「06連載」の記事一覧(22 / 234ページ)
2017年5月19日 [06連載, 20パンドラ映画館, パンドラ映画館, 恋愛ニュース, 映画]
<p> かつてアメリカ大陸はインディアンが自由を謳歌する楽園だったが、白人入植者たちの勘違いによって長い長い殺戮の歴史が始まった。インディアンには土地を所有するという概念がなく、白人入植者たちが土地を譲渡してもらう代わりに渡した銃やナイフをプレゼントだと思って喜んで受け取った。ところがインディアンがいつまでも土地から出ていかなかったため、契約違反だと怒った白人たちはインディアンの大量虐殺を始めた。人類はそんなコミュニケーションの行き違いによる悲劇を何度何度も繰り返してきた。『ブレードランナー2049』(10月公開)でも注目されるドゥニ・ヴィルヌーヴ監督のSF大作『メッセージ』(原題『ARRIVAL』)は、人類と地球外生命体とのファーストコンタクトを描いたもの。SFファン以外にも様々なインスピレーションを与えてくれる魅力に溢れた作品となっている。</p>
<p>『メッセージ』の主人公はひとりの女性言語学者。ルイーズ・バンクス(エイミー・アダムス)は別れた夫との間にひとり娘ハンナがいたが、病いによってハンナは若くしてこの世を去った。心にぽっかり空いた穴を埋めるべく言語学の研究に勤しんでいたルイーズのもとに、米軍大佐のウェバー(フォレスト・ウィテカー)が現われ、米軍の極秘調査に協力して欲しいと頼む。折しも世間は宇宙から飛来した巨大飛行体のニュースで大騒ぎとなっており、その宇宙人とのコミュニケーション方法をルイーズに考えてほしいという依頼だった。ウェバー大佐が持ってきた音声データだけでは、宇宙人が何をしゃべっているのか見当もつかない。エイミーは宇宙人と直接会うこと以外に彼らの言語を理解する方法はないと進言する。</p>

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2017年5月19日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 中国農村, 恋愛ニュース, 東アジアニュース, 社会]

代理母出産を終え、休暇のために戻ってきた女性。取材を警戒してか、口が重い
中国で36年間続いた一人っ子政策が廃止され、昨年1月1日から2人目までの子どもが解禁となった。それから約1年半、各地でプチ出産ブームが巻き起こっている。
そんな中、あるサービス業が興隆しているという。それが「代理母出産業」である。出産可能な年齢の女性ほとんどが代理母として稼いでいる村まであるといい、その実情を中国のテレビ局が伝えた。
湖北省の七里村。ここは大都市・武漢から車で3時間のところにあり、田舎の村としては交通の便がいい場所だという。この村では10年ほど前から代理母出産のために大都市へ出稼ぎに行く女性たちがおり、村人の話によると、今では村の女性の99%は代理母出産経験があるのだという。
出産1回当たりの報酬は15~25万元(約240~400万円)。報酬額は条件によって異なるが、双子だった場合はさらに高くなるという。主な収入源は農業しかなく、またその稼ぎもわずかであるため、報酬の高さに目がくらみ、多くの女性が代理母として出稼ぎに出ていく。
1人か2人を産んだ後にやめる人もいれば、その後も、3人目、4人目と続けていく人もおり、中には50歳近い女性までいる。
妊娠には当然、肉体的なリスクも伴う。こういった代理母が人工授精をする場合には、妊娠から安定期までを順調に過ごすため、黄体ホルモンを毎日お尻に注射するという。また、帝王切開で出産し、その際の縫合が不適切だったことから、翌年にも代理母として妊娠した際に傷口が破裂し、死亡した女性もいたという。
リスクを伴う代理母業だが、クライアント側はどういった理由で大金を払ってまで依頼に踏み切るのだろうか? それについて、中国事情に詳しいフリーライターの吉井透氏は、こう説明する。
「不妊治療をしても妊娠できない人たちが頼むケースもありますが、それ以外では、2人目を欲しくても、女性側の年齢的な問題で出産が難しかったり、または仕事が忙しくて妊娠などしていられないといったケースも挙げられます。大都市では裕福な人も多いので、こういった人たちが代理母出産を依頼することがほとんどのようです」
とはいえ、代理母出産は、中国では禁止されている。にもかかわらず、農村の女性たちが自ら望んで代理母業で稼ごうとする裏には、貧困がある。2人目解禁だけではなく、貧困対策にも、もっと目を向けていく必要がありそうだ。
(取材・文=佐久間賢三)

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2017年5月18日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, エロ, 恋愛ニュース, 東アジアニュース, 韓国]

