「東アジアニュース」の記事一覧(123 / 156ページ)
2015年8月22日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 恋愛ニュース, 東アジアニュース, 韓国]
<p> 韓国で、とある売春婦の行動が波紋を呼んでいる。</p>
<p> 今年4月、ハンドルネーム「オピ女(28)」(オフィステルで性売買をする女性の意)と呼ばれる売春婦女性が、同業の女性たちが集まるSNS上で、自身の預金の詳細を写真入りで公開した。その額は9,800万ウォン(約980万円)。「あと200ウォンでついに1億ウォン!」と自慢げにコメントを書き込んだオピ女は、最後に「誰にも言えないし、ここにアップして褒めてもらいたい。ちなみに業種はオフィステルです」と無邪気に付け加えた。<br />
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「「あと200ウォンでついに1億ウォン!」SNS上で預金残高を公開した韓国人売春婦の“笑えない”承認欲求」の続きを読む
2015年8月21日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 恋愛ニュース, 東アジアニュース]
<p> 日本と中韓の外交摩擦の象徴ともいえる靖国神社。そんな場所で、あられもない姿になった中国人女性が話題となっている。</p>
<p> ニュースサイト「今日資訊網」(8月20日付)などによると、女性の名は郭憶然さん。彼女は、靖国神社の正門でビキニ姿となり、「釣魚島(尖閣諸島の中国名)は中国のものだ」というスローガンを手に掲げた写真をネット上に投稿。その後、掲示板やSNSサイトを通じて、あっという間に拡散されたのだ。</p>

「尖閣領有権めぐり中国人女性が靖国神社で“ビキニ抗議”も、本国からは 「AV撮影かよ!」」の続きを読む
2015年8月21日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, コミケ, 恋愛ニュース, 東アジアニュース, 韓国]
<p> 日本最大の同人誌即売会「コミックマーケット88」が、大盛況のまま幕を下ろした。多くの愛好家たちが暑さに負けずに活動的になる姿は、もはや夏の風物詩である。そんなコミケで毎回問題になるのが、偽札や偽硬貨問題だ。</p>
<p> 中でも、100円硬貨の代わりに韓国の100ウォン硬貨を混ぜるコイントリックには、毎回注意が促されている。100ウォン硬貨は大きさや重み、デザインまで100円硬貨とそっくり。“パクり”ともいえそうな見た目ながら、その価値は約10分の1しかないのだから、タチが悪い。間違えて100ウォン硬貨を受け取れば、およそ90円の損失だ。</p>

「犯人は韓国人観光客!? 韓国100ウォン硬貨を利用した悪質詐欺が横行中」の続きを読む
2015年8月21日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 恋愛ニュース, 東アジアニュース, 韓国]
<p> 駐韓日本大使館前で、80代の老人が焼身抗議――。去る8月12日の第1191回「水曜集会」で繰り広げられた過激なパフォーマンスは、韓国国内はもとより、日本でも衝撃を持って受け止められた。焼身自殺を図ったチェ氏はすぐに病院に運ばれたが、重度のやけどを負っており、現在も非常に危険な状態だという。事件から1週間が過ぎた19日、事件現場では、新たに警察官が配置されるなどの警戒態勢こそあったものの、第1192回目の水曜集会が通常通りに開かれている。</p>
<p> 現在もチェ氏の続報は絶えない。特に注目を集めているのは、彼が残した“遺書”だ。「7,000万同胞に告ぐ」というタイトルで、A4用紙8枚にわたって書かれた文書には、「日帝を打倒するのはわが民族の課題」などと、日本を強く批判する内容で埋め尽くされていたという。よほど、日本を恨んでいたのだろう。<br />
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「日韓関係のダークホース!? 駐韓日本大使館前焼身自殺未遂の引き金となった、パク・クネ大統領の実妹とは」の続きを読む
2015年8月21日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, チャイナめった斬り, 中国, 孫向文, 恋愛ニュース, 東アジアニュース]
<p> 先日の安倍首相の戦後70周年談話は、中国でも大きく報道され、ネット上では「不誠実」「反省していない」という声が多く上がりました。「子どもたちに謝罪を続ける宿命を背負わせてはなりません」という、安倍さんの言葉に対する反発です。ですが、このように批判の声が大勢を占めている状況は、一般の中国人の感覚からすると違和感も覚えました。</p>

「中国政府の「安倍談話」批判はヤラセ!? 9.3抗日戦争勝利70周年を前に揺れる屋台骨」の続きを読む
2015年8月20日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 恋愛ニュース, 東アジアニュース, 韓国]
<p> 日本では先日、大手エレベーター業者であるシンドラー社の元社員が「腹いせ」で、故意にエレベーターを停止させる事件が起こった。閉じ込められた人からすればたまったものではないが、故意であるだけ、韓国のエレベーター事情に比べるとマシかもしれない。</p>
<p> 韓国では、つい先日も、映画館に訪れた7歳少年を含む7人を乗せたエレベーターが運行途中で停止する事故が発生している。閉じ込められた乗客は、非常ベルを押して外部への救援を求めたのだが、映画館側は警察や救助隊への連絡を一切しなかったという。その後、メンテナンス業者が到着して修理を始めると、エレベーターは轟音を伴いながら4階と6階の間を高速で2往復。乗客は“恐怖体験”を経て、ようやく救助されたそうだ。</p>
<p> ずさんな対応は多くの非難を集めたが、映画館側は「毎月、定期点検をしていた」と主張。さらに、「メンテナンス業者が来るので、非常ベルに対応する必要がなかった」と釈明している。なんとも無責任な話だ。</p>

