「00芸能」の記事一覧(121 / 577ページ)

ロケ企画へ“降りて”きた国民的スター・中居正広が『帰れまサンデー』で見せたプロの仕事

 4月23日放送の『帰れまサンデー』(テレビ朝日系)に、なんと中居正広が登場した。『中居正広のミになる図書館』(同)がゴールデンタイムへ進出するにあたり、テレ朝に出ずっぱりだった…

下半身問題で謹慎中のはじめしゃちょーが5月に復帰!? 親からは「子どもに見せたくない」の声

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「はじメーノ」より

 女性問題が発覚し、活動休止中のYouTuber・はじめしゃちょーが、近く復帰するのではないかと話題だ。

 はじめといえば、3月に二股交際などの女性問題が告発され、騒ぎに。批判を受けたはじめは、大食いYouTuberの木下ゆうかと、別の女性との交際期間が被っていたことを認め、YouTube上で謝罪した。

 加えて同月、購入したばかりの練習用ゴルフクラブを真っ二つに折るという内容の動画を投稿し、「物を粗末にするな」などと炎上。さらに、はじめに苦言を呈したゴルフグッズメーカーが、はじめファンの抗議を受けて、逆に謝罪に追い込まれる騒ぎに発展した。

 批判続きで気が参ったのか、はじめは同月30日、自身の有料ファンクラブサイト「はじメーノ」上で活動休止を発表。「自分の中で今、動画を作るモチベーションが低く、ここ最近で様々な事があり、一度、自分の中でこの先何をしたいのか、そして何をすべきなのか(略)考える時間が欲しく、少しの間ですが。動画をお休みさせていただきます」としていた。

 そんな中、5月10日発売号の「週刊少年マガジン」(講談社)に、読み切り漫画「はじめしゃちょー物語」が掲載されることが判明。ネット上では、「5月から復活するの?」「謹慎は1カ月間だったか」「再開するの早!」といった声が上がっている。

「謹慎中も、ゲーム店で『遊戯王カード』を一般人と楽しむ姿が目撃されたはじめですが、2月に有料ファンクラブ『はじメーノ』を新設したばかり。このファンクラブは入会金と年会費で約5,000円と、子どもに人気のわりには強気の設定。活動休止発表時には、『詐欺だ!』と批判が相次いだだけに、長く休むわけにもいかないようです。ただ、下半身のユルさが公になってしまった現在、『子どもに動画を見せたくない』という親の声も多く、再開しても批判が飛び交いそう」(芸能記者)

 女性問題を謝罪した動画の再生数は、約1,144万回にも上っているはじめ。ファンクラブに入会した子どもたちに、泣き寝入りさせないでほしいが……。

まるでドラッグ……退廃的ムードを醸し出す『100万円の女たち』の中毒性

<p> 男を中心に、5人の女が食卓を囲んでいる。年齢も風貌もバラバラ。一人はセーラー服姿だし、一人は全裸だ。</p>

<p> 彼女たちは、男が用意した夕食を食べながら、その料理にダメ出しをしている。</p>

<p> 全裸の女は言う。</p>

<p>「味がぼんやりしてる。アナタみたい」</p>

<p> 昨今のドラマでは『カルテット』(TBS系)や『バイプレイヤーズ』(テレビ東京系)、『住住』(日本テレビ系)など、いわゆるシェアハウスものが急増している。そんな中、同じジャンルでありながら、まったく違うムードを醸し出しているのが、この『100万円の女たち』(テレビ東京系)である。<br />
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車中不倫をウリに……“ロン毛の小島よしお”ことアレクに「共演NG」が続出中!

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『アレクサンダーの夫婦円満おうちごはん』(扶桑社)

“芸能界屈指のチャラ男”で知られるタレントのアレクことアレクサンダーが、複数の芸能事務所から共演NGを出されているという。理由は明白で「不潔だから」。

 3月に写真週刊誌「フライデー」(講談社)で一般女性との“カーセックス不倫”が報じられ、その後も反省の色なく、時には自らネタにするような振る舞いに、嫌悪感を抱く女性タレントが相次いでいるのだ。芸能プロ関係者が明かす。

「比較的大手の事務所や、グラビアアイドルを多数抱える中堅事務所から、共演NGが出ています。彼の女グセは、それこそビョーキ。変な虫がつくと困るというのもありますが、彼と一緒に出ると、話が下ネタ方面に行きがち。事務所としてもメリットを感じないのだと思います」

 すでにアレクは、朝やゴールデンといったファミリー向けの時間帯への番組出演を制限されているが、このままでは深夜も深夜、“テッペン過ぎの男”にもなりかねない。

 24日放送のフジテレビ系『もしかしてズレてる?』に出演した際は、MCの田中みな実アナウンサーから「顔も見たくないかも」と拒絶された。アレクはこのほか、“炎上女王”ことタレントのmisonoからも「大嫌い! 前から嫌いだったけど、これ見て、もっと嫌いになった。全部がむかつく。ヒモのくせに!」と嫌悪されている。

「ネット上では『ロン毛の小島よしおにしか見えない』と、モテ男扱いされていることにも疑問の声が上がっています。アレク夫妻の間で浮気は日常茶飯事かもしれませんが、視聴者の反発は相当。ネタにして火消ししようと必死ですが、徐々に仕事は減ってきています」(テレビ関係者)

 小島よろしく「そんなの関係ねぇ!」では済まなかった!?

