「芸能」の記事一覧(202 / 239ページ)

『M-1』決勝最下位マヂカルラブリーのブレークを期待するバラエティー界 ゆにばーす川瀬の「痛さ」にも注目

 とろサーモンの優勝で幕を閉じた『M-1グランプリ2017』(テレビ朝日系)。とろサーモンには番組出演オファーが殺到しているというが、その一方で意外と業界内評価が高いのが、最下位となってしまったマ…

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勝村政信は、なぜ『ドクターX』から外された? 主演スピンオフドラマ『ドクターY』第2弾の地上波放送決定も、ファンは複雑な胸中

 米倉涼子主演の人気医療ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)のスピンオフである、勝村政信主演『ドクターY~外科医・加地秀樹~』(同)第2弾が地上波でオンエアされることがわかったが、『ドクターX』のファンは複雑な胸中に陥っているという。

 現在放送中の『ドクターX』第5シリーズ(木曜午後9時~)は、第2~第4シリーズほどの勢いこそないものの、好調な視聴率をキ…

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ざわちんの動画が激荒れ!「まず無断転載謝れ」「メイクより加工技術が見たい」“YouTuber宣言”撤回か?

「やっと重い腰をあげます」と、YouTuberデビューしたことを報告したタレントのざわちんだが、初投稿動画のコメント欄が大荒れだ。

 公式YouTubeチャンネル「ざわちん Channel」を開設したざわちんは、先月20日に自身の“普段メイク”のプロセスを紹介した動画を投稿。日頃使用しているメイク道具を紹介しながら、すっぴん状態からフルメイクを完成させた。

 当初…

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人気AV女優・明日花キララが、伊野尾慧をめぐる女子アナとの“三つ巴バトル”に勝利!?

 AV女優の明日花キララが、あの人気アイドルをめぐる女子アナ2人との三つ巴バトルに勝利していた?

 11月30日に放送されたネット番組『恵比寿マスカッツ1.5 真夜中のワイドショー』(A…

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ベッキーが女優転身で、ついにケツ断!? “生尻写真集”プランが浮上中

 タレントのベッキーが12月1日、BSスカパー!の音楽特番『スカパー!音楽祭2018』(来年3月14日放送予定)の会見に出席。久々に公の場での登場となった。

 今年は7月に映画出演、11月には14年ぶりの本格的な舞台にも挑戦。そして間髪入れず次の映画出演も決まっているようで、本人もインスタグラムで「年末までオフが1日もない」と明かすなど、復調傾向にあるようだ。

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『THE W』で笑うのは誰!? 審査員のショボさから垣間見える、日テレの徹底した「ネタ軽視主義」

 今年から始まった女性限定のお笑いコンテスト『女芸人No.1決定戦 THE W』(日本テレビ系、11日夜8時から生放送)の審査員が明らかとなり、お笑いファンの間でどっちらけムードが漂っている。

“1番面白い女性芸人を決める”同大会の総エントリー数は、636組。決勝には、アジアン、ニッチェ、ゆりやんレトリィバァをはじめ、下ネタがウリの紺野ぶるまや、アマチュアの押しだしましょう子な…

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『監獄のお姫さま』満島ひかりの母性に泣き、菅野美穂のライク・ア・ヴァージン(にゃんこスターVer)で爆笑!

 人気脚本家・宮藤官九郎による復讐コメディードラマ『監獄のお姫さま』(TBS系)の第8話が5日に放送され、平均視聴率6.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。前回から1.1ポイント増となりました。

 まずは、これまでのあらすじを少し。2017年のクリスマス・イブ、元囚人の馬場カヨ(小泉今日子)、大門洋子(坂井真紀)、足立明美(森下愛子)、勝田千夏(菅野美穂)と元刑務官の若…

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ローラの現状が「不気味すぎ!」、事務所トラブル泥沼化も、“CM女王”に3年ぶり返り咲き

 所属事務所・リベラとの契約トラブルが注目されているタレント・ローラが、3年ぶりに“CM女王”に返り咲いた。

 ニホンモニターが6日に発表した2017年の「CM契約社数ランキング」によれば、ローラはエースコック、コーセー、ユニクロ、ライオン、楽天、リクルートなど15社に起用され、単独首位に。以下、14社の広瀬すず、11社の有村架純と続く。

 なお、ローラは12社に…

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若手・中堅女子アナの奮起に期待! 20代ゼロで“熟女だらけ”になってしまった『好きな女性アナウンサーランキング』

 今月1日、オリコンスタイルが毎年恒例の「第14回好きな女性アナウンサーランキング」を発表。日本テレビの水卜麻美アナが5連覇を成し遂げ、2008年に5連覇を達成した高島彩アナ(当時フジテレビ)に続く“殿堂入り”を果たした。ランキング全体を見渡すと、若手女子アナのランクインはなく、“熟女だらけ”で、まるでフレッシュ感がない結果となった。

 首位の水卜アナは、局の意向で、10月より…

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「保毛尾田保毛男」騒動の余波続く……テレビ局の忖度で“オネエタレント”に消滅危機!

 年々厳しくなる放送コードに、テレビ関係者が悲鳴を上げている。この問題は、ついにオネエタレントにも波及し、影響も出始めているという。

 事の発端となったのは、9月に放送された『とんねるずのみなさんのおかげでした 30周年記念SP』(フジテレビ系)だ。

 大御所お笑いコンビ・とんねるずの石橋貴明が番組のコント内で演じた人気キャラクター「保毛尾田保毛男」が同性愛者を揶…

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