「00芸能」の記事一覧(110 / 577ページ)

事務所移籍で高速復帰の“ゲス”川谷絵音の「ゴリ押し」「ちょうちん記事連打」が始まった!

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ゲスの極み乙女。Twitterより

 大手系列の事務所移籍で再売り出しがささやかれていた「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音が、5月7日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で10カ月ぶりの地上波テレビ出演を果たし、その3日後に発売されたニューアルバムの告知につなげた。

 川谷は昨年、ベッキーとの不倫騒動を起こしながら、ベッキーひとりに謝罪させたことで世間の反感を買い、それから間もない9月、当時未成年だった女性タレントとの飲酒も発覚。12月からバンドごと活動休止としていたが、実際には事務所を移籍していただけで、わずか5カ月での高速復帰。それも大手系列の事務所に移ったことで、テレビ各局の芸能担当や番組関係者などは「今後は川谷について批判的に扱えなくなった」という。

「それどころか、“大事なお客様”として、テレビ出演をゴリ押しされることが増えそう。実際、『ワイドナショー』への出演も、急な差し込みでした。MCの松本人志ら共演者も、かなり気を使った応対でしたね」(関係者)

 確かに最近は「好感度が上がった」「モテるのも当然」などという白々しいちょうちん記事のようなものがネット上に出ていた。

「なんだかんだいっても、テレビやニュースで好意的に報じられると、疑いもせずに受け取るのが世間ですから、川谷の好感度は上がるでしょうね。収録番組なんて台本ありきだから、『ワイドナショー』のやりとりだって、作られた筋書き通りのはず。でも、『川谷は正直で純粋な人』なんて声もあるのが現実。散々悪態をついていた元プロボクサーの亀田興毅だって、ケイダッシュがバックアップして振る舞いをちょっと変えさせれば『実は好青年だった』なんて思ってしまう人がたくさんいますし。聞いた話だと、川谷には人気番組への出演プランがたくさんあるみたいです。バラエティ番組に出して、それこそ人気者にしてしまうぐらいのプランはあるんでしょう。私自身は使いたいとは思わないですが、何しろ、この世界はゴリ押しが基本ですから」(情報番組ディレクター)

 いつまでも過去の話で叩かれる必要はまったくないが、所属事務所が変われば扱いが180度変わるというのが芸能界。不祥事からの活動休止も、まるでなかったことのような扱いを受け、大手事務所によるメディアでの取り扱わせ方ひとつで、タレントイメージなど、どうにでもなるということを見せつけられているかのようだ。一方、こんな話をする音楽関係者もいる。

「大手のバックアップがあると、逆に川谷さんはトラブルを起こしにくくなります。今回のテレビ出演だって、本人の希望するしないにかかわらず、アルバムのプロモーション活動をこなさなきゃいけなかったと聞いています。以前は身勝手な態度でカッコつけてた感じですけど、有力者の世話になると、そうはいかなくなります」

 ただ、『ワイドナショー』の視聴率は平均8.5%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)と伸びず、別のテレビマンからは「変にイイ子ちゃんになると、タレントとしての面白みがなくなる」との声もあった。事務所の売り出しで露出が増えても、本当に需要があるかどうかは本業の音楽次第というところか。
(文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

木村拓哉主演の大コケ映画『無限の住人』 戸田恵梨香がロケ現場で“トイレセクハラ”被害!?

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 元SMAPの木村拓哉が主演する映画『無限の住人』が4月29~30日の興行収入ランキングで、約1億8,900万円の6位発進。最終的な興収も10億円に達するかどうかの大爆死となった。

 公開を前に、木村は全国を奔走。キー局だけでなく、地元ローカルの情報番組にも顔を出す“全力サービス”でPR活動を行い、この時期だけで1億円以上かけたといわれるだけに、こんな結果では目も当てられないだろう。

 そんな中、“唯一の見どころ”といわれているのが、木村と戸田恵梨香のバトルシーンだ。

「戸田の役どころは、普段は遊女に身を投じる最強の女剣士。スリットの入った艶やかな衣装を身にまとい、三節槍を巧みに操る、華麗でアクロバティックなアクションを披露しています。その際、スリットの間から真っ白な太ももが露出。普段ならパンチラ確実なほど、脚の付け根の際どい部分がチラチラのぞきます」(週刊誌記者)

 時代劇だからこそお目見えした戸田の官能的な脚線美に刺激されたのか、撮影現場では「セクハラ」さながらの事態も起きていたという。映画関係者が耳打ちする。

「戸田のシーンは、昨年1月に京都の雪深い山奥で撮影されました。屋外トイレは数に限りがあり、しかも男女兼用。そのため、戸田の使用後の順番をめぐって、スタッフや若い役者たちが。“残り香”にありつこうと、先を争っていたそうですよ(笑)」

 戸田としては、そんな不届き者こそ、木村にぶった斬ってもらいたかったことだろう。

ホッと胸をなで下ろしたフジ “頼みの綱”『CRISIS』がGW爆死から2ケタ台に復帰!

