「恋愛ニュース」の記事一覧(24 / 1879ページ)

浜崎あゆみ、“西日本育ちアピール”で豪雨被災地を応援するも、「募金したら?」「災害パリピおばさん」と批判殺到!

 7月8日、歌手の浜崎あゆみが自身のSNSを更新。西日本豪雨被災地に応援メッセージを送った。

 この日、浜崎は少し夕焼けが見えている空の写真とともに、「私を育ててくれた西日本という場所は、温かい人々と暖かい気候に恵まれた穏やかな場所です。この不思議でどこか懐かしい夕焼けを見ながら、生まれ育った故郷を想っていました。私が誰であっても、どこにいても、何をしていても、根っからの九州っ…

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三浦翔平&桐谷美玲の熱愛報道で思い出す、保阪尚希と松雪泰子の“不倫愛”

 イケメン俳優の三浦翔平と交際中の女優・桐谷美鈴。桐谷は結婚を所属事務所のスウィートパワーに反対され、一時は大手プロへの移籍説が流れた。この情報を聞いて、その昔、保阪尚希と“不倫”した松雪泰子の件を思い出した。

 保阪と松雪は1992年に放送されたドラマ『パ★テ★オ』(フジテレビ系)で共演。当時、保阪はスターダストプロモーションに所属する売り出し中の俳優で、一方の松雪も大手プロ…

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『サザエさん』堀川くんがまた奇妙な行動を…尊敬する人に「磯野波平氏」を挙げてツッコミが続出

 7月8日放送の『サザエさん』(フジテレビ系)でネットで人気の堀川くんが登場。相変わらずよくわからないことを言っていたので、ネット民の声とともに内容を紹介していこう!

 話題になったのは、作品No.7797の「ただいまソンケー中」。ある日、磯野家にワカメの担任の先生から電話がかかってくる。珍しくワカメがなにかやらかしたのではないかと話題になるが、やらかしたのはクラスメイトの堀川…

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『銀魂』実写映画化が“豪華なコスプレ大会”でも支持されている理由とは?

 7月6日、『銀魂2 掟は破るためにこそある』のポスタービジュアルが公開された。ポスターの中心には、主人公・坂田銀時役を務める小栗旬(35)が。その他、志村新八役の菅田将暉(25)や神楽役の橋本環奈(19)など、お馴染みのキャスト陣が集結している。さらに今作から新たに加入する三浦春馬(28)や堤真一(54)、窪田正孝(29)、夏菜(29)、勝地涼(31)、キムラ緑子(56)の姿も。未だに役名…

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現/前・朝ドラヒロインの永野芽郁と葵わかな “視聴者評”で大差がついたワケとは?

 オリコンが「2018年上半期ブレイク女優ランキング」を発表。1位に輝いたのは、現在放送中のNHK連続テレビ小説『半分、青い。』でヒロインを務める永野芽郁だった。一方、3月で終了した朝ドラ『わろてんか』のヒロイン・葵わかなは5位で、2人の間には大きな差ができてしまった。

 同ランキングは、全国の10代から50代のオリコンモニター1,000名にアンケート調査を行ったもの。1位、5…

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Koki,、パリ観光ショット投稿が話題! “画像加工の粗さ”と“ダサい私服”に「正真正銘、静香の子だ!」と納得の声続々

 木村拓哉と工藤静香の次女でモデルのKoki,が7月7日、公式Instagramを更新し、話題となっていた。

 ファッション誌「ELLE JAPON」(ハースト婦人画報社)でのモデルデビュー以降、毎週日曜にInstagramを更新しているKoki,。あどけなさが残るプライベートショットやピアノ演奏動画などを投稿し、毎回話題となっているが、7日の更新では、先日ファッションブランド…

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日大アメフト部は変われるか? 日本の学生スポーツが抱く“根深い問題”とは

 日本大学アメリカンフットボール部は、新監督・新コーチの人事について公募を行い、応募のあった京大元監督の水野弥一氏ら69名から、選考委員会が新監督を選出することになった。委員会のメンバーは、弁護士や大学教授、スポーツライターのほか、米スタンフォード大の河田剛コーチや、テレビキャスターも務めるアサヒビールシルバースターの有馬隼人ヘッドコーチらだ。こうした動きは、関東学生アメリカンフットボール連…

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文科省汚職事件・佐野太容疑者の“異常な愛情”「息子とアイドル女性を引き合わせたい……」

 文部科学省の私立大学支援事業をめぐる汚職事件で、受託収賄容疑で逮捕された前科学技術・学術政策局長の佐野太容疑者は、2015年の山梨県知事選で自民党が候補者として擁立する動きがあったことで知られる。驚いたことに、当時の自民党・山梨県連関係者によると「佐野さんは、息子とアイドルの女性を引き合わせたがっていた」という。

「彼は初対面の人にも息子の自慢話をしていたぐらい溺愛していたん…

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『ドカベン』完結も、長期連載に“うま味”ナシ!? 次に終わる長寿漫画の本命は『王家の紋章』か

 水島新司氏の超名作野球マンガ『ドカベン』シリーズが先月28日発売の「週刊少年チャンピオン」(秋田書店)で堂々完結。連載開始から46年目。単行本は全205巻で、シリーズ累計では、日本でもっとも巻数の多い作品となった。

 この完結を受けて出版界で話題なのは、次に終わる長寿連載が何になるかということだ。ここで比較されるのが昨年44年の歴史に幕を下ろした、ジョージ秋山の『浮浪雲』(小…

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親は子どものSOSに気づけない……日テレキャスターが20年以上の取材で聞いた“生の声”『いじめで死なせない』

 日本全国で、1年間に300人あまりの小中高校生が自殺を選んでいる。

 その原因の中でも大きな割合を占めているのが、クラスメートなどから受ける、執拗ないじめだ。暴力、暴言、無視、金銭をたかられるなど、肉体的、精神的な苦痛に耐えかねて自らの命を絶つ子どもたちの数は、過去20年にわたって減る気配を見せない。そんないじめ問題について、1995年から取材してきた日本テレビキャスターの岸…

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