「海外ニュース」の記事一覧(37 / 37ページ)

「世界で最も体重が重い女性」が減量手術失敗で植物状態寸前に? 家族が担当医を告発

<p>“世界で最も体重が重い女性”とされる体重約500キロのエジプト人が、インドで減量手術を受けることになったというニュースは、これまで日本の情報番組やネット上でも取り上げられてきた。</p>

<p> しかし、この手術は失敗に終わり、彼女が重篤な状態に陥っていると家族が主張している。</p>

<p> アブド・エル・アティさん(36)は、生まれた時の体重が約5キロで、寄生虫感染が原因で四肢など体の一部が肥大する象皮症だと診断された。幼少期から異常なスピードで体重が増え続け、11歳の時に体重が激増して立ち上がれなくなり、さらに脳梗塞を発症。以来、寝たきりで家を出られなくなったという。治療を希望するも、エジプト国内の医療機関は彼女の体重に耐えられるベッドや医療設備がないことを理由に、受け入れを拒否。<br />
</p>

「毎日SEXしてたらこうなった」!? ビッグダディもびっくりの絶倫トラック野郎

「毎日SEXしてたらこうなった」!? ビッグダディもびっくりの絶倫トラック野郎の画像1
絶倫トラック野郎のご尊顔と、子どもたち。まるで学級写真のようだ(「デイリー・メール・オンライン」より)

 モロッコ最後の皇帝ムーレイ・イスマーイールは、525人の息子と342人の娘を残したといわれている。それには遠く及ばないものの、現代としては桁違いの“ビッグダディ”が話題となっている。

 英「デイリー・メール」によると、パキスタン西部、クエッタに住むトラック運転手のアブドゥル・マジード・メンガルさん(70歳)は、18歳の時に最初の結婚をして以来、合わせて6人の妻をめとり、計54人の子どもをもうけた。不幸にして、2人の妻と12人の子どもがすでに亡くなっているが、4人の妻と22人の息子、20人の娘とともに今も暮らしている。

 ちなみに一夫多妻制のパキスタンでは、妻の同意と裁判所の許可があれば、最大4名までの女性と重婚することができる。
 
「以前は、精力旺盛で、毎日セックスせずにはいられなかった」と、子だくさんの理由をあっけらかんと話すアブドゥルさん。一方で、「せっせと働いて、上の息子たちには良い教育を与えていたよ。でも、もう年を取ったから、どうにもならない」と体力の限界を告白する。

 彼の月収は、わずか115~192ポンド(約1万6,000~2万7,000円)。最年長の32歳の息子も、同じくトラック運転手として家計を支えているが、総勢47人の糊口をしのぐには十分ではないようだ。

 先立った妻や子どもたちについても、経済的困窮により医療サービスや栄養を十分に与えられなかったためと、彼は自責の念を口にする。しかし、彼の子どもたちは10歳未満がほとんど。末っ子の娘は2歳であるところを見ると「明るい家族計画」の失敗を全然反省していないようで、今なお精力絶倫のご様子なのだ。

 一家の食事はオクラなどの野菜と豆と米、それにロティ(小麦粉を薄くのばして焼いた無発酵パン)が主体。ただし、ムスリムの祭日などには奮発し、羊を3頭まるごと買ってきて食べるという。子どもたちの服は、布から手作りだ。一方、10人の子どもたちは学費が払えないため、学校に通えない状況でもある。

 困窮状態ににある一家だが、子どもたちの表情を見る限り、至って幸せそうだ。彼らから親孝行をしてもらうためにも、アブドゥルさんには長生きしてもらいたいものだ。

豊満なおっぱいをブルブル! 女性介護士が職場からストリップショーを生配信

豊満なおっぱいをブルブル! 女性介護士が職場からストリップショーを生配信の画像1
「The Sun」にアップされた動画のキャプチャ

 EU離脱問題や3月に起こったロンドン国会議事堂テロなどで揺れるイギリスで先日、要介護者への支援を行うべき介護士たちが、職場からストリップショーをネットで生配信をしていたことがわかった。

 タブロイド紙「The Sun」によると、現場はイングランド中部にあるウォルソール市の介護支援を行う会社のオフィス。そこで働く複数の女性スタッフが、勤務時間中にその豊満なおっぱいをさらけだし、有料アダルトサイト上で生配信していたのだという。

 映像では、上半身裸になった女性が、カメラを持って自撮りし、オフィスにいるほかの女性スタッフたちも映し出していく。中には偽おっぱいのようなものをブルブルと震わせてみせる者も。ただその様子を見る限りでは、ほかの女性スタッフたちはたまたまオフィスにいただけで、積極的に参加していたわけではないようである。

 この事態を知った会社の上司はカンカン。1人が解雇され、3人は辞職を申し出たという。

「The Sun」といえば、サッカーの香川真司がマンチェスター・ユナイテッドに所属していた2014年3月、アダルトサイトで知り合った金髪のイギリス人女性とエロチャットを楽しんでいたことをすっぱ抜いている。

SMプレイがエスカレートし……恋人のアソコに自家製“ビリビリマシーン”で放電!