「年間2万人超が閉じ込められる!? 事故多発の韓国エレベーターは欠陥部品だらけだった?」の続きを読む
2015年8月20日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, キム・ヨナ, 恋愛ニュース, 東アジアニュース, 韓国]
<p> 皇室プリンセス“佳子さま”ブームに沸く日本だが、皇室がないお隣・韓国にもプリンセスは存在する。ひとりはパク・クネ大統領だ。独裁軍事政権下とはいえ、韓国に高度経済成長をもたらしたパク・チョンヒ大統領の長女として生まれ、若かりし頃は父のファーストレディー役を務めたこともあった。大統領になってからは、庶民感覚を知らず他人に耳を貸さないことから“パク・クネ公主(コンジュ=姫)”とも揶揄されているが、保守系支持者たちにとっては、古くから“プリンセス”だった。</p>
<p> もうひとりのプリンセスは、キム・ヨナだ。バンクーバー冬季五輪の女子フィギュアスケートで金メダルに輝き、今も絶大な人気を集める彼女のことを韓国の記者たちはロイヤルファミリー並みに高貴な存在だという意味を込めて、“国民プリンセス”とも表現する。</p>
<p> そんな2人のプリンセスの仲が、韓国でにわかに話題を集めている。</p>

「キム・ヨナがパク・クネ大統領との握手をスルー!? 韓国2大プリンセスのぎこちない関係に物議」の続きを読む
2015年8月20日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 恋愛ニュース, 東アジアニュース, 韓国]
<p>韓国のネットユーザーたちが怒りを爆発させている、2つのトンデモニュースがある。</p>
<p>ひとつは「超ミニ漫酔女(マンチュィニョ)」と題された動画(<a href=”https://www.youtube.com/watch?v=eHt7vXb8L1s””target=”_blank”><u>https://www.youtube.com/watch?v=eHt7vXb8L1s</u></a>)だ。動画をクリックすると、ピンクのネオンで怪しげに照らされた薄暗い歓楽街の路地裏で、丈の短いミニワンピースを着た2人の若い女性が映っている。ひとりは泥酔して道端に倒れており、もうひとりは、その泥酔した女性を起こそうとする友人らしき女性だ。友人はなんとか泥酔女を抱えて歩こうとするが、数歩進むと倒れてしまう。そこで泥酔女は自力で立ち上がろうとするも、尻もちの連続。無防備に開いた股からパンツをのぞかせるが、まったくお構いなし。最後には友人は引きずろうとするが、微動だにしない。</p>

「「韓国にはダメダメな泥酔女が多い!?」中国圏SNSから流出した画像に、韓国ネット民が激怒!」の続きを読む
2015年8月20日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 恋愛ニュース, 東アジアニュース]
<p> 昨年、上海の食肉業者から納入された賞味期限切れの“ゴミ鶏肉”を使用していたとして、マクドナルドやピザハットとともに信頼が大きく失墜した中国ケンタッキー・フライド・チキン(KFC)が今月、起死回生の商品を投入したという。</p>
<p> その名も「ローズ・チーズ・ローストチキンレッグ・バーガー(玫瑰芝士鶏腿堡)」と「ブラック・ダイヤモンド・ベーコン・スパイシー・チキンレッグ・バーガー(黒鉆培根辣鶏腿堡)」。バラ色と黒という、写真広告からしてまったくもって食欲の沸かないこの商品だが、そこは全国に4,000店舗以上を展開する中国最大の外食チェーンだけに、何か秘密があるに違いない。早速、実食してみることにした。</p>

「一体どんな着色料が……!? 話題騒然の中国KFC「キワモノバーガー」を食べてみた」の続きを読む
2015年8月19日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 恋愛ニュース, 東アジアニュース]
<p>「大きくなったら、僕のお嫁さんにするよ!」</p>
<p> 幼い頃、幼なじみの女の子と、こんな約束をしたことがある人もいることだろう。しかし、本当にそれを実現した人となると、ほとんどドラマの世界でしかあり得ないのではないだろうか?</p>
<p>「安徽商報」によると8月1日、安徽省阜陽市にある宝石店に一人の男性がやってきた。店に入ってくるなり、男性は宝石を見ることもなく店員にこう尋ねた。「ダイヤの指輪が欲しいのだが、硬貨で買うことはできるか?」</p>
<p> 突拍子もない話に驚いた店員が詳しく話を聞いてみると、これまでに何軒かの宝石店を当たってみたがすべて断られ、わらをもつかむ思いでこの店に来たのだという。男性は、こう話した。</p>

「拝金主義の中国でも純愛は健在!? 指輪を買うため20年間で小銭150キロためた男が、幼なじみにプロポーズ」の続きを読む