「00芸能」の記事一覧(137 / 577ページ)

ロンブー・淳の好感度爆上げ中! 和田アキ子と“モメてる”発言に「和田が悪いに決まってる」の声

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 ロンドンブーツ1号2号・田村淳に「少し好きになった」との声が相次いでいる。

 田村は、5日深夜放送のトーク番組『あの頃キミは若かった』(TBS系)にゲスト出演。登場早々、MCの笑福亭鶴瓶が「お前、アッコさん大丈夫か?」切り出すと、淳は苦笑をもらしながら「ちょっとモメてるんですよね。いろいろちょっと、ケンカすることもあるんですよ、やっぱり」と説明。「大丈夫です。まだ立っていられるんで。立っていられなくなったら、師匠のとこに相談に行くと思いますけど」と続け、放送では「プライベートの飲み会でモメたらしい」とのテロップが表示された。

 これ以上、この話題には触れなかったものの、ネット上では「狩野英孝のことでは?」との臆測が浮上。同時に「淳、頑張れ!」「和田とモメてるなんて、好感度爆上げだな」「十中八九、和田が悪いだろ」と、田村を支持する声が相次いでいる。

 和田といえば、狩野が淫行騒動で謹慎した翌日の『アッコにおまかせ!』(TBS系)で、共演者の出川哲朗に「(狩野に)電話してみて?」「ホンマにかけたか?」「もう1回、かけてみ?」などと電話を強要。この行為が「パワハラだ」として、ネット上で大炎上した。

 一方、田村はこの放送の夜、自身のTwitterに「老害芸能人に気をつけよう… 年齢が上なだけで 尊敬出来ない人とは 距離を置いた方が良さそうだw 田村淳43歳…」と意味深なツイートを投稿していた。これが和田のことではないかと、ネット上で騒ぎになった。

「『おまかせ』では的外れな発言が目立ち、今や『紅白』歌手でもなくなった和田ですが、業界でのパワハラぶりは相変わらず。しかし、出川へのパワハラ騒動時には、後輩芸能人が和田を『キャラだから』『普段は優しい』などとこぞって擁護。それは、なんとも気持ち悪い光景だった。そんな中、田村が“アッコ・ハラスメント”に屈せず対抗している可能性が浮上。当然、ネット民は田村を応援しています」(芸能記者)

“裸の王様”などと称され、すっかり嫌われ芸能人となった和田。取り巻きも含め、和田に本当の味方はいるのだろうか?

滝沢カレンが国語のお勉強! 『NHK高校講座』の絶妙すぎるキャスティング

<p>「四字熟語とか、とにかく字が好きで生まれてきたから」</p>

<p> 四字熟語や本を読むのが好きであることを伝えたいがゆえに、飛躍した表現で訳がわからなくなってしまうのが、いま“変な日本語”で注目を浴びるモデルでタレントの滝沢カレンだ。</p>

<p> たとえば、『全力!脱力タイムズ』(フジテレビ系)の「THE絶景(美食)遺産」は、破壊的なナレーションで番組屈指の人気コーナーとなっている。<br />
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静岡第一テレビの“無免許”イケメンアナに、地元ファンは大ショック! 「ロス現象」も……

<p>「イケメンすぎる男性アナ」とも呼ばれていた地方局アナウンサーが、まさかの無免許運転で逮捕。放送地域の人々からはショックの声が上がっており、ちょっとした“ロス現象”もみられる。</p>

<p>「ショックで言葉を失った。何もする気がしなくなった」<br />
「夕方の楽しみに、ポッカリ穴が開いてしまった」<br />
「好きだったから、ホントに泣けてしまった。もう眠れない」<br />
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「目標は柴咲コウ」の元AKB48・前田敦子、後輩の追い上げに焦り噴出!?「現場でマネジャーを叱責」も

「目標は柴咲コウ」の元AKB48・前田敦子、後輩の追い上げに焦り噴出!?「現場でマネジャーを叱責」もの画像1

 今冬公開の映画『探偵はBARにいる3』に出演する前田敦子。前クールで『就活家族~きっと、うまくいく~』(テレビ朝日系)に出演するなど、コンスタントに話題の映画やドラマに出演し続けている。

