「海外ニュース」の記事一覧(36 / 37ページ)
2017年5月25日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 恋愛ニュース, 東アジアニュース, 海外ニュース, 社会]
<p> 日本では、学校の行きすぎた懲罰は厳しく非難されるが、中国では校則に違反した学生には、プライバシー度外視の懲罰が待っている。</p>
<p> 5月14日、山東外語職業学院の構内に、「不文明行為曝光台(野蛮行為暴露所)」と赤字でデカデカと書かれた掲示板が登場した。</p>
<p> そこには、“問題アリ”と認定された学生らの写真が掲示され、晒し者にされている。飲酒、喫煙といった行為はまだ理解できるが、カップルが抱き合ったりキスしている写真まで含まれているのだ。しかも、明らかに盗撮である。</p>

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2017年5月24日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 児童虐待, 恋愛ニュース, 東アジアニュース, 海外ニュース, 社会, 韓国]

イメージ画像(Thinkstockより)
昨今、児童虐待のニュースが報じられることが少なくないが、韓国でも社会問題となっている。
ソウルのある保育園では、今年3月に赴任したばかりの保育士が、わずか2カ月の間に22件もの児童虐待事件を起こした。保護者の通報を受けて警察が設置した園内の監視カメラには、遊んでいる園児たちの顔を、嘔吐物を拭いた雑巾で思い切り叩いたり、園児を押し倒し、馬乗りになって首を絞めたりする様子が写っていた。
また最近は、2013年に起きた児童虐待事件の判決についても大きく報じられている。この事件は、忠清北道(チュンチョンプクト)の孤児院で保育士が子どもたちに体罰を加えたり、無理やり生ニンニクを食べさせたりしていたもので、園内に作られた1.5坪ほどの独房に1週間閉じ込められた子どももいたという。判決では、保育士個人だけでなく、施設全体の責任も認められ、物議を醸している。
この事件について韓国ネット民は「孤児院じゃなくて監獄だ」「児童教育の基礎知識がないんじゃないか。軍人出身か?」「国がもっと徹底的に管理しなければならない」などと批判している。
このほかにも、革ベルトで叩いたり尿を飲ませるなどの虐待が各地で頻発しており、地方紙「江原日報」は、これらの事件を羅列しながら「韓国は“虐待共和国”だというのか?」と報道している。児童保護専門機関の調査によると、2016年度の児童虐待の通報は2万9,669件、実際に虐待が確認されたものは1万8,573件に上る。そのうち虐待の加害者は80.7%が父母、4.3%が親族と、近親者が多い。
釜山家庭裁判所は「児童虐待の背景には、劣悪な経済状況により、子どもたちを満足に育てられない事情もある」と分析している。失業者が135万人を超える韓国の経済事情も少なからず影響しているようだ。
政府は「児童福祉法」を制定・試行し、警察も「虐待専担警察官」を全国に1,000人以上配置して対策に乗り出しているが、その効果は疑わしい。
最近は人種差別や女性蔑視なども社会問題化しており、韓国が解決すべき問題は山積している。
(文=S-KOREA)
●参考記事
・ついに「国が潰れそうだ」との声も出た韓国経済の“緊迫感”はどれだけ深刻なのか
(http://s-korea.jp/archives/14468?zo)
・「国民が幸せな国」を表す世界ランキング、日本と韓国は何位に入った?
(http://s-korea.jp/archives/3653?zo)

「韓国は“児童虐待共和国”? 赴任2カ月で22件の虐待事件を起こした鬼畜保育士は、氷山の一角か」の続きを読む
2017年5月24日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 中国食品, 幼稚園, 恋愛ニュース, 東アジアニュース, 海外ニュース, 社会]

園に押しかけ、抗議する保護者たち
中国陝西省の幼稚園で、数十人の保護者が抗議活動を行い、園側と激しく衝突する事件が起きた。「中国華商網」(5月17日付)によると、抗議の理由は、数日前に幼稚園で開かれた“餃子パーティー”だったという。
このパーティーは、保護者と子どもたちが一緒に餃子作りを楽しむという趣旨で開催されたのだが、参加した複数の保護者によると、園側が提供した餃子の皮は変色し、黒い物体が混ざっていたという。

園側が提供した餃子の皮。黒い異物が混入していることがわかる
驚いた保護者が園内の厨房の衛生チェックを行ったところ、清掃された形跡が見られず、床にはネズミの糞のようなものが多数確認できたという。さらに、厨房内にあった割れた卵にはカビが繁殖し、豆を漬けている水は腐っていた。あまりに劣悪な衛生環境に、保護者の1人は「厨房に入った瞬間、悪臭で吐き気がした。本来、子どもが安全に過ごせる場所であるはずなのに、こんな劣悪な環境で作った食事を与えていたのかと思うと許せない。園には給食費も支払っているのに、これでは子どもに毒を食べさせていたのと同じ」と激怒。