イメージ画像(photo by yaybiscuits123 from flickr.)
韓国では最近、さまざまな性機能障害に悩む10代が増えているという。
2015年に韓国疾病管理本部が行った調査によると、青少年の初体験の平均年齢は13.2歳。5年前に比べて0.6歳下がっており、年々、性の低年齢化が進んでいる。それに伴い、性機能障害という新たな問題も浮上しつつあるようだ。
ただ、韓国では「10代で性機能障害なんてあり得ない」という社会的偏見がまだまだ強く、10代の性機能障害発生率に関する具体的な統計は出ていない。たまにSNSなどで「彼女との性行為中に突然勃起できなくなって慌てた」といった、ギャグ混じりの書き込みを目にするくらいだ。ところが医師や専門家たちは、かなりの青少年が深刻な性機能障害に悩んでいると主張する。
「最近、10代の性機能障害は、40代と同じくらいの割合で発生している。勉強からのストレス、運動不足などが原因だと思われる」と、ある泌尿器科専門医は語る。
さらなる問題は、彼らの多くは医師に診てもらうことを恥ずかしがって、ネットの情報や友達から仕入れた真偽が怪しい民間療法で治そうとすることだ。これによって、かえって症状が悪化してしまい、泣く泣く病院を訪れるケースも少なくないという。
勃起障害や早漏といった性機能障害に対して彼らが実践している民間療法を、いくつか挙げてみよう。「歯ブラシで亀頭をこする(勃起不全)」「セックスの時にコンドームを数枚重ねてつける(早漏)」「塩を混ぜたコーヒーを1日3杯以上飲む(早漏)」「尿が漏れそうな状態でセックス(遅漏)」などなど。どれもバカげているとしか思えない方法だが、わらにもすがる思いで試してみたのかもしれない。
未成年向けのコンドーム自販機が登場するなど、青少年の性行為が認められつつある韓国。だが、まず彼らには正しい性教育が必要だろう。
(文=S-KOREA)
●参考記事
・韓国Twitterでトレンド入りした「未成年乱交パーティー」の内容に賛否両論が勃発!!
(http://s-korea.jp/archives/15174?zo)
・未成年への特殊コンドームは販売禁止!? 韓国政府機関が導き出した驚きの理由
(http://s-korea.jp/archives/4199?zo)

「「歯ブラシで亀頭をこする」!? 性機能障害に悩む10代の間で流行するトンデモ民間療法」の続きを読む
2017年5月18日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, エロ, 中国, 恋愛ニュース, 東アジアニュース]

顔出しは半分だけだが、なかなかの美貌。周囲の目も気にせず、野外で立ちバックされていたという
中国のライブ動画配信サービスで、カネ儲け目的の淫行が後を絶たない。先日、生きたタウナギでオナニーする様子を生配信した女が逮捕されたことをお伝えしたが(参照記事)、今度は逆ナンしてそのまま野外セックスに及んだ上、一部始終をネットで生配信する女が現れた。
「石家庄伝媒網」(5月12日付)などによると、広東省河源市に住む彼女は以前からエロ配信を行っており、視聴者から高い人気を誇っていたようだ。彼女のものとされる写真を見る限り、なかなかの美貌であることが確認できる。
そんな彼女、「視聴者からプレゼントされるアイテムが37万に達したら、外に出て逆ナンをする」と公約した。ちなみに、このアイテムをひとつ受け取ると、配信者には1元(約16円)の収入となる。
そしてその条件は、やすやすと達成されたのだった。37万元(約592万円)を手にした彼女は、視聴者との約束を果たすべく、街に繰り出したのだ。
まず向かったのはスーパーで、オーナーを誘惑するが、怖がられ、断られてしまう。再び夜の街へ出ると、視聴者に「どっちの道に行ったらいいと思う?」などと語りかけながら歩く。すると、ほどなくしてバイクタクシーの運転手を発見。チャンスとばかりに「ただでヤラない?」と持ちかけると、男性は首を縦に振った。2人は、すぐに人けの少ないところへ移動。ハメ撮りを念頭に置いて、きちんと光源のある場所を選んでいるところが抜け目ない。
そして、彼女はおもむろに男性の性器をくわえたのち、立ちバックでハメられた。喘ぎ声は大きく、周囲に気づかれることをまったく恐れていないようだった。同記事によると、彼女が「逆ナン→即ハメ」に及んだのは、これが初めてではないという。
つい20年ほど前までは、人前で口紅を差すだけでもはばかられたという中国人女性だが、性の解放はどこまで進むのやら……。
(文=中山介石)

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2017年5月17日 [06連載, ランキング, 人気記事, 恋愛ニュース]
<p> GW後半戦直前に飛び込んできた、お笑いコンビ・ココリコ田中直樹の電撃離婚。小日向しえの浮気が原因か? ともささやかれましたが、真相はいまだ明らかになっていません。一方、一世を風靡した元人気グラドル・仲村みうのAVデビューにも注目が集まりました。<br />
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2017年5月17日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 恋愛ニュース, 東アジアニュース, 社会, 韓国]

