「00芸能」の記事一覧(135 / 577ページ)
2017年4月10日 [00芸能, TBS, 恋愛ニュース]
<p> 春と秋の改編期に生放送される大型クイズバラエティ番組『オールスター感謝祭』(TBS系)の名物コーナー「赤坂5丁目ミニマラソン」に“あの人気者”が「いない」と話題だ。</p>
<p> 8日に放送された『オールスター感謝祭’17春』の同コーナーには、毎度のごとく俊足自慢のタレントや、賑やかしの芸人が出場したほか、今回は女子マラソンと10kmロードの世界記録保持者である“マラソンの女王”ポーラ・ラドクリフが初参戦した。</p>
<p> 14年ぶりに優勝したタレント・森脇健児は、表彰台で大量の鼻水を垂らしながら「やっと優勝できた。毎日このために練習したら、努力は裏切らないな」「アカサカンドリームですよ!」と絶叫。一方、ラドクリフは3分間遅れのスタートというハンデを負いながら、9位でゴール。コース</p>

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2017年4月10日 [00芸能, 012ドラマ, AKB48, HKT48, NGT48, アイドル, テレビ朝日, ドラマ, プロレス, 宮脇咲良, 恋愛ニュース, 松井珠理奈, 豆腐プロレス]
<pre class=”center”><img alt=”路上チュー不倫再び!? 恋愛スキャンダルに対する秋元康の回答『豆腐プロレス』の画像1″ src=”http://www.cyzo.com/images/tofu0403.jpg” width=”400″ height=”295″ class=”mt-image-none” style=”” /><pre class=”stxt”>テレビ朝日系『豆腐プロレス』公式サイトより</pre></pre>
<p> 8日深夜放送の『豆腐プロレス』(テレビ朝日系)、第12話。今回は、ハリウッドJURINA(松井珠理奈)とイケメン百花(木下百花)の試合から始まる。ハリウッドJURINAが半月板損傷のために手術を受け、半年間のリハビリを経ての、復帰試合だ。その半年のできごとは省略しているので、感慨は特にないというのが正直なところだが、いままでミステリアスなキャラクターだったイケメン百花がフォーカスされるのが、今回の見所だろう。<br />
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2017年4月10日 [00芸能, 012ドラマ, SRサイタマノラッパー~マイクの細道~, どらまっ子, テレビ東京, 恋愛ニュース, 長野辰次]
<p>市民税はらってねぇ、国民年金はらってねぇ♪ 埼玉が生んだ偉大なるラップグループ「SHO-GUNG」の過激なリリックがテレビから流れてくる。『SRサイタマノラッパー』(09)を心のバイブルにしてきた人間にとっては感動の瞬間だ。超低予算なインディーズ映画『SRサイタマノラッパー』が連続ドラマ化され、地上波テレビでオンエアされる日がくるとは夢にも思わなかった。『SRサイタマノラッパー』のヒロイン・みひろが、『SRサイタマノラッパー2 女子ラッパー☆傷だらけのライム』(10)での女子ラッパーたちとの対決シーンが、そして『SRサイタマノラッパー ロードサイドの逃亡者』(12)で刑務所に収監されたMIGHTYがIKKUとTOMに別れを告げるエンディングが……。劇場版北関東三部作の名場面が次々と映し出されるオープニングに、思わず胸の奥が熱くなる金曜の深夜だった。</p>
<p> 劇場版『SRサイタマノラッパー』を観てない人にとっては、「えっ、このデブとネズミ男がドラマの主人公なの?」と首を傾げることしきりだろう。いや、そのまさかです。このグラサンデブIKKU(駒木根隆介)とネズミ男風のTOM(水澤紳吾)がライブハウスもCDショップもない埼玉の田舎町でラップグループ「SHO-GUN」を結成し、エミネムやカニエ・ウェストみたいに音楽の世界でのし上がろうという夢物語を描いたのが『SRサイタマノラッパー』。この2人に年下のMIGHTY(奥野瑛太)を加えてライブデビューを目指したものの、自分たちの中に歌にしたいテーマが見つからず、どんよりとした現実により苦しむはめに。</p>

