「恋愛ニュース」の記事一覧(54 / 1879ページ)

十朱幸代(75)&チュートリアル徳井義実(43)……32歳差の“アヤシイ関係”!? 過去には西城秀樹氏とも

 吉永小百合と並ぶ団塊の世代憧れの女優、十朱幸代(75)と、32歳年下のお笑い芸人、チュートリアル・徳井義実(43)の関係が注目されているという。

 十朱は、1958年から63年のNHK連続ホームドラマ『バス通り裏』で女優デビュー。同番組への出演がきっかけとなり、脚光を浴びた。その後、十朱はウエスタン歌手の故・小坂一也氏と熱愛が発覚。長年の同棲を経て、74年1月に挙式したが、同…

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水原希子がイベント出演を相次ぎドタキャン! “サボり疑惑”にネットは大炎上!

 最近めっきり露出が減った、モデルで女優の水原希子が、出演予定だったイベントを相次いで欠席し、ネット上では“サボタージュ疑惑”まで噴出するなど大炎上している。

 水原は16日に東京・渋…

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有働由美子アナ『NEWS ZERO』キャスター就任で年収は「15倍」に! ギャラ捻出のために切られる桐谷美玲……

 今年10月、日本テレビ系報道番組『NEWS ZERO』が大幅リニューアルされる。各テレビ局が争奪戦を繰り広げた元NHKの有働由美子アナウンサー(49)がメーンキャスターを務め、2006年からキャスターをしている村尾信尚氏は退くという。

 NHKを退社した際には「ジャーナリストとしてNHKの番組に参加できるよう精進してまいります」と語っていたのだが、フタを開けてみれば、お笑いコ…

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『ゲゲゲの鬼太郎』第6期の鬼太郎ファミリーの戦闘スキルが高すぎ! 子泣きじじいは“武装色の覇気”を駆使!?

 6月17日にTVビアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』(フジテレビ系)の第12話「首都陥落!恐怖の妖怪獣」が放送された。このストーリーでは、『ゲゲゲの鬼太郎』ファミリーの戦闘力が高すぎると話題になっていたので、ネットの声と共に内容を紹介しよう!

 第12話では前話に引き続き、200年以上前に封印されたはずの妖怪・八百八(はっぴゃくや)だぬきたちとの激突が描かれた。

 世の中…

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小泉今日子が「女優休業」に踏み切った理由 40代から大人としての“姿勢”を示してきた

 小泉今日子(52)がしばらく女優業を休養しプロデューサー業に力を入れていくことを6月15日に発表した。彼女の個人事務所である「明後日」の公式サイト上で、<独立以前から決まっていた仕事については株式会社ミツヤエージェンシーの鮎川氏にマネージメントを委託しております。その他の仕事(女優業など)についてはしばらく休養させていただきます。舞台の制作などプロデューサー業に力を入れ、良い作品を世に送り…

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ジャニーズも、プロ野球選手も……業界関係者に続々「Instagramストーリー」禁止令!

 ジャニーズ事務所タレントや現役プロ野球選手などの、合コンや食事会の模様がネット上に流出、大スキャンダルとして報じられるケースが、ここのところ目立っている。

「いやー、もう何もできない世の中になってしまいましたね」

 こう話すのは、業界歴30年以上のベテラン芸能関係者。ここ数年、芸能人が絡んだ食事会や合コンでのトラブルが急激に目立つようになり「安易に彼/彼女らをそ…

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エロマンガでは、すでに電子書籍がメインに……マンガ単行本の「紙と同時発売」は売上を増やすのか

 紙の本とその電子書籍版の発売日がズレることは、売上にマイナスを及ぼすのか。マンガ家の問題提起が注目を集めている。

 この問題を提起しているのは『映像研には手を出すな!』(小学館)などで知られる大童澄瞳氏だ。

 大童氏は自身のTwitterで、根拠はないとしながらも「電子版と紙版の販売日ずらしたところで、書店にも出版社にも作者にもなんの意味もない。むしろ悪い影響し…

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平成の世に起きた第二の「阿部定事件」なのか!? 佐藤寿保監督が女の多面性を描く『可愛い悪魔』

 1936年は日本が軍国化していくきっかけとなった「二・二六事件」の起きた年であり、「阿部定事件」が世間を騒がせたことでも知られている。料亭で働く定が不倫相手を窒息プレイで殺害した後に男性器を切り取ったこの猟奇的事件は、大島渚監督の『愛のコリーダ』(76)、大林宣彦監督の『SADA』(98)など、たびたび映画化されている。1980~90年代に“ピンク四天王”のひとりとして活躍した佐藤寿保監督…

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「黒ひげ危機一発」の限界に”バネの神様”が挑む! バラエティ版『下町ロケット』がアツかった

 6月14日深夜に放送された『限界突破!!~プロの本気で常識を超えるんじゃ~』(日本テレビ系)が、泣かせる番組だった。“バラエティ版『下町ロケット』”とでも呼びたくなるほど、日本の中小企業の技術力をフィーチャーしたコンセプト。それでいて切り口が妙にバカバカしいのが、逆に良かった。

■「黒ひげ危機一発」のジャンプ力を異常なレベルにした日本の技術力…

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サッカーW杯セネガル戦“半端ない視聴率”確実で、浮き足立つ日テレ局内「臨時ボーナス!」「クオカード!」

 19日、サッカーW杯で日本代表が歴史的勝利を飾った『コロンビア×日本』がNHKで中継され、後半の平均視聴率は48.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、瞬間最高では55.4%という驚異的な数…

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