「00芸能」の記事一覧(156 / 577ページ)

田中要次と羽田圭介でテレ東『ローカル路線バス』撮影極秘再開! そのころ太川陽介と蛭子能収は……

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『ローカル路線バス乗り継ぎの旅 THE MOVIE』(ハピネット)

「実は今月6日の週から、新しいメンバーで極秘に撮影をスタートさせているんです。新メンバーは、以前特番でやった田中要次さんと羽田圭介さんで、マドンナはIMALUさんです。この“バス旅”は看板番組のひとつですから、局としても彼らへの期待は相当大きいですよ」(テレビ東京関係者)

 昨年、惜しまれつつも終了した太川陽介と蛭子能収による『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』(テレビ東京系)。第25弾まで続く人気番組だったが、さまざまな事情が重なって終了と相成った。

「太川さんと蛭子さんの不仲が原因ではないかとウワサされていますが、そんなことはないですよ。太川さんのコンサートにも、蛭子さんは行っていますしね。実際は、蛭子さんの体力的な面と、バスのルートがなくなってきたのが原因だと聞いています」(番組スタッフ)

 降板後、2人は早速『いい旅・夢気分スペシャル』(同)で共演、“普通”のバス旅をしている。

「いつもは4%台の視聴率が7.6%とほぼ倍になって、その前後の番組も影響を受けてか、軒並み数字を上げているんです。上層部は『やはりこの2人は持ってるな』と感心していました。もちろん、本音はまた2人でバス旅をしてほしいところですが、通常の旅番組には、どんどんキャスティングされると思いますよ」(前出スタッフ)

 2人の関係は至って良好ということで、こんな話も出ていたという。

「今回の旅の途中で、太川さんが『次は、ほかの番組で共演したいね。ドラマとか、一緒にやりたい』と話していました。そうなれば話題性は十分ですから、テレ東は早速、企画を考えているみたいですよ」(芸能事務所関係者)

 次に2人がそろった姿を見られるのは、ドラマかもしれない――。

三谷幸喜が強力バックアップ!? 堀北真希「夫の事務所から再デビュー」の可能性は……

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「電撃引退の裏には事務所との確執があるといわれ、本人の直筆メッセージに“引退”の二文字はありませんでしたからね。もしかしたら、夫の山本さんの所属事務所から“再デビュー”なんてこともあるかもしれません」(ワイドショースタッフ)

 2月28日、芸能界からの引退を発表した堀北真希。

「『これまでやっていた仕事から離れる』と書いていたように、事実上の引退は間違いありません。ただ、事務所とモメていたのも事実なので、復帰に関して含みを持たせているのかもしれませんね。山本さんの事務所は、堀北さんからすれば義母が社長ですし、彼は三谷幸喜さんをはじめ、大御所との親交もありますからね。堀北さん次第ですが、芸能界への復帰の道はあるでしょう」(芸能事務所関係者)

 実際、山本はNHK大河ドラマ『新選組!』のメンバーと毎年年末、忘年会を開いている。

「もう終了して何年もたつドラマで、毎年のように飲み会をするのは聞いたことがありません。昨年末は山本さんの第一子誕生祝いも兼ねての会だったので、『真田丸』の撮影を終えたばかりの堺雅人さんや、めったに来ない三谷さんも参加していたようです。会の前には『新選組!一同』から、大量のオムツやベビー服がプレゼントされ、山本さんは感激のあまり、涙を流したとか。後日、山本さんからはお礼として、メンバーに一升瓶が届けられたそうです。そういう義理堅いところもあるので、大御所たちから気に入られているんです。なので、堀北さんが『再デビュー』したいと言ったら、三谷さんはじめ、たくさんの人が協力してくれるじゃないですか」(舞台関係者)

 夫婦共演の再デビューとなるか――。

今春打ち切りが濃厚だったフジ『もしズレ』『フルタチさん』が、よもや“継続”の怪

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フジテレビ系『ちょっとザワつくイメージ調査 もしかしてズレてる?』番組サイトより

 低視聴率のため、3月で打ち切りが濃厚といわれていたフジテレビのバラエティ番組『ちょっとザワつくイメージ調査 もしかしてズレてる?』(月曜午後10時~)、『フルタチさん』(日曜午後7時~)が4月以降も“継続”されることが決まり、業界関係者を騒然とさせている。

『もしズレ』は、不定期で放送されていた『世間のイメージとズレてるのは誰だ!? ズレ→オチ』をリニューアルしたもので、昨年いっぱいで終了した『SMAP×SMAP』の後番組として、大きな注目を集め、1月23日にスタートした。

