「韓国」の記事一覧(67 / 89ページ)

“三角詐欺”に状態不良、モデルの偽装……韓国・中古車市場はロシアンルーレット!?

<p> 韓国のプロサッカー選手が、とんでもない事件に巻き込まれた。巻き込まれたのはKリーグの仁川ユナイテッドでプレーする選手Aだ。</p>

<p> 仁川警察書によると、Aは中古車ディーラーのBから自動車販売詐欺で告訴された。Bによると、BはAが乗るレンジローバーを買い取るため、車両確認後に売買契約書を交わし、Aが指定したCの銀行口座に5,900万ウォン(590万円)を入金したが、Aはレンジローバーを引き渡そうとしないというのだ。<br />
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“寿司”“ワサビ”も使用禁止!? 韓国政府の異常な日本語撤廃政策に「ハングルのほうがわかりづらい!」

<p> 韓国において毎年10月9日は、「ハングルの日」で休日となっている。朝鮮王朝第4代国王・世宗が1446年のその日、ハングルを公布したことがその由来だ。そんな10月9日に韓国海洋水産部は、魚市場や刺身店など水産物を扱う現場から、日本語をそのまま使った日本式単語を撤廃する意向を明かした。<br />
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似ているのか似ていないのか――7年ぶり2度目の「ヨン様岩」拝観

<p> 渋谷のスクランブルで、あるいは砂漠の真ん中で、偶然ヨン様に出会ったら、韓流ドラマに詳しくない人でも即座に彼とわかるのではないか。</p>

<p> 元祖韓流スターとしてあまりに有名すぎる、「ヨン様」ことペ・ヨンジュン(たった今、ワードが「裴勇俊」と一発で変換してくれたので驚いた)。2002年の『冬のソナタ』出演から10年以上たち、メディアへの露出は少なくなったが、今夏の結婚報道でファンが現地に駆けつけるなど、そのカリスマ性は衰えることがない。</p>

日本で見なくなる日も近い!? “炎上プリンセス”水原希子の「世間逆なで伝説」と韓国での活動

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もう飽きられた?

 モデルで女優の水原希子が、7日発売の雑誌「GLITTER(グリッター)」(トランスメディア)のカバーを飾り、誌面にインタビューも掲載されているのだがイチイチ突っ込まれるツッコミどころ満載な事態となっている。

 表紙には、ファッションブランド・ディーゼルのブラにブラックブルゾンを羽織ってスキニーデニムと合わせ、ウサギの耳とマスクをつけた水原の写真が大きく掲載されている。インパクト重視という点においては及第点かもしれないが、この写真にネット上では「変態じゃん」「外人と大麻パーティやってそう」など、このビジュアルに嫌悪と違和感を示すコメントが相次いだ。

 それだけならまだいい。問題は、誌面に掲載されている水原のインタビューだ。彼女は自身の仕事である“モデル”と“女優”の違いについて語っていたのだが、それがネット民の“攻撃”の対象となってしまった。

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独裁政権時代の遺産か……ソウルで見つかった「秘密の地下シェルター」に深まる謎

<p> 約40年もの間、韓国・ソウルの地下で眠っていた秘密のシェルターが、ついに一般公開された。ここは、2005年に行われた汝矣島(ヨイド)バス乗り換えセンター建設中、地下7~8メートル地点で偶然見つかったという。発見されるまで誰一人、存在を知らなかったこの場所は、1970年代の朴正煕元大統領時代に造られたと推測されるだけで、すべてが謎に包まれている。誰がいつ、なんの目的で作ったのか、一切記録は残っていない。</p>

金正恩の“そっくりさん”が米国キャンパスで人気者に「1日100人に声をかけられ……」 

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USAトゥデイより

 米国の大学に通うある韓国人男性が、北朝鮮の金正恩氏にそっくりだとして人気を集めている。話題の渦中にあるのは、キム・ミンヨンさん。イリノイ大学で、正恩氏と似たような髪形および服装で出歩き、大学の“名物”になっているという。

 キムさんはソウルで生まれ、2009年にイリノイ大学に入学。翌年から韓国で徴兵義務を全うするために一度帰国し、12年に復学した。ソウルに戻って生活している際、ハロウィン・パーティーで正恩氏のスタイルをモノマネしたところ、大ウケ。復学後にキャンパス内で同じような格好をしたところ話題となり、新聞にまで紹介された。米国で人気者になっているというニュースはキムさんの母国・韓国でも伝えられ、広告モデルやテレビ番組主演のオファーが舞い込み、一躍有名人となった。

 現在、イリノイ大学で生活しているキムさんだが、キャンパスを歩いていると1日100人くらいから声をかけられ、記念撮影をせがまれるという。キムさん自身は、これに悪い気がしないらしく、キャンパス内で友達が増えることに喜びを感じているという。当初、正恩氏に似ているといわれることは嫌だったそうだが、最近は逆に楽しんでいるのだとか。

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「親韓派AV女優めぐりが韓国でファンミ開催」情報に、ファンが狂喜乱舞!