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フジテレビ系『CRISIS』番組サイトより

 今クール、フジテレビが“切り札”にしたはずの嵐・相葉雅紀主演の月9ドラマ『貴族探偵』が思わぬ苦戦をしいられている。初回こそ、11.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と2ケタをマークしたものの、第2話で8.3%に急降下。第3話は9.1%とやや持ち直したが、第4話では8.9%と再び下げて、回復の気配がまるで感じられない。

 そんな中、フジにとって“頼みの綱”となっているのが、小栗旬主演『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』(火曜午後9時~)だ。同ドラマは、初回13.9%と好発進。その後も、第2話11.2%、第3話12.0%と好調をキープした。ところが、5月2日放送の第4話では8.4%と、よもやの1ケタ台に転落。初回と比較すると、5.5ポイントもの大幅ダウンとなった。

 ゴールデンウイーク期間は在宅率が下がるため、どうしても全体的に視聴率は低調になりがちだが、『CRISIS』の落ち方はハンパではなく、先行きが不安視されていた。それだけに、注目が集まった9日放送の第5話だが、10.3%とギリギリ2ケタ台をマーク。これまでで2番目に低い数字とはいえ、なんとか2ケタ台に戻したことで、フジはホッと胸をなで下ろしたに違いない。

 フジのほかの連ドラは、桐谷美玲主演『人は見た目が100パーセント』(木曜午後10時~)が、9.5%→6.4%→6.0%→5.5%と低空飛行。観月ありさ主演『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』(日曜午後9時~)は、6.9%→6.5%→5.7%→6.5%と爆死続きで、両ドラマとも今後の浮上は望めそうにない。

『貴族探偵』が低迷する中、フジにとって『CRISIS』は“最後のとりで”といってもいい。低視聴率の責任を取る形で、フジは亀山千広社長、日枝久会長のW退任が明らかになったが、局内が揺れる中、なんとか『CRISIS』だけは2ケタをキープし続けてほしいところだろう。
(文=田中七男)

フジテレビ新体制で「レギュラー0本」に!? とんねるずがダウンタウンになれない理由

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 フジテレビで約30年続くとんねるずの長寿番組が、ついに終了するのではないかと話題だ。

 1988年にスタートした『とんねるずのみなさんのおかげです』から、現在の『とんねるずのみなさんのおかげでした』まで、約30年にわたり木曜午後9時台に鎮座し続けてきたとんねるず。だが今月10日、フジのトップである日枝久会長が6月の株主総会で退任を発表することがわかり、業界内では「とんねるずはどうなるのか?」といったウワサで持ちきりだ。

「日枝会長ととんねるずがズブズブなのは、知られた話。日枝会長が編成局長時代、『夕やけニャンニャン』で大ブレークしたのがとんねるずであり、今でも頻繁にゴルフを共にする仲。『みなさんのおかげでした』の視聴率が4%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区)まで落ち込んだ際も木9枠から微動だにしなかったのは、この番組が“会長案件”だったからです」(芸能記者)

 概ね平均視聴率5~7%と低空飛行を続けながらも、もはや誰も動かせない「聖域」と化していたという『みなさんのおかげでした』。かつては他局でも冠番組を複数抱えていたとんねるずだが、現在のレギュラー番組はこの1本のみだ。

「ダウンタウンは数年前、レギュラー番組が低迷を理由に次々と打ち切りとなり、『オワコン』とまで言われた。しかし、『ワイドナショー』(同)などで戦略的に松本人志の見せ方を変えたことが功を奏し、若年層の取り込みに成功した。しかし、とんねるずは現在も昔のままのとんねるずであり、バブル時代のフジの象徴のようなイメージは変わらない。世間の“嫌フジ”の風潮が続く限り、再浮上はなさそう」(同)

 とはいえ、日枝会長が退任するからといって、番組が終わるとも限らないという。

「退任後は決定権のない“相談役”に就く日枝会長ですが、かなりフワフワとしたポジション。企業によって相談役の役目はそれぞれで、もし日枝会長退任後もダラダラと『みなさんのおかげでした』が続くようなら、退任が形だけである表れとも」(同)

 日枝会長の独裁体制の終了と共に、レギュラー0本の危機に瀕しているとんねるず。全盛期のフジを支えた功労者は、ついにテレビから姿を消してしまうのだろうか?

