「沈没船に捕虜を閉じ込めて殺した」英メディアが、新たな“反日キャンペーン”開始か?
いわゆる「南京大虐殺」や「従軍慰安婦」で、中韓からバッシングを受け続けている日本だが、今後はイギリスとの間でも、歴史認識問題が巻き起こりそうだ。
「デイリー・メール」や「タイムズ」など同国の複数の保守系メディアが、第二次世界大戦中の旧日本軍による捕虜の扱いを、戦争犯罪として非難する記事を掲載しているのだ。
各記事でやり玉に挙げられているのは、1942年10月1…
「トンデモ海外ニュース」の記事一覧(27 / 42ページ)
いわゆる「南京大虐殺」や「従軍慰安婦」で、中韓からバッシングを受け続けている日本だが、今後はイギリスとの間でも、歴史認識問題が巻き起こりそうだ。
「デイリー・メール」や「タイムズ」など同国の複数の保守系メディアが、第二次世界大戦中の旧日本軍による捕虜の扱いを、戦争犯罪として非難する記事を掲載しているのだ。
各記事でやり玉に挙げられているのは、1942年10月1…
英語では、機上で性行為に及ぶことをスラングで「Mile high club(マイル・ハイ・クラブに入会する)」などと表現するらしい。
プライベートジェットでもない限り、機内で密室はトイレくらいしかなく、同クラブへの“入会”はハードルが高いが、アメリカでは座席で堂々と性行為を行った男女が逮捕された。しかもこの2人、カップルなどではなく、偶然、座席が隣り合ったために数時間前に出…
昨今、日本でも性教育のあり方について議論が重ねられているが、ベルギーの性教育は日本より数十年は進んでいるのかもしれない。
ベルギーの子ども向け性教育サイトがあまりにも過激で、とても子どもに見せられるような内容ではないと、イギリスのタブロイド紙「デイリー・メール」のオンライン版が伝えている。
それは「Alles over seks」(セックスのすべて)というウ…
「ベルギーの性教育が進みすぎ! 15歳の少年少女に「ハチドリフェラ」から「アナルセックス」まで徹底解説!?」の続きを読む
現地で立ち上げたAKB姉妹グループとの関係を解消していた株式会社AKSが、再び中国に進出する。
2016年6月、同社は中国の姉妹グループとして発足したSNH48に対し、「契約違反があったため運営を見直す」と関係解消を発表した。「契約違反」とは、SNH48運営が広州や北京で、それぞれGNZ48や、BEJ48などのグループを勝手に創設したことを指しているとされる。
ロボットから潜水艇まで、本サイトでは数々の工業製品を“自作”する中国の農民たちの姿をお届けしてきたが、今回、小型航空機の自作に成功した男性の存在が報じられ、中国で話題になっている。
自ら「農民発明家」と名乗る40歳の趙斌さんは、広東省の潮汕エリアの農家出身で、工業高校で電子工学を学び、卒業後に独立。エレベーターの修理や、下請け工場の経営などを経て、河南省の炭鉱で働くようにな…
台湾で、検察官が司法改革について議論する「剣青検改論壇」という“お堅い”LINEグループが、突如として話題となった。
「聯合新聞網」(10月13日付)などによると、235名が参加するグループで、1人の男性検察官が、あろうことかワイセツ画像を投稿する“誤爆”を犯したのだ。その画像では、スタイル抜群の全裸女性が、ホテルと思われる一室で携帯電話を手にしている。どうやら自撮りのようだ…
「妻が強い方が家庭はうまくいく」と言われている。確かに、そうだ。「うちの嫁さん、怖くてよぉ~」とこぼすものの、実は幸せそうな夫の顔を見ることは多い。
しかし、そればかりでもいけない。「強権をふるう妻と、肩身が狭い夫」という関係性が問題視されることは、実はあまりなかったりする。逆パターンと比較すると歴然だ。
そんな境遇の夫に救いの手を伸ばす番組が、2週連続で放送…
「冬虫夏草」という漢方をご存じだろうか? その正体は、地中にすむガの幼虫などにキノコの菌が寄生したもので、滋養強壮や抗がん効果があるといわれてきた。中国では古来より漢方薬や薬膳食材として親しまれてきた高級品で、日本でも非常によく知られている。そんな冬虫夏草への信頼を大きく揺るがすデータが、このほど発表された。
「網易」(10月20日付)によると、中国科学院上海植物生理生態研究所…
フジテレビ系で月曜深夜に放送中の『ぼくは麻理のなか』は、心をえぐる痛々しいドラマだ。
本作はもともと、フジテレビオンデマンドで放送されていた配信ドラマ。物語は、鬱屈した感情を抱えて引きこもり生活を過ごしていた大学生の小森(吉沢亮)が、“コンビニの天使”と呼んで、密かに好意を抱いていた女子高生の吉崎麻理(池田エライザ)の体の中に意識が入り込んでしまうところからスタートする。続きを読む
多くの子どもにとって憧れの場所であるお菓子工場で、凄惨な事故が起きてしまった。
ロシア西部ベルゴロド州のスタールイ・オスコルという街にある製菓工場で、女性工員が高温のキャラメルの中で生きたまま煮られ、死亡したのだ。
10月24日付の露タブロイド紙「コムソモルスカヤ・プラウダ」によると、死亡したのはナタリア・ネメッツさん(36)。彼女はこの日、高温のキャラメル…
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