「00芸能」の記事一覧(54 / 577ページ)

存続危機の「AKB48じゃんけん大会」 人気メンユニット参戦表明で“忖度”大会に?

<p> 毎年恒例となっているAKB48グループのじゃんけん大会が、今年は9月24日に名古屋市南区の日本ガイシホールで行われる。</p>

<p> AKBのじゃんけん大会というと、第1回から第4回までは、上位入賞者がAKBのシングル曲の選抜メンバーとなり、優勝者がセンターとなるというルールだった。それが、第5回、第6回では優勝者がソロでCDデビューするというルールに変わり、第7回は上位7名がユニットを結成し、CDデビューするというものとなった。</p>

<p> そして8回目となる今回も、またルールが変更。メンバー同士がユニットを結成してじゃんけん大会に参加、優勝したユニットがCDデビューできるというものとなった。AKB事情に詳しい芸能関係者は語る。</p>

天海祐希『緊急取調室』第3弾も決定済!? 米倉涼子『ドクターX』とのテレ朝内“派閥争い”激化へ

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「テレビ朝日としては、天海祐希さん主演『緊急取調室』と米倉涼子さん主演『ドクターX』を、いい意味で競争させていきたいようです。当然、4月クールで平均13.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を取った天海さんも、米倉さんのことを意識していると思いますよ」(ドラマスタッフ)

 テレビ朝日の看板番組のひとつ、『ドクターX ~外科医・大門未知子~』のシーズン5の放送が決定した。

「それに合わせて、過去4シリーズを全世界に配信するという、テレ朝としては初の試みも行うようです。もしこれが成功したら、名実ともに米倉さんがテレビ朝日の看板女優になりますね。天海さんも『緊急取調室』で結果を残しましたが、こちらはまだ2作目ですからね。ただ、すでに来年以降のシリーズ第3弾の制作は決まったようです」(芸能事務所関係者)

 実際、『緊急取調室』の最終回では、次回につながる終わり方をしていた。

「天海さんも最終回はスタッフや共演者と飲みながら見たそうですし、クランクイン前、撮影中、打ち上げと、かなり“飲みニケーション”を取っています。本人いわく『友達が少ないから、スタッフや共演者と見たい』と話していたそうですが、そんなこと言われたら、スタッフとしては『彼女のために頑張ろう!』と気合が入りますよね。テレ朝のドラマチームには“天海派”と“米倉派”があり、お互い意識し合っているようなので、局としても相乗効果で両方の視聴率のさらなるアップを期待しているみたいですよ」(テレビ局関係者)

 米倉は、テレビ朝日の先輩女優として貫禄を見せることができるか――。

6.5%急落の『僕たちがやりました』過激なエロが描けないドラマは“罪悪感”をどう伝えるか

<p> 窪田正孝主演の『僕たちがやりました』(フジテレビ系)。25日に放送された第2話の視聴率は6.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、初回より1.4ポイントのダウンです。</p>

<p> けっこう面白いと思うんですが、もとより暴力とエログロが満載のコミックが原作ですし、視聴者を選ぶドラマであることは間違いないのでしょう。逆に原作に忠実であればあるほど、拒否感を示す向きも増えるのかもしれません。</p>

<p> 第2話となった今回も、ストーリーを転がすのは20歳無職で超絶ボンボンのパイセン(今野浩喜)です。後輩の現役高校生である主人公・トビオ(窪田正孝)、マル(葉山奨之)、伊佐美(間宮祥太郎)を存分に振り回します。</p>

渡辺麻友の「肩書がなくなったら何も残らない」発言は、“AKB48完全終了”のアラームか

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 年内でAKB48を卒業する渡辺麻友が、24日深夜放送の音楽バラエティ番組『Momm!!』(TBS系)に出演。将来について「すごい不安です」とネガティブに語った。

