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ブレーク前夜“元D-BOYS”加治将樹が引っ張りだこのワケは「激安ギャラと性格のよさ」

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ワタナベエンターテインメント公式サイトより

「彼は将来的には鈴木亮平さんや新井浩文さんのような脇で重宝される役者になるともっぱらです。今クールも『小さな巨人』(TBS系)に出演してますが、その評判もよかったですよ」(テレビ局関係者)

 ここにきて、ドラマ、映画、舞台に引っ張りだこなのが若手俳優集団D-BOYSの元メンバー、加治将樹。この春は長谷川博己主演のドラマ『小さな巨人』(TBS系)の芝署編で所轄刑事を好演しているが、今後も福士蒼汰主演の映画『曇天に笑う』など話題作に出演する一方、舞台でも精力的に活動している。

「彼は役に合わせて体重を変えたり、体を鍛えてきたりする鈴木亮平さんタイプですね。昔はイケメンで痩せてたんですけど、ある映画の役で20キロ太ってからは、そのままにしているようです。太ってから仕事が増えたのがその理由だそうです。彼は仕事の大小やギャラは関係なく人脈で仕事をするタイプで性格もいいので、彼と仕事をしたい人はたくさんいますよ」(芸能事務所関係者)

 ギャラもドラマだと1話15~20万くらいと格安で、そちらの面でも使い勝手がいいという。

「彼のライバルとしては遠藤要さんや篠原篤さんの名前が挙がりますが、遠藤さんは例の違法賭博の問題で仕事が減るでしょうから、ますます加治さんの仕事は増えるでしょうね。主役を張るのは難しいでしょうけど、脇で引っ張りだこ状態の方が仕事には困りませんからね。今後も彼の顔を見る機会は増えそうですよ。ただ、その都度、髭をそったりして印象を変えているのでよく注目してないとわからないかもしれませんね(笑)」(ドラマ関係者)

 気になったら出演者を要チェックだ。

「かわいくなった」と評判の有村架純の姉が“ブス批判”に苦言! ヘアやメイクの「架純化」進む

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Twitterより

 朝ドラ女優の有村架純の姉で、3月に芸名を“新井ゆうこ”から本名に変更したグラドルの有村藍里が、SNSでの中傷に苦言を呈した。

 藍里は30日、Twitterに「自信ない、共感されたい、承認欲求を満たしたい等の理由でSNSで他人に対する容姿等の中傷を全世界にわざわざ発信する人は、普段何食わぬ顔して生きてるの?実際会っても同じ事を相手に言うの?ぶす!きも!って発信してる自分を醜いとは思わんの?私も承認欲求の塊だからこういうこと発信しちゃう」と投稿。どうやら、SNSで「ぶす!」などという汚い言葉を投げかけられたようだ。

「誹謗中傷に心を痛めている藍里ですが、2015年7月放送の『ダウンタウンなうSP』(フジテレビ系)に出演した際には、ネット上に漫画『テラフォーマーズ』(集英社)のゴキブリに似ていると書き込まれたことを自らネタにし、共演者を苦笑いさせていた。しかし、最近は『かわいくなった』と評判。改名と同時に、髪型やメイクを妹に寄せたともっぱらで、容姿の“架純化”が進行中です」(芸能記者)

 藍里といえば、2015年5月に東京スポーツが報じる形で“架純の姉”であることが明るみに。『ダウンタウンなうSP』では、「自分自身の力で売れたかった。地道に活動してきたので、妹の名前を利用したと思われるのが嫌」と話し、売名疑惑をきっぱり否定していた。

 しかし、そんな言葉とは裏腹に、芸名変更後は有村架純の姉であることを猛アピール。19日放送の『金曜★ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)では、冒頭から「有村架純の姉です」と自己紹介。自分と付き合うメリットを「(妹に)会えます。絶対、会えます」「こっちには、朝ドラヒロインがいるので」と説明していた。

 さらに、26日放送の同番組の水泳大会企画でも、「浮島渡り」のスタート前に「架純、朝ドラ頑張ってね。お姉ちゃんも頑張る!」と叫んだかと思えば、「放水耐久縄跳び」で惨敗すると「架純、こんなお姉ちゃんでごめんね」とカメラ目線。