保護者が厨房で発見した卵。すでに腐敗が進み、カビが繁殖していたという
抗議の話は広まり、地元の教育局と食品薬品監督管理局も動きだした。今後、幼稚園に立ち入り調査を実施する予定だという。
中国の幼稚園や保育園では、保護者が園に押しかけるという事件が多発している。4月17日にも江蘇省の幼稚園で男児6名が担当教諭から顔面を殴られケガを負ったことから保護者が園に押し寄せ、教諭側と衝突する事件が発生している。保護者の勢いに圧倒されたのか、園側は虐待の事実を認め、教諭が逮捕される事態に発展した。
さらに同20日には北京市内の幼稚園で、園児に暴行を働いていた教諭3名が逮捕された。事件発覚のきっかけは、園児数名がケガを負って帰宅したことから、保護者が虐待を疑い、園内の防犯カメラを確認したことだった。カメラには園児を激しく蹴りつける女性教諭3名の姿が映っており、保護者は詰問。教諭たちが虐待を認めると、保護者は教諭たちに殴る蹴るの暴行を加え、警察が出動する事態となった。
中国では資格がないままアルバイト感覚で働く教諭もどきも多く、園内で発生する虐待事件の背景には、こうしたいい加減な経営がまかり通っている現実がある。給食費を徴収しながら園児に劣悪な食事を与えていた今回の幼稚園だが、園長には十分反省してほしいものである。
(文=青山大樹)

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2017年5月23日 [013海外, 02社会, 恋愛ニュース, 海外ニュース]
<p> カリブ海に面した世界的リゾート地のメキシコ・カンクンで、殺伐とした事件が発生した。5月20日、現地に住むロシア人男性の自宅を、地元民からなる暴徒が石や棒を手に襲撃したのだ。</p>
<p> ネット上に公開されている事件現場で撮影された映像からは、十数人の男たちがアレクセイ・マキーブ氏(42歳)宅を取り囲み、窓ガラスを割るなどして中に押し入ろうとしている様子が見て取れる。さらに、スペイン語で「お前はもう死ぬぞ」「首を切り落とせ」などと叫ぶ声も記録されている。</p>
<p> マキーブ氏は全身に重傷を負いながら辛くも避難し、駆けつけた警察に保護された。</p>

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2017年5月18日 [013海外, 02社会, 恋愛ニュース, 海外ニュース]

イメージ画像(Thinkstockより)
安倍政権が最重要課題のひとつとして掲げている「女性活躍社会」。ところが、スイス・ジュネーブに本部を置く国際組織「列国議会同盟」が2016年に発表した「女性国会議員比率ランキング」では、日本の女性国会議員は全体の9.3%にとどまり、191カ国159位という惨憺たる地位に甘んじている。
そんな日本を尻目に同ランキング50位で、全議員の28.7%を女性が占めるオーストラリアの連邦議会の上院では、日本の国会では想像もできないような光景が繰り広げられた。
野党「オーストラリア緑の党」の女性議員で、同党の副総裁を務めるラリッサ・ウォーターズ氏(40歳)が、生後2カ月になる第2子、アリアちゃんを連れて登院。議会のさなかに授乳したのだった。この瞬間、アリアちゃんは、オーストラリアの連邦議会で初めて授乳された赤ん坊となった。
日本と比べ、大幅に女性の政界進出が進んでいる同国とはいえ、女性議員が議場で授乳の権利を得るまでには、長い闘争の歴史があった。
2003年には、同国ビクトリア州議会に、女性州議会議員が生後11日の女児を帯同。議場内で授乳をしようとしたところ、退場を命じられている。また09年には、同党所属の女性議員が2歳の娘を連れて連邦議会上院に出席。ところが、娘は母から引き離されて退場させられている。
しかし今回、ウォーターズ氏とアリアちゃんの行為に対しては、他党の議員からも「称賛に値する瞬間」との評価を受けており、同国議場内での授乳の権利が認められた格好となった。
この勝利の大きさについて、同国で育児経験のある日本人女性は話す。
「オーストラリアの社会では、もともと公衆の場での授乳に対し、日本以上に拒否感が強かった。レストランや映画館などで授乳していた女性が追い出されたり、通りすがりの人に授乳をやめるよう言われたりということも頻繁にありました。そんな国の国会議場内で授乳をしてみせたウォーターズ議員の行為には、胸のすく思いがします」
国会議員夫婦が2人そろって育休を取って物議を醸した挙げ句、夫はその間に不倫していたことが発覚して辞職する珍事が繰り広げられた日本も、見習うべきかもしれない。

