「社会」の記事一覧(96 / 115ページ)

“生主規制”が生んだ悲劇か……ファンとホテルで密会、金銭を要求した中国ネットアイドルが刺殺

<p> 東京・小金井市で、過去にアイドル活動の経験もあったシンガーソングライターの女子大生が、想いをこじらせたファンの男に刺され、一時重体となった事件は記憶に新しいが、中国でも女性アイドルがファンに殺されるという惨事が起きた。</p>

<p>「光明網」(6月15日付)によると、安徽省淮北市のビジネスホテルで、女性の遺体が発見された。女性は刃物でメッタ刺しにされており、その傷は全身19カ所に及んでいたという。</p>

<p> 警察の捜査により、被害女性は22歳の教師であることが判明。さらに、ホテル内の防犯カメラの映像から、この部屋に宿泊していた19歳の少年を容疑者として割り出し、身柄を拘束した。</p>

“貧困ニッポン”を嘲笑する記事のはずが……中国人が日本のホームレスに驚嘆のワケ

<p> 貧困女子や貧困老人なる言葉が次々と登場し、日本人の貧困化が問題となる中、ついに中国メディアも注目し始めたようだ。ニュースサイト「易網財経」(6月14日付)は「知られざる日本貧困層の生活」と題し、貧困に陥る日本人の姿を写真付きで紹介している。</p>

<p> 記事では「失われた20年」で日本人の給料が一向に増えず、貧困層が拡大しているとし、2012年に厚生労働省が発表した相対的貧困率16.1%、子どもの貧困率16.3%という数字を引き合いに出し、「日本には意外な一面がある」と解説している。</p>

7年間にわたり、実の娘に強制AV鑑賞→性的暴行を繰り返した韓国・鬼畜父

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JTBCより

 義理の娘や、親族の子どもに性的暴行を加えた罪で、毎日のように逮捕者や有罪判決が出ている韓国。最近では、9歳の実の娘が中学1年生になるまで、7年間にわたり性的暴行を加え続けたとして、40代の鬼畜父に懲役8年が宣告された。

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韓国・アパート大爆発の原因は”自殺の失敗”だった?「死に切れず、タバコを吸おうとしたら……ボカン!」

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事件現場となったアパート

 6月14日午後6時、釜山(プサン)のとあるアパートでガス爆発が起こった。幸運にも死者は出なかったが、6人が重軽傷を負っている。

 爆発が起きたのは5階の一室だったが、周辺の住宅を含め、70世帯余りの窓が砕け散った。さらに、階下の駐車場では、10台以上の車のフロントガラスや車体がボロボロとなり、道路を挟んだ店舗にまで破片が飛び散る大惨事に。この事故でアパート住人150人余りが、住居から3カ所の臨時待避所に避難するハメになった。

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【チャイナボカン】今度は誕生日ケーキが爆発! 女児の角膜直撃で失明の危機に……

<p> 携帯電話や家電、野菜など、ありとあらゆるものが爆発している中国で、なんと誕生日ケーキが爆発し、女児が重傷を負うという事件が発生した。</p>

<p>「今日頭條」(6月9日付)によると、山東省浜州市に暮らす白さん一家が、6歳になる女児の誕生日を祝っていたところ、誕生日ケーキのデコレーション部分が突然爆発。女児の眼球に直撃し、角膜に重傷を負ったという。</p>

外国人女性レイプ被害多発も「ヤラれるほうが悪い」!? 世界が認める“女性観光客にとって危ない国”韓国

<p> 最近、女性に対する攻撃が何かと増えている韓国。先日起きた「江南通り魔殺人事件」「女性教師集団レイプ事件などが、それをよく示している。ところが、攻撃の対象となるのは、必ずしも韓国人だけとは限らない。外国人女性が被害を受ける事件も増えているのだ。</p>

<p> 5月14日、スウェーデン出身の女性が、韓国人男性3人組に集団レイプされる事件が起きた。</p>

<p> 女性は、観光目的の一般観光客。若者の街として有名な弘大(ホンデ)のとあるクラブに入ったところ、「韓国のクラブ文化を教えてあげる」と近づいてきた20代の男性3人組と仲良くなったという。夜が明けるまで彼らと一緒に飲んだくれた女性は、気絶寸前まで酔っ払ってしまい、男たちが住んでいる部屋へ運ばれたそうだ。</p>

うっとうしいけど、憎めない!? 時代に翻弄される中国人の姿を描く“倦中本”『激ヤバ国家 中国の正体!』

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『激ヤバ国家 中国の正体! 』(宝島社)

 いまやお昼の情報番組から週刊誌まで、中国ネタは欠かすことのできないおなじみコンテンツとなっている。

 しかし、そこに登場する中国人たちの行動といえば、白昼の路上で突然裸になったり、横転したトラックの積み荷をわれ先にと奪い合ったりと、われわれ日本人からすれば“とっぴ”と言わざるを得ない。彼らは、日本人と顔形が似ているからこそ、われわれの常識にそぐわない行動をすると、余計に奇妙奇天烈に映る部分もあるだろう。

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またまたドナルド像が強制連行! 中国・“マクドナルド狙い撃ち”の背景に、熾烈なファストフード戦争か!?

<p> 広東省汕頭市にあるマクドナルドの店舗に、“制服を着たチンピラ”とも呼ばれる治安要員「城管」と、黄色いヘルメットをかぶった作業員が突然押しかけた。彼らは店長に対し執行文を読み上げると、店外にあった同チェーンのマスコットキャラクターであるドナルド像やおなじみの黄色いM字の看板やベンチなどを、バーナーで焼き切って撤去。さらに、ショベルカーを使って根こそぎ持ち去ったのだった。</p>

「国中が病んでいる……」成人の半数以上が“怒り調節障害”で事件多発 ファビョる韓国がヤバすぎ!

<p> 韓国人のメンタルヘルスが、日々悪化しているようだ。韓国精神健康学会の調査によると、成人男女の半分以上が怒りをうまくコントロールできない“怒り調節障害”を患っており、10人に1人は専門的な治療が必要な状態という。</p>

<p> この調査結果を裏付けるように、最近、頭に血を上らせて事故や事件を起こす韓国人が急増している。</p>

<p> 6月3日、30代の女が70代の男性に暴力を振るう事件があった。被害者の男性は、散歩中に女性2人がケンカをしている場面に遭遇。彼が近づくと、1人の女性がその場から逃げ、ケンカは終了したのかと思いきや、もう1人の女が男性に絡んできたという。</p>

北朝鮮レストラン従業員集団亡命事件に見る、美女たちの“異変” 茶髪解禁は、体制崩壊の前兆か?

<p> 黒髪で薄化粧が常識だった北朝鮮の美女が、茶髪で派手なメークに変身を遂げているという衝撃の事実が、中国にある北朝鮮直営レストラン従業員集団亡命事件で明るみになった。韓国に逃げ込んだ美女のほとんどが茶髪で、平壌市内でもフツーに茶髪ギャルが闊歩しているという。軍幹部の粛正劇など、恐怖政治を繰り広げる金正恩党委員長だが、美女軍団には甘いようだ。</p>

<p> 社会主義路線を突っ走る北朝鮮では、TシャツにGパン、さらにミニスカートなどは「資本主義」「アメリカ」を連想させるため、厳禁だ。男性はワイシャツかポロシャツ、女性はブラウスに、頑張ってもタイトスカートといったパリッとした服装の着用が義務付けられている。だが、変化の兆しが透けて見えたのは、北朝鮮直営レストラン従業員集団亡命事件だった。</p>

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