 この吹っ切れ具合に、ネット上では「面白い」「清々しい」と賛辞が上がる一方、「必死すぎて怖い」「妹まで安っぽく見えちゃう」「ほかにキャラないの?」「すぐ消えそう」といったネガティブな声も。

「『ロンハー』で架純についてコメントした際、写真ではなくイラストが表示されたことも、視聴者に『妹側に迷惑がられているのでは?』と思わせたよう。とはいえ、大阪でオタク向けの撮影会モデルや着エロアイドルをやっていた頃には、今のように批判すら上がらなかったでしょうから、バッシングは知名度がアップした表れとも」(同)

“架純化”が進み、「かわいくなった」と話題の藍里。この先、彼女の承認欲求は満たされるだろうか?

怖いもの見たさで視聴率上昇! TBS系『あなたのことはそれほど』の“不穏な動き”

<p> TBS系『あなたのことはそれほど』。30日放送の7話の視聴率は、12.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。2週連続での上昇となり、「不倫」というテーマが未だに世間の耳目を集めているということでしょうか。</p>

<p> 波瑠演じる主人公の美都のクズっぷりが話題の同ドラマですが、最近は「クズすぎて逆に清々しい」との声もみられます。そんなクズ街道を爆走する7話をレビューしていきましょう。</p>

<p> 前回、夫・涼太(東出昌大)との愛の巣を飛び出し宿なしになった美都。さらに居候させてもらっていた親友の香子(大政絢)の家からも断りもなく飛び出し、向かうはやはり“初恋の人”有島光軌(鈴木伸之)の元でした。</p>

「不快!」次長課長・河本準一が日テレバラエティに5年ぶり復帰も……つきまとう“ナマポ”イメージ

「不快!」次長課長・河本準一が日テレバラエティに5年ぶり復帰も……つきまとうナマポイメージの画像1

 お笑いコンビ・次長課長が、約5年前にレギュラーを降板したバラエティ番組『火曜サプライズ』(日本テレビ系)に復帰。河本準一が号泣する場面があった。

 次長課長は、30日の放送回のスタジオに登場。MCのウエンツ瑛士が「ただただうれしい」と声をかけると、河本も「私もうれしいですよ」と返答。河本が「僕たちがいたときは、まだカメラなかったですもんね」とボケると、ウエンツは「衰えてない」と笑いの腕を賞賛した。

 さらに、かつて河本が出演していたロケ企画「都バスで飛ばすぜぃ!」も復活。5年ぶりに再会を果たした浅草の飲食店「捕鯨船」の名物大将が「よく帰ってきた」「ほんと、うれしい」と感極まると、河本もたまらずカメラに背を向け、むせび泣いていた。

 河本といえば、2012年4月発売の「女性セブン」(小学館)に実母の“生活保護不正受給疑惑”が報じられ、これを各メディアが追及。国会で取り上げられる事態にまで発展し、同年5月に会見を開き、「法的に不正受給には当たらないが、道義的責任は感じる」と釈明した。

 同時に「芸能活動は自粛しない」と発表したため、基本的にレギュラー番組を降板するようなことはなかったが、会見から4カ月後、突如として『火曜サプライズ』から姿を消した。

 河本の復帰に、ウエンツのみならず、MCの山瀬まみや、ロケで共演した柳沢慎吾や京本政樹もうれしさをにじませていたが、世間の風当たりは冷たいようだ。

「ネット上では『見たくない』『帰ってこなくていい』と相変わらずのバッシングぶり。ただ、しれっと復帰していれば、ここまで叩かれなかったはず。“5年ぶり”を強調し、感動を演出した番組側の考えには“甘い”としか言いようがない。ちなみに、今回の出演は完全復帰ではなく、日テレの“様子見”。スポンサーや視聴者の反応次第では、二度と出演しない可能性も」(芸能記者)

 今月5日放送のバラエティ番組『全力!脱力タイムズ』(フジテレビ系)では、MCのくりぃむしちゅー・有田哲平が、河本の騒動を真正面からイジる場面も。有田は「お金がない家庭に限りまーす!」「ちゃんと記者会見をしてね、みんなの前でごめんなさいって謝ったの」「だけどね、世間の人は冷たいね。なかなか許してくれません」などとおちゃらけ、これに河本は「ここをしっかりやるな!」「ここ長いって!」などとツッコんでいた。

「案の定、『笑えない』『不快』とネットで炎上。それでも河本を起用したがるテレビ関係者は多く、同様の炎上騒動は今後も続きそう」(同)

 5年前の会見同様、カメラの前で涙を見せた河本。好感度を回復するには、あと何年を要するのだろうか?

