NHK朝ドラと民放連ドラ“掛け持ち”の元AKB48・川栄李奈は大丈夫か
4月4日から始まるのNHK朝ドラ『とと姉ちゃん』に出演する元AKB48の川栄李奈が、民放連ドラとの“掛け持ち”に挑むことが明らかになった。
『とと姉ちゃん』で川栄は、「仕出し屋 森田屋」の娘・森田富江役を演じるが、4月期の連続ドラマ『早子先生、結婚するって本当ですか?』(フジテレビ系)にもレギュラー出演するというのだ。
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4月4日から始まるのNHK朝ドラ『とと姉ちゃん』に出演する元AKB48の川栄李奈が、民放連ドラとの“掛け持ち”に挑むことが明らかになった。
『とと姉ちゃん』で川栄は、「仕出し屋 森田屋」の娘・森田富江役を演じるが、4月期の連続ドラマ『早子先生、結婚するって本当ですか?』(フジテレビ系)にもレギュラー出演するというのだ。
『NHKニュース7』よりNHKに、またも激震が走った。
先に、同局の“人気ナンバー1”気象キャスターで『ニュースウオッチ9』を担当していた井田寛子(37)キャスターが、TBS系『あさチャン!』に移籍したばかりだが、今度は『NHKニュース7』の気象担当・寺川奈津美キャスター(33)が、フジテレビ系『直撃LIVEグッディ!』(4月4日より、月~金曜午後1時45分~)に移ることが明らかになったのだ。寺川キャスターは1日の放送をもって『NHKニュース7』を卒業し、4日より『グッディ!』に出演する。
NHK BS『鴨川食堂』「放送が終わって1カ月が経ちますが、プロデューサーはまだ胃が痛いそうですよ(苦笑)。それだけ現場は“地獄”だったんでしょうね」(NHK関係者)
1月から2月末まで放送されていたNHK BSプレミアムのドラマ『鴨川食堂』。主人公を演じる忽那汐里の父親役としてキャスティングされたのが、12年ぶりのドラマ出演となる萩原健一ことショーケンだった。
<p> 2015年度前期のNHK連続テレビ小説『まれ』で、主人公・まれ(土屋太鳳)の同級生・一子役を演じて、脚光を浴びた女優・清水富美加にビッグチャンスが到来した。</p>
<p> 本業の女優としては、4月期の注目ドラマ『世界一難しい恋』(大野智主演/日本テレビ系/水曜午後10時~)に出演。4月5日放送のスペシャ</p>
『土屋太鳳 2016年 カレンダー 壁掛け B3』(トライエックス)女優の土屋太鳳と俳優の山崎賢人が“密会焼肉デート”をしている様子が「週刊文春」(文藝春秋)でスクープされた。昨年の朝ドラ『まれ』(NHK)で“夫婦役”で共演し、昨年末に公開された映画『orange』でも再び共演した2人のロマンスということで、注目されている格好である。
ただ、『まれ』の評判が近年の朝ドラの中でも格段に低かったためか、ネット上には「騒ぐニュースじゃない」「どっちも実力以上に持ち上げられすぎ」など厳しいコメントが目立つ。
『NAKUNA』(KADOKAWA)「今回、視聴率では自己最低を更新しましたが、BSでは最高を更新しました。BSは地上波よりも2時間早く放送しているので、早く見たいという人がBSに流れて地上波の視聴率が減ったと考えるのが普通です。局内でも気にしている人はいませんよ」(NHK関係者)
俳優の堺雅人が主演を務めるNHK大河ドラマ『真田丸』の第10話が13日に放送され、平均視聴率は16.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だった一方、午後6時から放送されるBSプレミアムは4.7%と同番組最高を記録した。
<p> 現在放送中のNHK特集ドラマ『恋の三陸 列車コンで行こう!』(全3話)で主演を務めているものの、初回2.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2話3.2%と爆死している松下奈緒が、大胆なキャラチェンジを図り、1年半ぶりの民放連ドラの主演に臨むことになった。</p>
<p> 松下は4月期にフジテレビ系でオンエアされる『早子先生、結婚するって本当ですか?(以下、早子先生~)』(木曜午後10時~)で主演するが、役づくりのため、デビュー以来、ずっとロングだった髪をバッサリ切って、ショートカットにしたのだ。松下は「この作品で、早子同様、何か自分も変わりたいなと思い短くしました」とコメントしている。<br />
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<p> 第21週(2月22~27日放送)の週間平均視聴率が24.4%(関東地区、ビデオリサーチ調べから算出)を記録し、初週からなんと21週連続で20%超えしている、NHK朝ドラ『あさが来た』。</p>
<p> だが、好調の裏で、一部には「つまらなくなった」「飽きた」「見続けるのがつらくなってきた」という声もチラホラ。中には、酷評が多かった前作の朝ドラ『まれ』と比較し、「最近は、あの『まれ』よりもつまらない」という声もあるほどだ。</p>
<p> 本業の女優のみならず、CM、バラエティ、ラジオのパーソナリティなどマルチな活躍ぶりを見せている松岡茉優が、NHK大河ドラマ『真田丸』(日曜午後8時~)に出演することが決まった。</p>
<p> 役どころは、豊臣秀吉(小日向文世)の家臣・大谷吉継(片岡愛之助)の娘で、主人公・真田信繁(後に幸村=堺雅人)の正室となる春(竹林院)役で、非常に重要なポジション。NHKの松岡に対する、期待の表れといえる。<br />
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大河ドラマ『真田丸』(NHK)は、さすがに昨年の『花燃ゆ』と比べれば好調な様子。21日に放送された第7回の視聴率は17.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)と、前回の16.9%から上昇した。ここまではとりあえず「及第点」といったところではないだろうか。
ただ、『真田丸』に関するニュースのコメント欄では、「ある女優」の演技について厳しいコメントが相次いでいる。それが、主人公・真田信繁(堺雅人)の側室として、生涯にわたりパートナーを務める女性「きり」を演じる長澤まさみである。
「ドラマはいいけど、長澤まさみがウザすぎる」「きりだけイマイチ」「演技が不愉快」など、この役柄に対してピンポイントに不満を語るコメントが非常に多いのが現状である。長澤の演技に対する評価は「上手くもなく下手でもなく」という感じだったかと思うが、これほど酷評される理由はなんなのだろうか。
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