「芸能」の記事一覧(238 / 239ページ)

AKB48・島崎遥香の仰天“彼氏”発言!? ファン離れの「フルコース」でアイドル道から脱線確実

shimazakiharuka.jpg
島崎遥香

「ぱるる」こと、AKB48・島崎遥香がSNSでまたも“暴走発言”だ。6日、島崎はトークアプリ「755」で「好きな男性の話もするし好きな芸能人の話もする!」「ニュースになって騒がれようと私は1人の女の子として21歳らしくしたいんだ!」と発言し、騒然となっている。

「755」内での「どんな男性に憧れるか」というファンからの質問に対し「面白い人」「自由にやりたい!アイドルだけど(略)私は自由が1番似合うと思う!」などと回答した上での今回の発言。質問をしたファンからは「ぶっちゃけてくれてうれしい」との返答があったものの、読み方によっては“恋愛中”であるかのような発言に、「信じたくない」「残念」など悲しみのフレーズが多く上がった。

 しかし、それ以上にネット上に投稿されたのは「一般人らしく生活したいならもう辞めたら」「じゃあもう卒業して好きなだけ恋愛して下さい」「そんなにAKB嫌いならやめればいいのに」と、現役アイドルとしての“責任”を放棄するような発言を繰り返す島崎への、冷淡な意見の数々だ。

続きを読む

テリー伊藤の“お家芸”が「エンブレム騒動」で露呈!ブレブレ発言ここに極まれり

terry0907.jpg
テリー伊藤

 この男に意見などない、そう痛感させられる振る舞いだった。

 テレビプロデューサーでタレントのテリー伊藤が6日、生放送のTBS系『サンデー・ジャポン』に出演し、メディアを騒がせる「五輪エンブレム騒動」について“どっちつかず”の矛盾した意見を披露してしまった。

 東京オリンピックの組織委員会は1日、佐野研二郎氏デザインのエンブレムを撤回することを正式に決定したが、レギュラーコメンテーターであるデーブ・スペクターと、MCである爆笑問題・太田光が、この問題に関し両極端な意見を述べた。

続きを読む

有吉弘行“悪態芸”も限界か!? 番組視聴率ガタ落ちで「時代が終わる……」

ariyosshi0904.jpg
『オレは絶対性格悪くない!-有吉弘行』(太田出版)

 3日、AKB48の高橋みなみが、Twitterにて「マッサージも美容院も最高!」とツイートし、マッサージ師とのツーショット写真を掲載した。これに対し「口、イラっとくるね」とリツイートしたのが毒舌芸人の有吉弘行だったが、高橋の顔を非難するコメントにファンから批判が殺到。「おい有吉!たかみなさんに謝れよ!」という怒りのコメントに、有吉は「ああ、そうなの。ごめんね。2度と絡まないわ」とそっけない謝罪をして、以降は沈黙した。

 この出来事に「対応あっさりしすぎてワロタ」「本当に反省しているのか」など、ネットでは賛否両論の意見が飛び交っているが、それ以上に多かったコメントが「有吉さん落ち目ですよ」「どうしてマツコと差がついた」「こいつの何が面白いんだ」という、有吉の芸能活動そのものに対する非難だった。

「最近の有吉が以前の圧倒的な勢いを失っているのは明らかです。ゴールデン帯の『有吉ゼミ』(日本テレビ系)『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)は視聴率10%を獲得できない週が増えました。『おーい!ひろいき村』(フジテレビ系)にいたっては、6月20日放送回が3.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)しか獲得できないなど“超低空飛行”を続けており、10月改編の打ち切り対象というウワサも流れていたほどです」(芸能記者)

続きを読む

『四月は君の嘘』実写化キャストに「それが嘘だろ!」の嵐!山崎賢人・広瀬すずがウケない理由

suzu0904.jpg
『広瀬すず公式ブログ』

『ちはやふる』『海街diary』『orange』『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』『デスノート』『進撃の巨人』……今年もアニメ・漫画の実写化が続いているが、その実態は“死屍累々”。原作ファンからポジティブな反応を得られる作品は極めて少数派であり、視聴率や観客動員がコケることも珍しくない。