井ノ原快彦 VS国分太一、山口達也 VS 伊野尾慧……ジャニタレ「裏番組」視聴率バトル

<p>今回は特別編。裏番組で戦っているジャニーズを、視聴率で徹底比較する(すべてビデオリサーチ調べ、関東地区)。両番組は、視聴者層が重なっているところが多く、お互いしのぎを削っている。ということで視聴率を比べてみると、結果はご覧の通り。<br />
『ZIP!』8.9%<br />
『めざまし』8.1%<br />
</p>

NEWS・手越祐也、金塊強奪犯の「名前も知らない」は本当? 超高額ランボルギーニとの関係は……

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 福岡の7.5億円金塊強奪事件で逮捕された小松崎太郎容疑者のFacebookに、NEWSの手越祐也と一緒に写った写真が掲載されていたことが波紋を広げている。

 5月26日、ジャニーズ事務所が朝日新聞の取材を通して釈明したところによると、写真の人物は手越だと認めた上で、手越本人は「面識はなかった」「お店でたまたま一緒になり、『一緒に撮って』と求められ、応じてしまった」と、事情を説明していたという。

 そんな中、29日発売の「週刊現代」(講談社)では小松崎容疑者の知人が登場し、2人が知り合った経緯について答えている。

「小松崎容疑者の知人によると、2人ともスーパーカーが好きで、その関連で知り合ったのではないかということです。手越といえば、今年1月中旬に大寒波の銀座をルーフ全開の白いランボルギーニで疾走する姿が週刊誌で報じられており、しかもカスタマイズされていることから、2,500万円はくだらないとのこと。SMAP以外のジャニーズメンバーが給料制だというのは業界では有名な話ですから、当時報道を知って、まだ若く、超売れっ子とまでいかない手越がなぜそんな高級車を乗り回せるのかと関係者もクビをひねっていた。今回の騒動で、あらためて『小松崎容疑者と関係があるのでは?』と疑問を抱いた人も多いことでしょう」(スポーツ紙デスク)

 手越が出演中の高視聴率番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)では、すでに最悪の事態に備える動きを見せているという。手越は事務所のヒアリングに「名前も知らない」と釈明しているようだが、もし万が一、それが間違いだったら、番組降板は免れないだろう。

難波の国民的アイドルグループ元メンバーがAVへ! ファンから「顔が別人」「ジャケ写詐欺?」の声

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 大阪・難波を拠点とした国民的アイドルグループの元研究生が、「松田美子」の名前でAVデビューすることがわかった。関連グループからはこれまで、やまぐちりこ、城田理加、逢坂はるな、三上悠亜、川瀬ともか、橘梨紗などがAVデビューしている。

「もはやお決まりのパターンとなりつつある卒業生のAVデビューですが、難波からは“おそらく”初。というのも、密かに素人モノや裏モノに出演している卒業生がいるとのウワサは絶えず、ファンですらきちんと把握できていないのが実情です」(芸能記者)

 松田がグループに所属していたのは、2011年から翌年までの約半年間。AVデビュー作『NUMBER 01』(MUTEKI)のリリースは7月1日だといい、同月7日には初ヌード写真集『美子』(双葉社)も発売予定だ。

「『仕事と学業との両立ができない』として、学業優先を理由に卒業を発表した松田ですが、その後、芸能プロダクションに所属し、水着のイメージDVDを発売するなど、マシュマロボディを売りに細々と活動を続けていました」(同)

