「06連載」の記事一覧(207 / 234ページ)

IP電話はネットバンクのアカウントよりも高リスク? すぐにできる“乗っ取り”防御策とは

<p> 6月12日、総務省から「第三者によるIP電話等の不正利用に関する注意喚起」が公表された。IP電話サービスに不正アクセスされて、勝手に国際電話をかけられ、高額な通話料を請求されるという問題だ。</p>

<p> IP電話はネット回線を利用して通話する仕組みで、通話料が無料~激安になるので人気を集めている。SkypeやLINE電話050 plusなどが有名で、アメリカとは1分当たり2~5円で通話できるのだ。しかし、アカウントを不正アクセスされても、通話が目的であればたいした金額にはならない。通話先の情報から身元がバレて捕まってしまうリスクのほうが大きいだろう。もちろん、IP電話を不正に乗っ取るのは、大金を稼ぐのが目的だ。</p>

「元少年A」のゴーストライターは誰だ!? 幻冬舎・見城徹氏との怪しい関係とは?

<p> ポストはセクシーグラビア競争から退くようだ。今週はいつも通りの「マナミという名の実」と「現役大手生保レディ 決意のヌード挑戦」の2本。「マナミ」の写真は迫力はあるが、はやマンネリ気味だ。</p>

<p> 現代は巻頭グラビアで「深田恭子」のセクシー、企画もので「エロスは『日常』に潜んでいる」、新体操の「小森美来」の大開脚ヘアヌード、袋とじで「美少女百合沙がい</p>

いったいどうやって渡るの!? 中国で複雑怪奇な「殺人横断歩道」が出現!

<p> 中国東部にある安徽省蕪湖市に、なんとも複雑怪奇な横断歩道が出現した。写真を見ていただければわかるように、大通りの交差点のど真ん中を分断するように1本の横断歩道が渡され、その両端から線香花火のように四方に白い線が散らばっている。</p>

「おっぱいにも休日を!」中国OLに“金太郎ルック”がブームの兆し!?

<p> 「金太郎」のコスチュームとしておなじみの腹掛けが、中国で話題となっている。</p>

<p> 6月12日、浙江省杭州市にある宋代文化のテーマパーク「宋城景勝区」で、「ピンクリボン活動」(乳がん予防の啓蒙活動)の一環として、従業員たちが大胆な行動に出た。なんと、女性従業員たちが全員「おっぱいに休日を与えよう!」と、金太郎そっくりな格好で出勤してきたのだ。</p>

ロッテリアの「蒙古タンメンバーガー」を再現してみよう!

<p> 100円ショップで売っている商品から3品を選んで、気になる料理に挑戦してみようという企画の23回目。</p>

<p> ファーストフード店の前を通るたびに、どんな新商品や期間限定メニューが出たかなーっとポスターを眺めるのが大好きだ。</p>

<p> これは一度食べなきゃとか、こんなの誰が食べるんだよとか、ツッコミを入れる要素があるくらいのメニューこそが真骨頂。かっぱえびせんバーガーとか。</p>

日本のホラー系AV『のっぺら女』に韓国人が戦慄「キンタマ縮こまる!」

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『のっぺら女』(青鬼/妄想族)

 ある日本のAVが、韓国のマニアの間で波紋を呼んでいる。

 物議の対象になっているのは、妄想族グループのAVメーカー「青鬼」が6月19日に発売したタイトル『のっぺら女』だ。同メーカーは、過去に「ゾンビ女」「口裂け女」「全眼女」などのグロ系フェティシズムAVを多数発表している。

 ちなみに、韓国では「のっぺら女」のことを「タルギャルキシン(卵お化け)」と呼ぶ。少し異なるのは、「のっぺら女」には口があるが、「タルギャルキシン」には口がないという点。同作品で初めて、日本のポピュラーな妖怪を知ったという韓国人も多かった。

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美女はどこ? 「ミスコン史上、最も醜い」ミス香港候補者たちに大ブーイング!

<p> 6月11日、香港で美貌を極める……はずの参加者134人が一堂に集まり、「ミス香港」の第一次予選大会が行われた。主催するテレビ局がFacebookで参加者たちの写真を一挙掲載したところ、現地のネット民たちからは非難轟々の声が。</p>

<p>「今年はひどいな。見てびっくりした」<br />
「きっと今回のスローガンは、“内面を重視!“なんだろうな」<br />
「(参加者は)どこからその自信が出てくるんだ?」<br />
「次回は書類審査で選んでから出してくれ。ミス香港のイメージがぶち壊される」<br />
「ミス香港史上、最も醜い年。顔もボディもすべてダメ」<br />
「街中で適当に選んで連れてきたほうが、まだマシかも」</p>

夫の出張にコンドームを持たせる!? 中国メディアの「日本人妻」イメージが時代錯誤すぎる!

<p> 日本では、上戸彩主演のドラマ『昼顔』(フジテレビ系)の影響で、不倫や浮気をする女性を指す“昼顔妻”という言葉が頻繁に使われるようになった。貞操観念などという言葉は、もはや死語になってしまったのかもしれない。</p>

<p> しかし、中国人は日本人女性に対して何か特別な思いがあるようだ。「網易新聞」(6月13日付)に、ある興味深い記事が掲載された。「日本人の妻たちの驚きの家庭観」と題された記事がそれだ。<br />
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“工業後進国”評価に、中国人の怒り爆発!「パクリ技術なら、全世界の1万年先を行ってるぜ!」

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 成長に陰りが見え始めた中国経済だが、それでも毎年、数字上は経済成長を続けている。「中国観察者網」(6月7日付)によると、そんな中国経済を支えてきた中国工業の水準に関して、中国科学院の下部組織「中国現代化研究センター」が専門家を集めて座談会を開催したと報じた。そこで報告された内容に対し、中国のネットユーザーが怒りをぶちまけている。

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被害者の虚偽の可能性も……フィリピン「女性集団強姦事件」に国民の嫌韓感情が爆発寸前!

<p> フィリピンで、ある事件が波紋を広げている。</p>

<p> 22歳のフィリピン人女性が、8人の韓国人男性に集団強姦されたとして、警察およびメディア、SNSに訴え出たのである。事件が起きたのは6月15日。現場となったのは、フィリピンのルソン島パンパンガ州アンへレスという都市だ。</p>

<p> 女性の証言によると、出会い系サイトで知り合った韓国人男性と飲む約束を取り交わし落ち合ったところ、場所を移ることを迫られたという。女性は、しぶしぶ男性についていくことに。すると、そこにはこの男性のほかに7人の男性がおり、目隠しをされた上でソジュ(韓国のお酒)を強要され、最終的に強姦されてしまったそうだ。また女性は、「抵抗したところ、タバコを押しつけられた」とも証言している。女性の証言から事件のあらましを知ったフィリピン大手メディアは、怒り心頭。事件の顛末を連日報道し、糾弾の声を高めている。</p>

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