 放送では、女優・田中麗奈がゲスト出演。18歳で出演したサントリー「なっちゃん」のCMのイメージが強すぎて、後に苦悩した経験を明かした。

 これを受け、司会の元SMAP・中居正広から「キャラが定着しすぎて戸惑うみたいのって、あります?」と振られた渡辺は、「AKBの中だと“王道アイドル”って言っていただいてる」「最初は平気だったんですけど、20歳過ぎたくらいから、自我が芽生え始めるというか、本来の自分じゃない……」と本音を吐露。

 続けて、中居から「もうアイドル疲れました?」とツッコまれると、口ごもりながら「疲れてはないですけど……はい」と暗い表情を浮かべた。

 さらに、“仕事への不安”の話題に移ると、渡辺は「自分自身は、結構、常に不安を抱えてます」「今、AKBの中にいるけど、AKBっていう肩書がなくなったら何も残らないので、そういう不安っていうのはあります。めっちゃ考えます、すごい不安です」と辛らつな表情で語った。

 渡辺といえば、12歳でAKB48入り。瞬く間に人気メンバーとなり、17歳で連ドラ初主演とソロデビュー。ゴールデン帯の連ドラ『戦う!書店ガール』(関西テレビ)や、今年5月放送の『サヨナラ、えなりくん』(テレビ朝日)で主演を務めたほか、昨年発売された写真集『知らないうちに』(講談社)は、週間3.7万部を売り上げ、オリコン週間“本”ランキング・総合部門で首位を獲得。華々しい経歴とも思えるが……。

「シングル選抜総選挙で6年連続トップ3に入っている渡辺でさえ、『肩書がなくなったら何も残らない』と言ってしまうのですから、今のAKB48には夢も希望もないということ。実際、卒業した途端にファンの多くが離れ、ソロ活動を続けても“元AKB48”の肩書が邪魔して新規ファンが付かない。最近は、渡辺と同じプロダクション尾木の高橋みなみや現役メンバーの峯岸みなみも、メディアでペラペラと将来への不安を吐露。若手メンバーは耳を塞ぎたいでしょうね」(芸能ライター)

 昨年4月にグループを卒業した高橋は、歌手として活動するも、現状、キャパ300人程度のライブハウスであっても、チケットがダブついている状況。3月に出演したネット番組では、「ソロで活動を始めて1年が経って、もうすぐ2年目。今後、芸能界のポジションというか、どこを目指したらいいのか」と占い師に相談していた。

 また、4月に『バイキング』(フジテレビ系)に出演した峯岸は、「やめて(ソロでやっていく)自信もないし、できることもないので、とりあえず居るだけは居ようかなみたいな」とグループへの居座り宣言をしていた。

「渡辺は来年以降、前田敦子や大島優子のように女優として活動していくようですが、ヘタにAKB48で頂点を取ってしまったことが仇となりそう。一般的な女優は、いかに広い層から支持されるかが大事。元AKB48・川栄李奈くらいの中堅メンバーのほうが、世間から色眼鏡で見られず、演技力を評価される可能性があります」(同)

 グループでは安定した人気を誇りながらも、暗い表情を見せた渡辺。彼女を支えてきたファンたちは、卒業後も変わらずついてきてくれるだろうか?

夏目三久とのスキャンダルの代償は大きかった? 有吉弘行の“イジリ芸”がつまらなくなったワケ

<p> 以前の有吉弘行は、恋のウワサが絶えなかった。実際のところはわからないが、有吉と女性タレントが仲むつまじげにしている様子を見ただけで「あの2人、アヤシイんじゃない?」と、視聴者が勝手に勘繰っていただけなのだが。</p>

<p> 有吉の“彼女候補”としてウワサされた女性は、これまで数名いる。『有吉ゼミ』『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)の水卜麻美アナ、『有吉AKB共和国』(TBS系)の小嶋陽菜、『有吉くんの正直さんぽ』(フジテレビ系)の生野陽子アナなどだ。</p>