Twitterナンパの常習! NON STYLE・井上裕介“300人斬り伝説”の内容は「ファンとAV女優」

Twitterナンパの常習! NON STYLE・井上裕介300人斬り伝説の内容は「ファンとAV女優」の画像1

 お笑いコンビ・NON STYLEの井上裕介が“ヤリまくり自慢”でヒンシュクを買っている。

 井上といえば、昨年12月にタクシー相手にひき逃げ事件を起こし、活動を自粛。今年3月に復帰したが、記者会見では芸人らしからぬ大号泣で「どこの女優やねん!」とツッコミが相次いだことは記憶の新しい。

 そんな井上が15日放送の『エゴサーチTV』(AbemaTV)にゲスト出演。MCを務めるキングコング・西野亮廣が「ノンスタ井上 経験」で検索をかけたところ「井上の“経験人数”が1,000人を超えている」という内容の記事がヒット。真相を尋ねられた井上は「1,000人斬りはウソや」と否定しつつも「23、24歳のときはものすごく遊んでたから、そのときはすごかったよ」と告白した。

 これに西野が「お互いに(経験人数を)言おう。俺は1,000人いってます」と吹っかけると、井上は「そのあとに俺が300人って言ったら、何がおもろいねん」と返答。隣で聞いていた相方の石田明から「お前いま、冗談っぽく本物の数字言うたやん」と指摘され、大慌てだった。

 井上を知るお笑い関係者は「井上がヤリまくっていたのは事実。彼はすさまじいほどマメで、女性に優しい。それで気を許してしまう子も多い」と話す。

 ただし、井上が狙うのは、わずかでも自分に興味がある女性のみ。

「Twitterナンパの常習ですよ。自分に好意的なツイートを送ってきた子を選び、そこから個人的にやりとりする。一時期、芸人の間ではやったんですが、井上は無敵のチャンピオンだった」(同)

 さらに掘り下げると、井上は無類のAV好きで、ターゲットの多くはセクシー女優だという。雑誌関係者が明かす。

「よくセクシー女優相手のインタビューで『1回ヤッた芸能人は誰?』とか聞くじゃないですか。そのとき、頻繁に名前が挙がるのが井上。Twitterを介して知り合ったそうです。実際にテクのほうがどうだったかというと……。『ものすごく勉強しているのはわかるけど、そこまででもなかった』とのことです(笑)」。

 テクを必死に勉強するくらいなら、お笑いや交通マナーを学ぶべきだろう。

前代未聞! 『IQサプリ』焼き直し番組が2つ同時に……“視聴率崩壊・アイデア不足”フジテレビの断末魔

<p> この春、フジテレビで『クイズ!金の正解!銀の正解!』(毎週土曜日夜7時~)と『潜在能力テスト』(毎週火曜夜7時57分~)という2つのクイズ番組がスタートした。その内容が、現在のフジテレビの厳しい状況を象徴しているかのようだと話題になっている。<br />
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“二股疑惑”嵐・松本潤が「嫌いなジャニーズ」4位に! AV女優・葵つかさは「連絡きた」と暴露

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 嵐・松本潤が、26日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が発表した「嫌いなジャニーズ」ランキングで4位にランクインした。

 昨年、「週刊女性」(主婦と生活社)が発表した同様のランキングでも6位になるなど、以前から“嵐で1番好感度の低いメンバー”とされてきた松本。昨年末、女優・井上真央と、AV女優・葵つかさへの二股疑惑が浮上したことで、ますます嫌われてしまったようだ。

「クリーンなイメージを打ち出している嵐だけに、二股疑惑のインパクトたるや相当のもの。井上と葵はそれぞれ週刊誌の取材に応じているものの、当の松本は『事務所を通してください』の一点張り。また、葵がテレビで『彼氏におしっこを飲ませるのが好き』と発言していたことから“飲尿プレイ”疑惑がささやかれている松本ですが、それでもビールや紙オムツのCM出演は継続中。ノーダメージであることから、世間の反感を買っています」(芸能記者)

 井上は、今月発売の「女性自身」(光文社)で、記者からの直撃取材に丁寧に応じ、「(松本との結婚の可能性は)う~ん……。答えてしまうとみなさんにご迷惑をおかけしてしまうので。お答えしたい部分もあるのですが、申し訳ありません」などとコメント。松本の二股疑惑については、「なんですか、それは(笑)」と一蹴した。

 一方、葵も26日発売の「文春」の直撃に応じ、その理由を「答えるべきことはちゃんとお答えしなきゃいけないと思って」と説明。二股報道後に心配する松本から連絡がきたことや、葵からは連絡しておらず、事実上、破局したことを明かした。

「松本が沈黙を続ける限り、好感度は下がる一方。嵐は、櫻井翔や二宮和也にもアナウンサーとの熱愛疑惑が報じられたばかりで、ファンはメンバーの女関係に振りまわされっぱなし。2年後に迎えるデビュー20周年を前に、ファン離れが加速しそう」(同)

 10月には、有村架純とダブル主演を務める映画『ナラタージュ』の公開を控える松本。今後、“嫌われジャニタレ”から脱することは叶うだろうか?

