マイナス25kgのダイエットに成功した元地下アイドル! 清純派の18歳・天海こころがAVデビュー
<p> 古き良き日本の田舎風景を舞台に、清純女学生の性を描くソフト・オン・デマンドのレーベル「青春時代」から18歳の元地下アイドル、天海こころが『「私、可愛くなりたいんです。」天海こころ 18歳 SOD専属AVデビュー』でデビューを果たす。学生時代、肥満が原因で</p>
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<p> 古き良き日本の田舎風景を舞台に、清純女学生の性を描くソフト・オン・デマンドのレーベル「青春時代」から18歳の元地下アイドル、天海こころが『「私、可愛くなりたいんです。」天海こころ 18歳 SOD専属AVデビュー』でデビューを果たす。学生時代、肥満が原因で</p>
<p> 先月末で冬ドラマが最終回を迎えました。今回も傑作から駄作まで、さまざまな作品が話題になりましたが、なんといっても注目を集めたのは、草なぎ剛主演『嘘の戦争』(フジテレビ系)と、木村拓哉主演『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)の“元SMAP”対決。果たして、結果は――?</p>
<p> それでは、ランキングを見ていきましょう!</p>
<p> 中国の美容整形市場は日本円で8兆5,000億円に迫り、いまやアメリカやブラジルに次ぐ世界3位の美容整形大国となっている。しかし、心配なのがその質だ。実際、整形手術にまつわる医療過誤は、日常的に報じられている。そんな中、鼻を高くする隆鼻手術を行った女性が、とんでもない目に遭ってしまったという。</p>
<p>「新浪新聞」(3月26日付)によると、湖北省武漢市に住む女性が市内の病院で隆鼻手術を受けたところ、患部が化膿し、鼻の頭から手術で使用されたと思われる縫合糸が次々と出てくるという、ホラーのような事態が発生した。</p>
熱しやすく冷めやすい韓国人の国民性が最も発揮されるのは、スイーツかもしれない。ここ数年、韓国ではタピオカ入りドリンク、はちみつソフトクリーム、いちご大福、チュロス、果汁ジュースなどが流行するも、程なくして消えていった。
昨年は「台湾カステラ」が上陸。ふわふわした食感が話題を呼び、行列ができるほど大人気を博した。生地がしっかりめの日本のカステラになじんでいた韓国人にとって、台湾カステラの存在は目からウロコだったようで、3~4人前で6,000~7,000ウォン(約600~700円)というコスパの良さも、幅広い層に支持された理由だとか。
しかし、上陸から1年もたたずに、その人気は冷めかけている。事の発端は、“台湾カステラの真実”を暴いた、とあるテレビ番組だ。
3月中旬に放送されたその番組によると、チェーン展開している台湾カステラの多くの店舗で、大量の食用油や食品添加物を生地に入れていたという。「ふわふわ食感が実現できるのは、食用油を混ぜるため」だそうで、一部の店舗では「材料は小麦粉と卵のみ」と宣伝しながらも、食品添加物や賞味期限切れのクリーム、安い粉末ミルクなどを使っていたことが暴露された。
放送後、視聴者からは「だまされていたのか」「台湾カステラも終わりだな」「好きだったけど、もう二度と食べない」といった怒りのコメントが相次ぎ、売り上げは9割減。閉店を余儀なくされる店舗も続出している。
流行に乗っかって雨後のたけのこのようにチェーン展開し、人気低迷と共に次々と潰れていくのは、もはや韓国ではお決まりのパターンだ。
ところで、台湾カステラ騒動によって、日本のカステラにも注目が集まっている。もともと長崎カステラは韓国でも有名で、ソウルに長崎カステラ専門店があるほど。また、長崎を訪れたら、文明堂や福砂屋などでお土産を買う人も少なくない。
ネットでは、「台湾はダメだ。やっぱり“カステラ=日本”だよ」「食べ物に関しては日本の職人を信用するしかない」「日本のカステラは台湾より濃厚な味わいでおいしかった」といった声が寄せられている。
日本のカステラが評価されるのはいいが、今後も韓国の飲食業界は、熱しやすく冷めやすい国民性に振り回されそうだ。
(文=S-KOREA)
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主人公の包青天。額の三日月形の傷がトレードマーク「黒人を洗うとアジア人に変身する」という内容の洗剤のCMが放映され、人種差別だと国内外から批判を受けた中国だが、今度は黒焦げの死体役にアフリカ系のエキストラを起用したテレビ時代劇が話題となっている。