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2017年4月10日 [00芸能, 12 AKB48, AKB48, AKB48総合, アイドル, 恋愛ニュース, 板野友美, 高橋みなみ]
<p> AKB48を卒業して1年が経過した歌手・高橋みなみが8日、ソロとしては初となる全国ツアーの日程を発表。その会場の小ささに、ファンがザワついている。</p>
<p> 同ツアーは、7月15日の北海道・札幌PENNY LANE24を皮切りに、9月25日の東京・赤坂BLITZまで全国15カ所を回るもの。その会場は、客席200席の福島・いわきPITや、オールスタンディングでキャパ約300人の福岡・DRUM Be-1、同じくキャパ約300人の新潟GOLDEN PIGS REDSTAGEをはじめ、その多くがキャパ500人以下の“小箱”だ。<br />
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2017年4月10日 [00芸能, 011SMAP, 01ジャニーズ, SMAP, ジャニーズ, 恋愛ニュース, 香取慎吾]
<p> 元SMAP・香取慎吾が、8日に生出演した情報番組『SmaSTATION!!』(テレビ朝日系)で“隠し子疑惑”を完全否定した。</p>
<p> ゲストの歌手・星野源と「新しく挑戦したいこと」についてのトークで、香取は「僕、お花見挑戦したいんですよ。今まで(経験が)ないから。友だちの子どもと行きたいの。隠し子だと言われてる友だちの子どもと」と発言。スタジオにスタッフの爆笑が響く中、カメラ目線で「隠し子じゃないんです。友だちの子どもなんです。困ってます!」と続け、さらに「(恋ダンスを)その友だちの子どもに教えてもらってますよ」と星野に告げていた。<br />
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2017年4月10日 [00芸能, 014お笑い, NON STYLE, お笑い, その他お笑い, 井上裕介, 恋愛ニュース]
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NON STYLEの井上裕介が2年前に発売した日めくりカレンダー『まいにち、ポジティヴ!』(ワニブックス)なる商品が、一部ファンの間で話題となっている。</p>
<p> これは「毎日が楽しすぎる」と言い切っていたポジティブキャラの井上の格言が31ページ掲載された日めくりカレンダーなのだが、ひき逃げ事件の後にこれを読み返してみると、なんとも皮肉な内容になっているというのだ。</p>
<p> 実際に商品を見てみると、「人生の幸せランキングで1位をとる」とか「僕の笑顔は世界一」といった井上の前向きな言葉が、笑顔の写真とともに飛び込んでくるのだが、パラパラとページをめくっていくと12日目には「悲しい涙より、うれし涙を流そう」とあった。確かにこれは、いま見れば先の号泣会見を思い出さずにはいられない。</p>
<p> 井上は昨年12月のひき逃げによる道交</p>

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2017年4月10日 [00芸能, 014お笑い, TBS, とんねるず, 恋愛ニュース, 清原和博, 石橋貴明]

お笑いコンビ、とんねるずの石橋貴明が、5日放送の『石橋貴明のスポーツ伝説…光と影』(TBS系)で、元プロ野球選手の清原和博氏について「野球はあんな上手なのに、生き方が下手なんだな」などと語った。
清原氏は昨年2月に覚せい剤取締法違反で逮捕され、現在は執行猶予中。清原氏とはかねてから親交があった石橋だが、清原氏について言及するのは逮捕後初めて。
「何を今さら、ですよ。石橋は『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)などの番組で、清原氏をさんざん起用してきたにもかかわらず、いざ清原氏に薬物疑惑が持ち上がると、清原氏からの電話を着信拒否したりして、手のひらを返すように絶縁してしまいましたからね」(スポーツ紙記者)
イメージが何よりも大切な芸能人としては致し方ない部分もあるが、それまで盟友関係にあった清原氏をアッサリ切り捨ててしまったのは、薄情な仕打ちと言えなくもない。当時の清原氏への接し方に、他の方法もあったかもしれない。
「当時、疑惑が発覚した清原氏に対して、日本プロ野球機構は傘下の選手たちに清原氏との接触禁止令を出していました。スポーツバラエティ番組の仕切りを得意とする石橋としても、清原氏と親交があったのでは他の選手と共演できなくなり、番組の成立どころか、企画そのものが消滅してしまうので、早々に清原氏を切ったのでしょう。とんねるずとしてレギュラーが『みなさん』しかない石橋にとって、単発特番のスポーツバラエティがなくなってしまうのは死活問題だったでしょうから」(同)
かつては、とんねるずとして一世を風靡した石橋だが、最近はお笑いの才能も枯渇したのか、『みなさん』もマンネリが指摘され、視聴率が低迷する一方。改編期のたびに打ち切りが取り沙汰されるも、テレビ局上層部との親密関係の“おかげ”で、なんとか首の皮一枚でつながっているのが実情だ。前述の石橋による清原評にならえば、「お笑いは下手なのに、生き方は上手」となってしまったのだろうか。

