BABYMETAL、海外フェスで受けるキツい洗礼「小便ペットボトルが飛んでくる」!?
BABYMETALが、2018年のワールドツアーの日程を発表した。日本よりも海外での評価が高い彼女たちだが、海外ならではの“キツい洗礼”を浴びる可能性は少なくない。
もともとアイドルグループから派生したBABYMETALは、「アイドルとメタルの融合」というコンセプトでスタートし、瞬く間に話題になった。14年には日本武道館で単独ライブを成功させ、同年夏には海外ツアーも実施。東…
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BABYMETALが、2018年のワールドツアーの日程を発表した。日本よりも海外での評価が高い彼女たちだが、海外ならではの“キツい洗礼”を浴びる可能性は少なくない。
もともとアイドルグループから派生したBABYMETALは、「アイドルとメタルの融合」というコンセプトでスタートし、瞬く間に話題になった。14年には日本武道館で単独ライブを成功させ、同年夏には海外ツアーも実施。東…
ブルゾンちえみが苦悩にあえいでいる。
昨年、ブリリアンという後輩芸人を引き連れてのキャリアウーマンネタで大ブレイク。4月にはドラマ『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)のメインキャストに名前を連ね、夏の『24時間テレビ40』(日本テレビ系)ではチャリティーランナーに指名され、90kmを完走。ネタのキメ台詞「35億」は、年末の新語・流行語大賞のトップ10にもランクイ…
2月23日発売の「FRIDAY」(講談社)にて、長身美女との「お泊まり愛」を報じられたT.M.Revolution・西川貴教。後日、一部スポーツ紙にて、そのお相手はフリーアナウンサーの伊東紗冶子であるという続報が報じられている。
「業界では『西川さん、女の趣味がブレないね』と言われています。今回の伊東さんは元カノの菜々緒さんと同じく、長身スレンダー美女。細いのに巨乳という素晴…
10歳で子役として芸能界デビューし、現在ではその甘いルックスから世の女性たちを虜にする俳優・高橋一生。その彼が2月27日発売の「FLASH」(光文社)にて、15歳年下の女優・森川葵との熱愛をスクープされ、現在話題沸騰中だが、一方で高橋の弟にも熱愛中との話が浮上している。
高橋は男5人兄弟の長男というのは有名な話だが、今回の熱愛中との話が持ち上がっているのは、三男の安部勇磨だ…
すべり台なら「わ~い! よく滑るよ~! おかあさ~ん!」と子どもがはしゃぎそうなほど、視聴率がキレイな右肩下がりを見せている広瀬すず主演『anone(あのね)』。平均視聴率9.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だった初回以降、徐々に数字を落とし、2月28日放送の第7話では自己最低となる4.9%まで落ち込んでしまいました。
とはいえ、坂元裕二氏が手掛ける同脚本を絶賛…
『家、ついて行ってイイですか?』(テレビ東京系)は、ガチらしい。駅前で行き交う人に声をかけ、「タクシー代を出しますので、家ついて行っていいですか?」と交渉。もちろん、OKが出ることは稀だ。1カ月にのべ200~300班がロケを行うも、7割は空振りとのこと。
ついて行けたとしても、撮れ高を稼げるかはわからない。印象的なエピソードを引き出せないばかりか、泥酔しているためトークが成立…
「『家、ついて行ってイイですか?』が偶然にも行き着いた「世界の暗部」 父親は自殺したのか、暗殺されたのか……」の続きを読む
元プロ野球選手・長嶋一茂(52)が、2日連続で炎上している。まず最初に物議を醸したのは、2月27日に放送された『火曜サプライズ』(日本テレビ系)での振る舞い。この日、長嶋はウエンツ瑛士(32)とロケに臨んだのだが、その横柄な態度に視聴者から批判の声が上がったという。
「放送内で長嶋とウエンツは食レポについて互いにダメ出ししたりと、いい感じに“プロレス”を展開して番組を盛り上げ…
2月28日に放送された『水曜日のダウンタウン』(TBS系)のドッキリ企画で、人気お笑いコンビ・尼神インターの誠子がターゲットに。しかし、ドッキリの内容が「女性にやるものじゃない」と批判の声が続出している。
今回『水曜日のダウンタウン』が行った企画は、「『ベッドの中に人がいる』が結局一番怖い説」の検証。芸人が寝る自宅のベッドやホテルのベッドの中に面識のない男性をあらかじめ待機…
格闘家・秋山成勲の妻で、モデルのSHIHOが反感を買っている。夫の故郷・韓国で“カリスマママ”として活動し、2016年に出版された美容本『SELF CARE』は、韓国で大ベストセラーを記録。娘の紗蘭ちゃん(6)も、国民的スター子役として不動の人気ぶりだという。
そんなSHIHOの言動が物議を醸したのは、1月19日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)でのこと。ママ友の東…
小室哲哉の不倫報道が賛否両論の大反響を呼んだ「週刊文春」(文藝春秋)に、日本の芸能プロで構成される最大の業界団体、日本音楽事業者協会(音事協)が圧力を強めている。各テレビ局が、今後“文春砲”を取り扱わない可能性も出てきているのだ。
「問題となっているのは、テレビの情報番組が文春や『週刊新潮』(新潮社)のネタを使わせてもらった場合に払う使用料です。この支払いを、音事協が『やめろ…
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