 AVデビューに先駆け、29日発売の「週刊ポスト」(小学館)は松田のヘアヌード写真を掲載。さらに一部スポーツ紙が、『NUMBER 01』のパッケージ画像を公開した。これに、ネット上では「別人!」「顔が全然違う」「ジャケ写詐欺では?」といった声が相次いでいる。

「グループ時代は奥二重のつぶらな瞳や丸顔が特徴的でしたが、現在の写真では、大きな瞳が印象的なキレイ系のルックスに様変わり。案の定、かつての彼女を知るアイドルファンから、どよめきが起きています。とはいえAV業界では、女優をデビュー前にアップグレードさせるのは常識。松田がここまで変貌を遂げたということは、長くやっていくつもりなのでしょう」(同)

 ネット上では、早くも三上との共演を熱望する声が上がっている松田。グループ時代に果たせなかった“トップアイドル”になれるだろうか?

衝撃の“出産ドキュメント”で金儲けの美奈子 「静かに暮らしたい!」発言にネット大炎上!

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 芸能界からすっかり消えていたビッグダディこと林下清志氏の元妻・美奈子が、5月26日放送の『爆報!THEフライデー』(TBS系)に出演した。

 美奈子は4月13日、第7子となる女児を出産したが、番組ではその様子を密着取材したVTRが流された。

 現在、2015年に再婚した一般男性と6人の子どもと共に、埼玉県新座市内の一戸建て住宅で暮らしているという美奈子。夫は一家8人の生活を支えるため、給料のいい深夜トラックのドライバーとして働いているが、家計は火の車で小遣いはゼロ。基本、500~1,000円ほどしか持たされていないという“貧乏アピール”も忘れなかった。

 再婚後、美奈子は新しい夫の素性を伏せてきたが、今回初めて公開。夫はFMW、ZERO1、大日本プロレスで活躍した元プロレスラーの佐々木義人さんだという。

 番組スタッフから「新ビッグダディ編として、密着してもいいですか?」と尋ねられると、美奈子は「それはいいです。静かに暮らしたい!」と拒否したが、その発言が視聴者の怒りを買い、ネット上は大炎上。「『静かに暮らしたい』とか言うわりに、のこのことメディアに顔さらして金稼ぎしてるやん!」「タレントじゃなく、私生活を切り売りして小遣い稼ぎしてる一般人だな」「次から次に違うパートナーの子を産みまくるって、猿以下だな」などとボロクソだ。

「美奈子がビッグダディと離婚直後に出版した自叙伝『ハダカの美奈子』(講談社)は23万部超の大ヒットとなり、印税は約3,000万円といわれています。一般人にとっては、とんでもない大金です。分割で受け取っているそうですが、その後、テレビなどに多数出演し、多額のギャラも得ています。ローンがあるとはいえ、一戸建ての持ち家があって、貧乏をアピールされても説得力ゼロ。義人さんは家に金がないと信じて小遣いゼロで我慢しているなら、いくらなんでもかわいそうすぎます」(スポーツ紙記者)

 世間からバッシングを受けて芸能界から去ったはずなのに、目の前の小遣い欲しさに、出産をビジネスにした美奈子。結果的に寝ていたアンチを再び起こしてしまった格好となった。この先も、オファーがあれば“一時的な密着ドキュメント”なら、懲りずに受けるのだろうか?
(文=田中七男)

芸人の乱交は日常茶飯事!? 吉本だけじゃない……カキタレと“ラブホで泥酔パーティー”の現実

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 5月25日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた、よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属芸人たちによる集団強姦事件。記事によると、吉本所属の若手芸人4人と、フリーで活動する芸人1人が都内に住む会社員の女性を暴行し、そのうち強姦した3人が吉本を解雇、強姦未遂の1人が謹慎処分となったという。

 この芸人たちは性的暴行を働きながら、スマートフォンで動画を撮影するなど、かなり卑劣な行為に及んでいた模様。女性は警察に被害を訴えており、警視庁中野署が捜査中とのことだ。

 犯行に及んだ芸人たちは、いずれも無名の若手芸人。吉本側も大きく発表しておらず、同誌が報じなければ、誰も知らない事件で終わっていたかもしれない。しかし、芸人の世界では、似たような問題を起こして人知れず解雇されるケースは少なくないという。若手芸人事情に詳しい週刊誌記者は、こう話す。