<p> 英ケンブリッジの裁判所で先日、官能SM小説もビックリの裁判が行われた。</p>

<p> 被害者の女性(27)によると、恋人男性(47)からとんでもないセックスプレイを強要され、肉体的、精神的なダメージを受けたのだという。</p>

<p> そのプレイというのが、本当にとんでもないものだった。男性はプレイの最中に彼女の体を木の板に縛り付けると、自家製の“ビリビリマシーン”で彼女の膣に240ボルトの電気を流したというのだ。<br />
</p>

男女100人余りが組んずほぐれつ! ハリウッドセレブ御用達「高級セックスパーティー」とは?

<p> 4月1日、アメリカのニューヨークにある5つ星ホテルのプレジデンシャルスイートルームで、お金持ちのセレブ男女100人余りが集まるセックスパーティーが催された。このパーティーの独占取材を許された現地紙ニューヨーク・ポストの報道によると、会場ではモデルらによるセックスショーや、参加者らが入り乱れての乱交などが繰り広げられ、大いに盛り上がったという。</p>

素っ裸で出会って、3分でカップル成立!? 豪ラジオのお見合い企画がハレンチすぎる!

素っ裸で出会って、3分でカップル成立!? 豪ラジオのお見合い企画がハレンチすぎる!の画像1
3月9日の回に出演したダニエルとリッチー

 素っ裸で熱いキスを交わす、若い白人男女。実はこの2人、数分前に出会ったばかりなのだ。しかもここは、生放送中のラジオのスタジオ内。番組司会者が「ウ~!」と、はやし立てる。

オーストラリアのFMラジオ局「KIIS」が放送する音楽番組『カイル・アンド・ジャッキー・オー・ショー』が設けている「デーティング・ネイキッド(裸でデート)」というお見合い企画なのだ。

 ラジオとはいえ、収録の様子はライブストリーミングで公開されている。この企画では毎週、自薦によって出演を勝ち取った独身男女(多くはスタイルのいい美男美女)が、ガウン姿で登場。まずは自己紹介もほどほどにガウンを脱ぎ去り、下着姿を披露する。さらに、お互いを気に入れば下着を脱がし合い、一糸まとわぬ姿に。冒頭のように衆人環視の下、裸で抱き合ってキスを交わしたり、恥部を晒しながらマカレナダンスを踊ったりと、あとはやりたい放題だ。

素っ裸で出会って、3分でカップル成立!? 豪ラジオのお見合い企画がハレンチすぎる!の画像2
出会って約3分でカップル成立&全裸キスという素早さ

 出演者が素っ裸のお見合い番組やリアリティーショーは世界中に存在するが、デーティング・ネイキッドは無編集の生放送だけに、生々しさがある。しかも、このコーナーが放送されるのは深夜などではなく、毎週木曜日の朝だというから驚きである。

 収録後には、番組が用意したゴージャスなランチを、共に楽しむことになっている。番組のホームページによれば、収録後もカップルとして関係が続く確率は極めて高く「収録の数時間後にセックスをしたカップルもいる」という。

 ヌーディストビーチもあるオーストラリアとはいえ、素人が生放送で裸を晒して恥ずかしくないのかと思ってしまうが……。番組司会者のジャッキーによると、「私たちのもとに寄せられる出演希望の数に驚いている」というから、そんな心配は無用のようだ。

 日本のラジオも、起死回生のためには、このくらい過激になるべき!?

おっぱい丸出しの美女が接客「トップレスコーヒー」が全米でブームの兆し

<p> 日本のコーヒーショップ市場では、スターバックスがメジャーになって久しいが、そのスターバックス発祥の地、アメリカ北西部のワシントン州では最近、別の種類のコーヒーショップが大きな注目を集めている。店自体は至って普通なのだが、普通ではないのが、店員のユニフォームなのだ。</p>

<p> コーヒーショップの名前は「ビキニ・ビーンズ・エスプレッソ」。その名から想像するところ、ビキニ姿の若い女性がカフェラテなどのコーヒーを淹れて販売している店かと思いきや、それどころではない。なんと、もはやビキニも脱ぎ捨て、おっぱい丸出しのトップレス・バリスタが、コーヒーをサーブしてくれるというのだ。<br />
</p>

