「社会」の記事一覧(99 / 115ページ)

粗悪建材が原因で児童がシックハウスに集団疾患! 中国で急増する「毒学校」による健康被害

<p> 近年、教育現場での不祥事が絶えない中国だが、子どもたちへの新たなリスクが世間を騒がせている。</p>

<p> 浙江省温州瑞安市の玉海中心小学校で突然、多数の生徒が鼻血や発熱、ぜんそくといった症状に見舞われた。その原因はシックハウスにある。校舎は2015年10月に竣工したばかりだという。</p>

ルックスだけじゃない! 韓国「美しすぎるレズビアンカップル」が人気上昇中

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 文化や宗教的な理由から、同性愛について否定的な意見が多い韓国。ソウルの中心部では現在でも、同性愛者に社会的権利を与えることに反対する人たちが頻繁にデモを行ったり、シュプレヒコールを上げている姿をよく見かけることができる。

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韓国・教育専門チャンネルの番組に捏造疑惑 インタビューを受けた学生たちが猛抗議「事実と違う!」

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問題のインタビュー映像

 5月24日、フジテレビ系『直撃LIVE グッディ!』内で、シンガーソングライター冨田真由さんの刺傷事件を報道。プロインダビュアー・吉田豪氏の見解が取り上げられた。しかし、本人が自身のTwitterにて意図が違うと否定していることから、ネット上では「番組のねつ造か」と炎上する事態となっている。

 ねつ造報道で炎上するのは、どの国も同じのようだ。お隣・韓国でも、とあるドキュメンタリー番組にねつ造疑惑が浮上し、ネット上で大きな波紋を呼んでいる。

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給食のおじさんも守衛も、みんなロリコン! 中国の幼稚園で相次ぐ「性的虐待」

<p> 幼稚園職員による園児への虐待事件が相次いでいる中国だが、陝西省西安市の幼稚園に通う3歳女児が、園内で性犯罪被害に遭うという事件が発生した。</p>

<p>「お尻がズキズキする……」</p>

<p> ある日、そんな女児の訴えを聞いた家族は、彼女の下半身を見て愕然とした。至るところに、裂けたような傷や赤い腫れがあったのだ。一体何があったか女児に尋ねたところ、彼女はこう話したという。</p>

<p>「幼稚園にいたおじさんが、手と足で私の下半身を動かしたり、お尻とお尻をぶ</p>

“無料宣伝ツール”か“モラルなき行い”か――韓国の大ヒット映画を悩ませる「スポ」って?

<p>「スポ」というネット用語をご存じだろうか? 日本では耳にしない単語だが、韓国ではすっかり定着している。「スポ」とは「spoil」の略語で、「台なしにする」という意味。要するに、「ネタバレ」となる書き込みを行うことを指す。</p>

まさに大改造……中国・田舎娘が劇的ビフォーアフター! 奇跡の小顔メイク術に「韓国で整形する必要がなくなる!」

<p> 一昔前の中国では、女性が外出する際にもスッピンが当たり前で、メイクをしているのは夜の世界で働く女性くらいであった。しかし最近では、中国人観光客らによる日本での化粧品の爆買いぶりを見てもわかる通り、メイクの習慣が浸透。農村部の少女たちでさえ、おめかしに余念がない。</p>

<p> そんな中、「小顔メイク」によって大変身を遂げる若い女性の動画に、中国のネット民たちも「真的假的!?(マジ!?)」と度肝を抜かれた。</p>

韓国社会に蔓延する“女性嫌悪”が通り魔殺人事件に発展! ヒートアップする「男女対立」に未来はあるのか

<p> 韓国社会に蔓延している「女性嫌悪」が深刻化し、ついに悲惨な事件が起きてしまった。</p>

<p> 5月17日午前1時20分頃、ソウルの地下鉄・江南(カンナム)駅10番出口近くにある商店街の男女共用トイレで、通り魔殺人事件が発生した。被害者は23歳の女性。飲み会の途中でトイレに行くために席を立った女性は、偶然出くわした34歳の男に、いきなり左胸や肩、背中などを刃物で複数回刺され、死亡したのだ。</p>

<p> 犯人と被害者は面識がなく、事件現場となったトイレ付近で犯人は1時間半ほど居座り、誰でも構わないので女性が入ってくるのを待ち伏せしていたという。警察は事件後、現場周辺の監視カメラの映像を分析し、事件発生から9時間後にまた同じ格好で江南駅に現れた男を逮捕。凶悪な通り魔殺人事件として世間に知られることになった。<br />
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タイの小島で勝手にサンゴを採取! 二極化する中韓観光客の“マナー”に、地元民もお手上げ?

<p> 日本人にも人気の高いタイのビーチリゾート・プーケットの沖に浮かぶ小島・カイノック島で、中国人と韓国人の観光客たちがサンゴを勝手に採取して環境を破壊していると、5月17日付の香港紙「東方日報」が伝えた。</p>

<p> 記事によると、現地の海洋資源・沿海管理局の職員がカイノック島にあるサンゴの白化状況の調査に赴いたところ、遊覧船がサンゴ生息海域にイカリを下ろして停泊しているところを発見。調べてみると、近くで中国人や韓国人の観光客たちが勝手にサンゴの採取をしているのを発見したのだという。さらには、海にエサをまき、網で魚を捕まえていたという。<br />
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「中国産“人肉缶詰”に気をつけろ!?」アフリカ版東スポによる独占スクープの真相とは……

<p> アフリカ南部にあるザンビア共和国のタブロイド紙「KACHEPA」が、「中国がアフリカに人肉を食わせる」というショッキングな見出しのニュースを1面で掲載。そこには、吊るされた肉の塊の中に人の形をしたものが写っている写真も掲載され、読者に衝撃を与えたと、香港の日刊紙「東方日報」5月19日付が伝えた。</p>

<p>「KACHEPA」によると、中国で働くザンビア人女性が現地の牛肉加工工場の面接を受けたところ、その工場では人肉を使って牛肉の缶詰を作っていることを発見。しかも、それらの缶詰がアフリカ南部の国々向けの輸出品であったのだという。</p>

囲碁世界王者が所属団体と決別宣言! 韓国国民的スターに、いったい何が?

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渦中のイ・セドル九段

 東方神起、EXO、少女時代など、過人気アイドルたちと所属芸能事務所の軋轢がたびたび報じられてきた韓国で、今度はとある分野の超大物スターが所属団体との決別を表明。大きな騒動となっている。

 その人物とは、囲碁世界王者イ・セドル九段。韓国国内での実績もさることながら、今年3月にはグーグルの人工知能囲碁プログラム「AlphaGo」と対戦し、一躍、世界で時の人となった人物だ。

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