 そして4日、また一つ“屍(しかばね)”たちの仲間入りをしそうな作品の発表がなされた。新川直司原作、「月刊少年マガジン」(講談社)で連載され、アニメでも大きな反響を呼んだ『四月は君の嘘』の実写映画化である。

『四月は君の嘘』は、母の死をきっかけにピアノを弾けなくなった中学2年生の主人公と、自由奔放で強気なバイオリニスト・宮園かをりの関係性を軸にした青春ラブストーリー。美しいクラシック音楽と切ない物語が絶妙にマッチしており、大げさなアクションなどもないために“実写向き”の見方もできる作品だった。

続きを読む

華原朋美の恋愛話は“賞味期限切れ”!「本業でニュースになってほしい」の声多数

kahara0903.jpg
『華原朋美オフィシャルファンクラブ』

「お騒がせ歌姫」の空回りは止まらない。3日、歌手の華原朋美がお菓子メーカーのPRイベントに出席した際、記者から恋人の有無を聞かれ「5月6月くらいに、結婚しようかなと思うような人もできた」「事務所の方に紹介したんですけど、違うなと思って」と交際・破局があったことを認める爆弾発言をし、居合わせた報道陣を騒然とさせた。

 事務所関係者によるとお相手は一般人。華原はそれを伝えた際に「隠れてコソコソやってるんです」とほほ笑んだらしい。今は完全にフリーということだ。

 突然のカミングアウトゆえ、マスコミやネットでも騒がれてしかるべきところだが、おそらくほぼ「スルー」される見込みだと関係者は語る。

続きを読む

御意見番気取りの鈴木おさむに大ブーイング!原因はあの“商売”のせいか

osamu0903.jpg
『鈴木おさむ公式ブログ』

 批判が高まっていた佐野研二郎氏デザインによる『2020年東京五輪公式エンブレム』について、大会組織委員会は使用を中止する方針を固め、この決定に対し様々な意見が巻き起こっている。

 新たなエンブレムをどう選定するのかは未だ不透明だが、お笑いトリオ・森三中の大島美幸の夫で、放送作家の鈴木おさむ氏が、新たなエンブレム選定を国民投票で決めることを提案。鈴木氏は「ネットでもなんでも、国民が投票して決めるのが一番いいというか、そうするのが一番いいんでしょうね。」と自身のブログで考えを述べた。

 だが、この発言に対し、ネットユーザーから辛らつな批判が大波のように押し寄せている。

続きを読む

テレビは内村光良の時代!?レギュラー番組減らず「タモリの後継者」の声も

uchimura0903.jpg
『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)

 今のテレビ界を支配しているのは、もはやこの男で異論はないだろう。お笑いコンビ・ウッチャンナンチャンの内村光良だ。

 フジテレビの10月改編会見が3日、東京都内のホテルで行われたが、その中で内村が昨年から続く『痛快TVスカッとジャパン』(月曜後8・00)に加え、新たに『優しい人なら解けるクイズ!!(仮)』(スタート日未定、火曜後7・57)と2夜連続でフジのゴールデンの司会を務めることが発表された。

 先日、現在放送中の『そうだ旅(どっか)に行こう。』(テレビ東京系)が9月で打ち切られ、『笑神様は突然に…』(日本テレビ系)も同じく終了と、内村の司会番組が一気に2本消えることが判明したばかり。『笑神様は突然に…』の視聴率は関東で10%前後を推移しており、決して悪い数字ではない中での打ち切りに疑問の声も上がっていた。内村が「レギュラー番組を7本も持っているから、少し減らしたい」と意向を示したという情報もあったが、新番組に向けての準備というのが真相だったようだ。