「「生き方が下手」とんねるず・石橋貴明、冷たすぎる“清原和博発言”の裏事情」の続きを読む
2017年4月10日 [00芸能, 恋愛ニュース, 清原和博, 覚せい剤]
<p> 現役国会議員の麻薬使用疑惑が、政界を駆け巡っている。</p>
<p> 3月中旬に愛人とみられる女性が麻薬所持で逮捕されたという某議員について、永田町が騒然となっていると報じられたが、筆者は「森友学園問題で大ピンチの政府筋が、その話題逸らしのために近々爆弾ニュースを投下させるかもしれない」という情報を独自にキャッチした。</p>
<p> しかし、話題逸らしが目的なら、与党議員のスキャンダルでなくてもいいはず。取材を続けるうちに、別の有名人についての薬物疑惑が浮上してきた。</p>
<p> ある政界事情通が「10年前くらいから証拠の一部を当局に握られているといわれる有名人がいるが、暴力団との親交があって、そっちの動きを知るために泳がされているという話だった。でも、政府に極めて近い警察官僚がゴーサインを出せば、すぐにでも逮捕に持っていかれると思う。籠池問題の流れによっては、やられるのでは?」と明かしたのだ。</p>

「「清原和博に匹敵するビッグネーム」元大物スポーツ選手に“麻薬”疑惑が浮上! 暴力団との深い親交も……」の続きを読む
2017年4月10日 [00芸能, 012ドラマ, NHK, NHK大河, 宮藤官九郎, 恋愛ニュース, 阿部サダヲ]
<p> NHKが2019年の大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』の主演に、歌舞伎俳優・中村勘九郎と阿部サダヲを起用することを早々に明らかにした。前半を勘九郎、後半を阿部が担当する“リレー形式”となるが、業界では「阿部が大河の主演で大丈夫?」との声があちこちから聞こえてくる。</p>
<p> 同作は、13年前期のNHK連続テレビ小説『あまちゃん』を大ヒットに導いた宮藤官九郎が、初めて大河の脚本を担当。20年の東京五輪を控え、1912年「ストックホルム」、36年「ベルリン」、64年「東京」の3大会を中心に、激動の52年間を描いたオリジナルストーリーだ。勘九郎はストックホルム大会に日本人として初参加したマラソンランナー・金栗四三役を、阿部は新聞記者をしながらコーチとして日本水泳の礎を築き、東京五輪の招致に成功した田畑政治役を演じる。</p>
<p> 勘九郎は04年『新選組!』以来、2度目の大河出演。阿部は1999年『元禄繚乱』、12年『平清盛』、17年『おんな城主 直虎』に続き、4度目となる。</p>

「狂気の沙汰!? NHKが19年大河ドラマ『いだてん』主演に“爆死王”阿部サダヲを起用で……」の続きを読む
2017年4月9日 [00芸能, 11【美女ギャラリー】, アイドル, イベント, グラドル, 恋愛ニュース]
<p> 「ミスFLASH 2013」の池田裕子が、4枚目のDVD『成熟未満』(イーネット・フロンティア)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。</p>
<p> 昨年9月に、バリで撮影したという本作。恋人と一緒に旅行している雰囲気のイメージ作品だという。詳しい内容についても聞いてみた。</p>
<p>――素敵なパッケージ写真ですね。</p>
<p>「別荘みたいな素敵な場所で撮影したんですが、お風呂で、南国らしい花びらを散らして撮影しました。わざわざ花を摘んできたのかと感激してたら、普通に市場で袋詰めして売ってました(笑)」</p>

「ミスFLASH 2013グラビアイドル池田裕子、ついに“処女卒業”か!?「男性経験がないので……」」の続きを読む