メキシコの地下鉄に「ペニス付き座席」登場! そこに隠されたメッセージとは……

メキシコの地下鉄に「ペニス付き座席」登場! そこに隠されたメッセージとは……の画像1
これがなんなのかわかった途端、顔をしかめた女性

 メキシコの首都・メキシコシティでは最近、地下鉄の座席に男性専用席“ペニスシート”が登場し、それを紹介するビデオがネット上で話題となっている。

 プラスチック製のロングシートの中央に、裸の男性の上半身をかたどった背もたれが設置されており、股間に当たる部分には、なんとしなびたペニスが鎮座している。これが男性専用席“ペニスシート”なるものである。

 乗客たちの反応は、興味深げに眺める人や、スマホで写真を撮る人、あからさまに嫌悪感をあらわにする人など、さまざま。中には気づかずにそのまま座ってしまい、お尻に当たる違和感から思わず立ち上がる人も。あまり趣味がいいとはいえないこの座席、一体どういう意図で「男性専用」とされているのだろうか?

メキシコの地下鉄に「ペニス付き座席」登場! そこに隠されたメッセージとは……の画像2
ペニスシートをしげしげと見つめるメキシコ人男性たち。「むむ、オレのよりデカい」と思っているのだろうか?

 よく見ると、座席の下の床部分にシールが貼られている。そこには「ここに座るのは居心地が悪いですが、女性たちが日々の生活で被害を受けている性的暴力とは比べものになりません」と書かれている。

 実はこのペニスシート、メキシコシティの地下鉄会社が、車内で頻繁に起こる女性客への性的嫌がらせについて、男性たちに警告を促すために設置したものだという。そして、このシートの紹介ビデオの最後には、「メキシコシティでは、10人中9人の女性が、なんらかの性的暴力の被害者である」というメッセージが現れる。

 “マチスモ”と呼ばれる男性優位主義の伝統が色濃いメキシコでは、男尊女卑の考えがまだまだ強いようだ。

 電車内での女性に対する性的嫌がらせという面では、日本で頻発する痴漢事件も同じだ。話題性は抜群のこのペニスシート、日本の鉄道各社も導入してみてはどうか?

金髪美女のおっぱいに夢中で……トランプ大統領、安倍会談はうわの空だった!?

金髪美女のおっぱいに夢中で……トランプ大統領、安倍会談はうわの空だった!?の画像1
別荘での夕食会で、満面の笑みを浮かべるトランプ大統領。右端の、後ろ姿の女性のおっぱいに「心奪われた」ようだ(「メール・オンライン」より)

 2月10日に行われた日米首脳会談では、日米安保が定める米軍による日本防衛義務が尖閣諸島にも適用されることが確認、日本側が大きな成果を得たといわれている。会談後には、フロリダ州にあるドナルド・トランプ大統領の別荘へ移動。ゴルフ27ホールと食事5回でもてなされるなど、外国の首脳としては異例の厚遇を受けたとも伝えられている。

 しかし、実は、トランプ大統領は安倍晋三首相との会話はうわの空で、女性のおっぱいに夢中だった可能性が浮上している。トランプ大統領が知人に対し、安倍首相との日程中、自身の日本語通訳として帯同していた女性に対し、「(おっぱいに、性的に)心奪われた」と話していたというのだ。これはトランプ批判を続けるカナダ人ジャーナリスト、グレイドン・カーター氏が、自身が編集委員を務める独立系ニュースサイト「ヴァニティ・フェア」で発表したコラムの中で言及した情報だ。

 カーター氏のコラムを受け、英メディア「メール・オンライン」は、その女性通訳の特定を試みている。

 それによると、別荘での夕食会の様子を捉えた写真に、おっぱいの形が浮き出て見えそうなワンピースを着用した、ひとりの金髪女性の姿が確認できる。

 同メディアは「彼女こそが、安倍首相のトランプ別荘訪問に同行した唯一の女性スタッフである」としている。

金髪美女のおっぱいに夢中で……トランプ大統領、安倍会談はうわの空だった!?の画像2
ホワイトハウス次席補佐官のケイティ・ウォルシュ氏。なかなかの美人だ(本人のTwitterアカウントより)

 ただ、実際のところ、トランプ大統領の日本語通訳を担当していたのは男性であり、この女性がトランプ大統領と直接やりとりしている様子は確認できないと指摘。その上で、女性はホワイトハウス次席補佐官のケイティ・ウォルシュ氏に似ているとも伝えている。

 ホワイトハウス常駐の上級スタッフと、いわば臨時スタッフの日本語通訳を見間違えるほど女性のおっぱいに目がくらんでいたのだとしたら、安倍首相との会談内容もトランプ大統領の記憶には残っていないかもしれない。尖閣有事の段階になって、「“手を差し伸べる”と言ったのは、おっぱいの話」などと言いださなければよいのだが……。

サブコンテンツ

このページの先頭へ