韓国で「クレーンゲーム」ブームが巻き起こっている。クレーンゲームを導入した店舗は、2015年は21カ所にすぎなかったが、17年1月には1,000カ所を、4月には2,000カ所を超えたという。
韓国メディアは「クレーンゲーム旋風」と喧伝しているが、黎明期とあって、何かとトラブルが後を絶たない。
その最大の原因は、クレーンゲームを設置している店舗が無人であり、24時間営業も多いこと。そのため、犯罪が起こりやすい状況にあるとされる。クレーンゲーム場にまつわる犯罪で最も多いのが、両替機内の現金を狙った窃盗だ。5月3日午前5時40分、清州(チョンジュ)市のある店舗に、2人の少年が来店。彼らは両替機を破壊して現金200万ウォン(約20万円)を強奪、逃走した。監視カメラの映像から2人はすぐに逮捕されたが、その後の取り調べで、仁川(インチョン)、大田(テジョン)など35カ所でも同様の犯行を繰り返していたことが判明。被害総額は、計3,149万ウォン(約315万円)にも上る。
また、クレーンゲーム内の景品を直接盗む輩も多い。中には景品取り出し口に体を入れて身動きできなくなり、救助隊が出動する事態になったケースもあるというのだからあきれてしまう。
一方、景品のライセンス問題も勃発している。日本でも2016年、秋葉原のクレーンゲーム専門店で“偽グッズ”が景品となり、著作権法違反の容疑で店舗経営者が書類送検されている。韓国でも国内の人気コンテンツをはじめ、ポケモンなどの無許可アイテムが数多く流通する事態となっている。
2月には文化体育観光部と韓国著作権保護院、韓国文化コンテンツライセンス協会などがパチモンの取り締まりを強化したが、現状、氾濫は止まらない。
ある専門家は、クレーンゲームブームについて「挫折や苦悩の続く韓国社会に不満を感じる多くの人が、クレーンゲームで景品を獲得することで一種の達成感と幸福感を得ている」と分析しているが、いずれにせよ、犯罪に対する早急な対策が求められる。

「両替機荒らしに、パチモン景品……クレーンゲーム人気爆発の韓国でトラブル続出中!」の続きを読む
2017年5月17日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 恋愛ニュース, 東アジアニュース, 社会]

湖北省大悟県に住む12歳女児から、重さ約6キロの巨大奇形腫が摘出された
手塚治虫の『ブラック・ジャック』に出てくる“ピノコ”を彷彿とさせる症例が中国で相次いでいる。
湖北省大悟県に住む12歳の女児、娟娟ちゃんは、両親が武漢に出稼ぎに行っているため、祖父母と暮らしている。今年3月初旬、シャワーを浴びていると、自身の腹部が膨らんでいることに気づいた。触ってみるとしこりのようなものがあったが、特に痛みなどはなく、太っただけだと思い、祖父母に話さずにいた。それから2カ月ほどたつと、腹は日に日に大きくなり、学校の制服を着るのもままならなくなった。まるで妊娠したかのように膨らんだ腹は、さすがに隠し通すこともできなくなった。
5月7日、武漢から帰ってきた両親に伴われて病院へ行くと、卵巣の中に奇形腫があることがわかり、2日後、緊急手術が行われた。手術は2時間にも及び、重さ約6キロもある腫瘍を摘出。幸いにも良性だったが、腫瘍の中には人間の骨組織が確認された。

貴州省では、43歳の女性から、重さ約7.5キロの奇形腫が摘出された
また最近では貴州省で、43歳の女性の卵巣から、重さ約7.5キロの奇形腫が摘出されている。この女性は、17年前に出産を終えたあと避妊手術を受けていたが、ここ3年くらいの間に腹が膨らんできたため検査を受けると、奇形腫があることがわかった。このケースも良性だったが、摘出すると、毛髪や歯が生えていたという。
奇形腫は、胚性幹細胞が異常分裂して形成される。多くの場合は出産時に発見されるが、まれに見落とされることがあり、嬰児の成長とともに腫瘍も大きくなっていくのだという。
奇形腫自体はそれほど珍しい症例ではないが、ここまで巨大化することは異例。中国事情に詳しいフリーライターの吉井透氏は「先進国であれば、初期の段階で発見されるが、医療格差の大きな中国では、本人が異常を感じてもなすすべがなく、放置されるうちに巨大化してしまうのでは」と、その要因を指摘する。
『ブラック・ジャック』のピノコは、双子の姉から摘出された奇形腫の中にバラバラに存在していた脳や内臓を組み立てて作られた存在だった。最後まで健常者になることに憧れ続けていたピノコの声が、中国で人間らしい扱いを受けることができない貧困層の嘆きに重なるような気がする。
(文=中山介石)