「それもこれも、基本的にはAKB48時代の名残と、事務所の力が大きいですよ。現に、彼女が主演した映画やドラマは、軒並み惨敗しています。今回の映画も、ヒロインは北川景子さんですからね。この数年で、彼女をヒロインにしても数字が取れないことは、はっきりと証明されてしまいました」(ドラマスタッフ)

 一方、同じくAKBのエースだった大島優子が出演したドラマ『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)は高視聴率で、大島の演技も評判を呼んだ。

「大島さんの演技は評価が高いですし、スタッフ受けも抜群。また、秋元才加さんも1月クールのドラマ『奪い愛、冬』(テレビ朝日系)での悪女役が話題を呼びました。川栄李奈さんも、4月スタートの話題作『フランケンシュタインの恋』(日本テレビ系)に出演します。特に川栄さんは、映画にドラマにと、オファーが殺到しているようで、そのことは前田さんの耳にも入っていると思いますよ。だから、焦りも相当あるんじゃないでしょうか」(映画関係者)

 その焦りは『探偵はBARにいる3』のロケ現場でも見られたという。

「前田さんがマネジャーに対して『ねえ、本当にわかってるの?』と、厳しく詰め寄っていました。みんながいる前だったので、周囲はドン引きしてましたよ。演d技力で勝負できないのなら、人柄で勝負しないといけないはずなんですけどねぇ。この調子だと、後輩たちに追い抜かれるのは目に見えていますよ」(同)

 前田本人は、歌って踊れて演技もできる柴咲コウが目標のようだが、かつてのエースは栄光を取り戻すことができるのだろうか――。

「伊藤をやれたんだから、小川もやれる!」嵐・櫻井翔と熱愛中の小川彩佳アナに「報ステやめろ」運動激化の動き

<p> 昨年、嵐の二宮和也との交際が報じられて以降、ファンからの激しいバッシングに晒されていた伊藤綾子アナウンサーが、3月末で出演していた日本テレビ『news every.』を降板。これを一部のファンが「ジャニヲタの勝利」と勘違いし、同じ嵐の櫻井翔と熱愛中のテレビ朝日・小川彩佳アナにも攻撃を仕掛けようとする動きがあるという。</p>

<p>「小川さんに嫉妬した一部のファンが、テレ朝に降板を求める電話をしようと呼び掛けている」と語るのは、80人近いグループで嵐を応援してきた40代の女性ファン。<br />
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活動再開の乃木坂46“ひめたん”中元日芽香、体調不良の詳細を「伏せておきたい」ワケとは

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乃木坂46公式サイトより

 アイドルグループ、乃木坂46の“ひめたん”こと、中元日芽香が2日放送のNHKラジオ第1『らじらー!サンデー』で本格的に芸能活動を再開した。

 中元は体調不良のため、今年1月から活動を休止していたが、今月1日に更新した自身のブログで活動再開を発表。だが、その中で「今はまだ伏せておきたい」と、体調不良の詳細が明かされなかったことが、ファンをザワつかせているのだ。

「いかにも意味深な言い回しですよね。詳細を明かさないのなら触れずにスルーすればいいのに、あえての発言ですからね。単に体調だけの問題ではないような気がします。ファンの間からは、うつ病のような精神的な不調だったのではないか、といった声も上がっています」(アイドル誌ライター)

 中元といえば、いかにもアイドル然とした愛らしいキャラで知られるだけに、精神的な問題を抱えていたとは考えづらいのだが……。

「ああ見えて、けっこう繊細のようですよ。彼女の妹は今をときめくBABYMETALのSU-METALこと、中元すず香なのですが、基本的に妹のことに触れられるのを嫌がりますね。欧米で知名度が高まりつつある妹に対して、自身は乃木坂の選抜メンバーに入ったのは3度だけということに、引け目を感じているのかもしれません。中元は昨年、15枚目のシングルで2年半ぶりに選抜メンバー入りを果たし、今後の飛躍が期待されましたが、この体調不良で17枚目は選外。やはり、大所帯のアイドルグループは、非選抜メンバーのモチベーションを保つのが難しいですよね」(同)

 乃木坂といえば、公式ライバルのAKB48を押し退け、いまやアイドル界の頂点に立ったといってもいいグループ。だが、そのメンバーであることは、思っている以上にシンドイようだ。

