「00芸能」の記事一覧(45 / 577ページ)
2017年8月10日 [00芸能, 三浦翔平, 大倉孝二, 恋愛ニュース, 滝藤賢一, 鈴木浩介]

「ナイロン100℃」オフィシャルサイトより
「今クールも三浦翔平さんが2つのドラマに刑事役で掛け持ちしてますが、これは昔なら考えられなかったことですよ。基本的に、同じクールのドラマの掛け持ちはNGでしたからね。三浦さんの事務所はあのバーニングなので仕方ないかもしれませんが、生瀬勝久さんや古田新太さん、大倉孝二さんらが所属するキューブも掛け持ちする事務所として有名です」(芸能事務所関係者)
『警視庁いきもの係』(フジテレビ系)、『僕たちがやりました』(フジテレビ系)に、刑事役で掛け持ち出演している三浦翔平。
「三浦さんの2つなんて、まだかわいいものです。大倉孝二さんは4月クールに『緊急取調室』(テレビ朝日系)、『みをつくし料理帖』(NHK)、『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)の3本を掛け持ちしてましたからね。本人は性格がいいので文句も言わないですし、周囲も何も言いませんが、事務所は図太いですよね(苦笑)。ここはエンドロールにも口を出すことで有名な事務所ですが、大倉さんのように40代で脇を固められる役者さんが少ないというのも事実ですからね」(ドラマスタッフ)
今のドラマ界で大倉のほかに脇役を分け合っているのが、滝藤賢一と鈴木浩介の2人だという。
「40代といえば、堺雅人さんをはじめ主役級の役者さんが多いんです。そんな中で実力派の大倉さん、滝藤さん、鈴木さんは脇役のトップ3ですね。ドラマによっては、主演よりも先にこの3人のスケジュールを抑えたこともあるくらいです。ギャラは売れた順で大倉さん、鈴木さん、滝藤さんですが、みなさん売れた途端にベンツなどの高級車に乗り換えてましたね。CMは少ないですが、あれだけ掛け持ちしていれば年収は数千万円でしょうね。彼らの下はマギーさんや戸次重幸さん、神尾佑さん、野間口徹さんらの名前も出ますが、まだこの3人にはかないません。いいドラマを作ろうと思ったら、演技派の役者さんたちは絶対必要ですからね」(テレビ局関係者)
今後も、この3人の掛け持ちは続きそうだ。

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2017年8月9日 [00芸能, 恋愛ニュース, 松嶋菜々子]

「すでに撮影はほぼ終わっていて、あとは編集作業を残すのみです。出演者が豪華なので、撮影期間は6月頭から約1カ月半しか確保できませんでしたが、超大作なのは間違いないので、局としても最低でも興収20億円を狙っているようです」(TBS関係者)
阿部寛主演の映画『祈りの幕が下りる時』が2018年に公開される。本作は、東野圭吾の人気ミステリー“加賀恭一郎シリーズ”の最終作だ。
「2010年4月に連続ドラマ『新参者』(TBS系)としてスタートし、平均視聴率15.2%(ビデオリサーチ、関東地区/以下同)を記録。その後、11年に放送されたスペシャルドラマ『赤い指』も15.4%、14年に放送された『眠りの森』も10.8%と2ケタを記録して、12年に公開された映画『麒麟の翼 ~劇場版・新参者~』は、興収16億円超えの大ヒットとなりました。今作がこのシリーズの完結編ということで、当然、主演の阿部さんもTBSも相当力が入っています。ただ、残念ながら、女優のキャスティングは当初の想定通りにはいかなかったようです」(芸能事務所関係者)
連ドラでは黒木メイサ、スペシャルドラマでは石原さとみ、映画では新垣結衣と人気女優をキャスティングしてきた同作だけに、シリーズ最終作となる今回は今まで以上の大物女優を熱心に口説いていたという。
「それが宮沢りえさんです。いまや映画女優としては日本でもナンバーワンの評価ですから、当然大ヒットを狙いたいTBSは真っ先に彼女に声をかけたそうです。しかし、『主演しかやらない』ということで断られ、次に声をかけたのが、松たか子さん。ところが、松さんにも断られて、その後は深津絵里さんにも断られ、最終的に松嶋菜々子さんになったそうです。3人に声をかけたのは繊細な芝居が必要だったからだそうですが、演技派とは言い難い松嶋さんがどういう演技を見せるのか楽しみですね。ここで結果を残せば、映画女優の道も開かれるかもしれません」(映画関係者)
松嶋は、3人を見返すような演技ができたのだろうか?