「12歳女児の卵巣から6キロの異物が……中国で“リアルピノコ”巨大奇形腫の出現が相次ぐ」の続きを読む
2017年5月16日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 北朝鮮, 恋愛ニュース, 東アジアニュース, 社会]
<p> 朝鮮半島危機で日本や米国のほか、血の盟友といわれた中国からも経済制裁を受ける北朝鮮。西側メディアは「崩壊も近い」と報じているが、同国内では日本製のビールやウイスキーがブームになっているという。日本政府は北朝鮮との間ですべての輸出入を禁じているはずだが、今日も平壌では労働党幹部や成り金が、アサヒスーパードライで酒盛りをしているんだとか……。</p>
<p> 5月11日、北朝鮮の労働新聞は「在朝ルーマニア大使館員が大同江ビール工場を参観した」と報道。ネットメディアも写真入りで報じた。</p>
<p> 大同江ビールはドイツのビールプラントを輸入して製造している本格的なブランドで、いまや中国にも輸出されるほどに成長。スッキリとした味わいは、日本の北朝鮮マニアの間でも一目置かれる存在だ。</p>

「経済制裁発動中のはずが……北朝鮮で日本のビールが大人気のワケ」の続きを読む
2017年5月16日 [06連載, 43お騒がせ!東アジアニュース, 中国, 恋愛ニュース, 東アジアニュース, 社会]

「妻を売って娘を助ける」と書いたダンボールを掲げる夫婦
5月9日、中国安徽省阜陽市潁上県の街中で、ダンボールの切れ端を掲げる男女がいた。男は普段着だが、女はウエディングドレスのような白いワンピースを着ている。ダンボールには「売妻救女」と記されていた。つまり、「妻を売って娘を助ける」という意味だ。さらには、電子マネーでの支払いに使用する携帯番号まで書かれている。まるでSMプレイのようだが、2人は至って真剣だ。
「捜狐新聞」(5月10日付)などによると、昨年のある日、4歳の娘が腹痛を訴えたため、病院へ連れて行くと、神経芽細胞腫が見つかった。主治医いわく、まれに見る悪性腫瘍で、治癒率は非常に低いという。しかも、治療には高額な費用がかかる。これまでに夫婦は、20万元(約320万円)以上の治療費を費やしているが、このままでは経済的に治療を続けることができなくなるため、事に及んだのだった。
ショッキングなこのニュースを各メディアが報じると、ネット民からは「妻を売る? どうやって売るっていうんだ。妻だって一人の独立した人間で、あなたの付属品じゃない」「不可能とわかっていながら、こういう方法で注目を集めようとしている」「どうして夫のほうを売らないんだ?」「妻を売ることは違法で、できっこない。カネ目当ての詐欺だろ」と非難が殺到した。
一方で少数派だが、「俺が買おう」「ひと晩いくら?」と手を差し伸べようとする者(?)や、「まずは腎臓を売れ」という、いかにも中国らしい現実的なアドバイスをする者もいた。
ただいずれにしても、夫婦に同情する意見はほとんど見られない。それは報道においても同様で、法的な問題を指摘する論調ばかり。夫婦の行動は確かに間違いだったかもしれないが、一番浮かばれないのは、重病の娘である。中国は、つくづく他人に厳しい世の中である。
(文=中山介石)

「「娘の治療費のために、妻を売ります!?」夫が路上でウエディングドレス姿の妻をたたき売り!!」の続きを読む
2017年5月15日 [06連載, 29週刊誌スクープ大賞, 元木昌彦, 恋愛ニュース, 週刊誌, 週刊誌スクープ大賞]
<p><small><strong>今週の注目記事・第1位<br />
「『警視庁刑事法』が握り潰した『安倍総理』ベッタリ記者の『準強姦逮捕状』」(「週刊新潮」5/18号)</p>
<p>同・第2位<br />
「『菊川怜』を射止めた女難花婿」(「週刊新潮」5/18号)<br />
「菊川怜(39)と再婚IT長者穐田誉輝(48)には婚外子が3人」(「週刊文春」5/18号)</p>
<p>同・第3位<br />
「山口組『再分裂』の全内幕」(「週刊アサヒ芸能」5/18号)<br />
「四つ巴『六代目山口組』『神戸山口組』『任侠団体山口組』『警察』それぞれの思惑」(「週刊新潮」5/18号)<br />
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「刑事部長がもみ消し!? TBS“安倍総理ベッタリ記者”の準強姦事件「被害者」激白……」の続きを読む