『少年包青天』というタイトルのこのドラマは、北宋時代(960~1127年)に実在した、清廉潔白な官吏である包青天が、悪人を裁いていく物語である。日本の『水戸黄門』のようなもので、わかりやすい勧善懲悪な内容から、中国で大人気のシリーズとなっていた。
アフリカ系の死体役が登場するのは、とある村で起こった連続殺人事件の話の回。犯人は被害者を殺害した後、死体を燃やして墓場に持っていくのだが、棺桶に入れられた焼け焦げた2つの死体を演じているのは、いずれもアフリカ系のエキストラなのだ。時代考証の面からも、前後の脈絡から見ても、アフリカ系の登場人物が出てくるのは不自然。ドラマ制作者は、黒焦げの皮膚を表現するために彼らを起用したのは明白である。
映像で見ると一瞬のことなのでわかりにくいが、静止画で見れば、これが人形やメイクではないことがすぐわかる焼死体役を演じたこの2人は、果たしてこのとき何を思っていたのか……このシーンを含む回は、16年前にテレビ放送されたものだ。しかし、録画映像がネット上にアップされたことから、今ごろになって話題沸騰。
「メイクにも特殊撮影にも頼らない、この演出家はすごいな」
「恐ろしいシーンが、いきなり喜劇になったな」
「子どものころに見たときは、死体が出てきたら怖くて目をつぶっていた。大きくなってようやく見られて、大笑いした」
「宋朝の時代に外国人が定住していた証明になるな」といった書き込みが相次いでいる。
一方で、先の洗剤騒動とは違い、人種差別に対する罪悪感や非難をするような指摘は、ほとんど見られない。アジア人の目が細いことをイメージさせる写真が欧米メディアで使われれば「バカにした!」と大騒ぎする中国人だが、今回ばかりは、懐かしさが先行してしまったようだ。
(文=佐久間賢三)
<p> 竹島問題をめぐり、また韓国人が怒り狂っている。事の発端は3月24日、日本の文部科学省教科用図書検定調査審議会が、来年から高校で使われる社会科の教科書の検定結果を確定したことだ。</p>
<p> 文科省の検定を通過した教科書は日本史、世界史、現代史、地理、政治経済など24種類。世界史の5種類を除く19種類の教科書に「竹島は日本の領土」という内容が記述されており、その割合は全体の79.2%に上る。</p>
<p> 私は大阪・中津にある自費出版本専門書店「シカク」の店員をしているのだが、店を代表するロングセラー本のひとつに『ポケット版「団地の給水塔」図鑑』がある。 青空を背景に建つ、不思議な造形をした建築物が表紙になっている本で、団地に併設された「給水塔」ばかりを撮影し、タイプ別に分類・解説している。</p>
<p> 団地の給水塔と聞いて「ああ、あれのことか」とイメージができる人って、どれぐらいいるだろうか? ちなみに私は、実際に目にしたことはほとんどなく、20年近く前に一度、東京郊外の町を歩いていて、突如として近未来的な形のタワーのようなものが目の前に現れて驚愕した記憶がある。この本によると、あれは「とっくり型」の給水塔だったようだ。<br />
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<p> 純愛とストーカー行為は紙一重の違いであり、相手に受け入れられれば運命の恋として成就し、拒絶されれば変質者、もしくは犯罪者の烙印を押されることになる。日夜SMプレイに励んでいた熱愛カップルの場合、どちらか一方の恋愛感情が萎えてしまうと、その途端にSMプレイは忌わしいドメスティックバイオレンスと化してしまう。この世で恋愛ほど不条理なものはない。それでも、世の多くの人たちはそんな不条理な状況に自分が陥ることを願ってやまない。森見登美彦の人気小説を湯浅政明監督が劇場アニメーション化した『夜は短し歩けよ乙女』は、思い出すだけで恥ずかしさのあまり身悶えしてしまう、一方通行な恋愛あるあるストーリーが描かれている。</p>