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2017年8月9日 [00芸能, 不倫, 恋愛ニュース, 炎上, 袴田吉彦]

袴田 吉彦|株式会社プラチナムプロダクション公式サイトより
俳優の袴田吉彦との“APA不倫”で注目を浴びた元グラドルAが、Twitterで激怒している。
1月発売の「週刊新潮」(新潮社)で、袴田との不倫関係を告白し、その後、『バイキング』(フジテレビ系)などに出演していたA。今月7日発売の「週刊ポスト」(小学館)によれば、同誌はAと電話で連絡を取り合う約束を交わしていたものの、当日になってAが「今はお話できることはない」「芸能活動は休止中でして、今はプライベートを大切にしたい」とメッセージを送りつけ、ドタキャン。Aは6月に所属事務所を退社しており、理由は「いろいろあって」だという。
この記事に腹を立てているのか、Aは8日、自身のTwitterに「自分では知らないところで言われて気付いて、こちらは取材拒否なのに勝手に記事を書く無神経なあの会社ね…いつか一発あるよっていうやつ。こちらは普通に生活しているのに邪魔されるとかあり得ないよね。マスゴミの意味わかる」と投稿。
また、息子がいるようで、「息子の一言に救われた、愛してる」と続けている。
Aは、4月にフルヌード写真集、6月にフルヌードDVDを発売。事務所退社後は、目立ったタレント活動は見られないものの、先月29日には「8月のスケジュール何もない日がもう3日間しかない 詰めすぎたし忙しいw夏あっという間に終わるわ…」とツイートしており、どうやら忙しい日々を過ごしているようだ。
「袴田のほかにも、俳優の塩谷瞬や、イルカの絵で有名な画家のクリスチャン・ラッセンとも親密交際していたことを暴露したAですが、有名ジャニーズタレントとも関係を持っていたとウワサされている。Aは現在、活動休止中とのことですが、また芸能界に戻りたくなった際は、大物ジャニタレの実名が暴露されるかもしれませんね」(芸能記者)
有名人に乗っかることで、一瞬にして名前を売ったA。しかし、大手出版社への強気なツイートを見る限り、まだプライドは残っているようだ。

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2017年8月9日 [00芸能, 011テレビ, フジテレビ, 恋愛ニュース, 有吉弘行]
<p> 松本人志は著書『松本』(朝日新聞社)にて、「テレビのバラエティー番組で、何か新しいことをやろうとしても、必ず過去の何かに似てきてしまう」と吐露している。</p>
<p> 20年以上前でこれなのだから、2017年にまったく新しい企画が生まれるとは到底思えない。萩本欽一、BIG3、ダウンタウンを経た今、もはや発想は出尽くしたであろう。では、どうすればいいか? 1995年の時点で、松本は以下のように記している。</p>
<p>「オレも含め、若いお笑いの人たちは、それを認めたうえでがんばるしかないのだ。過去の人たちが作ったパターンを利用して、自分たちの新しいアレンジを駆使してやっていけばいいのだ」(『松本』より)</p>
<p> 構造は前時代のそれとかぶるものの、部分的に新しいアレンジを加えてブラッシュアップを図る。草木一本も生えない状況に等しいが、なんとか進歩を試みる。つらい戦いだ。とはいえ、アレンジの跡がまるで認められないようなら、それはそれで問題。多くの人に後ろ指をさされるだろうし、SNSが普及した現代ならなおさらである。</p>

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2017年8月9日 [00芸能, 24時間テレビ, 不倫, 宮迫博之, 恋愛ニュース]