『孤独のグルメ Season6』第5話 すわ、殺人事件か……!? 回転寿司で、濃すぎるゲストとタイアップまで!

<p> さて、今回もやってきました。深夜の飯テロ番組『孤独のグルメ Season6』(テレビ東京系)。今回の食材は、回転寿司。</p>

<p> 回転寿司といえば、やはり思い出すのは原作の神回。まあ、この作品に関しては原作はすべてが神回なのですが。今回のドラマでは、回転寿司がどのように扱われるのか……。期待と共にチャンネルを回しましょう。</p>

<p> 今回、ゴローちゃんこと井之頭五郎(松重豊)が営業にやってきたのは、世田谷区太子堂。これまた、なんか用がなければ東京都民でも近寄ることがなさそうな街。個人事業主のゴローちゃん。どんな小商いでも颯爽として訪れるフットワークの軽さが成功の秘訣です、多分。<br />
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NHK新会長が放言で炎上! 桑田佳祐『ひよっこ』主題歌に「聞き取りにくい」「意味不明」

<p> NHKの上田良一会長が11日、定例会見に出席。放送中のNHK連続テレビ小説『ひよっこ』について、桑田佳祐が担当する主題歌「若い広場」に「意味不明なところがある」と語り、批判が相次いでいる。</p>

<p>『ひよっこ』のオープニングを「気に入っている」という上田会長は、主題歌のメロディーについて「非常に軽快でいいと思う」と絶賛。</p>

<p> 一方、歌詞については「聞き取りにくくて、なかなか難しくて……」と桑田の独特の歌いまわしに困惑。「どういう歌詞なの</p>

清純派イメージを完全に払拭! 『架空OL日記』で夏帆が放つ、等身大の魅力

<p> 土曜の深夜に放送されている『架空OL日記』(日本テレビ系)は、バカリズムが原作・脚本を務めるドラマだ。描かれるのは普通のOLの淡々とした日常だが、主人公のOLをバカリズムが女装して演じている以外は、おかしなことは何も見当たらない。</p>

<p> 逆に言うと、バカリズムが女装していることの説明が一切ないので、その異常さが際立っている。なんというか、頭がおかしい男が女装してOLに紛れ込んで、私生活を盗撮しているみたいな気持ち悪さが根底にある。<br />
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 原作は過去にバカリズムが書いていたブログなのだが、芸能人でありながら普通のOLのふりをして3年間もブログを書いていたということ自体、ただならぬ狂気を感じさせる。</p>

やっぱりコケた! TBS『クイズ☆スター名鑑』の後番組『東大王』も短命濃厚!?

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TBS『東大王』公式サイトより

 TBS系の新番組『日本の頭脳NO.1決定戦★東大王2017』(日曜午後7時~)が4月30日、2時間スペシャルで放送開始したが、初回視聴率は8.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、先行き不安なスタートとなった。

 同番組は、昨年秋に「東大生のみが出場し、真の頭脳No.1を決めるクイズ番組」というコンセプトで放送されて好評を博した番組をレギュラー化させたものだったが、初回はその際の視聴率8.7%を下回り、注目度の低さを如実に示す結果となってしまった。

『東大王』は、今年1月にわずか3カ月でなんの告知もなく突如打ち切られた『クイズ☆スター名鑑』の後番組。司会はヒロミと、南海キャンディーズ・山里亮太が務め、現役東大生の中から選ばれたトップ3が、「知力の壁」として立ちはだかり、予備校教師、高学歴タレント、有名大学クイズ研究会など、全国から選び抜かれた精鋭チームの挑戦を受けるという。

 初回放送では、予選会を勝ち抜いた現役東大生7人と、八田亜矢子、森永卓郎、本村健太郎弁護士らの東大OBがバトルを展開。その中から「知力の壁」3人が選ばれ、今後、出演者とのクイズ対決が繰り広げられる。

 ネット上では、企画が発表された段階で「テレビ朝日の『クイズプレゼンバラエティーQさま!!』や、日本テレビ『最強の頭脳 日本一決定戦!頭脳王』のパクリだ!」との声が続出。TBSでは「誰も見たことのないクイズ番組」とPRしているが、高学歴解答者によるクイズ番組は既視感がありすぎて、新鮮味はない。

 それでも、前番組『スター名鑑』が5%をたびたび切るなど、超不振だったことを思えば、『東大王』の初回はまだマシ。ただ、裏に20%超えも少なくない、『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)がある以上、今後も期待薄。『スター名鑑』同様、短命に終わってしまう可能性がありそうだ。
(文=田中七男)

武田鉄矢が提案した“史上最強の水戸黄門”にスタッフ大困惑!?「杖がヌンチャクや鎖鎌に……」

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“史上最強の水戸黄門”が誕生する──!?

