「06連載」の記事一覧(131 / 234ページ)

「前科者集まれ!?」掲示板で気軽に共犯者募集……韓国で“ネット発窃盗団”相次ぐ

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イメージ画像(Thinkstockより)

 日本では、SNSを通じて知り合った3人の少女による、仲間への集団リンチ動画が物議を醸したが、お隣・韓国でも、インターネットを通じて知り合った犯罪者集団が相次いで逮捕されている。

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どん兵衛と卵だけで作る「スーパーデカ盛り茶碗蒸し」

<p> 100円ショップで売っている商品から3品を選んで、気になる料理に挑戦してみようという企画の31回目。</p>

<p> 今回チャレンジするのは、茶碗蒸しである。名前に反して湯呑みサイズが多い茶碗蒸し、もっとたくさん食べたいと思ったことはないだろうか?</p>

フェロモンムンムン! 韓国の美熟女ブームを牽引する、“美ケツ教授”とは

<p> 日本では、壇蜜や橋本マナミなどが世の中年オヤジを惑わせているが、韓国でも30代を過ぎた美熟女が人気を博している。その代表的なひとりとされているのが、パク・ジウンだ。美しく豊満な美尻は「アップル・ヒップ」「ピーチ・ヒップ」「スイカ・ヒップ」と呼ばれ、「オルチャン」(「顔が最高にイケてる」という意味の造語)ならぬ「オンチャン」(「お尻が最高にイケてる」という意味)の新造語まで生み出した人物だ。<br />
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今度は便器が爆発!? 女性が下半身大ケガも、原因は「ハイヒールで便器の縁に立ったから?」

<p> 中国の複数のメディアによると、湖北省の赤壁(三国志に出てくる、あの赤壁である)のカラオケ店でトイレの便器が爆発し、中にいた女性(30歳)が大ケガをしたという。</p>

<p> 女性の話によると、友人たちとカラオケ店に入り、トイレで便器に座ったところ、いきなり大きな音とともに便器が爆発。床に投げ出され、下半身を負傷して大出血。音に気づいた友人たちによって病院へと運ばれたという。<br />
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韓国芸能界の“性上納問題”がついに決着!? 有名女優の無罪判決に違和感

<p> ソウル地方警察庁国際犯罪捜査隊は2月23日、芸能人などの性売買をあっせんした容疑で、芸能プロダクション代表のカン容疑者(41)と社員のパク容疑者(39)を逮捕したと発表した。両容疑者は、同社所属の24歳女性など2人を在米韓国人Mにあっせんし、昨年5月に米ロサンゼルスで性行為をさせた容疑がかけられている。その際、カン容疑者らはMから2,200万ウォン(約220万円)を受け取ったという。<br />
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イモねーちゃん、イモにーちゃん集まれ! ポテトに埋もれたコペルニクス的な1杯

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パッと見、丼の底まで永遠に続きそうなジャガバタ感だが、その下には……

 北関東のイモ好きが泣いて喜びそうな珍級グルメを発見した!!

 どうよ、この丼いっぱいに広がるポテトの海。薄切り男爵イモのフライで、下に何が隠れているかわからない。バターが切ない程にいい風合いと風味を醸し出しているではないか。
 
 このポテトフライの下には何があるのか? このまま丼の底までポテトが沈んでいるのかそれとも……。

 ポテトをひとつ、ふたつ、食べ進めると、その下から現れたのは……手もみ風のちぢれた塩ラーメンなのでした。

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“魚肉ソーセージ衣装”で話題の韓国ガールズグループメンバーに、ピンク映画出演の過去発覚!

<p> 韓国のガールズグループのメンバーが過去、ピンク映画に主演していたことが明らかになった。渦中の人物は「SIX BOMB」のハンピッだ。</p>

<p> SIX BOMBは、2012年に6人組ガールズグループとしてデビューするも、メンバーの脱退が続き、15年1月に新メンバーを迎えて再出発。ソア、ダイン、ユチョン、ハンピッの4人組となり、同5月には「第1回忠州(チュンジュ)アジア・フェスティバル」の広報モデルを務めたり、中国で2カ月連続公演を実施したりするなど、着実にその知名度を上げていた。ファンが、ラッシュガードやレギンスを身に着けた彼女たちのセクシーな姿をSNSなどにアップすることが話題となり、“チッケン・ドル”(「ファンたちが直接アップするアイドル」という意味)としても知られている。<br />
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話題の美少女ゲーム『竹島だっかーん!』よりひどい!? 小泉元首相も登場する『不滅の李舜臣』とは

<p> 2月22日の「竹島の日」を迎え、日本でユニークなPC用ゲームが発表された。その名も『竹島だっかーん!』。「竹島はるか」と呼ばれる美少女主人公を中心に、「リショーバン大王(韓国の初代大統領・李承晩のこと)」らを倒して竹島を制圧するという内容となっている。</p>

<p> ゲーム開始画面には、「この作品はフィクションニダ。実在する団体、人名、国家などとは一切関係ない純粋なコリエイトによるウリジナルニダ」などと注意書きが出るが、韓国の実在の人物や歴史との関連は深い。例えば、リショーバン大王は「亀甲船」という韓国の歴史上の戦闘船に乗っているし、朝鮮王朝末期の閔妃(びんひ=明成皇后)も登場している。<br />
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「韓国で整形するとヘビ女になる!?」中国“美容整形難民”たちが、今度は日本へ?

<p> 日本政府観光局の発表によると、2015年に日本を訪れた中国人観光客の数はおよそ500万人に達し、彼らが日本で消費した金額は約1兆4,000億円にまで膨れ上がったという。そんな中、中国人の爆買いブームの次に予想されるのが、ずばり日本での「美容整形ブーム」だ。<br />
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漫画をテーマにした日本映画祭開催に日本オタクたち歓喜も、韓国映画界では反日映画がヒット中!?

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JFFで公開予定の『バクマン。』

 来る3月、韓国で「第1回 Japan Film Festival」(JFF)が開催される。その名の通り、日本映画祭だ。

 韓国といえば、釜山国際映画祭をはじめ、さまざまな映画祭が年に何度も開かれる、映画好きの国。日本映画祭は過去にも何度かあったが、今回初開催となるJFFは、とりわけ韓国の若い日本オタク層をターゲットにして注目を集めている。「隠していたオタク心を探して」「注意! 出口のないオタク入門」といった露骨な宣伝文句が目を引き、ネットで反響を呼んでいるようだ。

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