中居正広がこの期に及んで“結婚不適応キャラ”を続行中!「彼女がかわいそう」「別れてやれよ」の声

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 今もなお“結婚不適合キャラ”を貫く元SMAP・中居正広(44)に、「さすがに無理がある」との声が相次いでいる。

 中居は5日放送の『ナカイの窓 春のゴールデンSP「友達といっしょ」』(日本テレビ系)で、ボルサリーノ・関好江の自宅で開かれた“女芸人飲み会”にサプライズで参加。しかし、関の手料理を前に「僕、人ん家のご飯って得意じゃなくて……」と顔をしかめ、終始居心地の悪そうな態度を見せた。

 さらに、オアシズ・大久保佳代子に「この中で、結婚するなら誰? 1人選んで」と振られると、中居は「僕自身が結婚は無理なので……。いや~、マジなんだよね」「絶対幸せにする自信とか、全くないですもん」と選択を拒否。

 また、“好きなジャニタレ”の話題で自分の名前が挙がらないことに腹を立てた中居に、大久保が「最近、問題ばっかりだったから……」と理由を述べると、「なんの問題? どっちの問題だよ。2つ、3つあるからわからない」と自虐的に言い放ち、飲み会を後にしていた。

 以前と変わらず、「他人の手料理が苦手」「結婚は無理」というキャラを貫いた中居。ネット上では「もうそのキャラ通用しねーよ」「今となっては、彼女がかわいそうとしか思えない」「微妙な空気になるから、もうそのキャラやめなよ」といった声が相次いでいる。

 中居といえば、3月発売の「女性セブン」(小学館)に美人ダンサー・武田舞香(32)との半同棲生活がスクープされ、そのラブラブの私生活が明るみに。これにより、「家に人を入れるのが嫌だから、家事は全部自分でやってる」「マネジャーさんも、友達も入れられないからさ。人、入れられないのよ。人ん家も行けないしね」といった過去の発言が“大嘘”である可能性が浮上した。

「ジャニーズ事務所が2人の関係を否定していないだけに、中居が『結婚したくない』発言を繰り返しても、視聴者をモヤモヤさせるだけ。仮に本当に結婚したくないのだとしても、『じゃあ、別れてやれよ』『相手に失礼』と反感を持たれてしまう。発言が嘘でも本当でも、今となっては中居のこのキャラは誰の得にもなりません」(芸能記者)

 テレビで再三「結婚は無理」と発言する中居を、結婚適齢期の彼女はどんな心境で見ているのだろうか?

繰り返される“茶番劇”テレビ朝日『格付け』GACKT連勝も「アナタの本業はなんなのか?」

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 4日に放送された『芸能人格付けチェック~一流芸能人に「和」の常識はあるのか!? SP~』(テレビ朝日系)の平均視聴率が12.5%(ビデオリサーチ調べ・関東地区、以下同)だったことがわかった。

 同番組は、正月の人気番組『芸能人格付けチェック』の特別編。正月版では出演者らが各チームに分かれて問題に挑戦するが、特別編では出演者全員が1つのチームとして取り組む。出演者は泉ピン子や草笛光子、博多大吉、高田万由子、相武紗季など、そうそうたる顔ぶれだったが、なんといっても今回は48連勝中の“ミスター格付け”こと、GACKTが特別編に初参戦。

 例によって、GACKTは「小鼓を打つ」「煎茶を2人分淹れる」「折り紙で鶴を作る」という3つのお題をすべてクリア。連勝記録を51に伸ばした。

「まあ、この辺はお約束ですよね。GACKTがしくじるとは、もはや誰も思っていない。番組制作側もGACKTの連勝記録で、視聴者の興味を引くことが難しいのはわかっているので、最近の『格付けチェック』はGACKT個人の連勝記録は続くも、チーム戦では負けるというパターン。個人もチームも連勝では、リアリティーに欠けるという問題もありますからね(笑)。今回の団体戦も、同様のパターンが踏襲されました」(芸能記者)

 今回は、GACKTの登場前にほかのメンバーが失敗していたため、“二流芸能人”扱いからスタート。さらに、GACKT本人は格付けチェックをクリアしていくものの、ほかのメンバーの失敗に足を引っ張られ、“三流芸能人”“そっくりさん”へと、次々に降格。最終的には“映す価値なし”にまで転落し、「僕は何しに来たんですか」とボヤき声だけの出演になってしまった。