「吉本だけでなく、大手事務所は定期的に若手芸人の身辺調査をして、女性関係を洗っているようです。そこで問題が見つかれば、売れていない芸人の場合は基本的に即解雇ですね。数年前にはアイドル系のルックスで人気だったピン芸人が、未成年と性的な関係をもっていたことが発覚し、解雇されています。また、女性ライブスタッフを無理やりに近い形でトイレなどに連れ込み、口淫などを迫っていた芸人も解雇されました」

 また、集団暴行に近い行為を日常的に行っている芸人もいるようだ。お笑い関係者が明かす。

「芸人には、いわゆる“カキタレ”と呼ばれるセックスフレンドがいるわけですが、そのカキタレに頼んで、ヤレる女の子を集めて乱交を楽しんでいるとのことです。ライブシーンで活躍する兄弟コンビの1人や、かつて『爆笑レッドカーペット』(フジテレビ系)でも人気だったコント師の1人なんかは、豊島区のラブホテルのVIPルームを貸し切って、定期的に乱交パーティーを開いているようです。一度に参加するのは芸人が3~5人くらい。る女の子は2~3人程度です」

 こういった乱交パーティーは、基本的に男女とも合意のもとに行われるというが、時にはかなり強引なケースもあるという。

「カキタレも芸人に嫌われたくないから、とにかく頭数を確保するために、乱交するということを知らせずに女の子を連れてくることもある。そういうときは、強いお酒を飲ませて泥酔させた上で、乱交に持ち込むそうです。もし女の子が訴えれば、おそらくアウトですね」(同)

 また、地方に行った時にここぞとばかりに羽根を伸ばして、乱交を楽しむ芸人も少なくないようだ。

「たとえば、名古屋で乱交を楽しむ芸人が多いみたいですね。名古屋で活動しているレースクイーンやタレントとヤッたり、時には名古屋の女子アナが参加したこともあるとか。ゴールデンタイムの番組によく出ているような人気芸人クラスも、名古屋では派手に楽しんでいるようですよ」(同)

 どうやら危険な乱交を楽しんでいる芸人は、想像以上に多そうだ。今回報道された事件は、氷山の一角なのかもしれない……。

“独り負け”続く……TOKIO・国分太一のTBS『ビビット』が、ついに打ち切りか!?

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 民放朝の情報番組戦線で、独り負け状態が続いている『ビビット』(TBS系)に“打ち切り説”が飛び交っている。

 TOKIOの国分太一が司会を務める同番組だが、現在の視聴率は2%台で、6~10%を記録している『とくダネ!』(フジテレビ系)、『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)、『スッキリ!!』(日本テレビ系)に大きく水をあけられているばかりか、1月31日の放送では、ホームレス男性にわざとレポーターを怒鳴ってもらうという“やらせ問題”を起こし、放送倫理・番組向上機構(BPO)の審議入りが決定した。

「同じTBSでも、恵俊彰が司会の『ひるおび!』は5年連続で同時間帯トップをキープしていますから、国分に魅力がないということです。帯番組を務めていることで、TOKIOの冠番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)への露出が激減。自身も泥臭い仕事はやりたくないようで、メンバーとの不仲もささやかれ始めました。いまやファンからも『TOKIOは4人でいい』との声が聞かれるほど。それでも国分が2015年に元TBS社員と結婚したことで“身内扱い”となり、クビにできない状態が続いていました」(テレビ関係者)

 しかし、TBSも、ついに我慢の限界を超えたようだ。情報番組関係者が耳打ちする。

「番組の下請け会社のスタッフが、別の仕事を探し始めたんです。各局の番組制作関係者をつかまえては『何かいい仕事ないですかね』と売り込みまくっているんだとか。早ければ9月いっぱい、遅くても年内に番組が終了することが決まったのかもしれませんね。テレビ関係者の間では、この話題で持ち切りですよ」

 国分は原点に返り、『DASH!!』でカラダを張るところからやり直したほうがよさそうだ。

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