<p> 舞台は森見作品でおなじみの京都。原作小説の装画にもなっている中村佑介が描いた、ちょっとレトロな雰囲気を漂わせた美少女・黒髪の乙女(声:花澤香菜)が夜の京都をずんずんと歩き通す。大学で同じサークルに所属する先輩(声:星野源)は、そんな乙女に出逢ったときから一方的に想いを寄せ、“ナカメ作戦”を実行中だ。ナカメ作戦とは「なるべく彼女の目にとまるようにする作戦」のコードネーム。木屋町で開かれた春の宴会では、ひとり夜の先斗町へと繰り出していく乙女の後を追い掛けるも、次々と邪魔が入って思うように乙女に近づけない。下鴨神社で開かれる「下鴨納涼古本まつり」に乙女が出掛けるという情報をキャッチすれば、乙女がお目当ての本に手を伸ばした瞬間に自分も手を出し、紳士的に乙女に譲るという姑息な手段を考える。さらに秋の学園祭では、野外演劇の舞台に急遽出演することになった乙女の相手役の座を狙って野獣のように目を光らせる。すべては偶然を装って、自分こそが運命の男だと乙女の潜在意識に訴え掛けるためである。そんな先輩の苦労を乙女は露知らず、「また逢いましたね」とニコッと笑って、ずんずんずんと歩き去っていく。</p>
病院で心電図を取る被害園児姫路市の私立認定こども園「わんずまざー保育園」が、市から年間約5,000万円の給付金を受け取りながら、給食では0~1歳児にスプーン1杯ほどのおかずしか与えていなかったことが明らかになったが、中国の保育園では給食に劇薬が混入され、園児が体調を崩す事件が頻発している。
「中国騰訊新聞」(3月12日付)によると9日、吉林省吉林市内の保育園に通う園児53名が嘔吐などの症状を訴え、病院に搬送された。検査の結果、園児たちの体内からは、殺鼠剤として使われる「ブロマジオロン」という非常に毒性の強い薬物が検出された。中には、鼻血や血尿が確認されるなど、重篤な症状の園児もいたという。地元当局はブロマジオロンがどのような経緯で園児たちの体内に入ったのか、事件の可能性も視野に入れ、調べを進めている。
広東省東莞市でも15日、市内の保育園に通う園児10名が、食事の後、突然体調不良を訴え、病院に搬送されている。「今日頭条」(22日付)によると、当初は食中毒が疑われていたが、検査の結果、園児たちの体内から「クロザピン」という薬物が検出された。これは統合失調症の治療に使用される薬物で、副作用も多いことから劇薬に指定されている。
地元当局は、何者かが食事にこの薬物を混入した可能性が高いとみて、捜査を開始。園内に設置された監視カメラの映像から、事件当日、怪しい行動を取る人物を発見、特定を進めたところ、この園で食事や清掃を担当する49歳の女性職員が容疑者として浮上した。
女は当局の事情聴取に対し、「園の給料が低く、増額について相談しても“勤務期間が1年に満たないため、応じられない”と言われた。園側の態度に腹が立ち、犯行を思いついた」と供述。薬物の入手ルートについては、「(自身の)統合失調症を治療するために、病院から処方されたもの」と話しているという。
どんな動機であれ、なんの罪もない子どもたちを標的とした無差別テロは、非道というほかない。
(文=青山大樹)
裸の無抵抗の女性を暴行。それを止めない野次馬たちも、なかなかの鬼畜だ愛人の存在がある種のステータスになっている中国では、浮気する男が後を絶たず、本妻が周囲の目もはばからず愛人に暴行を加えるケースがよくある。その模様を撮影した動画がインターネット上に広まることも、しばしばだ。
先日は、衆人環視のもと、衣服をはぎ取られてブラジャー1枚の姿で横たわる女性が、3人の女から暴行を受けている動画が公開され、話題となった。動画を見てみると、ブラジャー姿の女性が、不貞を働いたとして、女たちから責め立てられている。周りには野次馬が集まっているが、止める者は誰もいない。これだけならよくある光景なのだが、話はこれで終わらない。
「中国警察網」(3月27日付)などによると、騒動が起きたのは河北省ケイ台市。シュエさんと被害者の女性は、シュエさんの妻から不倫関係を疑われていた。頭に血が上った妻は、夫の親戚女性2人を呼び寄せ、共謀して被害女性に鉄槌を食らわせることに。車でこの女性を拉致し、暴行に及んだのだった。
騒ぎが大きくなったため、警察が現場に駆けつけ、加害者3人はすぐに拘束された。ところが、取り調べによると、この被害者とシュエさんは、どうやらやましい関係にはなかったという。つまり、無実の人間が、衆人環視のもとで辱めを受けたのだ。
ネットでは批判が殺到……かと思いきや、反応は意外と冷淡。濡れ衣を着せられた被害女性に対する同情の言葉はほとんど見られない。逆に「『疑わしきは必罰』。確証がなくても、隙を見せた方が悪い」との声もある。
一方で、愛人側が本妻に逆襲する事件(参照記事)も多発している中国。ただ囲うだけでなく、こうした種々のトラブルを丸く収められる人徳と財力があってこそ、愛人は男のステータス・シンボルといえるのではないだろうか?
(文=中山介石)
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