吉本興業公式サイトより
雨上がり決死隊・宮迫博之(47)の二股不倫疑惑に、『24時間テレビ 愛は地球を救う』の放送を控える日本テレビは大わらわだ。
9日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によれば、宮迫は先月、26歳のモデル・小山ひかるや、30代の美容ライターと高級ホテルで逢瀬を繰り返していたとか。なお、同誌の直撃に対し、3人は不倫関係を完全否定している。
さらに、9日のTBSやフジテレビのワイドショーも、「週刊文春デジタル」で配信中の宮迫への取材動画を放送するなど、大々的に報道。一方、日本テレビとテレビ朝日は、この話題をスルーしている。
その理由は明白だ。日テレは、今月26、27日に放送される『24時間テレビ』で宮迫をスペシャルサポーターに選出。テレ朝は、宮迫がMCを務める『アメトーーク!』『日曜もアメトーーク! 』を長年放送している。
「ネット上では、この不倫報道を乗り越えるという筋書きで、宮迫が『24時間テレビ』のチャリティーマラソンランナーを務めるのではないかとの見方が高まっているが、とんでもない。日テレは、胃がんを乗り越えた宮迫と家族の絆をフィーチャーするつもりだったようですが、今回の報道で企画倒れの危機に。宮迫が『愛は地球を救う』と募金を呼びかけたところで、視聴者から『どんな愛だよ』とツッコまれるのは目に見えてます」(テレビ関係者)
宮迫は1996年に結婚し、2001年に長男の陸くんが誕生。11年には、親子の絆をテーマにした映画『リアル・スティール』のテレビCMで親子共演を果たし、お互いへのメッセージを叫ぶなど良きパパぶりをアピールしていた。
「過去に幾度となく不倫が報じられた宮迫ですが、そのたびに笑いに変えて乗り越えてきた。しかし、今回は『24時間テレビ』直前ということもあり、スポンサー企業の手前、開き直るのは難しいでしょう。また、『バイキング』(フジテレビ系)の曜日MCとしてニュースを伝える立場でもあるため、宮迫の出方次第では新たな批判を誘いそうです」(芸能記者)
不倫に厳しい風潮の昨今。宮迫は、今回も笑いで乗り切れるだろうか?

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2017年8月9日 [00芸能, 012ドラマ, TBS, ドラマ, 恋愛ニュース, 本田翼]

『わにとかげぎす』TBS
本田翼といえば、ヒロインとして出演したフジの月9ドラマ『恋仲』(2015年7月期)が当時の同枠ワースト視聴率を記録するなど、その大根ぶりとともに、“低視聴率女優”のイメージがつきつつある。
その本田が『恋仲』以来、2年ぶりに連ドラのヒロインとして返り咲いたのが、TBS系「テッペン!水ドラ!!」枠の『わにとかげぎす』(水曜午後11時56分~)だ。同ドラマは古谷実の同名漫画が原作で、くりぃむしちゅー・有田哲平が連ドラ初主演を務めている。
これまでゴールデン・プライム帯の連ドラで活躍してきた本田が深夜帯の連ドラに出演している姿は、正直“都落ち”感が拭えず、一抹の寂しさを禁じ得ない。同ドラマの視聴率は初回こそ2.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったが、第2話は1.7%、2日放送の第3話も1.8%と低迷。皮肉なことに、本田は深夜帯でも“低視聴率女優”としての本領を発揮してしまっている状況だ。
ただ、この枠のドラマは、深夜帯ならではの独自の視点や企画で制作されており、必ずしも視聴率にこだわっていない。現に、1月期に放送された剛力彩芽主演『レンタルの恋』も、1%台を連発していた。つまり、同枠自体が数字を“持っていない”のだ。
同ドラマで本田は、常にショートパンツ姿で登場し、ナマ脚を披露。たびたびハミパンも見せてくれ、シャワーシーンにもチャレンジするなど、エロさ全開。これには、本田のファンのみならず、男性視聴者をクギづけにしている。
思えば、同枠で昨年4月期に放送された前田敦子主演『毒島ゆり子のせきらら日記』では、前田が濃厚なラブシーンやランジェリー姿を披露するなどして話題を振りまいた。それに比べればかなり控え目ではあるが、本田の体当たり演技は出色だ。深夜だからこその気楽さが本田をそうさせているのなら、今後も期待は大。視聴率はともかく、この作品をきっかけに、女優として一皮むけてくれるといいのだが……。
(文=田中七男)