 しかし、その視聴率は第1回から6.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と低調。第2回は5.8%と降下し、第3回では4.8%と早くも禁断の5%割れを記録。以後、5.1%→3.9%→3.8%→4.9%と爆死続き。さすがに、この低視聴率では番組継続は困難とみられていたが、4月以降も放送されることが決まった。

「『もしズレ』は、月9ドラマ『突然ですが、明日結婚します』と同日スタートとなりましたが、前番組の月9が低視聴率に沈んでいるため、引きずられるように爆死しています。ですが、4月期の月9はフジが全精力を注ぎ込む、嵐・相葉雅紀主演の『貴族探偵』。同ドラマが高視聴率をマークすれば、『もしズレ』も6~8%程度は取れると算段しているようです。ただ、『もしズレ』が“つなぎ”であることに変わりはありません。次の番組の準備期間がもう少し必要との判断のようです。4月以降も爆死が続くようなら、クールの途中で打ち切られる可能性もありそうです」(テレビ誌関係者)

 一方、古舘伊知郎が、昨年3月で『報道ステーション』(テレビ朝日系)を降板後、初のレギュラー番組として、鳴り物入りで同11月6日にスタートした『フルタチさん』。第1回は8.2%、第2回は8.1%とまずまずだったが、第3回は5.8%と急降下。第4回では8.0%と巻き返したが、第5回以降は5~6%台に低迷。第8回で4.9%と初の5%割れを記録すると、以後、4%台も頻繁に出すようになり、苦しい状況が続いている。

「あまりの低視聴率ぶりに、フジは古舘に『3月で打ち切りたい』と申し入れたようですが、古舘の猛反発を食らって、説得できなかったようです。なんせフジは三顧の礼を尽くして、迎え入れただけに、さすがにわずか5カ月での打ち切りはできなかったようです。しばらく様子を見ることになったようですが、こちらも波乱含み。低迷が続くようなら、2時間から1時間枠への縮小、または6月いっぱいでの打ち切りが浮上しそうです」(同)

 よもやの“継続”となった両番組だが、むろん安泰ではない。視聴率が上向く気配がなければ、遅かれ早かれ、打ち切りの憂き目に遭う可能性が高そうだ。
(文=田中七男)

日本テレビ『東京タラレバ娘』自己最低……榮倉奈々の妊娠展開で思い出される、あの“月9”

<p> 当初は「生々しい!」「心に刺さりまくり!」と好評だったものの、最近は原作にないシーンのせいでキラキラ恋愛ドラマ感が強まってきた『東京タラレバ娘』(日本テレビ系)。8日放送の第8話の平均視聴率は、自己最低の10.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)でした。</p>

<p> そういえば、原作を連載中の漫画誌「Kiss」のAmazonレビューが荒れてますね。どうやら、表紙におもいっきり『東京タラレバ娘』のイラストが載っているにもかかわらず、休載だったようです。一応、同誌の公式サイトでアナウンスされていますが、まあ見ませんよね。</p>

<p> 休載の理由は、原作者が生レバーに当たったことによる</p>

“AV出演疑惑”声優・新田恵海が意味深発言「下ろせない重い荷物は、必ずしも苦痛なものではない」

<p> 昨年4月にAV出演疑惑が報じられた声優の“えみつん”こと新田恵海が、騒動後初となる5thシングル「ROCKET HEART」(emitsun)を4月19日に発売。これが告知されると、ノーダメージぶりにネット上で驚きの声が上がった。</p>

<p> 新田の新曲リリースは、昨年2月に発売されたシングル「盟約の彼方」以来、1年2カ月ぶり。公開されたMVでは、ショートパンツ姿で風を受けながら軽やかな歌声を響かせている。</p>

<p> 大人気アニメ『ラブライブ!』の主人公役を務め、アイドルユニット「μ’s」のセンターとして『NHK紅白歌合戦』にも出場した新田。しかし昨年4月、素人モノAV作品に出演する「みく 20才 専門学生」が新田に酷似していると大騒ぎに。さらに翌月、この「みく」が出演する31分の蔵出し動画がネッ</p>