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2017年5月15日 [013海外, 02社会, 恋愛ニュース, 海外ニュース]

イメージ画像(photo by yaybiscuits123 from flickr.)
「彼女が死んだのは、オレのナニがデカすぎたから」
米フロリダ州で、第2級殺人の罪に問われている被告人の男(65歳)が、法定でそう主張した。
英紙「メトロ」(電子版/5月11日付)によると、リチャード・ヘンリー・パターソン被告は、交際していた女性フランシスカ・マルギネスさんを殺害した容疑で、15年11月に逮捕された。
自宅で発見されたマルギネスさんの遺体の周辺からは、血痕や精液の付着したティッシュが見つかった。しかし、死後1カ月以上が経過していたため、遺体は腐敗が進み、死因を特定することはできなかった。
パターソン被告は、法定で罪は認めたものの、故意に殺したのではなく、オーラルセックスで窒息したのが原因であると証言。その証拠として、自分の下半身を裁判官や陪審員たちに見せると主張している。
弁護士は、この証拠を裁判で開示することは非常に重要であり、もし直接見せることが却下された場合は、ペニスの型を取って、それを証拠として提出するとしている。
ちなみに、裁判ではペニスを勃起させた状態で見せるのか、フニャチンのまま見せるのかまでは明らかにされていない。
男の巨根ぶりがいかほどかは不明だが、相手を死に追いやるほどの激しいオーラルセックスは、1972年の映画『ディープ・スロート』を彷彿とさせる。
クリトリスが喉の奥にある女性が、男性のペニスを喉の奥まで入れることでクリトリスが刺激され、性の喜びに目覚めるという、ぶっ飛んだ内容の作品である。
ところで、「ディープ・スロート」という言葉、英語では「(事件の真相を知る)内部告発者」という意味でも使われている。これは、映画『ディープ・スロート』の大ヒットにより、同じ時期にアメリカで起こった「ウォーターゲート事件」において、ニクソン政権内部の秘密を新聞記者に漏らした政府高官の正体を隠すために、新聞記者がこのようなあだ名を付けて呼んでいたことからきている。
ディープ・スロートの情報により、ニクソン大統領は政治的な致命傷を負い、辞任に追い込まれている。やはりディープ・スロートというのは、命の危険を伴うもののようだ。

「オーラルセックスで恋人が窒息死!? 殺人罪に問われた米国人、証拠品として自分のペニス提出を訴える」の続きを読む
2017年5月11日 [013海外, 02社会, 恋愛ニュース, 海外ニュース]

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母乳に赤ちゃんの免疫力を高める効果があるということはよく知られているが、64歳になる英国人男性が、がんの治療の一環として、娘の母乳を飲んでいると、英「メール・オンライン」が伝えている。
それによると、ウォリックシャー州のラグビーに住むフレッドさんは2015年に大腸がんと診断され、治療のため入院。完治したと思われていたが、昨年4月に再発していることがわかった。
9月に再度がん摘出手術を受け、その後は化学療法を続けているが、完全にがん細胞を取り除くことはできていないという。
なんとか父親の治療を助けたいと思った娘のジルさんが、いろいろと調べたところ、母乳にはがん細胞を殺すのを助ける作用があるという研究報告を発見。しかも、健康なほかの細胞には影響を与えないのだという。
そんな中、10月にジルさんは男児を出産。まずは夫の皮膚炎に母乳を塗ってみたところ、症状が和らいだ。さらには、生まれたばかりの赤ちゃんがかかった結膜炎も、母乳を点眼すると、たちまち良くなったという。
そこで、父親にも飲ませたいと考えたジルさん、それを提案したところ、フレッドさんは最初こそためらったものの、それで失うものもないのだからと、飲み始めることにした。
母乳を飲むといっても、赤ちゃんのようにおっぱいから直接飲むわけではない。フレッドさんは、搾乳して保存したものを飲んでいる。
さすがにコップに入れてゴクゴクと飲み干すほどの量はなく、モーニングコーヒーのミルク代わりに母乳を入れているのだという。
母乳療法を始めて1カ月。数週間後には検査を受けることになっており、どこまでがんが後退しているか、その結果を楽しみにしているようだ。
実際にイギリスでは09年、末期の肝臓がんと診断された67歳の男性が、娘の母乳を飲むことで回復していったという報道もある。
その一方で専門家は、母乳にがん治療の効果があるという科学的根拠はまだ見つかっておらず、逆に母乳にはさまざまな雑菌や病原菌も混ざっており、かえって健康に被害を及ぼす可能性もあると警告している。
果たして、フレッドさんの検査結果はどう出るのか――。