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2017年8月9日 [00芸能, 012ドラマ, NHK, NHK大河, 不倫, 恋愛ニュース, 斉藤由貴, 渡辺謙, 西郷どん]

「斉藤由貴さんの不倫騒動で、局内では『またか……』という声が聞こえてきていますよ。さすがに、ここまで番組関係者の不祥事が続くと、何かあるんじゃないかと、みんな不安になっています。局としても、本気でお祓いをしたほうがいいんじゃないかって意見も上がっていますよ」(NHK関係者)
来年の大河ドラマ『西郷どん』関係者の不祥事が続いている。
「3月にはメインキャストのひとり、渡辺謙さんの不倫が発覚しました。翌月には、番組ディレクターがタクシー運転手に暴行して書類送検されました。そして、ようやく先月クランクインしたと思ったら、この不倫騒動ですから。放送前にここまでドタバタする大河も記憶にありませんね。このまま何事もなく撮影が進むとは思えませんよ」(番組スタッフ)
すべての出演者が決まっていないため、今後の出演者に関しては厳しく“身体検査”するべきという声も上がっているという。
「小出恵介さんの件もありましたから、NHKはキャスティングに関してかなりピリピリしていますね。別件で売り込みに行ったら、『大丈夫ですよね?』と何度も念を押されましたよ。今まではそんなこと言われなかったので、よっぽど神経質になっているんだろうなって、マネジャー連中の間ではうわさになっていますよ」(芸能事務所関係者)
NHKの制作するドラマは、視聴者からの受信料で制作されているだけあって、不祥事を起こした人物を起用していると、容赦なくクレームの電話がかかってくることで有名だ。
「謙さんを降板させなかったことで、かなりのクレームが来たそうですし、今回の斉藤さんの件でも相当なクレームが来そうで、担当者は頭を抱えていますよ」(前出・NHK関係者)
無事、来年の放送を迎えることができるのだろうか……。

「渡辺謙不倫→スタッフ暴行事件→斉藤由貴不倫……NHK大河『西郷どん』が呪われすぎ!?」の続きを読む
2017年8月9日 [00芸能, 015嵐, 01ジャニーズ, ジャニーズ, 井上真央, 嵐, 恋愛ニュース, 松本潤]

事務所移籍などで長らく休業状態だった女優の井上真央が、約1年9カ月ぶりに復帰となるようだ。
8月3日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によると、井上は10月から放送されるドラマ『あしたの約束(仮)』(フジテレビ系)への主演が決まったという。
「同ドラマは、ノンフィクション作家・福田ますみ氏の『モンスターマザー 長野・丸子実業「いじめ自殺事件」教師たちの闘い』(新潮社)をベースにしたオリジナル。井上は、息子の自殺の責任を母親から追及され、精神崩壊寸前まで追い詰められた高校の女教師役を演じるといいます。脚本は『ガリレオ』(フジテレビ系)などを手がけた古家和尚氏が担当。そして母親役は、仲間由紀恵にオファーを出しているとのこと。2人の共演が実現すれば、話題のドラマになる可能性は十分です」(同局関係者)
しかし、フジテレビ局内では、井上の主演を不安視する声も上がっているという。
「いまやドラマを成功させるには、番組開始前に出演者がさまざまな番組に出演してPRする“番宣”が欠かせません。井上といえば、嵐・松本潤との交際話は誰もが知るところ。加えて、松本にAV女優の葵つかさとの二股疑惑が浮上し、ゴシップ方面で世間の関心度が高まっています。フジが最も活用している番宣番組といえば『VS嵐』ですが、当然、ジャニーズサイドは松本と井上の共演はNGにするはず。また、ほかのバラエティやトーク番組に出演しても、視聴者が一番聞きたいのは“松本話”。それができなければ、“超つまらない番宣”となる可能性が高そう。また、井上の代わりに仲間が出まくるようだと、視聴者は主演が仲間だと勘違いするかもしれませんね」(テレビ誌記者)
井上の事務所移籍も、松本との結婚準備のためと報じられていたが、果たして2人はゴールインへ向かうのか?
「二股騒動は、松本が井上に土下座して許されたようです。そもそもジャニーズが松本の結婚にゴーサインを出さなかったのは、15年に井上が主演したNHK大河『花燃ゆ』が大コケしたことが大きい。落ち目の女優との結婚は、松本にとってマイナスになると判断したためです。しかし、いまや二股スキャンダルの影響で、松本の人気は急落。最近の女性誌のアンケート調査では、『抱かれたくない男』にランクインする不人気ぶりです。もし井上の復帰ドラマが大ヒットとなれば、立場は完全に逆転。一気に結婚へなだれ込むかもしれませんね」(芸能記者)
井上の復帰は、いろいろな面で注目が集まりそうだ。