テレ朝『サヨナラ、きりたんぽ』騒動、「テレビでも“ちんこ”はいいけど“ちんぽ”はNG」

<p> テレビ朝日が4月から放送を予定しているAKB48・渡辺麻友主演連続ドラマ『サヨナラ、きりたんぽ』が秋田県から抗議を受け、タイトルを撤回した。</p>

<p> 同ドラマの企画・原作は、AKB48総合プロデューサーの秋元康氏が担当。脚本は映画『桐島、部活やめるってよ』(2012)の喜安浩平氏。</p>

<p> テレ朝のホームページに当初掲載されていた紹介文によれば、渡辺が演じるのは、竹細工の製造販売をしている桐山さおり。婚活に精を出すも、そこで出会う男性は妻がいたり、酒乱やDV男など、ダメ男ばかり。裏切られたさおりは、復讐のためそんな男たちの下腹部を切断する狂気の女と変貌するという。</p>

<p> さらに、「1936年、日本中を震撼させた女がいた…!愛するがゆえに、</p>

異常性癖も説明して! 愛人報道に激怒のGACKTに漂う“そこじゃない感”

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 歌手のGACKTが、02日放送の『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)で“愛人報道”に言及した。

 これは「週刊文春」(2月2日発売号/文藝春秋)が報じたもので、5~6年前にGACKTとタレント志望の女性が“深い仲”に。しばらく肉体関係を続けていたが、その後、女性はGACKTの側近男性の猛アプローチを受け、真剣交際をスタートさせた。

 ところが、結婚寸前のところで男性に別の本命がいることが発覚。女性はショックの余り、自殺未遂を図ったというものだ。

 自殺未遂の原因はGACKTというより、その交際男性と思えるが、文春の見出しには「GACKT」の名前がデカデカと……。これにオカンムリのGACKTは、同番組で2人の交際自体が初耳だったとした上で「知らないところで出会って、知らないところで恋愛して、知らないところでダメになって、僕だけ(記事に)が使われる」と吐き捨てた。

 今回に関してはGACKTの言い分も一理あるが、文春記者に言わせれば「そもそも、あの記事のテーマはそこじゃない」。一体どういうことなのか?

「GACKTの異常性癖を表沙汰にするのが狙いですよ。GACKTにはキャバ嬢を中心とした“喜び組”がいて、彼を“殿”と崇拝している。言葉遣いには細心の注意を払わねばならず、中には彼のリクエストで整形した子もいたとか。自殺未遂を図ったくだんの女性に対しては、車中に引き入れたのち、いきなりチ○コを出して『くわえるか?』と提案。車中フェラを堪能した様子が描かれています。過去、文春で釈由美子との“関係”が報じられた時も、GACKTは『くわえるか?』からの本番行為に及んでいました」(同)

 まるで葉巻を勧めるかのようなセリフにGACKTの神髄を見た気がするが、極めつきは、同誌記者のGACKTへの電話取材だ。

 海外で電話を受けたGACKTは英語を織り交ぜながら質問に答えているが、行間には「ハァハァ」という呼吸音がわざとらしく並べられている。これを見たスポーツ紙記者は「“電話しながら女性とヤッている”と文春記者は思ったのでしょう。読めば読むほど、GAKCTをオモチャにして遊んでいる記事ですね」と話す。

 そうとは知らず、ひとり憤るGACKT。ウワサされる“異常性癖”についても話してもらいたいところだが……。

「まったく数字が伸びない……」ASKAと清水富美加は、すでにオワコンだった!

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『Too many people』

 年初の芸能界を席巻した歌手・ASKAと女優・清水富美加が、すでに“オワコン”だったことが判明した。

 ASKAは昨年11月末に覚せい剤取締法違反容疑で逮捕されるも、のちに釈放。尿検査をペットボトルのお茶で切り抜けるという、にわかには信じ難い芸当も披露した。

 そのASKAだが、先月15日放送のテレビ西日本のローカル番組『ももち浜ストア夕方版』に出演。地元・福岡への思いを込めて新曲「FUKUOKA」をフルコーラスで熱唱したものの、平均視聴率は前日から0.2%減の4.6%(九州北部地区、ビデオリサーチ調べ)だった。

 さらに、謎の盗聴・盗撮軍団「ギフハブ」との闘いを描いた著書『700番』(扶桑社)の売れ行きも伸び悩んでいるという。

 同様に、宗教団体「幸福の科学」に出家した清水富美加も、お茶の間の関心は薄いようで「ワイドショーで取り上げても、数字は伸びない」(テレビ関係者)。

 一時は「完売店続出」と騒がれた告白本『全部、言っちゃうね。~本名・清水富美加、今日、出家しまする。~』(幸福の科学出版)も、1万部超えがやっと。スポーツ紙記者は「完売といっても、そもそも市場にあまり出回っていなかっただけ。今ではブックオフの買い取り金額は100円を下回っています」と話す。