<p> これを見ると、ただ単に有吉と共演する女性を列挙しただけのように感じられなくもない。しかし、どの女性からも有吉への好意が見て取れたからこそ、そんなウワサが流布されたのだ。「火のないところに煙は立たない」と言われるが、火に見えるようなサムシングが女性陣のまなざしから垣間見えたのは事実である。要するに、有吉はモテるのだ。</p>

渡辺直美がインスタ芸で“らしさ”を発揮! 視聴率アップも脚本がチープすぎる! ドラマ『カンナさーん!』第2話

<p> お笑い芸人の渡辺直美が、仕事に子育てに奮闘するシングルマザー役を演じるドラマ『カンナさーん!』(TBS系)。初回平均視聴率12.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好発進しましたが、25日に放送された第2話は12.6%とさらに視聴率を伸ばすことに成功しました。</p>

<p> 前回、夫・礼(要潤)が元カノの草壁真理(シシド・カフカ)と浮気していることが発覚し、離婚を決意した河東カンナ(渡辺直美)。ファッションデザイナーとして働きつつ、ひとり息子の麗音(川原瑛都)を育てていく道を選んだのです。</p>

上川隆也『遺留捜査』シリーズ史上最低視聴率! 無理やりすぎる設定変更に不満続出

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テレビ朝日公式サイトより

 上川隆也主演の刑事ドラマシリーズ『遺留捜査』(テレビ朝日系)の大幅な設定変更に、視聴者から不満の声が相次いでいる。

 同シリーズは、上川が遺留品に執着する変わり者刑事を演じる人気シリーズ。これまで、連ドラが第3シリーズまで、スペシャルドラマが4回放送されており、平均視聴率9.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だった第3シリーズ・第2話を除き、全話が2ケタ。第1シリーズの初回では、17.0%の高視聴率をたたき出している。

 今回、第4シリーズとして、約2年ぶりに復活を遂げた同作。初回は13.1%と好発進だったが、20日放送の第2話では8.8%にまで急落。シリーズ史上最低の数字を記録してしまった。

「これまで、警視庁月島中央警察署に勤務していた主人公が、第4シリーズから京都府警へ異動に。研究係官役の甲本雅裕は引き続き出演しているものの、多くの主要キャストが変更された。今シリーズから栗山千明や戸田恵子、永井大らが加わっています」(テレビ誌記者)

 熱烈なファンも多い同作だが、ネット上では「警視庁の所轄の人間がいきなり京都府警へ転勤って、おかしすぎる」「強引すぎて理解できない」「背景だけが京都で、登場人物は標準語って……」と困惑する視聴者が。さらに、「テレ朝の刑事ドラマって、この頃、京都が舞台なの多いよね」「前回までのレギュラーが集まらなかったのか?」との声も見受けられる。

「京都に舞台が移ったことで、がっかりしたドラマファンも多かった模様。これまで、主に水曜21時台の刑事ドラマ枠で放送されていた同作ですが、今クールから木曜20時台の『木曜ミステリー』枠に異動。同枠は太秦の東映が担当セクションのため、撮影場所も東映京都撮影所に変更となったようです」(同)

 舞台変更の背景には、東映京都撮影所の台所事情も絡んでいるという。

「時代劇や刑事ドラマの撮影で有名な太秦ですが、近年は時代劇自体が激減。太秦で撮影することも多かった『土曜ワイド劇場』枠も4月で廃止となり、京都撮影所の需要は減るばかり。今後、『遺留捜査』のように、無理やり舞台を京都に設定したドラマが増えるかもしれません」(同)

 不満の声を反映するかのように、視聴率が急落してしまった『遺留捜査』。期待が大きかっただけに、残念だ。

新婚1年目の元テレ東アナ・紺野あさ美に、早くも“別居”危機? 夫の緊急トレードで……

新婚1年目の元テレ東アナ・紺野あさ美に、早くも別居危機? 夫の緊急トレードで……の画像1
紺野あさ美インスタグラム(asami__k)より

 ヤクルト、日本ハムの両球団は、杉浦稔大投手(ヤクルト)と屋宜照悟投手(日本ハム)とのトレードが7月24日に成立したことを発表。杉浦は今年1月に元モーニング娘。の紺野あさ美と結婚したばかりだが、早くも別居の危機が訪れている。