「がん治療に効果てきめん!? 娘の母乳を飲む、64歳のイギリス人男性」の続きを読む
2017年5月7日 [013海外, 02社会, 恋愛ニュース, 海外ニュース]

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英語圏には「マイル・ハイ・クラブ」なる言葉がある。実はこれ、飛んでいる飛行機の中(普通はトイレの中)でセックスをした人たちのことを指すスラング。用例としては「マイル・ハイ・クラブに入会する」などである。
実際、マイル・ハイ・クラブに入会しようとする人は時折出てくるようで、イギリスのヴァージン・グループの創業者で、ヴァージン・アトランティック航空の会長でもあるリチャード・ブランソン氏も、19歳の時に機内のトイレでイタしたことがあると告白している。
とはいえ、さすがにほかの乗客にバレる可能性も高く(だから興奮するという人もいるだろうが)、そこで本当にセックスする人はそれほど多くないと思われる。だが、飛行機に乗る前、つまりは空港の中で我慢できずにセックスしてしまう人が意外に多いという驚きの事実が判明した。
米ワシントン・ポスト紙によると、この調査を行ったのは「US.Jetcost.com」という航空券料金やホテル宿泊料の比較サイトで、アンケートに答えた18歳以上のアメリカ人4,915人のうち、10人に1人が空港内でセックスした経験があると答えたのだという。
調査では、空港内でなんらかの性的行為をした人のうち、42%が公共トイレの中で、28%が用具置き場の中で、14%が“コートの下で”と答えているという。さらには、12%の人がVIPラウンジでと答えており、17%の人が行為の最中に空港職員に見つかってしまったことがあるという。
確かに、空港では暇を持て余すことも多い。国際線ともなれば2時間前にはチェックインしなければならず、それから搭乗、離陸までにはかなりの時間がある。たいていの人はその間、買い物をしたり、コーヒーを飲んだり、本を読んだりして時間をつぶしているが、中には下半身がムズムズしてきてしまう人がいてもおかしくはない。
人間は命の危険を感じると、子孫を残そうと本能的に性欲が増すなどとよくいわれる。もしかしたら、これから空を飛ぶということに無意識のうちに命の危機を感じていて、空港内でヤリたくなってしまうのかもしれない。空港内の奥にラブホテルを設置したら、意外に繁盛するかも!?

「長距離フライトの前に一発!? 米調査で10人に1人が「空港内セックスの経験あり」」の続きを読む
2017年5月2日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 恋愛ニュース, 海外ニュース, 社会]
<p> カンボジアというと、ユネスコ世界遺産に指定されているアンコールワットの遺跡群や、1970年代後半のポル・ポト政権下における国民の大量虐殺のイメージが強い。</p>
<p> 一方で、経済が急成長を続けており、首都プノンペンを中心に、以前に比べ、格段に豊かな生活を送れるようになっている。ちなみにプノンペンには、2014年にイオンモールもオープンしている。</p>
<p> 経済成長とともに進みつつあるのが、性の解放だ。テレビの世界では、セクシーさを売りにした番組や女性タレントを目にすることも珍しくない。<br />
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そんな中、やりすぎてしまった、ある女性タレントが話題となっている。</p>

「女性差別か、わいせつか……セクシーすぎるカンボジア人に「テレビ出演1年禁止」処分」の続きを読む
2017年4月29日 [013海外, 02社会, 恋愛ニュース, 海外ニュース]
<p> 近年のロボット技術の進化には目を見張るものがあるが、そんな中、最新科学の粋を集めたセックスロボットの量産モデルが、ついに発売間近だという。</p>
<p> うなだれたようにひざまずく女性。悲しみにむせび泣いているのかと思いきや、頭部だけが前後に動いている。実はこれ、英アーラン・ロボティクス社が開発したセックスロボット「サービス・ドロイド1.0」である。同社は現在、量産化に向け、クラウドファンディング大手の「Indiegogo」で総額1万2,500ポンド(約179万円)の資金提供を呼びかけている。245ポンド(約3万5,000円)の資金提供に対し、ロボット1体を送付するという。<br />
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「ソフトな前戯からお仕置きレベルまで自由自在! 英企業が開発した「フェラ・ロボット」が衝撃的すぎ!」の続きを読む