視聴率下落! ゲス不倫劇『あなたのことはそれほど』注目の東出昌大“サイコパス”っぷり

<p> 今週も火曜夜のホラー(?)不倫劇のお時間がやってまいりました。TBS系『あなたのことはそれほど』25日放送の第2話の視聴率は9.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と下落。東出昌大の不気味な笑みの影響か否か、気になるところです。</p>

<p> さて、同ドラマを簡単に説明すると、既婚者同士のゲス不倫劇。“2番目に好きな人”と結婚した、主人公の渡辺美都(波瑠)は、ある日かつて好きだった有島光軌(鈴木伸之)と偶然再会したことで、不倫に走ってしまいます。さらに、このドラマの“ゲス不倫”なポイントと言えば、その有島に妊娠中の妻・有島麗華(仲里依紗)がいること、そして美都の夫・渡辺涼太(東出昌大)が不倫を察知している点です。<br />
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最強決定戦なのに“勝ち残り3名”を外す暴挙!? 松本人志『ドキュメンタル2』の期待と不安

<p> 26日、Amazonプライム・ビデオで『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル シーズン2』(毎週水曜日配信/全5回)の第1回が公開された。</p>

<p> 昨年『シーズン1』が4回にわたって配信され、話題を呼んだ同番組。お笑い芸人10人を密室に閉じ込め、制限時間6時間の中で“笑わせ合い”を行うというもの。主催者の松本人志が「テレビの地上波ではできない笑い」を標榜し、ネット配信ならではの内容でお笑いファンを喜ばせた。参加芸人はそれぞれ100万円を持ち寄り、優勝者には1,000万円の賞金が与えられる。</p>

<p> しかし、その評価は芳しいものばかりではなかった。6時間の制限時間を「笑わずに生き残った者」が勝者となるため、積極的に周囲に絡んでいった芸人が次々に脱落。最終的には、全編にわたって比較的目立った動きを見せなかった天竺鼠・川原克己、マテンロウ・アントニー、とろサーモン・久保田和靖が生き残り、そのまま時間切れ。優勝者なしという、すっきりしない幕切れとなり、少なからず批判の声が上がっていた。</p>

<p> そうした批判は松本や運営側にも届いていたのだろう。『シーズン2』では、大幅なルール変更が行われている。</p>

高樹沙耶被告が“女優復帰”に意欲も……「『虹の豆』を女性の施設に」石垣島の生活捨てられず

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「虹の豆 浮世離れ」Facebookより

 昨年10月に大麻取締法違反容疑で逮捕された女優の高樹沙耶被告が、自身のTwitterで27日に会見を開くと発表した。

 27日に那覇地裁で判決が言い渡される高樹被告は、「判決後、応援していただいた皆さなへのお礼、記者の方々への質問に答えさせていただきます。那覇地裁近隣の公園にて行うことにいたしました」(原文ママ)と予告。また、裁判中も医療大麻に理解を求めるツイートを繰り返しているほか、自身の容疑については「延命、健康のためにと使用したことが真実(略)摂理の範囲では無実だと思っています」などと綴っている。

 さらに、26日発売の「週刊新潮」(新潮社)は、高樹被告の手記を掲載。この中で、大麻の日常的な使用を認めながらも、あくまでも“医療目的”で使用していたと説明。同居していた森山繁成被告から差し出されただけで、自身は所持していないとしている。

「手記で衝撃的なのは、高樹被告が経営していたコテージ『虹の豆 浮世離れ』の解体を手伝った人物に、見返りとして森山氏が大麻を分け与えていたという記述。実際、大麻を求める人々が、高樹被告の周りにウジャウジャ集まっていたようです」(芸能記者)

 今後については、「虹の豆 浮世離れ」を「女性のためのリトリートセンターのようなものに造りかえる仕事をしたい」と手記に綴っている高樹被告。加えて、「もし望まれるならもう一度、女優業に取り組みたい」と芸能界復帰の意向を示している。

「石垣島での生活を捨てない限り、女優業は難しいでしょう。会見でも、ここぞとばかりに“医療用大麻”の重要性について説くつもりでは? ちなみに、リトリートセンターとは、家族や仕事から離れて自然の中で過ごす“隠れ家”のような施設のこと。もともと閑古鳥が鳴いていた『虹の豆 浮世離れ』ですが、もともとのコンセプトとなんら変わっておらず、女性専用にしたからといって客が訪れるとは思えません」(同)

 逮捕後も何も変わっていない様子の高樹被告。今後、女優復帰は叶うだろうか?

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