 2013年に国学院大学からドラフト1位でヤクルトに入団した杉浦は、即戦力として期待されたものの、けがなどの影響で、14年は4試合、15年は7試合、16年は17試合しか登板しておらず、3年間でわずか6勝止まり。今季こそは飛躍を果たす年になるはずだったが、4月26日を最後に1軍登板はなく、日ハムへのトレードが決まった。

 杉浦と紺野はともに北海道出身で、2人は元日に杉浦の故郷である帯広で婚姻届を提出。入籍報告の際には、「同郷だからか、食や音楽の好みも似ているところが多く……」と述べており、北海道への移籍は喜ばしいニュースのように思われる。しかし実際は、新婚早々大変な苦労を強いられそうだ。スポーツライターが語る。

「日ハムの2軍の本拠地はいまだ千葉県鎌ヶ谷市で、練習もイースタン・リーグの試合もここで行われるため、基本的に2軍選手が北海道へ行くことはありません。困るのは、1軍と2軍を行ったり来たりする選手。独身であれば、寮があるのでそちらに住めばいいですが、家族がいる場合は、どちらかに居を構えなくてはいけません。プロ野球選手は11月から1月まではオフですし、2月はキャンプで家を空けるので、日ハムの中には、東京に家族を住まわせ、北海道に単身赴任している選手もいます。年に10試合程度、東京ドームで試合をしますし、ロッテ戦、西武戦も自宅から通えますしね」

 となれば、杉浦・紺野夫妻も、とりあえずは関東地方に住めばよさそうなものだが、そう簡単にはいかないようだ。

「杉浦は今年、2軍でもほとんど投げていないので、日ハムでも2軍スタートでしょう。ただ、関東に住むと1軍定着を望んでいないようにも見えてしまいますし、北海道に住めば別居生活を強いられてしまう。紺野は7月に妊娠を発表したばかりなので、移動が重なるのも心配ですしね。これを解決するただひとつの方法は、杉浦が1軍に定着することですが、トレード相手の屋宜は、ほとんど実績がゼロの選手。そんな屋宜が、大卒4年目ドラ1のトレード相手ということは、杉浦の状態がよほど悪いということでしょう」(同)

 成績が振るわぬ夫を支えるために紺野が働きに出るなら、出身地であり、ネームバリューも効きそうな北海道は有利に思えるが、夫が鎌ヶ谷にいるようでは「旦那はほったらかしか」との声も飛んできそう。杉浦夫妻にとって、故郷・北海道へのトレードは悩ましいものとなりそうだ。

「あと20年以上は……」市川海老蔵を奮い立たせる“特別な仲”の人物との約束

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「海老蔵さんは『ありがたいことに、昼から夜までずっと芝居のことを考えているので、泣いたり、くよくよする間がないですよ』とスタッフには明るく振る舞っていますが、共演している市川右團次さんや市川中車さんなど、親しい人には『やっぱり、朝だけはキツイです……』と弱音をこぼしています」(歌舞伎関係者)

 現在、「七月大歌舞伎」の真っただ中にある市川海老蔵。

「麻央さんが亡くなってから悲しむ間もなくこの舞台が始まったのですが、海老蔵さんは座頭として演出も担当しているので、自分だけでなく周囲にも厳しく指導して、自らを奮い立たせています。息子の勸玄くんと一緒に宙乗りすることも話題になり、チケットは昼夜とも完売しているので、『見に来てくれるお客さんに、歌舞伎を楽しんでもらいたい。だから、悲しい表情を見せるわけにはいかないんです』とスタッフに話していました。ただ、今回共演している右團次さんとは、いろいろと深い話もしているようですね」(松竹関係者)