 ASKAと清水に共通しているのは、往年のイメージからかけ離れ、“神がかっている”点だ。ワイドショー関係者は「ASKAさんの言動には『?』な部分が多いですし、清水さんに対しては『なんでそうなっちゃったんだろう……』と、視聴者は一歩引いた目で見ている。これだと数字は伸びない。彼らを取り上げた新聞や雑誌も、同じように売れなかったそうです。お茶の間でああだこうだ議論ができたり、わかりやすいストーリーのほうが一般ウケしますね」と語る。

 世間の目は、年々シビアになっているようだ。

罰ゲームか? NON STYLE井上裕介、謹慎中に和田アキ子から100回も電話される

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撮影=後藤秀二

 昨年12月にタクシーと接触事故を起こし、道路交通法違反(ひき逃げ)と自動車運転処罰法違反(過失傷害)容疑で書類送検されたお笑いコンビ・NON STYLEの井上裕介が7日、都内で記者会見を行った。

 すでに被害者のタクシー運転手とは示談が成立し、事件も不起訴が確定。スーツ姿で会見場に現れた井上は、冒頭で約40秒間頭を下げ、相方やファンに涙ながらに感謝の言葉を並べた。

 そんな中、突如井上の口から飛び出したのが「和田アキ子」の名前だった。井上は『アッコにおまかせ!』(TBS系)の準レギュラーで、“アッコファミリー”の一員でもある。

 和田は謹慎中の井上のために「毎日、井上が芸能界を忘れないように電話をするから」と約束。その言葉通り、毎日電話があったそうで、井上は「毎日、温かい言葉をいただいて、ものすごくありがたかったですし、もう二度と、こんなやさしいアッコさんを裏切ってはいけない、ご迷惑をかけてはいけないという気持ちでした」と振り返った。

 なんとも“深イイ話”のように聞こえるが、相手が“嫌われキャラ”の和田となると、そうはいかない。ネット上では「毎日はしんどい」「パワハラだ」「井上のことを少しは考えろ」など罵詈雑言のオンパレード。芸能プロ関係者は「謹慎中、毎日ということは、ざっと100日になります。本当だとしたら、罰ゲーム以外の何物でもありませんよ(笑)。和田さんは本気で井上さんのことを心配していたのでしょうけど、100回のうち数回は、酔っ払って話し相手がいない時の“いけにえ”でしょう」と指摘する。

 今後の予定はまだ何も決まっていないという井上だが、和田にここまでされては『おまかせ!』で強制的に復帰するしかない!?

罰ゲームか? NON STYLE井上裕介、謹慎中に和田アキ子から100回も電話される

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撮影=後藤秀二

 昨年12月にタクシーと接触事故を起こし、道路交通法違反(ひき逃げ)と自動車運転処罰法違反(過失傷害)容疑で書類送検されたお笑いコンビ・NON STYLEの井上裕介が7日、都内で記者会見を行った。

 すでに被害者のタクシー運転手とは示談が成立し、事件も不起訴が確定。スーツ姿で会見場に現れた井上は、冒頭で約40秒間頭を下げ、相方やファンに涙ながらに感謝の言葉を並べた。

 そんな中、突如井上の口から飛び出したのが「和田アキ子」の名前だった。井上は『アッコにおまかせ!』(TBS系)の準レギュラーで、“アッコファミリー”の一員でもある。

 和田は謹慎中の井上のために「毎日、井上が芸能界を忘れないように電話をするから」と約束。その言葉通り、毎日電話があったそうで、井上は「毎日、温かい言葉をいただいて、ものすごくありがたかったですし、もう二度と、こんなやさしいアッコさんを裏切ってはいけない、ご迷惑をかけてはいけないという気持ちでした」と振り返った。

 なんとも“深イイ話”のように聞こえるが、相手が“嫌われキャラ”の和田となると、そうはいかない。ネット上では「毎日はしんどい」「パワハラだ」「井上のことを少しは考えろ」など罵詈雑言のオンパレード。芸能プロ関係者は「謹慎中、毎日ということは、ざっと100日になります。本当だとしたら、罰ゲーム以外の何物でもありませんよ(笑)。和田さんは本気で井上さんのことを心配していたのでしょうけど、100回のうち数回は、酔っ払って話し相手がいない時の“いけにえ”でしょう」と指摘する。

 今後の予定はまだ何も決まっていないという井上だが、和田にここまでされては『おまかせ!』で強制的に復帰するしかない!?

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