「芸能」の記事一覧(237 / 239ページ)

KARA解散で早々と“アイドル”の肩書を捨てたメンバーに非難轟々!「棒演技で女優転向って……」

<p>「ヒップダンス」が大ブレークし、日本のK-POPブームに一役買っていたアイドルグループ・KARAが、先月15日をもって事実上の解散となった。デビュー10周年を目前に控えていただけに、ファンからは悲しみの声が上がっている。KARAの同期だったWonder Girlsも空中分解してしまった今、「韓国3大ガールズグループ」の生き残りは、もはや少女時代だけとなる。韓国のアイドルグループが10年以上活動を続けることは、やはり難しいようだ。<br />
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アイドル顔負けの人気っぷり! 急成長中の韓国ウェブマンガ界に「4大美しすぎるマンガ家」降臨

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写真左上から『恋愛革命』の232さん、『今日の夜は暗闇が怖いの』のキム・ジンさん、『トランプ』のイ・チェウンさん、『未熟な友達はG球人』のチェ・ピプピャプさん(マネートゥデイ放送より)

 紙の出版文化が日本ほど強くない韓国では、日本の書籍が大人気。毎年、ベストセラーランキングには、日本の書籍が必ずといっていいほど登場する。無論、マンガも例外ではなく、韓国の書店に行けば日本のマンガ作品の翻訳本や原書が所狭しと並んでいる。

 そんな韓国で、独自のマンガ文化が根付きつつある。縦スクロールで読むウェブマンガ、いわゆるウェブトゥーンだ。ウェブトゥーンサービスとしては、日本でも有名なLINEの親会社・NAVERが運営する「NAVERウェブトゥーン」などがある。

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“最強ロリ巨乳”篠崎愛が韓国雑誌界に大旋風! 表紙を飾った韓国男性誌が「前代未聞」のバカ売れ騒ぎ!!

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「MAXIM KOREA」2016年2月号

 日本のグラビアアイドル篠崎愛が、すさまじい勢いで韓国での知名度を高めている。もともと“Gカップアイドル”として一部マニアの間でも人気で、昨夏にはゲームメーカー「ネクソン」が運営する無料オンラインFPSゲーム『サドンアタック』の“今月のキャラクター”にも選定され、ファンたちを喜ばせた。

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親友・千秋との友情にもヒビ!? 暴走モードに突入した華原朋美がヤバすぎる!!

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華原朋美(左)と『苺同盟』/アスコム(右)

 突如の“ぶっちゃけキャラ”に変貌した歌手の華原朋美が、暴走状態に入ったようだ。

 8日に放送された日本テレビ系『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』では、過去にお笑いコンビ・ココリコの遠藤章造に「口説かれたことがある」と暴露。遠藤が「そんなことするわけないやん」と否定すると、華原は「忘れたフリしないで! その顔! なんでそんな忘れた顔してるの?」とピシャリ。華原いわく、10代の「遠峯ありさ」時代に遠藤から「遊ぼう」と誘われたという。

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「まるで浜崎あゆみ!?」有村架純“悪評”噴出の裏に、闇勢力の影も……?

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『深呼吸-Shin・Kokyu-』(集英社)

 女優・有村架純に悪評がささやかれている。まずは、出演作品のドタキャン騒ぎ。有村は、来春公開予定の花沢健吾原作の人気コミック『アイアムアヒーロー』(小学館)劇場版にヒロイン役で出演するのだが、同時並行で製作するスピンオフ作品への出演を、クランクイン直前になって辞退したのだという。

「このスピンオフ作品は、ただでさえ7月にクランクイン予定だったのが有村のスケジュールに振り回され、撮影が延期になっていたところに、直前のドタキャンですからね。関係者は怒り心頭です。彼女は仕事を選ばないことで知られており、ドラマや映画への出演オファーが引きも切らなかったわけですが、売れっ子になった今、仕事を選ぶようになったということなのでしょう。まあ、当然といえば当然なのですが、一方で『調子に乗っている』という声も、業界の間で上がり始めています」(スポーツ紙記者)

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E-girls・石井杏奈主演映画が“記録的大コケ”!「ほとんど誰も見ていない状態」で……

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『ガールズ★ステップ』(東映)公式サイトより

 E-girlsの石井杏奈が主演する現在公開中の映画『ガールズ・ステップ』(東映)が、記録的な不入りで話題になっている。

 全国143スクリーンとそれなりの規模で公開された同作だが、公開初週の9月12、13日の土日で座席販売率が5%前後、14日以降の平日に至っては約2%という惨状。E-girlsといえばEXILEの妹分的な存在だが、同作は主題歌もGENERATIONS from EXILE TRIBEだけに、まさに“EXILEムービー”と言っていいだろう。だが、そんな今をときめくEXILEの看板をもってしても大爆死ということか。

