスク)と話す。

 す…

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米GAPだけじゃない! 外国企業にとって「中国地図」は鬼門!?

 米カジュアル衣料品大手ギャップ(GAP)が、中国で炎上騒ぎを起こしている。香港メディア「東網」(5月17日付)などによると、問題となっているのは中国人留学生がカナダのアウトレットで見つけたGAPのTシャツ。そこに描かれていた中国地図から、台湾やアクサイチンなどチベットの一部、南沙諸島といった、同国が領有権を主張している地域が抜け落ちていたのだ。その留学生が14日、中国版Twitter「微博…

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【日大アメフト部“悪質タックル”問題】内田監督の気になる“今後”は……

 自チームの選手が対戦相手の関西学院大学の選手に“暴走タックル”を行い注目されていた日本大学アメリカンフットボール部の内田正人監督が19日、関学大側の選手らに直接謝罪、伊丹空港で監督を辞任する旨を明かした。

「一連の問題はすべて私に責任があり、監督を辞任いたします」

 試合のあった6日以来、久々の公の場に姿を見せた内田監督の表情は弱々しささえ感じられた。

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長澤まさみ『コンフィデンスマンJP』映画化は既定路線も、RAD・野田洋次郎との関係は?

「正直、ここまで数字が悪いとは思わなかったですね。脚本家に古沢良太、主演に長澤まさみですからね。最低でも2ケタはいけると思って放送前に映画化を決めたんですけど……。映画自体は予定通りやるみたいですが、海外ロケに関しては今、ス…

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ローラの次なる目標は“国際派タレント”!? 世間を大いに騒がせた人気芸能人たちのその後!

 引退、事務所と大揉め……世間をおおいに騒がせた人気芸能人たちのSNSによる近況報告が話題を呼んでいる。

 1月19日に発売された「週刊文春」(文藝春秋)の不倫報道を受け、記者会見を開いて音楽業界からの引退を発表した小室哲哉。現在は過去のミリオンセラーを含む100曲を収録したベスト盤『TETSUYA KOMURO ARCHIVES』の発売や、引退前に担当した仕事であるスマートフ…

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『ブラックペアン』現場で加藤綾子の“魔性”が大暴れ!? 濃厚フェロモンに男性陣はメロメロ

 嵐の二宮和也の主演ドラマ『ブラックペアン』(TBS系)が好調をキープしていることもあり、このところネット上で話題を集めているのが、本格女優デビューを果たしたフリーアナウンサーの加藤綾子だ。

「アナウンサーだけあって滑舌がよく、セリフが聞き取りやすくはあるのですが、さすがに演技力は稚拙。ドラマを破綻させるほどではないにせよ、“再現ドラマ”レベルなのは否めませんね。最近は二宮の手…

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長澤まさみ『コンフィデンスマンJP』演技が好評!「仕事モード全開」の裏で“チラつく”2人の男!

 現在放送中の長澤まさみ主演ドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系)の評判がいい。

「セクシーなコスプレや変顔も辞さない、弾けた演技をみせる長澤のイキイキとした姿が絶賛されています。視聴率は、初回の9.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区平均)が最高で、2ケタに届きそうで届かない状況が続いていますが、タイムシフト視聴率(録画視聴率)と合わせると、15%以上を記録しており、…

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「ポスト又吉直樹」はもう古い? 吉本が芸人に狙わせたい“2つの肩書”とは?

 お笑いコンビ「カラテカ」の矢部太郎のマンガデビュー作となった『大家さんと僕』(新潮社)が「第22回 手塚治虫文化賞 短編賞」を受賞したことが4月25日に報じられた。芸人としては初の快挙で、本職のマンガ家以外での受賞も初めてとなる。

「文学関連の賞を受賞した芸人といえば、同じ吉本興業所属で直木賞を取った又吉直樹がいます。受賞後、又吉には『文化人』という肩書がつき、講演やお笑い以…

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子供を可愛いと思えない母親は変なのか?「全て義務感からやっています」

 親は、子供が産まれた瞬間から、その子を全力で愛し慈しむものである……。果たして本当にそうなのか。日々起こる子供の虐待死事件や、ネグレクトなどの報道を見るにつけそこに疑問が浮かぶ。事件に至らないまでも、親の多くは……特に出産直後から育児を主として担う母親である女性は、我が子を可愛いと思えない瞬間や時期があるように思う。決しておおっぴらにはそんな話はしないが、発言小町でそんなアンタッチャブルな…

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