 右團次と海老蔵は、以前から特別な仲でもある。

「そもそも、右團次さんは歌舞伎の外の世界から襲名した人で、その道筋を作ったのはほかでもない海老蔵さんなんです。右團次を襲名するように計画していたのは今から8年前で、そのときから海老蔵さんと右團次さんは歌舞伎界の今後について、いろいろと話し合っていたそうです」(芸能事務所関係者)

 その話題の中心が、4歳になる息子の勸玄くんと6歳になる右團次の長男タケルくんの将来だという。

「1月に2代目市川右近を襲名した右團次さんの長男タケルくんが6歳ということもあって、海老蔵さんは『将来は勸玄とタケルくんにお互い跡を継いでもらって、歌舞伎界を背負っていってほしい。だから、あと20年以上は体に気をつけてやらないと……』と言っていました。麻央さんのことがあってから、海老蔵さんは今まで以上に自分の体のことを気にするようになったとか。専属のトレーナーさんと毎日のように細かいトレーニングをしたり、予防のために病院でいろいろな検査を受けたりして、勸玄くんを一人前の歌舞伎役者にするまで、健康な体でいようと気をつけているようです。海老蔵さんはお祖父さん(享年56)を胃がんで、お父さん(享年66)を白血病で、いずれも若くして亡くしています。そんなこともあり、今年40歳になる海老蔵さんから『20年以上』という言葉が出てきたんでしょうね。市川宗家の躍進は海老蔵さんにかかってる、といっても過言ではありませんからね」(前出・松竹関係者)

 海老蔵が担う責任は、あまりにも重い。

ゲス以上のゲスに!? 嵐・松本潤の人気凋落で、有村架純が“脱ぎ損”危機に……

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「抱かれたい男」でなくなった男に抱かれた有村架純が、完全な“脱ぎ損”になってしまいそうだ。

 7月18日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)が成人女性1,200人にアンケート調査を行った「抱かれたい男グランプリ 2017」を発表した。総合ランキングは1位・斎藤工、2位・羽生結弦、3位・ディーン・フジオカという結果になったが、注目は嵐・松本潤の人気凋落ぶりだ。

「同企画の『抱かれたい男ランキング・ジャニーズ部門』で1位を獲得したのは木村拓哉。まさかの返り咲きでした。その一方で、前回1位だった嵐・松本潤が8位へと陥落。しかも、松本は『抱かれたくない男ランキング』でも9位に登場。“ゲス不倫”の代名詞『ゲスの極み乙女。』川谷絵音の10位を上回ってしまっています」(芸能ライター)

 松本の人気凋落は、川谷以上のゲス素顔がバレてしまったことが大きな要因だろう。松本は井上真央との交際がウワサされながら、昨年、AV女優の葵つかさと4年間熱愛関係にあったことが発覚。さらに「週刊文春」(文藝春秋)では、松本は二股関係を継続しつつ、CAとも風呂付き居酒屋で合コンに興じているとも報じられた。

「葵は彼氏に自分の尿を飲ませる“遊び”が好きという情報から、ネット上では『尿潤』というあだ名が定着してしまった。松本にはもうひとつ“MJ”のニックネームもありますが、これも“NJ”に変えられる始末です」(週刊誌記者)

 そんな松本の“変態イメージ”のせいで、あの女優がトバッチリを受ける可能性があるという。

「10月公開予定の松本主演映画『ナラタージュ』で、ヒロインを務める有村架純ですよ。同作では、清純派の彼女が、足を絡ませての正常位や密着座位でアエギ声も漏らす過激なベッドシーンに挑戦しています。しかし、『週刊女性』のアンケートで松本のファン離れが顕著になったことで、映画は大爆死する危機に。もしそうなれば、有村の“せっかく脱いだのに”という恨み節が聞こえてきそうです」(同)

 秋までに、松本の人気が復活すればいいが……。

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