「100席程度のシネコンなら、2人とか5人の観客数ですからね。ほとんど誰も観ていないと言っていいほどの惨状です。ストーリーは地味な女子高生5人組がダンスに目覚めて成長していくというものですが、ダンス初心者という設定なのに、いかんせん石井のダンスのスキルの高さが隠し切れていませんでした。しかし、そうした演技上の問題を抜きにしても、EXILE一派がこれまで主演したドラマの視聴率を見れば、彼らが数字を持っていないのは明らか。石井の映画が大爆死なのも、予想できたはず」(映画ライター)

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きゃりーぱみゅぱみゅは“オワコン”!? フジテレビ新番組が抱える「三重苦」とは

<p> 歌手のきゃりーぱみゅぱみゅが、10月スタートのフジテレビ系新番組『世界の何だコレ!?ミステリー』(毎週水曜後7:57~8:54)で、地上波ゴールデン初MCを務めることが発表されたが、この新番組、なんともツッコミどころが満載なことで話題となっている。</p>

<p> 編成企画を担当する南條祐紀氏は、「世界中を飛び回り、ミステリーの現場を直撃していきます。(略)現地取材したからこそ分かった、不思議なミステリー現象をお楽しみいただければ幸いです」とコメントしたが、まずこの企画に対し「『奇跡体験!アンビリバボー』(フジテレビ系)との住み分けがよくわからん」「『THE世界仰天ニュース』(日本テレビ系)×アンビリバボー」など、既存番組との差別化が図られていないとの厳しい指摘が相次いだ。</p>

<p> それだけではない。『世界の何だコレ!?ミステリー』は、きゃりーとお笑いコンビ「雨上がり決死隊」とダブル司会を組むことになっているが、初MCとなるきゃりーに対しても手厳しい意見ばかりが目立つ。「司会できないでしょ」「雨上がりに司会任せる“お飾り”だろうね」など彼女の司会を不安視する声や、「もうオワコンだろ」「オーラなくなった」「ごり押しだっただけ」と、きゃりー自身のタレントとしての価値の下落を指したコメントも多い。</p>

「世界一ださい男」清水圭 本田圭佑批判のブログ削除に非難轟々

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『清水圭オフィシャルサイト』

 信念や覚悟など何もないのかと、ネット上では非難の大合唱だ。

 タレントの清水圭が、サッカー日本代表FW本田圭佑を自身のブログで批判し、バッシングの末に批判部分を削除したことが大きく取り上げられている。

 今月6日のスポーツ紙に掲載された、2009年のオランダ戦でのFKキッカーをめぐる、本田と当時日本のエースだった中村俊輔の衝突に関する記事から話は始まる。本田は中村の方がFKはうまかったと敬意を示した上で、「あの時は蹴りたかったから主張した」と当時を振り返ったようだ。

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西山茉希のキス顔に「需要ないから!」と総ツッコミ 山田優とともに“ダメママ”の見本に?

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『西山茉希 ファースト写真集』(ground)

 モデルの西山茉希が2日、自身のインスタグラムに「黒っぽかったから赤めのリップちゃんで」というコメントとともに、赤いリップを塗った唇を強調するようなキス顔写真をアップ。たちまちネット上では「は? 需要ないからやめてくれ!」と総ツッコミが入る始末。本人的には当然「かわいい!」と褒めちぎってもらいたかったようだが……。

「西山はモデルであるにもかかわらず、ファッションセンスがないことで有名です。インスタグラムで私服姿をアップするたびにファンにガッカリされてますし、今年6月に挙式のためハワイへ向かう時の私服姿も、一緒にいた夫・早乙女太一を含めて、『田舎のヤンキーのようだ』と酷評されていました。西山の場合、バラエティ番組に出演した際の言動などもヤンキーっぽいので、それが嫌われる原因ともなっているようです」(芸能関係者)

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月9『恋仲』生放送に「余計なことすんな!」視聴者に“おんぶにだっこ”のフジテレビが情けない

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『恋仲』公式サイト(フジテレビ)

 せっかくの盛り上がりに、自ら水を差すような行動に出るとは……「開いた口がふさがらない」とは、まさにこのことだ。

 福士蒼汰・本田翼主演のフジテレビ系“月9”ドラマ『恋仲』(毎週月曜 後9:00)は、7日放送の第8話を含めラスト2回となったが、14日放送の最終回が、放送時間を15分拡大し一部“生放送”となることが発表された。

「ん? ドラマで生放送?」と、誰もがこの発表に首をかしげたに違いない。プロデューサーの藤野良太氏(フジテレビドラマ制作センター)によれば、「最終回では生放送ならではの仕掛けを計画しております」と語り、「ネットと連動した演出」も盛り込まれるということらしいのだが、この発表にポジティブなイメージを持つ視聴者はほぼいないのではと、関係者は見ている。

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