続きを読む

告知もなしに最終回!『水曜歌謡祭』の“大迷走”ぶりがもはや悲しい……

suiyoukayou.gif
『水曜歌謡祭』(フジテレビ)公式サイト

「え、そうなの?」というのが、視聴者の反応に違いない。

 生放送の音楽バラエティ番組『水曜歌謡祭』(フジテレビ系/毎週水曜19時57分~20時54分)が、2日の放送をもってひっそりと最終回を迎えることとなった。

 同番組は、「日本音楽史に残る名曲を、素晴らしい歌声でお届けするエンタテインメント番組」をコンセプトとして今年4月にスタートし、毎週生放送で豪華アーティストを迎えてきたが、最後まで視聴率には結びつかなかったようだ。

続きを読む

織田裕二ナシじゃありえない!『世界陸上』MCに対する陸連の圧力に非難殺到

oda_0902.jpg
『織田裕二 写真集「COLORS」』(ぴあ)

 

 北京で開催された『世界陸上2015』が8月30日に閉幕。ウサイン・ボルト(ジャマイカ)の2大会連続3冠達成、16歳の新星サニブラウン・ハキームの登場などで大いに盛り上がり、視聴率は連日2桁を記録した。放送局であるTBSも胸を撫で下ろしたことだろう。

 ただ今大会、視聴者にとってはある意味「一番アツい」はずのポイントが、信じがたいほど冷え切っていたことが話題となった。

 そのポイントとは、世界陸上をTBSの“名物番組”たらしめているメインキャスターの織田裕二。例年「たかがオリンピックですから。世界陸上が真の実力ですから」「事件はパリで起きてます!」などの暴言・迷言を連発し、同じくキャスターを務める中井美穂がなんとか火消しにかかろうとする様は、もはや“伝統芸”だ。賞賛と罵倒を一身に浴び続ける織田の勇姿目当ての視聴者も少なくない。そんな織田のハイテンションMCがなりをひそめたことで「なんか元気ない」「最近ドラマ出てないからかな」などネット上でも心配の声が上がっていた。

続きを読む

「サイゾーpremium」が変わります。「月刊サイゾー」が丸っと全部! 1ヵ月無料で読める!

CYZO1509H1_200.jpg

“検索できない真実を。”標榜する雑誌「サイゾー」(定価980円)のデジタル版として立ち上がったメディア「サイゾーpremium」ですが、「課金サイト」というちょっぴり立ち入りにくい門構えが玉に瑕でもありました。無料ウェブメディアが勃興中の昨今において有料サイトって……月額540円を払ってどれほどのものが読めるのか!? と懐疑的なご意見があがるのもごもっとも!

 ということで、「サイゾーpremium」では今後永続的に初月無料!とさせていただきます。つまり雑誌のサイゾーを丸っとすべて無料で読めるということです。

この記事も↓
「やはり芸能界のドンの暗躍アリ!? 愛之助&紀香熱愛は歌舞伎役者利権獲得の布石なのか?」

こんな記事も↓
「『編集長を出せ』と恫喝も…現場スタッフが語るマツコ・デラックスの裏の顔と人心掌握術」

 全てタダ!

 こうなりますと例えば、こんな裏ワザもできます。「読みたい月号のものだけ無料で読んでしまって無料のうちに退会する」。もちろんそれでも構いません。騙されたと思って、一度じっくり「サイゾーpremium」を楽しんでいただければ幸いです。(※ヤフーウォレットでのお支払いを除く。ヤフーウォレットでのお支払いの場合、2カ月継続で1カ月無料とな りますので、1カ月での退会の場合、通常の540円/月が 発生いたします。)

 ウェブメディアでは読めない、検索しても出てこない、事件・事象・ムーブメントの裏の裏まで徹底的に掘り下げ、ずっしりとした読後感を誇る「サイゾーpremium」、ぜひ一度お立ち寄りください。

無料ご登録はコチラから!

(注:決済方法によって無料期間が多少前後いたします。詳しくは申し込みページをお読みください)

サブコンテンツ

このページの先頭へ