「東アジアニュース」の記事一覧(106 / 156ページ)

中国「美しすぎる警察学校教師」登場は、1日1人以上が殉職する警察官のイメージアップ戦略!? 

<p> このところ、河南省にある警察学校の英語教師に就任した女性が、ネット民たちから「美しすぎる」と、熱い視線を浴びている。</p>

<p> きっかけは、同校の学生が撮ったものと思われる彼女の複数の写真がネット上にアップされたことだ。</p>

<p> いかついイメージのある警察学校に、女神のように降臨した美しすぎる英語教師。ネット上では、</p>

<p>「うー残念! もう卒業しちまった。同僚を集めて、また英語の授業を受けにいくか」</p>

広大な敷地に石像、石像、石像で3,000体! 増殖を続ける「大岩顔彫刻公園」

<p> 3,000体を超える偉人の石像が立っている、とは事前に知っていたが、その数字がどれだけ尋常でないのか、実際に訪れるまではこれっぽっちも理解していなかった。</p>

<p> 鄭根喜氏による個人経営のテーマパーク「大岩顔彫刻公園」は、ソウルからバスで2時間の忠清北道・陰城(ウムソン)郡に位置する。畑の横の陰城バスターミナルでタクシーに乗ったら、山の中にある精神病院の中庭に連れていかれた。周囲に石像がちらほらと見えることから、どうやらここも公園の一部であるらしい。どうせだったら、最初からゆっくり見たかった……と思ったが、この時は大岩顔彫刻公園のすさまじさをまだ知らない。<br />
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箱根や京都も危ない!? 7万人の中国人観光客が紅葉“爆狩り”で、北京の名所がハゲ山に!

<p> 秋も深まり、紅葉が美しく映えてくるこの季節。中国でも紅葉シーズンを迎え、北京市内の香山公園では紅葉を鑑賞しようと、多くの人が訪れた。</p>

<p> なんとその数、1日7万人。となると、問題になるのが観光客たちのマナーというか、モラルである。</p>

“韓国の慶大生”の女性暴行動画にネット民激怒!「原因はしょうゆだった!?」

<p> 韓国のオンラインコミュニティにアップされた動画が、波紋を呼んでいる。動画は名門大学が複数集う、ソウルの学生街・新村(シンチョン)での暴力沙汰だ。しかも、男子学生が一般女性に暴行を働いている様子で、男子学生は女性の頭をつかんでプロレス顔負けの“ニーキック”を食らわしているではないか。</p>

韓国でも“死ぬまでセックス”願望!? 13歳少女を襲った70代男の仰天発言「恋愛関係だった」

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イメージ画像 photo by Haundreis from Flicker.

 韓国で高齢者が起こしたびっくり性犯罪の判決に、注目が集まっている。

 今年2月、70代の男が、13歳の少女と性行為に及んだとして逮捕され、その裁判が11月2日に行われた。その事実だけでも驚きだが、さらに男はとんでもないことを言い始めた。「2人は愛し合う仲」であり、「無罪を主張する」としたのだ。

 検察によれば、男は少女にお小遣いを与えたり、スニーカーなどをプレゼント。事件当日、心を許した少女が自宅に遊びに来ると、2回にわたって性行為に及んだという。この一連の顛末について、男性は「同意の上だった」とし、事件性を否定した。

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韓国・マッスル美女界に新ヒロイン誕生! “脱アジア級”の肉体に、マスコミ報道も過熱中

<p> 韓国の“マッスル美女”ブームが止まらない。以前も、ユ・スンオクをはじめ、イ・ヨン、ヤン・ミンファ、ナンシー・レンなどが人気を集め、テレビや雑誌で引っ張りダコになっていることは紹介したが、この秋、新たな“マッスル美女”に注目が集まっている。</p>

「味噌ノルマ」に苦しむ北朝鮮兵が各地で大豆略奪!「指揮官が部下をけしかけ、夜な夜な……」

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 今年の北朝鮮の農産物の作況はおおむね良好だとみられているが、依然として北朝鮮軍兵士が各地の協同農場、個人耕作地を襲撃する事件が多発していると、米政府系のラジオ・フリー・アジア(RFA)が報じた。

 兵士たちの狙いは「大豆」。味噌作りに欠かせない大豆が、今年は不作だったことが背景にある。
 

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“爆買い中国人”が大儲け! 中国経済に大ダメージを与える通販サイト「淘宝」の猛威

<p> こんにちは。中国人漫画家の孫向文です。<br />
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 中国政府は、2015年度の国内GDP(国内総生産)成長率は6.9%で、依然高い数値を保っていると発表していますが、この数値が捏造だということは、中国国民ですら気づいています。すでに、あちらこちらから馬脚が現れているためです。</p>

<p> まず、中国共産党員に対し、不倫、ゴルフ接待、大規模な宴会などを禁止する条例が施行されました。これはおそらく、国内経済の失速により政府の収益が減少したためでしょうが、「ぜいたく禁止令」が施行されたことにより、これまで共産党員が交際費として使用してきた多額の税金が支払われなくなるため、経済低迷がますます加速する悪循環に陥っています。高級車も売れないし、豪華な宴会もなくなり、不倫禁止によって共産党員が愛人に貢ぐ高級品も売れなくなりました。一般庶民とは比べ物にならないぐらいお金を落としていた共産党員の消費が冷え込むと、その分、中国経済のお金が回らなくなります。</p>

スマホ時代で効果絶大!? 過激化する中国の私刑……ストーカーおっさんが路上で「晒し刑」に

<p> 日本ではストーカー被害に遭った場合、すぐに警察へ行き、場合によっては被害届を出すことが通常の対応だろう。しかし、お隣中国では、ストーカー行為に対して驚くような報復行為に出ることもあるようだ。</p>

<p>「新浪新聞」(10月24日付)によると、浙江省余姚市内の路上で50代の中年男が柱にくくりつけられている衝撃写真がネット上にアップされ、拡散されていると報じた。実はこの男、女子中学生にストーカー行為を働き、少女の家族らによって捕らえられたのだ。その後、見せしめのためか、公衆の面前でこのような姿にされたのだ。<br />
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韓国文化の闇……犬市場と魚市場の違いってなんだ?「モラン市場」

<p> 真っ暗な中、手探りでハシゴを降りると足が痛い。筋肉もそうだが、右の足裏に水ぶくれができていて、そこが一番痛い。本日がソウル取材最終日なので、なんとかあと1日もってくれればいいのだが……。</p>

<p> 昼近くに宿を出て向かったのは、韓国名物の市場である。といっても、ファッションの発信基地・東大門市場でも、メガネと激安革ジャンの南大門市場でもなく、地下鉄「牡丹(モラン)」駅近くにあるモラン市場である。その市場で売られているもの、それは「犬」だ。</p>

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