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めぐりTwitterより

 韓国の日本AVファンたちが歓天喜地している。AV女優・めぐりが、韓国でファンミーティングを開くかもしれないとの情報が、コミュニティサイトなどを通じてにわかに拡散しているのだ。

 そもそもめぐりは、“親韓派AV女優”として知られる人物。自身のTwitter(@meguri0504)で「韓国語を勉強中」と公表して以来、たびたび韓国語でつぶやき、2013年2月にはそのツイートが韓国メディアでニュースになったこともあった。韓国旅行中に出くわしたタクシーでのぼったくりトラブルを韓国語でつぶやいた彼女のツイートを見て、韓国のネット民たちが「本当に恥ずかしい。親韓派AV女優の彼女が、韓国を嫌いにならないか心配」と騒ぎ立てるほど、その筋では知る人ぞ知るAV女優なのだ。

 そんな彼女が韓国でファンミーティング開催を検討しており、ある企画会社が仮申請を受け付けているとの情報がネット上で広まり、めぐり自身もTwitterでその情報をリツイートしたことで、韓国のファンたちは期待を膨らませている。韓国メディアも「ウリナラ(わが国)で日本のポルノ女優がファンミーティング?」との記事を掲載したほどだ。

 しかも、そのイベント内容が、かなり具体的。「第1回は12月12日予定、内容は挨拶、トーク、サイン会、ファンとの交流ゲームなどで約2時間、予想費用は1人3万ウォン(約3,000円)。第2回は13日で、前日と同じ内容のほか、水着撮影会などで約4時間。予想費用は1人8万ウォン(約8,000円)。また、第2回参加者の中から5名ほどを抽選で選び、14日にはめぐりとランチをする予定」とあるのだ。

 この情報に、韓国のAVファンたちは狂喜乱舞。「生でめぐりを見られるのか」「ついにこの日が来たか。日本のAV女優と交流できるなんて、夢のようだ」「彼女に触れたり、タッチすることができるのか」と、早くも興奮気味で鼻息荒いのだ。

 もっとも、これらはまだ企画段階とのこと。ネットで拡散した仮申請要項や、めぐり自身がTwitterでリツイートした画像にも、「この計画はまだ確定事項ではなく事前調査段階で、仮申請の人員数でファンミーティング開催の有無を決定しますので、参加したい方は仮申請をお願いします」との注意書きがある。留意事項として「今回は収益目的ではなく、参加料はタレントの招聘費用などにすべて使われる予定です。仮申請はファンミ開催のための調査であり、中止される可能性もあります」とも明記されていているだけに、仮申請者が目標に達しなければ、開催が中止になる可能性をにおわせている。

 果たして“親韓派AV女優”めぐりの韓国ファンミーティングは実現するだろうか。日本のAV女優が韓国でファンティーングを開催した例は過去にないだけに、実現すれば大きな話題になること間違いなし!?

ビールにおつまみ、花電車宴会付きのちょんの間「ミアリ」に上がってきた!

<p> ある程度予想していたとはいえ、オーパルのガッカリ感はそれ以上だった。そこにいくと、これから向かおうとしているその街は、元々がビジュアルよりも“芸”の街。期待は大きくない分、ガッカリ感も少なく済みそうだ。</p>

<p> 深夜、清凉里(チョンニャンニ)駅からタクシーに乗り、運ちゃんに「ミアリテキサス」と告げると、降ろされたのが地下鉄吉音(キルム)駅出口近くにある「シャープ」というちょんの間の前だった。<br />
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走行中の車のボンネットに“全裸女性”!? 韓国・車をめぐる珍トラブルが続発中

<p> 韓国都心部の道路を歩く人たちを仰天させる珍事件が起きた。なんと、走行中の車のボンネットに“全裸の女性”が大の字になって寝そべっていたのだ。この女性は文字通り一糸まとわぬ姿で、陰部までハッキリと露出していたため、周囲は大騒動となった。</p>

<p> この異常事態に気付いた対向車線の運転手は、すぐさま携帯電話で動画撮影を開始。計17秒ほどの動画が、ネット上に一気に拡散した。静止画ではわかりづらいが、この道路は交通量も激しく、多くの人たちが女性の奇行をリアルタイムで目の当たりにしたことになる。<br />
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 通報で駆けつけた警察官は車を停止させると、女性にボンネットから下りるように指示。しかし、女性は立ち上がって警察官の腕を振り払い、再びボンネットの上へ。最終的には、警察官によって強引に拘束された。</p>

KARAの“解散危機パート2”も世間は反応せず!「自殺・性接待・マフィア支配」イメージ定着で……

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ユニバーサルミュージックジャパン公式サイト

 2013年、K-POPアイドルグループのKARAが契約を巡って“独立”“解散”危機に陥る騒動があり、最終的に当時メンバーであったジヨン(現:知英)とニコルが脱退する事態となった。そして15年、またもKARAに“解散説”が浮上している。

 現在のKARAは日本デビュー当時から在籍するメンバー3人(ハラ・ギュリ・スンヨン)に、騒動後に加入した新メンバーのヨンジの4人体制で活動しているのだが、ハラ・ギュリ・スンヨンの2年契約の更新時期が迫り、また“大モメ”するかもしれないということだ。だが、13年の騒動時と比べると世間の反応は余りに薄い。最近ニュースを聞かなくなったKARAだが、ここのところの活動はどのような状況だったのか。

「9月にパシフィコ横浜で4日間、全国ツアーの最終公演を開催しましたが、平日開催とはいえ5,000人収容のホールで空席が目立っていたようです。全国ツアー全体の7都市・13公演で約3万5,000人。以前のフィーバーを考えると、随分と寂しくなりましたね。AKB48に象徴される、握手会を中心とした日本のアイドル戦略に乗り切れなかったことに加え、解散騒動や韓国芸能界の悪評が蔓延したことでファン離れが加速したんです」(芸能記者)

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