「“一流芸能人”としてGACKTのメンツを保ちつつも、ちゃんとオチがついたという番組的には絶妙な落としどころだったのでしょうが、こんなの茶番ですよね。どんなに格付けで連勝記録を伸ばそうとも、GACKTが一流芸能人に値しないのは、疑惑まみれの実態を見れば明らか。最近は本業の歌手としても、ヒット曲がないですしね」(同)

 4日に行われたサプリメントのPRイベントでは、自慢の腹筋を披露しながら、サプリメントの効用と自身のストイックすぎるトレーニング方法について熱弁していたGACKTだったが、「アナタの本業はなんなのか?」とあらためて問いたいところだ。

「国会で追及される恐れも……?」大渕愛子弁護士が活動再開を見送った深刻な理由

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大渕愛子オフィシャルブログより

 昨年8月に東京弁護士会から業務停止1カ月の処分を受けた大渕愛子弁護士が先月27日に自身のブログを更新し、テレビ出演の再開を見送ったことを明らかにした。

 大渕氏は「レギュラー番組復帰について」と題してブログを更新。昨年12月6日に第2子を出産後、テレビ出演を再開するかどうか悩んでいたようで「復帰を待っていてくれていた番組もあり、復帰したい気持ちもありましたが、色々と考えた結果、このタイミングでのレギュラー番組への復帰はしないという結論に至りました」とつづった。

 理由については「複合的なもの」と多くは語らず。続けて「視聴者の皆さまや番組に多大なご迷惑をお掛けしたことについて、その責任の重大性を痛感し、けじめをつける必要があると考えたこともありますし、育児を中心とする生活の中で、限られた仕事の時間は、まず弁護士業務や講演活動に充てるべきであると考えたこともあります」と説明した。

 大渕氏は依頼人からの着手金を不当に受け取ったとして昨年8月、東京弁護士会から業務停止1月の懲戒処分を受けた。業務停止期間が明けた9月には、弁護士業務の見直しと再構築を行うためとの理由で、テレビ出演の自粛を発表。

 ただ、第2子の出産を控えた時期だったことから「謹慎と言っているが、ただの産休だろ!」とツッコミも相次いだ。

 テレビ関係者は「問題となった違反行為も法テラスの立て替え制度を悪用した悪質な行為で、被害者も大勢いる。ネット上では『大渕愛子 被害者の会』も結成され、各局に抗議文も届くほどだった。育児が落ち着いたからといって、すんなり復帰されては、被害者が納得しないだろう」と話す。

 コンプライアンス遵守が求められる世の中だけに、各局も“問題弁護士”の起用には及び腰にならざるを得ない。

 さらにもうひとつ。大渕氏の問題を国会で追及しようとする動きもある。

「法務委員会のメンバーでもある“お騒がせ議員”の上西小百合氏が、法テラスを悪用した大渕氏の行為を追及している。上西氏は、あれでも一応、国会議員。大渕氏がテレビ復帰すれば、再びこの問題を法務委員会の俎上に載せるつもりのようだ」とは政界関係者。

 大渕氏の言う「複合的なもの」とは、こうした動きを指すのか? しばらくは。育児に専念したほうがよさそうだ。

“KAT-TUNで一番音痴”田口淳之介のソロデビュー曲が「心配レベル」……無遠慮発言に批判も

<p> 昨年3月いっぱいでKAT-TUNを脱退、ジャニーズ事務所を退所した田口淳之介のメジャーデビューシングル「Connect」(ユニバーサルミュージック)が、4月4日付のオリコンデイリーランキングで初登場11位に留まった。</p>

<p>「KAT-TUNとしては、シングルの売上げが100万枚を超えたこともある田口ですが、『Connect』は初動1万枚いけばいいほう。ジャニーズ退所後、異例の早さでソロメジャーデビューを果たした田口ですが、ファン離れは進む一方。三浦大知のようなことがしたいんでしょうけど、KAT-TUNで『一番音痴』と言われてきた田口ですから、現在のR&B路線では新規ファンの獲得も厳しいのでは?」(芸能記者)</p>

<p> 確かに「Connect」を聞くと、その歌声はお世辞にも「うまい」と言えるものではない。MVのほうも、ジャニーズ時代から歌唱力や存在感がずば抜けていた赤西仁と比べると、「よくメジャーデビューできたな……」と今後が心</p>

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