「井上真央がフジドラマで復帰も「番宣ができない」異常事態に!? 嵐・松本潤との結婚は……?」の続きを読む
2017年8月9日 [00芸能, 山本裕典, 恋愛ニュース, 溝端淳平]

「彼は刑事役をやることが多いのですが、それもひとえに彼のパブリックイメージによるものでしょうね。彼の正義感はプライベートでも発揮されていて、あの山本裕典さんの解雇も、彼が社長に直訴したことが大きな要因となってるようですよ」(芸能事務所関係者)
ドラマ、映画、舞台、MCと幅広く活躍している俳優・溝端淳平。同じ事務所のひとつ上の先輩、山本裕典が退社したことで、彼にかかる期待は今まで以上に大きくなっているという。
「後輩の佐野岳クンはまだ25歳ですし、今年28歳の溝端クンは中堅として事務所を支えていく必要があります。山本クンがいれば、2人で引っ張っていけたんですが……。溝端クンも山本クンの素行に目をつむっていればよかったんでしょうけど、わざわざ社長に直訴に行くくらいですから、よっぽどだったんでしょう」(テレビ局関係者)
山本が解雇された理由は明らかにはされていないが、契約違反があったということだけが公にされている。
「溝端クンは、山本クンと女性とのベッド写真の流出だけでなく、飲食店を経営していたりしたことに、『ほかの役者や事務所に迷惑がかかるから、彼を辞めさせてほしい』とずっと言っていたようです。溝端クンからすれば、山本クンは『ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト』のひとつ上の先輩です。その先輩をクビにしてくれっていうんだから、彼も相当の覚悟がないと言えないですよね。結果的に溝端クンの望み通りになりましたが、その分、溝端クンの責任が増したことは間違いないですね」(ドラマ関係者)
山本が抜けた分まで溝端が事務所を引っ張っていけるか、要注目だ。

「「彼を辞めさせてほしい」山本裕典の事務所クビを直訴していた!? “後輩”溝端淳平の正義感」の続きを読む
2017年8月8日 [00芸能, 012ドラマ, どらまっ子, どらまっ子TAMOちゃん, コード・ブルー, ドラマ, 山下智久, 恋愛ニュース, 月9]
<p>「前のシーズンよりつまらない」「心に響かない」「泣けない」「ヘリが出てこない」と辛らつな声が大きくなってきた月9『コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON』(フジテレビ系)。7日放送の第4話の平均視聴率は13.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、初回以降、ゆるやかに右肩下がりとなっています。</p>
<p> 前回、シアン中毒になった冴島(比嘉愛未)の胎児への影響には全く触れられず、視聴者をモヤモヤさせましたが、今回はスッキリ見られるでしょうか? あらすじを振り返ります。</p>

「フジ月9『コード・ブルー』がゴシップドラマ化!? 戸田恵梨香の“不倫展開”に驚愕!」の続きを読む