 10月から放送される時代劇『水戸黄門』(BS-TBS)の主人公・水戸光圀に起用された武田鉄矢が“仰天プラン”を提案したことで、演出スタッフが困惑しているという。

 昨今は地上波から時代劇が消えており、BSとはいえ『水戸黄門』の復活を楽しみにしている時代劇ファンも多い。

「金八先生のイメージが強い武田ですが、庶民の味方であり、世直しの旅をする黄門さまもハマリ役となりそう。助さん、格さんなど、他のキャスティングはまだ調整中のようですが、『黄門』ファンからも、いっそのこと『3年B組金八先生』(TBS系)の生徒役だった田原俊彦や薬丸裕英にしたら? なんて声も聞こえてきます」(テレビ誌ライター)

 しかし、武田の“ある要望”をめぐって、スタッフとの間に亀裂が生まれつつあるというのだ。テレビ関係者が耳打ちする。

「どうも武田は“アクティブな黄門さま”を演じたいようなんです。歴代の黄門さまは戦いになると、助さん、格さんの陰に隠れて守られていることが多かったが、武田は過去作品との差別化を図るため、自らも戦う黄門さまにしたいと言いだした。打ち合わせの席では『杖が突然、ヌンチャクや鎖鎌に変わるような武器を使って殺陣をやってみたい』というプランを披露。挙げ句、印籠も見せないまま暴れまくるというのには、さすがに演出家もイライラしてきているといいます」

 時代劇好きの視聴者には高齢者も多く、老人が悪者たちをバッサバッサと打ちのめしていく姿は確かに痛快かもしれない。しかし一方で、“ありえない演出”が度を過ぎると、固定ファンからそっぽを向かれる懸念も大きそう。果たしてどんな黄門さまに落ち着くのか、見ものである。

顔面の大小を自在にコントロール! 『ひよっこ』主演の有村架純が見せる“プロ意識”の結晶

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 テレビ離れが進む現代において、平均視聴率20%前後を叩き出すのが、NHK朝の連続テレビ小説だ。

 2015年9月~16年4月の『あさが来た』は全話平均で23.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。昨年4月~10月の『とと姉ちゃん』も、全話平均は関東地区で22.8%の高視聴率をマークした。

 そんな中、現在放送中の『ひよっこ』が苦戦を続けている。ヒロインは、13年の朝ドラ『あまちゃん』を機に大ブレークした若手女優の有村架純。同ドラマは東京五輪が開催された1964年から始まり、行方不明になった父を捜すために集団就職で上京した、有村演じる谷田部みね子の姿を描く。

 4月3日の初回視聴率は19.5%で、その後、緩やかな下降線を描き、今月2日放送では自己ワーストの17.6%を記録した。民放ならば、もろ手を挙げて大喜びする数字だが、NHKの朝ドラでは落第点。これで叩かれる有村には、同情を禁じ得ないが……。

 業界では、有村の“プロ意識”を評価する人は多い。芸能プロ関係者が明かす。

「彼女のウリは、ズバリ顔。かわいいとかではなく、作品によって顔の大きさを変えられるんです」

 国民的アイドルグループの某メンバーのように、見るたびに顔が違う者はいるが、顔の大きさを自由自在に変えられるのは有村だけ。別の関係者が補足する。

「当初、彼女は顔の大きさをコンプレックスにしていましたが、あるときからそれを強みに変えている。普段は小顔クリニックに通い、美を追求していますが、今回の『ひよっこ』では田舎の高校生を演じるにあたり、イモっぽさを出すために丸々と健康的な顔に仕上げた。単にクリニック通いを控えただけ、という声もありますが、それを実践できるのは彼女しかいませんよ」

 ハリウッドでは役柄によって体重を増やしたり、減らすのは当たり前。有村のプロ意識は、すでに“ハリウッド級”だ。

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